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■3月13日に編集部がプレイした新作ゲームたち〈その2〉
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★【18】 キミト ツナガル パズル(エイティーン) mobcast

音楽も演出もカッコ良すぎなジュエルパズル
【Androidでダウンロード】【iOSでダウンロード】
水口哲也氏監修のパズル。
音とデザイン性が優れていて気持ちがいい。
世界観など含めて全体がカッコよく、先の展開が気になる。
★デラクエスト – ドット絵レトロRPG Sakabou Inc.

昔のRPGが好きならおすすめ!
【Androidでダウンロード】【iOSでダウンロード】
ドラクエ風RPG。
ドラクエ風育成ゲームが多いなかRPGなのは激しく評価したい。
カンタ、、ごめんね。 dennwakirai2014

なんかタイトル見てるだけで涙腺がやばい・・・
【Androidでダウンロード】【iOSでダウンロード】
仔犬を育てる放置系育成。
音楽やイラストなど雰囲気が切ない。
いったい何が「ごめんな」なのだろうかと先が気になる。
【今日プレイしたゲーム〈その1〉】大人気のハクスラ系アクション5作目が到着!アジト要素も追加されたダークファンタジーアクション『Dark Quest 5(ダーククエスト5)』はこちら
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「Nexus 6」のOSには、最新のAndroid 5.0(Lollipop)が搭載されている。Android 5.0ではユーザーインタフェース(UI)のデザインがAndroid 4.xから一新された。「電話」や「設定」など、一部アプリのアイコンが変わっただけでなく、通知パネルやマルチタスク画面なども新しくなった。さらに、通知のカスタマイズや、複数人で利用できる「マルチユーザー機能」など、“スマホ上級者”向けの新要素も盛りだくさんだ。今回はAndroid 5.0と4.4(Nexus 5)を比較した上で、これらの進化ポイントについて検証したい。
●デザイン&通知機能が進化した
Android 5.0のUIは、新たに「マテリアルデザイン」と呼ばれるデザインを採用した。アプリアイコンやキーボードなどが、フラットに表現され、影やアニメーションによる表現も最低限に抑えられている。また、ホーム画面に設置できるアイコンの数は、Nexus 5が16個だったのに対し、Nexus 6では25個に増えた(これは大画面化が要因だが)。「設定」画面から、Wi-FiやBluetoothのオン/オフボタンが消えている点も目立つ変化だ。履歴キーをタップすると表示されるマルチタスク画面が立体的に表現されたことで、タスク選択時の可視性が高まった点も評価したい。
また、ホーム画面上部を2本指で下向きにフリックすると、一気に設定パネルが開くようになった。従来は“通知パネルで歯車アイコンをタップする”という2段階操作が必要だったので、それと比べると、Wi-Fiの切り替えなどがスムーズできて快適だ。
●通知の優先順位を変更できる
Android 5.0では、各種通知の有無も簡単にカスタマイズ可能だ。通知を長押しすると、通知の右側に歯車や「i」のアイコンが表示される。この「i」をタップすると、各通知の設定画面が開き、「ブロック」、「優先度」、「プライベート」の3つのスイッチが表示される。例えば、ブロックをオンにすると、アプリからの通知を非表示にできる。逆に、優先的に通知させたい場合には、「優先度」をオンにすればよい。
●顔や位置情報で簡単にロック解除できる
セキュリティの新機能としては「Smart Lock」が搭載された。これは、信頼できる“デバイス”や“位置情報”、“ユーザーの顔”を登録しておくと、条件が満たされた時に自動で画面ロックが解除される機能だ。…

日本代表の新監督に就任したヴァヒド・ハリルホジッチ氏が13日に都内で就任会見を行った。以下、記者会見の挨拶および質疑応答。
■ハリルホジッチ氏挨拶
(日本語で)コンニチワ。ここに来ることができ、本当に嬉しく思う。日本ではフットボールがとても人気があると思っている。この2週間で日本サッカー協会が私にコンタクトしてきた。いろいろとコンタクトがあり、議論した。大仁会長をはじめ、協会の方からありがたい言葉をいただき、ここに来ることができた。皆さんと日本代表で何かを大きなことを成し遂げようと思っている。ここで戦えることを嬉しく思っているし、大きな責任も感じている。
今一度、大仁会長はじめ、多くの関係者がここへ呼んでくれたことに感謝したい。監督のオファーは日本以外にもクラブ含めてあった。その中から日本を選んだ。なぜなら、私に似たメンタリティを持っていると思ったからだ。私がこれまでと同じような気持ちで仕事ができるし、厳しさ、規律、人を尊敬すること、真面目さ、このフットボール界で大事なものを兼ね備えていると感じている。
ブラジル・ワールドカップ後、少し成績が下がっていたが、復活するのに十分なクオリティ、そしてそれを成し遂げる力がある。FIFAランキングは55位(直前の発表では53位)だが、数年前はもっと良い成績だった。アルジェリア代表では就任時、52位からスタートして私と仕事をすることにより3年間で17位まで上がった。日本代表も同じことができると確信している。そのためにきた。
第1の目標はロシア・ワールドカップ出場。さらにワールドカップに出場するだけでなく、さらに上を目指したい。グループリーグを突破して、決勝トーナメントに進出する。そのクオリティを日本は持っている。
スタッフとチーム、メディカルもすでにいる。日本のスタッフも助けてくれるし、まずは強い代表のスタッフチームを作りたい。日本でたくさんの人と仕事して良い結果を出したい。そして、サポーターとともに戦いたい。フットボールは日本で人気のあるスポーツだし、ジャーナリスト、国民のみなさんのためにも戦っていきたい。
皆さんへのお願いは少し時間が欲しいということ。初めて代表監督になったとき、今回と同じようなシチュエーションだった。すぐに成功が得られたわけではない。少しだけ我慢して、辛抱強く見てもらえれば、良い結果を出す。皆さんとは初めて会うので、良い関係、プロフェッショナルな関係を築き、互いにリスペクトする関係を作りたい。…

アジアにはゴマンと人がいる。なんといっても世界の半分以上はアジア人。面積が広ければ、人が多いのもアジア。そして人が多ければ、普通とは違う人がいるのも当たり前である。
画像をもっと見る
そこで今回は、そんなアジアで撮影された特殊な写真……題して「ネジが緩みまくっているとしか思えないアジア」をお届けしたい。あれっ、こんなにヤバかったっけ……と、思わずにはいられないクオリティの写真は次の通りだ!
トップ画像からすでに気づいている人もいるだろうが、いきなりハンパないネジの緩み具合が確認できる。な、なんと子供2人がワニの尻尾に着座! 動物園で飼育されているワニとは思われるものの、どう考えてもヤバいであろう。いや、断言できる。これはヤバい。
他にも職務質問をされそうな服装をしている “男性” や、お馬さんの髪型をした女性などなど、思わず二度見する写真が揃っている。いろんな意味でアジアの広さを体感できる14枚だ。やはりアジアは広い。
参照元:Izismile(英語)
執筆:原田たかし

負傷抱える内田、長友の招集も…ハリル監督「ケガをしていても会いたい」
日本代表のバヒド・ハリルホジッチ新監督が13日、都内で来日記者会見を行い、初陣となる27日のチュニジア戦(大分)、31日のウズベキスタン戦(東京)に向けたメンバー選考にも言及した。
「まだそれほど代表のことを深く知っていない」と率直に認める新指揮官は「リストとしては、少し今までと同じようになるかもしれない」と、昨年のブラジルW杯や今年1月のアジア杯のメンバーがベースになる可能性を示唆した。
一方で、現在、故障を抱え、今月末の試合ではプレーできない可能性のある選手も招集し、合宿の中で直接コミュニケーションを取りたい考えを明らかにした。
「ケガをしている選手もいるが、ケガをしていたとしても、その選手と会いたいと思う。みんなのことを知っているわけではないし、私の意見や哲学、私の仕事の仕方などを伝えたいと思っている」
6月に開幕するW杯予選まで時間がないからこそ、限られた代表活動の機会を無駄にしたくない。「完璧主義者」というハリルホジッチ監督らしい意向もあり、右膝に故障を抱えるDF内田篤人(シャルケ)や負傷離脱中のDF長友佑都(インテル)らも23日に始まる代表合宿に招集される可能性が出てきた。
W杯、アジア杯に関しては全試合、映像を見て分析したというハリルホジッチ監督だが、今後はJリーグの視察にも力を入れるつもりだ。「明日、明後日にかけて何試合か見ようと思っている。できるだけ早く長所を見つけたい。もちろん、ビデオもたくさん使う。最初は少し難しい仕事になるかもしれない。ただ、それはすぐに解決すると思う」。新戦力の発掘にも意欲を見せる新監督は「もしかしたらメンバーは毎回変わってしまうかもしれない」と、時間をかけて選手を見極めていく考えだ。
「まず国内のサッカーをしっかり見たい。Jリーグには能力の高い若い選手がたくさんいると聞いている」。そう語ると、「できるだけたくさんの選手に可能性を与えたいと思っている。日本代表は、すべての人のためのものだ。ただ、そこに入る能力のある選手が入るということ」と、代表の門戸はすべての選手に開いていることを強調した。
(取材・文 西山紘平)