社会そのほか速
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高い演奏技術と、重厚なサウンドを武器にした、女子中学生8名からなるパフォーマンスユニット・五五七二三二〇(ゴー・ゴー・ナナ・ニー・サン・ニー・レー)が、3月25日(水)にリリースするシングル「半世紀優等生」で、世界40カ国以上に向けデビューする。
すでにshort.verのMVが先行公開され、現時点で約180万回の再生数を数え、国内外で脚光を浴びている五五七二三二〇。今回、新たにメイキング映像が公開となった。
乱れた前髪で顔が見えないよぉ!正体不明の8人組ガールズバンド
五五七ニ三ニ〇 『半世紀優等生【MV short.ver (先行公開)】』
メインビジュアルでも、MVの中でも、メンバーはいっさい素顔を明かしておらず、正体不明の女子中学生バンドとしても話題を呼んでいる。
MVでは、ギター5+ドラム3という変則的なバンド編成で、攻撃的かつエモーショナルなパフォーマンスを披露。優等生から脱却したい心情を歌う。
五五七ニ三ニ〇 『OTHER SIDE』
そして、メイキング動画の最後には、新たな謎の数字が!
MVを見た人々からも多くの憶測を呼んでいるが、あなたには、解読できるだろうか。
YouTubeのコメント欄では、とあるアイドルユニットの名前なども書き込まれ、その正体は物議を醸している。そもそもグループ名の「五五七二三二〇」とは、どういう意味なのか?
また、シングルリリース前の3月20日(金)の「正式デビュー」も発表されており、謎のベールに包まれた彼女たちの続報が待たれる。





俳優キム・ソンミンがヒロポン投薬容疑を認めて罪を償うと明らかにした。
キム・ソンミンの弁護人法務法人チャンウィのムン・ヘギョン弁護士は「キム・ソンミンは2014年11月頃、インターネットサイトを通じて販売業者からヒロポンを購入した容疑で逮捕された」とし「キム・ソンミンは現在、麻薬類管理法違反の罪で城南壽井警察署で誠実に捜査に応じている。容疑を全て認めて自白している」と明らかにした。
キム・ソンミンの弁護人側は「キム・ソンミンは4年前に法廷で2度と過ちを犯さないと固く誓って裁判所から善処されて執行猶予で釈放されたが、今度また過ちを犯しすことになって自分を応援してくれたファンや家族たちにとても恥ずかしくて申し訳ない心をでいる」とキム・ソンミンの現在の立場を伝えた。
続けて「キム・ソンミンは今度、自分が犯した罪に対して認めて罰を受けると述べている。自分を善処して機会を与えてくれたにもかかわらずまた過ちを犯した自分を深く後悔して反省している」と付け加えた。

大人気モデルのミランダ・カーが11日、皇居前での写真を筆頭に東京の街並みが見えるホテルからの眺め、美味しそうな和食などの写真をインスタグラムに投稿。来日の目的は不明だが、日本を思う存分楽しんでいる様子だ。
【関連】「ミランダ・カー」フォトギャラリー
ミランダが11日最初に投稿した写真は和定食。和食好きとして知られるミランダは「今日の伝統的な日本の朝食 in Tokyo」とハートマークを添えてコメント。
また2枚目は、バラの花が浮かぶ大きなバスタブらしき部屋の写真を投稿。その部屋の窓からは、東京スカイツリーも眺められるようで、世界を魅了するトップモデルならではのセレブ感を醸し出している。
さらに、皇居の前ではモデル立ちでパシャリ。あいにくサングラスで顔がはっきりと見えないが、相変わらずのプロポーションにファンからは絶賛の声があがっている。
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2015年3月10日、香港の歌手で俳優のジャッキー・チュン(張学友)が映画「赤道」のプロモーション活動に出席。兄弟疑惑をもたれている俳優ニック・チョン(張家輝)について語った。東森新聞網が伝えた。
【その他の写真】
香港映画のヒット作「コールド・ウォー 香港警察 二つの正義」と同じく、リョン・ロクマン(梁楽民)とサニー・ルク(陸剣青)(サニー・ルク)のダブル監督作品。来月下旬に公開のポリスアクション大作「赤道」には、ジャッキー・チュンとニック・チョン、チャン・チェン(張震)、ショーン・ユー(余文楽)をはじめ、韓国からスーパージュニア(Super Junior)のシウォン、チ・ジニら豪華キャストが出演している。
ジャッキー・チュンとニック・チョンは、顔がよく似ている上に、姓も同じ「張」のため、実の兄弟疑惑まで長年にわたって伝えられる。本人たちもよくネタにしており、今回は共演作ということで、北京で行われた会見でも早速話題になった。
「本当は兄弟では?」との記者の問いかけに対し、「僕自身も知りたいが、残念ながら分からない」と語ったジャッキー。「真相は父親のみ知っているが、もう他界しているので確かめようがない」とユーモアたっぷりに語り、爆笑を浴びている。(翻訳・編集/Mathilda)

今月21日から公開される映画『スーパーヒーロー大戦GP 仮面ライダー3号』で仮面ライダー3号・黒井響一郎を演じることが話題を呼んだ俳優の及川光博。3月7日に放送された『嵐にしやがれ!』(日本テレビ系)では、『機動戦士ガンダム』を始め、自身のオタクっぷりを改めて披露し、ネットを中心に話題となっている。
番組では『ガンダム』について熱く語っていた及川、こうした縁から『ガンダム』関連の仕事も多数こなしている。2009年には、名古屋テレビ(メ~テレ)に「メ~テレ★ガンダムTHE FIRST親善大使」に任命。また、アニマックスが2012年に『ガンダム』シリーズ長編15作品を集中放送した『ガンダムウィーク』ではナビゲーターを務めた。情報番組だけに限らず、2010年発売のゲーム『ガンダムアサルトサヴァイブ』では主題歌を担当。さらに、ゲーム中ではカスタムパイロットの声を演じている。
『ガンダム』に限らず、及川のアニメの造詣をうかがわせるのはたびたび見せるコスプレだ。『嵐にしやがれ!』で自前の『ガンダム』・ジオン公国の軍服を着用したことはもとより、毎年大晦日に行なう自身のカウントダウンライブにおいて、コスプレは定番となっている。これまで、『ガンダム』のシャアを模した「赤い彗星のニャア」ほか、『サイボーグ009』『宇宙戦艦ヤマト』『ルパン三世』など――数多くのコスプレを披露。2004年に出演したバラエティ番組『アリゾナの魔法』(日本テレビ系[放送終了])でも、『ガンダムSEED』のアスラン・ザラのコスプレをしている。
『嵐にしやがれ!』では、そんな及川の俳優としての原点が1977年放送の特撮『怪傑ズバット』にあると紹介。及川いわく、怪傑ズバットを演じる俳優・宮内洋に憧れていたそう。宮内は『仮面ライダーV3』、『ゴレンジャー』のアオレンジャー、『ジャッカー電撃隊』のビッグワンも演じた役者である。先の『アリゾナの魔法』出演時にも『仮面ライダー』のフィギュアを購入するなど、特撮熱も高く、今回の映画『スーパーヒーロー大戦GP 仮面ライダー3号』への出演は本人にとっての悲願だったようだ。
そのほか、声優として自身が主題歌「フィアンセになりたい」を歌った映画『少女革命ウテナ アドゥレセンス黙示録』に出演したり、2012年からはアニソンの祭典『ANIMAX MUSIX』に出演し続けている。かつては、王子キャラとして人気を博した及川。近年ではドラマ『半沢直樹』(TBS)などで俳優としての評価を上げているが、今後バラエティではオタクキャラを前面に押し出していくのだろうか?