社会そのほか速
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スポーツキャスターでタレントの松岡修造が11日、都内で行われた「日めくり まいにち、修造!」感謝祭に出演した。発行部数85万部を突破した、松岡による名言が記されたカレンダーのイベントで購入者への感謝を示すために行われた。開催後に受けた取材ではカレンダーの印税についての質問も出た。
170人の出席者を引き込む話術と熱い応援で盛り上げた松岡。イベント後の取材では、1万部が通常と言われるカレンダー業界では超異例のヒットと言える85万部を達成した。さすがにお金の話題となると「ぶっちゃけて言っていいのかな」と話しにくそうで、「いい意味でPHPさんは良かったと思います」と言葉を濁した。
印税を受け取っていいものか悩むこともあるようで、「ぶっちゃけ言うと、このお金はもらっちゃいけない。何もやってないですもん。自分の思いを伝えさせていただいてるだけですもの。こっちがお金払うべきだろうと」と熱弁。「うれしいと思ってくれる方がいるということなんで、だったら継続できないかなと思っています」と語った。
ちなみに、「日めくり まいにち、修造!」の定価は1080円(税込)。

モデルのユ・スンオクが欠点の見つからない完璧なプロポーションを見せ付けた。
ユ・スンオクは最近、自身のInstagram(写真共有SNS)に「ユ・スンオク、『InStyle』グラビア」という書き込みと共に1枚の写真を掲載した。
公開された写真の中でユ・スンオクはヌードトーンのボディスーツを身につけ、特有の健康美溢れるプロポーションを見せ付けた。特に、視線を圧倒する体のSラインと清純な美貌が視線を引きつけた。
ユ・スンオクはSBSのバラエティ番組「驚きの大会-スターキング」出演以降、「THE BODY SHOW」のMCに抜擢されるなど、各種バラエティ番組で精力的に活動している。

人気アイドルたちが、旅行番組と取材番組の良さを合わせた新フォーマットのバラエティ番組「ドキドキインド」で、普通の若者と変わらない初々しい魅力を見せた。
SUPER JUNIORやEXOなど、韓流を引っ張っているアイドルメンバーたちの出演で話題を呼んだKBS 2TVバラエティ番組「ドキドキインド」が、10日にベールを脱いだ。
この日の放送では、インドという慣れない国でK-POPを知ってもらうために奮闘する5人のアイドルの姿が描かれた。この過程で、EXOが観光客の個人フォトグラファーになったり、SHINeeのことを知らないインドの少女たちにそっぽを向かれるなど、意外なシーンもあった。
旅行に行く前に行われた事前インタビューで、「どんな番組だと思うか?」という質問に対して、メンバーたちは全員「インドにバックパック旅行に行く番組ではないか」と答えた。しかし、実は彼らがKBS報道局の特派員に変身して、インドにおけるK-POPの可能性を自ら取材するという内容だった。
現在、日本コンサート中のINFINITE ソンギュを除いてインドに着いたメンバーたちは、韓国領事館から勧められたインド・コラバ地域に向かった。しかし、英語が得意だと自信満々に言っていたEXOのスホは、自分たちを不思議に見ているインド人たちの視線に耐えられず「Do you have the time?」と聞くばかりだった。挙句の果てに、写真を撮ってくれと頼まれてしまい、周りを爆笑させた。
一方、カフェで休んでいたSUPER JUNIOR キュヒョンとCNBLUE イ・ジョンヒョンは、「SUPER JUNIORですよね?」と近づいてきた少女ファンを見て、喜びを隠せなかった。キュヒョンは喜びのあまり、少女ファンに最も好きなSUPER JUNIORの歌を聞いて、その場で歌を歌ってあげた。
この他にも「ドキドキインド」では、4人のアイドルのリアリティ溢れる食事姿や、華やかなステージではなく街頭で歌を披露する姿など、今までは見ることができなかった彼らの新しい魅力が描かれる。アイドルは、主なファン層が10~20代に集中しているため、他の年齢層にはあまり知られていないという特徴があるが、今回の出演を通じて、ファン層の範囲を広げらることができるか注目が集まる。
「ドキドキインド」は、KBS報道局の特派員に変身して、自ら取材をするK-POPスターたちの取材記を描く番組だ。

【モデルプレス】映画「ソロモンの偽証」シリーズで主演をつとめその役名でデビューを果たした新人女優の藤野涼子が、“両親”からのサプライズに涙を流した。
【さらに写真を見る】佐々木蔵之介&夏川結衣のサプライズに“娘”藤野涼子が感涙!卒業証書授与のサプライズも/映画「ソロモンの偽証・後篇」初日舞台挨拶の様子
11日、映画『ソロモンの偽証 後篇・裁判』の公開初日舞台挨拶に共演の佐々木蔵之介、夏川結衣、成島出監督らとともに登壇した。
◆“両親”からのサプライズに涙
この日は成島監督から生徒役を演じた7名にサプライズで“卒業証書”が授与されるという演出が行われたほか、さらに藤野には両親役を演じた佐々木と夏川から花束が贈呈されるというもうひとつのサプライズが。父親役を演じた佐々木は「お父さんと娘として会えるのは今日で最後かと思うとすごく寂しい。でも、今すごく誇りに思います」とコメント。現場では、悔し涙を流している藤野を何度も見てきたといい、「でもやっぱり涼子がこの組を引っ張ってくれたと思う。ありがとう」と感謝を述べた。
また、藤野は「この作品を忘れないように」との思いから役名をそのまま芸名にしたが、佐々木は「そのおかげで僕たちはこれからも“涼子”と呼ぶことができる。違う現場で、同じ俳優として“涼子”と呼べる日が来ることを楽しみにしています」とメッセージを送った。
母親役を演じた夏川も「現場で本当につらかったこともたくさんあったと思う。それでも一生懸命やっていた姿をいつも横で見ていました。本当に誇りに思います。よく頑張りましたね」と労った。
◆言葉を詰ませながら、さらなる飛躍を誓う
温かな言葉の数々に、藤野は「お父さんとお母さんと呼べなくなってしまうのは本当に寂しいんですが…」と声を絞りだすも、感極まり言葉に詰まってしまう。すると、目にうっすらと涙を浮かべた夏川から背中をさすって励まされ、「これからも頑張っていこうと思います」と力強く宣言した。
最後に「私は『ソロモンの偽証』ですごく成長できたし、こんなに成長することができたのは自分の力だけじゃなくて、本当に支えてくれた周りのスタッフや監督、色んな方のおかげだと思う。ここに立っていない33人の中学生キャストの皆とも、これからも遊んだりしたいなと思っています。上手くまとめられなかったですが、今日はありがとうございました」と挨拶し、締めくくった。
同作は、ベストセラー作家・宮部みゆき氏が構想に15年、執筆に9年をかけたミステリー大作の映画化。…

中日は4月10日、ナゴヤドームでDeNAと対戦。中日の山井大介投手が今季3戦目の登板で初勝利を挙げた。試合は6-2で中日が勝利した。 開幕投手を務めた山井は、これまでの2試合で好投しながらも打線の援護がなく未勝利に終わっていた。山井は「野手が先制点を取ってくれたので、なんとか守りたいと思った」と打線に感謝。竜のエースは安堵の表情で試合を振り返った。 これで中日は8勝5敗。この日に巨人を破り同じく8勝5敗としたヤクルト、またDeNAと3球団が並んで首位タイとなった。山井の今季初勝利に対して、「やっと白星がついたね!これからどんどん勝ってほしい!」「山井に勝ち星がないのは気になっていたけど、これだ大丈夫だろう」「中日は8勝のうちホームで7勝か。ビジターでも勝ち始めたら鬼に金棒だな」など、エースの初勝利に安堵するファンの声などが寄せられていた。 中日はホームのナゴヤドームで早くも7勝目。地元・名古屋で滅法強いが、今後はビジターでのコンスタントな白星が求められるだろう。この試合に勝利した谷繁元信兼任監督は、「ビジターでも勝てるように」と表情を引き締めていた。