社会そのほか速
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タレントの岩本恭生(62歳)が、3月12日に放送されたバラエティ番組「ヨソで言わんとい亭」(テレビ東京系)に出演。かつて司会を務めた伝説のお色気番組「ギルガメッシュないと」(テレビ東京系)の裏話を語った。
地上波のバラエティ番組ながら、当時、たくさんのセクシー女優が出演していた「ギルガメッシュないと」。「セクシー女優たちとオイシイ思いをした?」との質問に、岩本は“枕営業”的なお誘いはたくさんあったと振り返った。
「(お誘いは)たくさん来るけども…」
「そういう意味合いがちょっとあって、匂いがいっぱいするのよ、みんな」
「手かせ足かせにしたいって」
ただ、実際に“枕営業”のお誘いに乗って、ホテルでの写真など撮られてしまったら「番組が終わっちゃう」。そのためそこは自制、「それはもうただただ悶々として。パンパンになって6年」と、我慢に我慢を重ねた当時の状況を振り返った。
Narinari.comってどんなサイト?
http://www.narinari.com/
元記事はこちら:http://www.narinari.com/Nd/20150330525.html

今秋スタートのNHK連続テレビ小説「あさが来た」のヒロイン役が女優・波瑠(23)に決まり、12日、大阪市内で発表会見が行われた。この日朝にサプライズで起用が告げられ、そのまま会見に。2590人が応募したオーディションで選ばれた波瑠は、朝ドラ4回目の挑戦で合格したことを明かし「4度目の正直です」と喜んだ。起用の決めてとなったのは選考時に行ったガチンコ相撲だったという。
会見場に姿を見せた波瑠は「実は今(合格を)聞いたばかりで、何の準備もできずここに立っています」と驚きが隠せない様子。この日は「最終選考の追試」と聞いて同局を訪れ、サプライズで合格が告げられたという。
波瑠にとっては、朝ドラのオーディションは、10年「てっぱん」、12年「純と愛」、13年「あまちゃん」に続く4度目の挑戦だった。「純と愛」「あまちゃん」では最終選考まで残ったという。「20代前半の女優として朝ドラは、成長するうえで通りたかった。1回多いですが4度目の正直ですね」と喜んだ。
惜しくも落選した「あまちゃん」がヒット作となったが、報道陣から“あま超え”への意欲を問われると、「すごいプレッシャーですが、これを力に変えたいです」と誓った。
同作は明治の実業家・広岡浅子さんがモデルで、波瑠演じる「白岡あさ」は幕末に豪商の家に生まれるも、おてんば娘で相撲が強く、好奇心旺盛。選考では相撲をとるテーマも課され、波瑠は「熱くなりすぎて、足の爪が欠けました」と告白。ガチンコで相手を投げ飛ばしかけたところでストップが入ったといい、佐野元彦制作統括は「相撲をとる姿がよかった」と、この“上手投げ”が合格の“決まり手”だったと明かしていた。
夜に東京でも発表会見に臨んだ波瑠は「どんどん実感が出てきて、心臓がつぶれてしまいそうな気持ちです」と心境を明かした。4月から大阪で役作りに入る、東京生まれの東京育ちは「大阪のおいしい物をたくさん食べて、体から大阪人になれれば」と食い倒れパワーで頑張るつもりだ。

帝国データバンクは12日、2015年度の雇用動向に関する企業の意識調査結果を発表した。
2014年12月の有効求人倍率は1.15倍と、1992年3月以来22年9か月ぶりの高水準となった。また、新規学卒者の就職内定率は2014年12月時点で80.3%と4年連続で上昇し、リーマンショック前である2008年の水準に迫っているという。しかし、一方で地域間や業界間、社員・非正社員間などの雇用動向には依然として格差がみられる。
このような中、同社は2015年2月16~28日までの間、全国2万3365社に対し2015年度の雇用動向に関する調査を実施。1万593社の有効回答を得たという。
調査によれば、次のようなことが明らかになった。
1:正社員の雇用環境は改善傾向が続く
正社員の採用予定があると回答した企業は63.6%にのぼり、リーマン・ショック前の2008年度以来7年ぶりに6割を超えた。全国10地域すべてで採用予定が6割を超えた、業界別でみても10業界中7業界が6割台にのぼるなど正社員の採用意欲は広がりをみせており、改善傾向が続いている。
2:非正社員雇用も改善傾向
非正社員の採用予定があると回答した企業の割合は5年連続で改善し、2007年度以来8年ぶりに5割を上回った。また、「採用予定はない」と回答した企業の割合は6年連続で減少し、リーマン・ショック後に急激な人員整理に直面した非正社員の雇用状況は大企業を中心に大幅に改善している。企業では、リーマン・ショック後に非正社員を削減し、既存の正社員の雇用確保を優先する傾向がみられたが、専門知識やスキルの高い社員の不足が続くなかで、非正社員の雇用を積極的に捉えている様子がうかがえるという。
3:10%超の企業が「雇用はすでに回復」と回答
自地域・自業界の雇用環境が改善する時期については、「2014年度内(すでに回復している)」と考える企業が10.1%に上った。これは、前年2月に行った調査と比べると8ポイント近く上昇したことになる。この結果を見ても、現状の雇用環境を肯定的に捉えている企業が増えている様子がうかがえる。
4:若者の雇用に注力
34.1%の企業が「若者」の人材活用に注力していると回答した。また、「女性」と回答した企業も15.1%あり、若者と女性で半数近くに達していることが明らかになった。特に、従業員1000人超の企業では3社に1社が女性の活躍推進に注力していると回答していたという。
これらの結果を見る限り、企業の採用意識は着実に改善しているといえるようだ。
参照:帝国データバンク http://www.tdb.co.jp/report/watching/press/p150307.html
<文/HBO取材班>

絶対に成功させたい、気になる彼との初デート。うまくいきそうな場所を選びたいですよね。そんなときに参考にしたい「初デートが成功しやすいデートスポット」を、働く女子のみなさんに聞いてみました!
●第1位/「映画館」……41.3%
○第2位/「水族館」……39.5%
●第3位/「動物園」……19.3%
○第4位/「おしゃれなカフェ」……16.6%
●第4位/「遊園地」……16.6%
○第6位/「お祭り」……12.6%
●第7位/「アミューズメントパーク」……9.9%
○第8位/「隠れ家レストラン」……9.0%
●第9位/「ライブ・フェス」……7.6%
○第10位/「公園」……4.9%
※複数回答式・第11位以下は略。
第1位は41.3%で「映画館」でした。「うまく話せなくてもいいし、終わったあとは話のネタができる」、「お互いの価値観がわかる」、「誘いやすい」といった意見が寄せられました。共通の話題に困りがちな初デートにおいて、その課題をいきなりクリアできるのは大きいですよね。
第2位は39.5%で「水族館」。こちらには「天候に左右されないし、適度に静かで会話しやすい」、「工夫しなくても勝手にロマンティックな雰囲気になる」といった回答がありました。季節を選ばないというのもうれしいポイントですね。
第3位は19.3%で「動物園」。水族館と同じく「会話のネタに困らない」という意見や、ほかには「かわいい動物を見て癒される」と回答もありました。ストレートに「実際に成功した」という人も。
もしあなたがこれから初デートに臨むなら、このランキングを参考にして、うまく場所を選んでくださいね!(タブロイド/佐藤)
※画像は本文と関係ありません。
※『マイナビウーマン』にて2015年2月にWebアンケート。有効回答数223件(マイナビウーマン会員:22歳~34歳の働く女性)。

コミック単行本累計4000万部突破、社会現象を巻き起こした大ヒットコミック『進撃の巨人』。TVアニメ化に続き、昨年11月公開の劇場版第1作目も話題を呼んだが、この度『劇場版 進撃の巨人 [後編]~自由の翼~』のビジュアルが解禁となった。
【関連】関連グッズ、イベントも多数!『進撃の巨人』<フォトギャラリー>
本作の舞台は、謎の生命体“巨人”がすべてを支配する世界。「一匹残らず駆逐してやる」という思いとは裏腹に、突如として巨人化してしまう主人公エレン。自分は何者なのか葛藤する中、彼はその力を利用し人類のために戦うことに。そんなエレンたちの前に、他の巨人とは明らかに違う、知性を持った女型の巨人が現れる…。
今回のビジュアルには、リヴァイをはじめとする調査兵団の面々や、後編のカギになる“女型の巨人”なども描かれており、新たなる展開を予感させる。本ビジュアルはポスター・チラシとして、3月21日より全国の上映劇場にて設置予定だ。
『劇場版 進撃の巨人 [後編]~自由の翼~』は6月27日全国公開。なお、3月18日には、前作『劇場版 進撃の巨人 [前編]~紅蓮の弓矢~』ブルーレイ&DVDがリリースされる。