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美肌に効果がありそうなコラーゲン入りのドリンク。コンビニなどでも手軽に購入できるので、よく飲んでいるという女性も少なくないのでは? そこで今回は、女性のみなさんにコラーゲンドリンクにまつわるこんな質問をしてみました。
Q.あなたは、コラーゲンドリンクは好き? 嫌い?
とても好き……9.5%
まあまあ好き……41.5%
あまり好きではない……31.0%
まったく好きではない……18.0%
「とても好き」「まあまあ好き」と「あまり好きではない」「まったく好きではない」でほぼ半々にわかれる結果となりました。くわしい意見を見てみましょう。
■「とても好き」「まあまあ好き」と答えた女性の意見
・「20代半ばごろから常に飲んでます。現状維持のためには欠かせない」(32歳/マスコミ・広告/事務系専門職)
・「飲むだけでキレイになれるので大好きですし、最近では味がおいしいタイプが多いので、おやつ感覚でいただきます」(31歳/その他)
・「手軽にコラーゲンが摂取できて、味も美味しいから」(33歳/機械・精密機器/技術職)
・「少し甘くて飲んだ翌日、なんとなく肌にハリが出るように感じるから」(33歳/学校・教育関連/事務系専門職)
・「美味しいし好きだが、毎日となると高い気がする」(31歳/自動車関連/事務系専門職)
「とても好き」「まあまあ好き」と答えた女性の中には、習慣的に飲んでいる女性も少なくないようです。甘みもあるので、美容効果を期待したデザートドリンクとして愛飲できるのはうれしい限り。ただ、好きだけど毎日はなかなか大変……という意見も寄せられました。
■「あまり好きではない」「まったく好きではない」と答えた女性の意見
・「どうしてもコラーゲン臭がして、おいしくないので」(31歳/小売店/秘書・アシスタント職)
・「味が人工的で好きではない」(31歳/医療・福祉/専門職)
・「とろみが気持ち悪いので」(27歳/学校・教育関連/専門職)
コラーゲン独特のニオイや、そのニオイを緩和するための甘味料の味が苦手という人も。独特のとろみがちょっと……という人もいるようです。
それぞれの意見を見てみました。どんなことでも、毎日続けることで効果が感じられていくもの。最近ではお値打ちかつドリンクとしておいしいものもたくさん出ているので、美容のために何かはじめたい! と考えている人は試してみてもいいかもしれませんね。
(ファナティック)
※画像は本文と関係ありません
※『マイナビウーマン』にて2015年3月にWebアンケート。有効回答数200件(22歳~34歳の働く女性)

AKB48の木崎ゆりあが4日、日本テレビ系の新ドキュメンタリー番組『AKB48旅少女』(毎週土曜24:55~25:25)の初回放送に出演し、SKE48時代の苦悩や、グループを辞めようと思った過去を明かした。
SKE48時代の苦悩や、グループを辞めようと思った過去を明かした木崎ゆりあ
SKE48の第3期生として2009年に加入し、昨年の大組閣祭でAKB48へ移籍した木崎。今回番組の中で、「SKE48から来てるから、選抜落ちちゃダメだなって思う。盛大に見送ってもらって、ファンの人も応援してくれて、選抜落ちた時は覚悟しなきゃなって思っている」との覚悟を語った。
また、SKE48時代、研究生から松井玲奈や松井珠理奈が所属していた初代チームSに昇格した当時の苦悩を告白。「チームSってプロ集団で、ついていくのがいっぱいだし、会話できないし、楽屋トイレだし。トイレに行けって訳じゃなくて、楽屋に居座る度胸なんてないみたいな」と振り返り、「チームSはずっと16人で、何人か卒業して3期生が入ったから、チームに受け入れられなくて、2年とかたってやっとこれがチームかってわかるようになった。それまでの1年は苦痛だった」と打ち明けた。
そして、グループを辞めたいと思ったことはあるかと聞かれると、「定期的に思う」と答え、「入った当初から、同期が先に進んでいる時とかに定期的に思うけど、上の人とかマネージャーさんに『辞めたいです』って相談しないってことは、本気では思ってないんだろうな」と語った。
『AKB48旅少女』は、AKB48グループのメンバーが、本当のオフのように仲間と旅を楽しみながら本音トークを繰り広げるトークドキュメンタリー。今回の初回放送で、”おバカキャラ”と言われている川栄李奈、木崎ゆりあ、西野未姫の3人が、横浜・桜木町から路線バスを乗り継いで箱根湯本を目指す旅に出かけた。
![[要潤]「龍馬伝」以来5年ぶり大河も気負いなし 「理想の男」入江九一への思い語る [要潤]「龍馬伝」以来5年ぶり大河も気負いなし 「理想の男」入江九一への思い語る](http://news.mynavi.jp/news/2015/04/05/031/images/001.jpg)
NHK大河ドラマ「花燃ゆ」に入江九一役で出演している要潤さん=NHK提供
俳優の要潤さんが、女優の井上真央さん主演のNHK大河ドラマ「花燃ゆ」に、入江九一(いりえ・くいち)役で出演している。同じ幕末を舞台とした「龍馬伝」以来、5年ぶりの大河出演で、「親戚の家に帰ってきたような懐かしさはあるけれど、全然違う作品ですし、今はまっさらな気持ち」と語る要さんに、役への思いや撮影現場の雰囲気を聞いた。
「花燃ゆ」は、幕末の長州藩士で思想家の吉田松陰(伊勢谷友介さん)の妹・文が主役のオリジナル作品。文は長州藩の尊王攘夷(じょうい)派の中心人物・久坂玄瑞(東出昌大さん)と結婚し、久坂が死去した後は、群馬県初の県令(現在の県知事)の楫取素彦(大沢たかおさん)と再婚した人物。ドラマでは動乱の幕末の長州で、困難を乗り越えながら生きた文の生涯が描かれている。
◇責任感が強くて純粋な男・入江九一 劇中では“左手”に注目
要さんが演じる入江九一は、吉田松陰が主宰した松下村塾で、高杉晋作(高良健吾さん)、吉田稔麿(瀬戸康史さん)、久坂玄瑞とともに「四天王」と呼ばれた人物。家長として家計を支えながら、学問に励み、松陰に深く傾倒。その考えや教えに最後まで従い続けた。要さんは、今回演じるにあたって九一のことを「初めて知った」といい、「調べてみると、責任感が強くて、決して裏切らず、意見も変えず、真っすぐな男だった。家庭も大事にして“理想の男”というか、自分もこうなれたらなと思った」と話す。
吉田松陰の教えに傾倒していった姿については「純粋だったんだなと思う」といい、「黒のことを白って言われても、信じて突き進んでいく。共感できる部分と、できない部分があるけれど、命を懸けて国を変えようとする姿、一歩踏み出せば何かが変わると信じている姿は見習いたいし、何かを成しとげようとする心意気はきっと今の時代でも伝わるはず」と語った。
役作りにあたっては、「実在する書物を読んだり、京都にある墓をお参りしたり、あとはスタッフの意見を取り入れながら作り上げていった」という要さん。入江九一のキャラクターを「口数が少なく、静かなたたずまいで、どこか一歩引いて見ている」と分析すると、「分かりやすいクセとして左手を着物の懐に入れて隠しているんですけど、現代でいうとポケットに手を突っ込んで斜に構えて、というのを表現したくて。入江らしさや個性、特徴を出したくて、提案しました」と明かした。
◇ムードメーカーは劇団ひとり 主人公・文は“縁の下の力持ち”
今回「龍馬伝」で沢村惣之丞を演じて以来、5年ぶりの大河ドラマ出演となった要さんだが「(大河ドラマだからといって)難しいことは何一つしていない。役を演じるという上ではどれも同じ」と気負いはない。撮影現場の違いは、「『龍馬伝』の時はつねに龍馬が隣にいたけれど、『花燃ゆ』では、松陰先生と一緒にいた期間が短くて、塾生たちはさみしさを感じながらやっている」と明かし、「その中で断トツで(現場を)引っ張っていってくれているのが(伊藤利助役の)劇団ひとりさん。遺伝子の話とかを始めて、聞かざるを得なくなる」と苦笑する。
そのほかの塾生メンバーでは、久坂玄瑞役の東出さんと高杉晋作役の高良健吾さんが「仲がいい」といい、九一の弟・野村靖を演じる大野拓朗さんについては「人懐っこくて、人当たりが柔らかい、弟キャラ。顔も似てないわけじゃないし(笑い)、一緒にいて自然と兄弟になれる存在ですね」と笑顔を見せた。
最後に要さんは、井上さん演じる主人公の文について「僕らが踏み荒らした道をキレイに踏み固めていってくれる、アフターケアしてくれる存在。松陰先生の分身ではないけど、支えてもらっている、縁の下の力持ちですね」と語った。
NHK大河ドラマ「花燃ゆ」はNHK総合で毎週日曜午後8時ほかで放送中。
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漫才賞『第50回上方漫才大賞』(ラジオ大阪・関西テレビ主催)の発表会が4日、大阪・オリックス劇場で行われ、結成21年目のテンダラー(白川悟実・浜本広晃)が大賞を受賞した。
「第50回上方漫才大賞」を獲得したテンダラー(左から、白川悟実、浜本広晃)
テンダラーは一昨年の第48回大会で奨励賞を受賞。結成20周年にあたった昨年は、米・ロサンゼルスで英語漫才の単独ライブを行うなど精力的な活動が評価され、大賞に輝いた。発表会の舞台で披露した漫才では、冒頭の挨拶を英語でコミカルに披露。ユーモラスな表情やキレのある動きで観客を引き込む、テンダラーならではのテンポのいいネタを熱演し、会場を沸かせた。
受賞後の会見では、浜本が「大阪で漫才を極めよう! と決めてから、一番欲しかった賞。目指していたので本当にうれしいです」、白川も「(受賞まで)本当に長かった! 時間がかかったんですけど、うれしいのひと言です」と感無量の様子。浜本は「新ネタのライブや単独ライブをずっと地道にやってきたので、それが認められた気がしてうれしい」と喜びを噛みしめた。今年1月から全国9都市で単独ライブを開催する20周年記念ツアーを行っているテンダラー。次なる目標を聞かれると、「英語漫才を続けていきたい。アメリカ人は”スシ”や”カブキ”は知っていても”マンザイ”は知らないので、”マンザイ”という言葉をアメリカに広められたら」と抱負を。そんな2人は現在、英語力アップのために英会話学校に通っているというが、白川、浜本ともに「be動詞で苦戦中(笑)」と明かし、笑いを誘っていた。
また同大会では、新人賞と奨励賞の各賞が、本番の舞台で披露する漫才が審査される賞レース方式で争われた。新人賞は、アキナ、尼神インター、コマンダンテ、シンクロック、ブランケット、吉田たち、和牛の7組の候補で競われ、双子漫才コンビの吉田たちに決定。弟のこうへいは、先輩にあたるコンビ・和牛の打倒を兄のゆうへいと誓っていたそうで「(ゲン担ぎに)昨日、2人でビーフ(牛)カツカレーを食べました。あとで『ダサイことしてんな~』と思いましたけど(笑)」と話して笑わせながらも、受賞の喜びに満面の笑顔を見せていた。一方、奨励賞は、オジンオズボーン、学天即、かまいたち、銀シャリ、藤崎マーケットの5組の候補が火花を散らし、昨年の新人賞に続き、2年連続の栄冠となる学天即に決まった。新人賞からわずか1年で奨励賞に輝いたことについて、奥田は「それに関しては、むちゃくちゃかっこいいですね~(笑)」と自画自賛。「でも、そんな甘いもんじゃないし(連続受賞は)無理やろうとも思っていただけに、今日に向けて一所懸命に練習してきたので、獲れて本当によかったです」と安堵の表情を浮かべていた。
左から、新人賞の吉田たち(こうへい・ゆうへい)、大賞のテンダラー、奨励賞の学天即(四条和也・奥田修二)

株式会社エイチームは、スマートフォン向け爽快ひっぱり大戦アクション『三国大戦スマッシュ!』が、4月1日(水)に50万ダウンロード(※)を突破したことを発表した。

『三国大戦スマッシュ!』リリースから6日で50万ダウンロード突破。
『三国大戦スマッシュ!』が累計50万ダウンロードを突破したことを記念し、限定ログインボーナスが実施される。
該当期間にゲームにログインした人全員に、最高「龍玉」×10個がプレゼントされる。
5日間限定のプレゼントとなっている。
5日間限定 ログインするだけで最高「龍玉」×10個プレゼント実施期間:2015年4月4日(土)00:00 ~ 2015年4月8日(水)23:59
上記期間内にゲームにログインするだけで、毎日2個「龍玉」がプレゼントされる。

毎日ログインすることで、最高「龍玉」×10個が手に入る。
(※)本ダウンロード数には、特定のユーザが複数回ダウンロードを行った数値も含まれている。
三国大戦スマッシュ!とは『三国大戦スマッシュ!』は根強い人気の三国志をモチーフにした爽快ひっぱり大戦アクションバトルゲームだ。
プレイヤーは三国志のキャラクターで部隊を編制し、乱舞や計略といった必殺技を駆使しながら攻略していく。
ユニットをひっぱって弾くだけで、カンタンにド派手なバトルを楽しむことができ、部隊編制によって変化する必殺技が戦局を左右する。
ド迫力の超必殺技〈乱舞〉による爽快な演出や、かつてないPvPシステムによるランキングバトルなど、緊張感のある白熱バトルが楽しめるゲームアプリとなっている。

緊張感のある白熱バトルが楽しめるゲームアプリだ。
アプリ概要アプリ名: 三国大戦スマッシュ!
対応OS: iPhone4s以降かつiOS6.0以上推奨 / Android(TM)4.0以上の端末推奨(一部端末を除く)
利用料金: 基本無料(アイテム課金)
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