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青森リンゴシリーズ第3弾!果汁100%のリンゴジュース「王林」!株式会社JR東日本ウォータービジネスのブランド アキュア メイドから「王林」が、3月中旬始めに登場する。商品はJR東日本エキナカ飲料自販機や、JR東日本のエキナカ店舗などを中心として販売されるという。
商品は青森リンゴシリーズの「つがる」「トキ」に続いて、第3弾になる。また同社のおもなターゲットは30歳代から40歳代の女性で、飲用シーンは“朝の目覚めのニーズ”と“贅沢&ご褒美”
リンゴにはカテキンなどの栄養成分が含まれており、期待される効能について、老化の予防や腸を整えてくれる作用などがある。このように健康や美容に良いといわれるリンゴを使用した100%ジュースを飲んで、気持ちの良い一日をスタートさせてみては。
王林の特徴は?「王林」はゴールデンデリシャスとインドの交配種。また王林の名称は“リンゴの中の王様”という意味合いが込められており、生産量は他のリンゴ「ふじ」「つがる」に続いて3番目に多く、見た目は青リンゴ風だ。
また外形によって酸味は強めと思われがちだが、糖度が「トキ」よりも高くて、リッチ感のある甘い味わいを楽しめる。酸化防止剤を使用していない“密閉搾り”の方法で作られた果汁100%のストレートジュースに仕上げられている。
(画像はプレスリリースより)
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アルガルベカップ2015の9位/10位決定戦が11日に行われ、なでしこジャパンはアイスランド女子代表と対戦した。
同大会初優勝を目指していたなでしこジャパンは、4日にデンマーク女子代表と対戦し1-2で初戦を落としたが、6日に行われたポルトガル女子代表戦は3-0で勝利。しかし、9日に行われたフランス女子代表との対戦は1-3で敗れ、勝ち点3で終えていた。
東日本大震災から4年が経過した同日、両代表選手がピッチで黙とうを捧げ、試合に臨んだ。立ち上がりは互いに静かな内容となり、20分を過ぎたころから、なでしこがシュートで終える場面が増える。21分、高瀬愛実がゴール左やや遠目の位置からミドルシュートを放ったが、これはGK正面に飛んでしまう。直後、ペナルティエリア中央の永里亜紗乃からパスを受けた有吉佐織が左サイド深いところから狙ったが、相手GKに阻まれた。
対するアイスランドは32分、左サイドのファンディースがファーサイドへクロスを供給。ラケルがヘディングで合わせようとするが、ここは有吉が体を寄せて阻止した。すると、なでしこに得点のチャンスが訪れる。40分、エリア内から上尾野辺めぐみが放ったシュートは惜しくも左ゴールポストに直撃。ゴール前、混戦の中からこぼれたボールに反応した永里が相手選手をかわしながらシュートを放ったが、得点には至らず。そのままスコアレスで前半を終える。
なでしこは後半開始から大儀見優季、宮間あや、宇津木瑠美を投入すると、早速、その3選手が試合を動かす。47分、左サイド深い位置から宇津木がマイナスのクロスを入れると、エリア内の宮間が右足シュート。ボールはゴール右に突き刺さり、先制点を奪った。59分には左クロスに走り込んだ宮間が相手GKの正面でボールに触ると、最後は詰めていた大儀見が押し込み追加点。なでしこがリードを広げた。
その後も追加点を奪いにいったなでしこだったが、ゴールを割ることはできず。2-0で勝利を収め、9位でアルガルベカップを終えた。なでしこは5月に国際親善試合を行い、6月に連覇を懸けて女子ワールドカップに臨む。
【スコア】
なでしこジャパン 2-0 アイスランド女子代表
【得点者】
1-0 47分 宮間あや(なでしこジャパン)
2-0 59分 大儀見優季(なでしこジャパン)

東日本大震災は11日、発生から4年を迎えた。岩手、宮城、福島の被災3県をはじめ各地で追悼式や集会が開かれ、巨大地震が起きた午後2時46分に黙とうした。遺族らは約2万人の犠牲者を悼み、未曽有の大災害を教訓に「生かされた命で前進する」と誓った。政府主催の追悼式も東京都内で開かれ、3県の遺族のほか、安倍晋三首相や天皇、皇后両陛下らが参列、列島は鎮魂の一日となった。
津波で児童や教職員計84人が犠牲となった宮城県石巻市立大川小の被災校舎では、法要に約200人が参列。
被災3県では県などが追悼式を主催し、それぞれの知事が出席した。

超能力者たちの戦いを描いたオリジナルアニメ「K」(MBS・TBS)の今秋放送の第2期の新たなビジュアルが公開された。新ビジュアルは2バージョンあり、宗像礼司が率いる異能集団「セプター4」の隊員たちが、それぞれポーズを決めた姿が描かれている。さらに新PVも公開され、周防尊が突然、街中に登場するという内容となっている。
【写真特集】公開された「K」第二期の新ビジュアルの別バージョンも
「K」は、7人の“王”がいるというパラレルワールドを舞台に、少年少女たちが王たちの確執に巻き込まれていく……というストーリー。
7人からなる覆面作家集団「GoRA」が原作を手がけた。テレビアニメの第1期が2012年10~12月に放送され、劇場版が14年7月に公開された。

ロックバンド・X JAPANのYOSHIKIが11日、前日10日深夜にテレビ朝日系「中居正広のミになる図書館」で放送された「X JAPANの真実」の内容に対し、ツイッターに「真実と異なる」「少し傷つきました」と投稿した。
10日の同番組ではX JAPANの大ファンという俳優・今井雅之が出演。今井に「知らなきゃよかったと言いたくなる X JAPANの真実」を伝えるため、音楽ライターの大島暁美氏がVTR出演した。
YOSHIKIの過去の言動をコミカルに紹介した内容だったが、これにYOSHIKIは「たまたま見てしまいました。真実と異なる事や、編集等、色々と思う事があり、少し傷つきました。今ファンのみんなをがっかりさせないように世界に向かって命がけで頑張っています。」とツイートした。
番組では、大島氏がデビュー当時にYOSHIKIが長髪の右半分だけを立てていたヘアスタイルについて「時間がなくて半分しかセットできなかったもの」と解説。過去にYOSHIKIを取材した内容として、あるライブでメークの時間がなくなり、髪の毛を半分、顔の白塗りも半分で出演したところファンの評判がよく、そのスタイルが定着したとして「半分パンク、半分ヘビメタルで、二重人格の意味もあり(YOSHIKIも)気に入っていた」と説明した。
また、かつてボーカルのToshlが、憧れだったラジオ番組「オールナイトニッポン」のパーソナリティーを務めた際に、酒に酔ったYOSHIKIが応援に駆けつけるも「生放送中に泥酔してめちゃめちゃにした」との話も明かされた。
番組ではその当時の音源が流され、Toshlが番組進行しようとする中、YOSHIKIが「やだあ、もう帰る」「いいの、放っておいて」「知らないよ、そんなの」とくだをまいたような声が流れた。