社会そのほか速
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今年はバリバリ仕事をするものの、「来年からは仕事量を減らす」と明かしていたブラジル出身の超人気モデル、ジゼル・ブンチェン(34)。その彼女がランウェイを歩くのは、今年の春で最後になる可能性が高そうだ。
ティーン時代に仕事を始め、長年モデルとして第一線で活躍してきたジゼル・ブンチェン。しかしジゼルがランウェイを歩く姿が見られるのも、今年春で最後になるという報道が浮上した。
それらをまとめると、ジゼルが最後のランウェイの場に選んだのは「サンパウロ・ファッションウィーク」で、時期は4月。ジゼルはColcciの2016年夏物コレクションショーに出ると伝えられているが、これら報道内容が事実であれば、“スーパーモデル・ジゼル”の生キャットウォークはこれで見納めとなる。何年もの間“世界で最も稼ぐモデル”と言われ、国際的な活躍を続けてきたジゼル。しかしランウェイを歩く最後の場所には、母国ブラジルを選びたかったらしい。
この“ランウェイからの引退報道”につき本人はコメントを出しておらず、報道の真偽を確かめるべく複数メディアが本人代理人との接触を試みている最中だ。報道の信ぴょう性については言及しかねるものの、仮にランウェイからの引退が事実であったとしてもモデル業からの引退はないもよう。今後もモデル業そのものは続行するというから、美しい彼女の姿は今後も雑誌やブランドキャンペーンでたびたび見ることができそうだ。
※画像は、『Instagram giseleofficial』のスクリーンショット。
(TechinsightJapan編集部 ケイ小原)

もとは、同人ゲームとして人気を誇っていたサスペンスアニメ『ひぐらしのなく頃に』。そのヒロイン(誰が何と言おうとヒロインは魅音ちゃんです)である「園崎魅音」。雛見沢村にある学校の学級委員長でありながら、「前原圭一」「竜宮レナ」「北条沙都子」「古手梨花」の所属する部活の部長でもある、みんなのまとめ役「園崎魅音」の魅力をとことん追求したいと思います。
【※一部、ネタバレの内容を含む可能性が御座います。ご注意下さい。】
■ゲームの天才!
放課後にゲームをして遊ぶ部活の部長である「園崎魅音」。部活の掟として、狙うのは1位のみで最下位の者には罰ゲームが課せられます。ちなみに1位以外全員が罰ゲームの場合もあります。そんな厳しい環境下でも「園崎魅音」はほとんど負けることがありません。カードに小細工をしたり、前々から大型の水鉄砲を用意したりと、とにかく勝つためには余念がないことで有名です。
■豊満なボディと腰まであるポニーテール!
年齢は諸説あり、メディアによって違ったりするのですが、共通しているのが受験生ということです。そして、その若さでありえないほどのナイスバディ。身長も程よく高く素晴らしい肉付き。そして制服がその体型を見事なまでに引き立てているのです。それに加えて腰まであるポニーテール。性格は男勝りですが、見た目からは女性の魅力があふれています。
■普段は男勝りでガサツ?実はシャイで乙女な可愛い一面も。
普段の学校生活や部活での活動では、みんなを率先してまとめ、活発で男勝りな振る舞いの多い彼女。しかし、部活メンバーの「前原圭一」の前では、非常に女の子らしくなる一面があります。照れて慌てふためいたり、顔を赤くして言い訳をしたり、とてもシャイで乙女チックな可愛い一面を見せてくれるのです。一方で、部活メンバーを命を張って助けるなど勇ましい面も。とても人情深く思いやりがあるので、先生や生徒、部活メンバーからの人望も厚いです。
■お裁縫からヘリコプターの操縦までなんでもできる多彩っぷり!
園崎家という、雛見沢村の御三家と呼ばれる家の次期頭首である「園崎魅音」は、修行として本家のお魎と暮らしています。そして、様々な習い事をしているため、料理・合気道・裁縫・お華・お琴・銃器・無線機・ヘリコプターの操縦など、ありとあらゆることができてしまうのです。部活での勝率の高さも、この才能の多彩さが関係しているのかもしれません。…

舞台が法廷に移されたことにより、加熱報道も収まりつつある高橋ジョージ・三船美佳夫妻の離婚騒動。発覚当初、そして初公判の際にも記者会見を行い、話し合いを求めた高橋とは対照的に、復縁の意思は微塵も感じさせない三船。数々の“モラルハラスメント”を報じられ、世間も三船に同情的といった様子だが、三船は公判後初の公の場で「明らかな嘘」を吐いていたという。
「発覚当初、関係者の間では三船側の“不祥事”が疑われたものです。近頃の芸能人夫婦の離婚騒動でも、布川敏和とつちやかおりの一件、また中山美穂・辻仁成と、女性側から離婚を切り出したものの、世間の同情を引くのは夫側、というパターンが続いていました。三船に関しても、あまりにも突然の離婚決意とあって、当然その裏側には“男性の影”があるとささやかれていたんです」(週刊誌記者)
つちやは「週刊新潮」(新潮社)に親密関係の男性の存在をスクープされ、中山も離婚が成立する前から音楽家・渋谷慶一郎との熱愛が報じられた。両元夫婦とも、被害者は完全に“夫側“と認識されるようになり、形勢は逆転した。
「ところが三船に関しては、『女性セブン』(小学館)でイケメン男性との“疑惑”が伝えられたものの、詳細は不明のまま。先日は同誌に母・喜多川美佳と10歳の娘とともに食事をしている様子が報じられていますが、異性のウワサなどあれ以来まったく聞こえてきません」(同)
公判にも姿を見せなかった三船は、今月12日、映画『ゴーン・ガール』のイベントで、裁判開始後公の場に初めて登場。囲み会見も設けられ、マスコミのインタビューに応じた。「慎重に言葉を選びつつも、『ハッピーエンドにしたい』と離婚へ決意を表明していました」(同)というが……。
「イベント中に三船は、『母は一歩引いた形でそばにいてくれている』と発言しましたが、この部分は完全に嘘です。離婚に際して、段取りをつけたり弁護士との折衝を行っているのは、ほかならぬ母親の喜多川。それに、そもそも離婚を後押ししたのは、喜多川の勧めだったともいわれています」(ワイドショー関係者)
前出の芸能人夫婦とはまったく違う“母親主導”の離婚劇という展開だが、こうなると高橋が「本人と話がしたい」と希望するのは当然のこと。すでに高橋との連絡手段も断ってしまったという三船だけに、もはや手遅れなのかもしれないが――涙ながらに「子どもにとって、両親が話し合いもせずに離婚したっていう事実はつらいもの」と訴えた高橋を、“黒幕”喜多川はどんな思いで見つめていたのだろうか。
(須田恭也)
※画像は『Birthday Party / TIME MACHINE』/Geneon
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2015年3月13日、香港の女優エレイン・ン(呉綺莉)について、娘への虐待容疑と大麻所持の疑いを香港メディアが一斉に報じた。商業電台のニュースが伝えた。
【その他の写真】
エレイン・ンは99年、ジャッキー・チェンとの間に女児を出産。現在、香港で親子2人で生活しているが、15歳になった娘が通う中学校から今月11日、警察に通報があり、エレイン・ンが任意同行を求められたことが明らかになった。香港メディアによると、娘が学校の教師に母親から暴力を受けたと訴えたことで、学校側が通報したものだという。
さらに、エレインの自宅を捜査した警察が、大麻と見られる少量の薬物を発見したとも報じられている。
エレインはすでに保釈されており、13日にはインタビューに対して娘への虐待や薬物使用を否定している。虐待疑惑については今年5月に再び警察に出頭することになっており、薬物については分析が進められている。病院側によると、エレインの娘に外傷は見られないという。(翻訳・編集/Mathilda)

見た目は悪くないのに、男性からモテないとお悩みのアナタ。鏡の前に立って全身チェックしてみましょう。その佇まいは、美しい姿勢ですか?
「姿勢」や佇まいを意識するには、筋肉を使わないと困難です。たとえば、その場で腹筋を緩めて下さい。すると身体が前のめりになり、お腹周辺にお肉が溜まる猫背の姿勢となります。
この姿勢を「美しい」と思う人はいないでしょう?
逆に腹筋を意識して上半身を引き上げて下さい。お腹に溜まったお肉は身体のラインに沿ってスッキリしているはずです。「姿勢」を意識するということは、身体のパーツに「ゆるみがない」ということ。逆に悪い姿勢は身体のパーツがゆるんでいることの顕れともいえます。
ここでは「姿勢」に着目し、20代~30代の男性に聞いた「思わず目をそらしたくなるボディーパーツ」、および姿勢改善ポイントをご紹介します。
■第5位「太い脚」
・「太い脚」は緊張感がなく、だらしなくみえる。
・脚が太すぎて、タイツの元の柄が分からないほど伸びているのは見苦しい。
□姿勢改善ポイント
・座るときに、内腿を意識して引き寄せる。
・立ったときに、ヒップの内側に力を入れて立つ。
・つま先立ちで立って、脚全体の筋肉を使う。
・有酸素運動である「ウォーキング」を積極的に行い、適度に脚の筋肉をつける。
鍛えていて脚が太くなってしまうのは、筋肉をバランスよく使っていないからです。筋肉質を改善するために、ストレッチで硬くなった脚の筋肉をほぐすところからスタートしましょう。
■第4位「パンツの上のハミ肉」
・デニムの上にハミ出たお肉の存在に気づいた瞬間。いけないものを見てしまった罪悪感を感じた。
・サイズに合った服を着てほしい。無理してる姿が痛々しい。
□姿勢改善ポイント
サイズがあっていない服を購入したわけではないんです。購入したときは、サイズは合っていたのに、ちょっと気を緩めたら、お肉がついてしまったのです。そして、骨盤の上の方のお肉は、付きやすく取れにくいのです。
このパーツの筋肉は日常で使いにくいため、血流が滞り老廃物もたまりがちになります。ですから、ちょっと気を抜くとプヨプヨした脂肪がついてしまうのです。
特に女性の場合、骨盤のゆがみが脂肪をつける原因になることもありますので、日常で骨盤をゆがませる動作をしないように。「脚を組む」「片足重心」「横座り」姿勢は徹底的にやめましょう。
さらに、骨盤の上は冷えやすいパーツ。…