社会そのほか速
[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。

若者の恋愛離れが叫ばれていますが、自身の恋愛経験が少ないことにコンプレックスを感じている人もいるのではないでしょうか? もちろん、何事も経験した人のほうが大人に見えますし、価値観が広がり、見える世界観も大きくなるかもしれません。とはいえ「恋愛経験がないから人よりも劣っているかもしれない」「恋愛経験が少ないから人よりも価値がないかもしれない」なんて落ち込むのはナンセンス。
本当は彼のことを愛していないかも? 自分の気持ちがわかる4つの方法
恋愛で大事なものは「人数」でも「長い期間」でもありません。そこでここでは、恋愛における2つの大事なポイントをご紹介します。みなさんは、豊かな恋愛ができていますか?
◇ 恋愛で大事なこと1:量より質
恋愛で大切なことは「どれだけ多くの人と付き合ったのか」よりも「どれだけ質の高い時間を過ごすことができたのかどうか」です。50人の人と付き合ったり、関係をもったりしても、相手と心を通わせたのでなければ意味がありません。それならば、たった1人でも相手のことを愛し抜いたほうが密度の濃い恋愛を経験していると言えます。
当たり障りのない表面的な「お付き合い」を何人もの異性と積み重ねたところで、経験がついているとは限らないのです。むしろ「嫌なことや問題が起こったら逃げる=別れる」という選択をとったぶん、中身のない時間を過ごしていたとも言えます。
◇ 恋愛で大事なこと2:長さより深さ
「恋愛が半年しか続かない」「いつも1年未満で終わってしまう」などと、恋愛期間が短いことに対して極端に劣等感を持つ人もいるようです。たしかに、ひとりの人と長く時間を共有したほうがお互いのことを深く知ることができ、心を通わせることもできるかもしれません。とはいえ、なかには「ほかにいい人が見つからないから」と惰性でだらだらとお付き合いを続ける人もいます。これは相手のことが「好き」という気持ちよりも、「別れるのが面倒だから現状維持しておく」といった怠惰な発想からきているため、恋愛としてはあまり意味のない期間です。冷めきった関係のなかでだらしなく付き合い続けるよりも、好きだからこそ「別れ」といった選択を選ぶことの恋愛のほうが経験に繋がるかもしれませんね。
◇ 恋愛経験が豊富=ひとりの人をどれだけ深く愛し、愛されたか
恋愛経験が豊富というのは、やみくもに異性と付き合うということではありません。100人の人と表面上のお付き合いをしたところで、決して恋愛経験が豊かになるわけではないのです。恋愛は人数よりも伝えることを怠らず、お互いに許すことのできた質、長さよりもお互いに心を通わせることのできた深さのほうが大切です。

【モデルプレス】12日、都内にて行われた「2015 ミス・ユニバース日本大会」にて、ミスター・ジャパンも同時開催され、グランプリが決定した。
【さらに写真を見る2015ミスター・ジャパン決定 鍛え上げた肉体披露「腹筋が僕の武器」
今年度のミスター・ジャパンに輝いたのは、秋田県代表のモデル、渡部純平さん(26)。受賞スピーチでは、「本当に嬉しい」と涙ぐみながらコメント。「ここまでこれたのは支えてくれた両親、友達の支え、そしてともに戦ったファイナリストの皆さんがいたからだと思います」と感謝を述べ、「これからも自分の信念を信じて駆け抜けたいと思います」と力強く宣言した。
イベント後に行われた囲み取材では、鍛え抜かれた「腹筋が武器」と話し、シャツをめくり上げ見事な腹筋を披露。水着審査でも堂々としたポージングを決めていた。栄冠を勝ち取った理由を分析した渡部さんは、「水着審査です。誰にも負けないぐらい鍛えてきました。ベストな状態で臨めたので、気持よく歩けました」と振り返った。
今後は「海外で活躍できる役者になるのが夢」と言い、「渡辺謙さんのように国際的に活躍したい」と目を輝かせた。
また、2位は奈良県の山本佳志さん(26)、3位は福岡県の有田賢史さん(22)、4位は沖縄県の平良俊介さん(24)がそれぞれ受賞した。
◆ミスター・ジャパンとは
2013年より開始されたミス・ユニバース・ジャパンの男性版コンペティション。外見だけではなく、表現力に優れた日本を代表するオピニオン・リーダーを発掘するもの。今大会では、約800人の応募者の中から9人をファイナリストとして選出。スーツ・水着でのウォーキングとスピーチ審査を経て、グランプリとなる「ミスタージャパン」が決定した。(modelpress編集部)
元の記事を読む

【モデルプレス】モーニング娘。’15・工藤遥のライフスタイルに迫る。
【さらに写真を見る】工藤遥、佐々木莉佳子ら出演/お揃いミニスカコーデでキュートな魅力全開
冬号に続く第2弾・春号が14日に発売される雑誌「プリンセス Bambina」。同誌は、“友達に少しだけ差をつけたい!”“クラスで特別な存在(プリンセス)になりたい!”と、素敵なティーンを目指す少女たちのためのオールカルチャーマガジン。第一線で活躍するU-15タレントが登場し、学校と仕事をどうやって両立しているのか、そのライフスタイルに密着している。
今号では、モーニング娘。’15で活躍する工藤遥と、TBS系ドラマ「美しき罠~残花繚乱~」(毎週木曜 後9:00)に出演する女優・吉田里琴の1週間スケジュールを公開。オフショット、私服、私物も満載となっている。
◆ファッションから、美容まで盛りだくさん
前号同様、すぐにマネが出来るお手頃価格のコーディネートをよりハイセンスに着こなすファッションページはもちろん、春らしいヘアアレンジや、工藤が実践しているスキンケア法なども紹介。
特集では、ハロプロ研修生の浜浦彩乃と船木結がナビゲートする、春休みに行きたいサンリオピューロランド完全ガイドや、新学期に向けた友達作り大作戦やステーショナリーグッズと盛りだくさんな内容に仕上がっている。
また、同誌公式キャラクターのバンビちゃんは、クマたんを描いたおかだ萌萌作となっており、ピンクの愛らしデザインとなっている。(modelpress編集部)
■出演モデル
工藤遥(モーニング娘。’15)、吉田里琴、浜浦彩乃(ハロプロ研修生)、浜辺美波、牧野真莉愛(モーニング娘。’15)、佐々木莉佳子(アンジュルム)、川鍋朱里、桜田ひより、船木結(ハロプロ研修生)
情報提供:ワニブックス
元の記事を読む

今月、ニューアルバム「Rebel Heart」をリリースしたばかりの歌姫マドンナ(56)。同アルバムはファンのみならず音楽評論家らからも高い評価を得ており、マドンナは久々に女王の実力を証明できて喜んでいるもようだ。そのマドンナがこのたび、雑誌インタビューに登場。女性に対する偏見につき、切々と語っている。
このほどマドンナが『Out』誌インタビューを承諾。そこで同性愛者に対する世間の偏見に触れ、こう本音をのぞかせた。
「女性に対してより、ゲイコミュニティに対する偏見の方がずっと少ないわよ。」
「ゲイコミュニティやアフリカ系アメリカ人に対する偏見が減ったのに、女性は今もお尻を利用して商売しているようなものだわ。」
またマドンナは、女性につき「社会の隅に追いやられている」とも断言。さらにこのように息巻いた。
「女性は今も分類される側よ。処女か、さもなければ淫売女ってわけ。それにある年齢に達したら、自分のセクシュアリティを表現することは許されない。シングルになることも、年下男性とデートすることもね。」
ちなみに報道記事に年齢記載が多いことを嫌うマドンナは、過去に「『彼女はこんな年齢なんです』『罰してやりましょう』と言われている気がする」とも語っていた。
※画像は、『Instagram madonna』のスクリーンショット。
(TechinsightJapan編集部 ケイ小原)

ベルギーのスター選手、トム・ボーネン(エティックス・クイックステップ)の左肩脱臼の手術が無事に終わったことが3月11日にチームから発表された。 ボーネンは3月9日の2015年パリ~ニース第1ステージで落車し、左肩肩鎖関節のグレード3の脱臼の重傷を負った。翌々日の11日に、ベルギー・ヘーレンタルスの病院で手術を受けた。 チームドクターのイバン・バンモル医師は「関節は安定しているし、手術は成功した。回復の正確な時期を話すのは時期尚早だ。治療の進展次第だ。トムはこれから帰宅し、できりだけ早く左肩の可動範囲を改善するのに必要なリハビリを開始する」と説明している。 このケガにより、ボーネンはシーズン最大の目標だったツール・デ・フランドル、パリ~ルーベの出場が絶望となっている。