社会そのほか速
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お笑いコンビ・ココリコの遠藤章造が5日、読売テレビ「上沼・高田のクギズケ!」に出演し、交際5年目となるタレント・関根勤の元マネジャー女性との順調交際を明かした。また女性の年齢について「30歳」と照れながら明かした。
遠藤は2007年12月にタレントの千秋と離婚。長女の親権は千秋が持ち、離婚後も親子3人でたびたび食事をするなど、良好な関係を築いている。
この日の番組では司会の上沼恵美子から「彼女は?」と聞かれ、「業界の人です」「30歳です」と告白。芸能リポーターの井上公造氏が「めっちゃ美人です」と証言した。
美人マネとして業界では有名だったお相手とは10年秋ごろに交際をスタート。遠藤の自宅で半同せい状態と報じられ、結婚間近とも言われている。
遠藤は、恋人について「娘も知ってるんで」と娘公認の仲であることを説明。「千秋、娘、今の彼女、ほぼサイズが同じなんです。身長、体重…。なんかうち来たら、部屋着(借りる、貸す)とか…。娘もそれ受け入れてるんで」と服を兼用しているほどの仲であることを明かしていた。

モデルの中村アン、タレントのLiLiCo、コラムニストの犬山紙子氏がコラーゲン入りの発泡酒で女子会を楽しむ『サントリー プレシャス』の新CMが、7日から北海道限定で放送される。女子会にはお笑いコンビ・アンジャッシュの渡部建も乱入。しかし、全く相手にされず、3人は“女同士”の会話で盛り上がり続ける。
【動画】中村アンが出演する新CM「女子会with渡部 北海道版」篇
CM「女子会with渡部 北海道版」篇は、休日午後の女子会が舞台。コラーゲン入り発泡酒の話題で盛り上がる3人のテーブルに渡部がにじり寄ると、すかさずLiLiCoから「てか、なんで女子会に来てるの」とツッコミ。
それでも折れることなく「ビール女子的にはねぇ」と説明を始める渡部だが、女性陣はまったく耳を貸さず「ウマッ!!」「思ったより全然おいしかった!」とトークし続けてしまうコミカルな内容。
監督の指示で、LiLiCoから「なんできてんだよ?児嶋」とアンジャッシュの相方・児嶋一哉にわざと間違われるパターンも撮影したが、渡部は「複雑な気持ちですが、頑張ります」と快諾。カットの直後、現場は大きな笑い声に包まれたという。

モーニング娘。OGの中澤裕子と石川梨華が、バラエティ番組でそれぞれ同期の安倍なつみ、辻希美の裏話をぶっちゃけた。また、矢口真里についても「数少ないツッコミ役の1人」だと分析している。
モーニング娘。の第1期メンバーで初代リーダーの中澤裕子と第4期メンバーの石川梨華が、3月29日に放送された福岡ローカルのバラエティ番組『ナイトシャッフル』(FBS福岡放送)に出演した時のことだ。
モー娘。時代に“お笑い担当で面白かった”メンバーを問われて、石川梨華は「私なりの分析」と言いつつ「モー娘。をボケとツッコミに分けたら、ツッコミは2人しかいない!」と熱く語りだした。彼女から見ると中澤裕子も素はボケだという。
その石川が「矢口さんは天才的なツッコミですね!」と第2期メンバーの矢口真里を評価する。「矢口さんはバラエティとかでも自分で発言して、ドンドン鍛えていた」と当時を振り返っており、後輩はその努力を見ていたのだ。
一方で、中澤裕子は第1期の安倍なつみについて“どうなるか分かりません。私、とりあえず今、まっすぐ行ってますけど、あってますか!? 面白かったらよかったですけど~”みたいなスタンスだと語る。面白いが、計算していないので「あとは誰がフォローするの?」と周りはヒヤヒヤだった。「でも、ちゃんとカメラの前では“安倍なつみ”なの! ズルイんです、こいつ!」と中澤はカメラを通して安倍なつみをにらみつけた。
また、石川梨華は同期の辻希美の性格を「一番大雑把」だと暴露。「とりあえず、脱いだものや食べたものは散らかしっぱなし!」、「ホントに女の子じゃないんですよ! あのガッチリとした感じ!」とまくしたてた。かなり辻の振る舞いに不満があったようだ。
今ではその辻希美も3児の母となり、ママタレントとしては中澤裕子よりも先輩だ。先日はバラエティ番組でモー娘。OGの保田圭、吉澤ひとみと3人で『LOVEマシーン』をパフォーマンスしてみせた。近いうちに中澤裕子や石川梨華とコラボする機会があるかもしれない。
(TechinsightJapan編集部 真紀和泉)

4月5日、女優の伊倉愛美さんの3rdDVD「あなただけに」(イーネット・フロンティア)の発売記念イベントが秋葉原のソフマップアミューズメント館で行われた。
今回の作品は昨年の12月にグアムで撮影が行われ、キュートな部分とセクシーな部分の両方を見ることができる作品。
DVDの内容について「今回は企画から私も携わったんですけど、高校生の18歳から大人の25歳までを演じるストーリーで、私が生徒で見てる方が教師の設定でストーリー仕立てで作りました。セリフも作って、お話しながら演じました。大人の方にもいろいろ手伝ってもらったんですけど、自分でストーリーを考えるのがすごい面白かったので、新しい試みだなと思いました。最初は制服を着て高校生を演じているんですけど、だんだんと大人になって行くにつれて、ウエディングの衣装も着たり、黒っぽいすごい大人っぽいセクシーな衣装も着たり、すごく幅があるギャップのある作品になりました。」と紹介。
ストーリーを作る上で参考にした作品として「マネージャーさんに“幼な妻”という作品をモチーフにしたらどうかということを言われて、そういうものを参考にして、自分なりの幼な妻を演じました。」とコメント。
セクシーなシーンについて「頑張ったと思ったシーンは、黒い衣装のシーンはベッドの上ですごいセクシーに背中を開けて撮りました。まだ21歳なので、21歳でも大人過ぎるんじゃないかなということをやったんですけど、撮ってみたら意外となり切れてたのでよかったなと思います。自分を発見できたかなと思いました。」と、大人っぽい一面が見られることをアピール。
ウエディング水着を披露していることについて「ウェディングのシーンはベールを頭に付けてるのがお気に入りです。ヒラヒラしてて可愛いし衣装としてもすごいお気に入りです。」と語ると、「カメラの向うに自分の凄い好きな人がいると思って、自分の中でイケメンを想像して、理想を全部カメラに封じ込めて挑みました。」とコメント。
ちなみに理想の男性像について「変わった人がいいなと思います。でもなかなか人を好きにならなくて“人間LOVE”って感じなので、恋愛経験はしなきゃなという気持ちです。」と語ると、「お兄ちゃんがいるので、年上の方と接することが多かったです。お家にもお兄ちゃんの友達が来てて遊んでたりしてて、このお仕事をしてると大人の人に会う機会が多いので、年上の方はいいなと思うし、年下も可愛がれる大人の女性になりたいなと思います。(結婚は)晩婚派です。30歳を過ぎてからでいいです。」と結婚観を語っていた。
<プロフィール>
伊倉愛美(いくら まなみ)
生年月日:1994年2月4日
サイズ:T152 B77 W57 H83
血液型:AB型
出身地:埼玉県
趣味:キューピー集め
特技:一輪車、バトン、書道、絵画2015/4/5 12:19 更新

ただ者ではない敦賀気比・松本の打撃技術、プロも大事にする「ペッパー」
敦賀気比の優勝で幕を閉じたセンバツ高校野球では、すごい記録が生まれました。背番号17番の松本選手が、準決勝の大阪桐蔭戦で2打席連続満塁ホームラン。2打席続けて満塁で迎えるという確率そのものが、かなり低いのに加え、連続本塁打を打つ確率は更に低いとなれば、大会初というような極めて稀な記録となるのは当たり前のことかもしれません。
1打席目の打撃は、完璧なホームラン。2打席目は投球に上手く反応して打ったという技ありのホームランでした。特に2打席目について、金属バットだからホームランになったような感はありますが、インサイドの厳しい投球に両腕をたたみ、バットヘッドを走らせ、しっかりとボールを捉えた技術には唸らされるものがありました。決勝戦でも試合を決めるホームランを打ちましたので、ただ者ではありませんね。
松本選手の打法は、非常にシンプルだと言えます。反動を使うような無駄な動きが全くなく、力みが感じられません。ステップ時の左足の強い踏み込みと鍛えられた下半身から生まれる体の回転で打っているところが特徴的ですが、加えてボールを捕まえる感覚が非常に良いと思います。
よく言う「飛ばすコツ」を知っていると言えるでしょう。バットヘッドの使い方が特徴的で、日ごろから正確にボールを捉えようと意識をして練習をしているのではないかと思います。
野球をしている方なら分かるかと思いますが、「ペッパーゲーム」ってご存知ですか? 初めて聞く人もたくさんいるかと思います。ペッパーゲームとは、近距離(7~10メートル程度)で投げ手がボールを投げ、打ち手が投げ手に向かって打ち返すという、よく見る練習方法の1つです。日本では、「トス」「トスバッティング」と呼んでいるチームも多いようですが、正確には「ペッパーゲーム」です。
「遠くへ飛ばす」「速い打球を打つ」には何が必要?
その「ペッパーゲーム」は、投げられた球を正確に打者が投げ手に返すという打者の技術向上を目的としたトレーニングというイメージが強いようですが、実は、かなり奥が深い練習です。
当然、打者の技術向上、つまりバットを自在に扱う練習に繋がるわけですが、打ち返された球を正確に捕球するという守備側の練習にもなります。打撃練習も守備練習も一挙にやれる非常に効率的な練習です。プロでも試合前に行う選手がいますし、高校野球では試合前には必ずといっていいほど行っています。…