社会そのほか速
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気になる彼と距離を縮めたい……! そんな時、最も効果的なのは、彼とこまめに連絡を取ることです。関係が疎遠になってしまわぬよう何気ない会話を続け、ここぞ! というタイミングで勇気を出してデートに誘ってみる。これは連絡手段の中心が、メールからLINEに変わった現代でも変わりません。
ところが、厄介なことに、この「何気ない会話」が意外と難しい。「どうやって会話を始めていいのかわからない」「すぐに会話が途切れてしまう」「無理に続けようとしてしまって会話がぐだぐだになってしまう」……このような悩みを抱えているのは決してあなただけではありません。
そこで今回は、なかなか上手くLINEが続かない彼の心に接近するための、少し変わったLINE術をご紹介します。その名もズバリ「謎LINE」作戦です!
「謎LINE」とは、その名の通り“謎めいた”LINEメッセージのこと。なんとなく気になって撮ってしまった写真や、何の脈絡もないスタンプ……。会話のきっかけや展開に困っているとき、それまでの文脈を無視して、思い切ってこのような意味のないメッセージを送ってみましょう。こうした謎のメッセージを唐突に送ることによって、相手から「なにこれ?」「どうしたの?」といった反応を引き出せれば大成功です。
たとえば、偶然見つけた素敵なカフェの写真。気になる彼に唐突に送って「え、なにこれ?」といった反応が返ってきたら、「今日偶然おしゃれなカフェ見つけてさ~……」と会話を続けていくことができます。
また、このようなちょうどいい写真がない場合は、もっとシンプルにスタンプだけでもOK。写真に比べてより“謎”度合いが増しますが、「突然どうしたの?笑」くらいの反応があれば十分です。
意味のあるメッセージしかやりとりしないということは、裏を返せば「何か用事、もしくは伝えたいことがないと会話しない」ということ。しかし一方で、謎LINEは「用事がなくても会話したいと思っている」ことを暗に示しています。前者と後者では、明らかに後者のほうが積極的に距離を縮めようとしている意図が感じられませんか?
だからこそ相手としては、意味のあるメッセージよりも、謎LINEのほうが「この自分に気があるのかな」と、どきどきしてしまうというわけ。
また、意味のあるメッセージだけで、頑張ってLINEしようとすると、どうしても無理やり感が出て、結局尻すぼみなんてこともしばしば。…

女優の比嘉愛未(28)が主演する連続ドラマ『恋愛時代』(日本テレビ系)が2日深夜にスタートした。比嘉にとっては民放の連続ドラマ初主演となった同ドラマは、人気脚本で小説家の故・野沢尚氏が「第4回島清恋愛文学賞」を受賞した同名小説が原作となっている。
比嘉の相手を務めるのは、満島ひかり(29)を姉に持つ満島真之介(25)。初回の放送では、この2人の結婚記念日の食事シーンから始まる。しかし2人は2年半前にすでに離婚している「元夫婦」。別れた後もお互いに憎まれ口を叩きながら何度となく会っているというズルズルとした関係を築いているのだった。同ドラマは、そんな2人を中心に繰り広げられる、おかしくも切ない大人のラブストーリーだ。
これまでの出演作や整った顔立ちから物静かなイメージのある比嘉だが、今回のドラマではまったく異なる印象の役柄に挑戦。第1話から、ガサツさ全開の気の強い女性を演じ、理屈っぽくて気難しい役の満島とは真逆のキャラクター。そんな2人の掛け合いはテンポもよく、コメディタッチで展開するシーンも多い。もちろん2人が大人の恋に悩むといったシリアスなシーンもあるが、放送を見終わった視聴者からは「今回の愛未ちゃんはキレイというよりキュートだな」「比嘉さん、テンション高すぎ!」などといった声が寄せられており、これまでとは違うイメージの比嘉が注目を集めている様子。加えて彼女は初回から競泳水着やウエディングドレス姿などを披露しており、ビジュアルの面でも今後さらに話題を呼びそうだ。
この放送日の朝には『PON!』(同)にも出演していた比嘉。共演者の満島とともにスタジオに登場して、愛くるしい笑顔を振りまいていた。そして同番組には比嘉が目の前で見てみたいと希望した人気急上昇中のお笑いコンビ・ピスタチオも登場。間近でネタを見た比嘉は大きな声を上げて笑い転げ、さらには照れながらピスタチオのモノマネを披露。ひとしきり笑い終えた彼女はお笑い好きであることも告白して、ピスタチオに出会えたことに心の底から感動していると話した。連ドラの主演女優から、そんな言葉を受けてピスタチオは恐縮するばかりだった。
「2007年放送のNHK朝の連続ドラマ『どんど晴れ』のヒロイン役で女優デビューを果たした比嘉さんですが、その華々しいスタートとは裏腹に、なぜかこれまで主演作にあまりめぐまれていません。大河ドラマへの出演経験もありますし、民放ドラマでは『マルモのおきて』(フジテレビ系)や『DOCTORS~最強の名医~』(テレビ朝日系)といったヒット作にもレギュラー登場しているんですがね。…

豪華シンガーがカルメラをバックに熱唱! 3日(土)、東京・渋谷のライブハウス「shibuya duo MUSIC EXCHANGE」で、人気エンタメジャズバンド「カルメラ」が、ワンマンライブ「カルメラのザッツ・ゴールデン・バラエティー ~この人とトゥギャザーしたかったコラボスペシャル~」を敢行した。しかし、いつものワンマンとは趣向を変えて、今回はカルメラが尊敬してやまないミュージシャンをゲストに迎えた一夜限りの豪華コラボレーションとなった。
ゲストシンガーには、大阪でインディーズ時代のレーベルメイトだったというマキ凛花。そして、メンバーがリスペクトしてやまないことで共演オファーを送ったら快諾してくれたというベテランジャズパンクバンド「勝手にしやがれ」リーダーにしてドラムボーカル・武藤昭平。また、昨年カルメラとはツーマンライブも開催したスウィング・ラップ・ユニットのSOFFet。トリには、同じ大阪出身という縁で出演してもらったという昭和歌謡ブームの火付け役・大西ユカリ。ゲストたちはカルメラの演奏をバックに、洋楽からオールディーズ、ブルースにスカ、昭和歌謡まで、さまざまなジャンルの曲を4曲づつ熱唱し、ライブを盛り上げた。
ライブもいつものオールスタンディング形式ではなく座席形式とあって、ファンもいつもとは違う“異色”のライブを楽しんでいた。メンバーのPAKshin(key)はMCで、「すごいイイものを見せることができたんではないか」と語り「絶対、2回、3回とやっていって将来的にはフェスにまで!初回を見に来てくださったみなさんは勝ち組です!」と、このイベントの定例化と大規模化をブチ上げていた。
カルメラは今年8周年を迎えたインストゥルメンタル・ジャズバンド。メンバーは、西崎ゴウシ伝説(agitator、trumpet、percussion)、小林洋介(trumpet)、辻本美博(sax)、たなっち(trombone)、PAKshin(keyboard)、宮本敦(guitar)、HIDEYAN(bass)、西井”いがっちょ”啓介(drums)の8人。なおバンドは、4月24、25、26日と大阪で同様のイベント「カルメラのザッツ・ゴールデン・バラエティー 大阪3DAYS」を開催する。
■カルメラ公式HP http://www.calmera.jp/

豪華シンガーがカルメラをバックに熱唱! 3日(土)、東京・渋谷のライブハウス「shibuya duo MUSIC EXCHANGE」で、人気エンタメジャズバンド「カルメラ」が、ワンマンライブ「カルメラのザッツ・ゴールデン・バラエティー ~この人とトゥギャザーしたかったコラボスペシャル~」を敢行した。しかし、いつものワンマンとは趣向を変えて、今回はカルメラが尊敬してやまないミュージシャンをゲストに迎えた一夜限りの豪華コラボレーションとなった。
ゲストシンガーには、大阪でインディーズ時代のレーベルメイトだったというマキ凛花。そして、メンバーがリスペクトしてやまないことで共演オファーを送ったら快諾してくれたというベテランジャズパンクバンド「勝手にしやがれ」リーダーにしてドラムボーカル・武藤昭平。また、昨年カルメラとはツーマンライブも開催したスウィング・ラップ・ユニットのSOFFet。トリには、同じ大阪出身という縁で出演してもらったという昭和歌謡ブームの火付け役・大西ユカリ。ゲストたちはカルメラの演奏をバックに、洋楽からオールディーズ、ブルースにスカ、昭和歌謡まで、さまざまなジャンルの曲を4曲づつ熱唱し、ライブを盛り上げた。
ライブもいつものオールスタンディング形式ではなく座席形式とあって、ファンもいつもとは違う“異色”のライブを楽しんでいた。メンバーのPAKshin(key)はMCで、「すごいイイものを見せることができたんではないか」と語り「絶対、2回、3回とやっていって将来的にはフェスにまで!初回を見に来てくださったみなさんは勝ち組です!」と、このイベントの定例化と大規模化をブチ上げていた。
カルメラは今年8周年を迎えたインストゥルメンタル・ジャズバンド。メンバーは、西崎ゴウシ伝説(agitator、trumpet、percussion)、小林洋介(trumpet)、辻本美博(sax)、たなっち(trombone)、PAKshin(keyboard)、宮本敦(guitar)、HIDEYAN(bass)、西井”いがっちょ”啓介(drums)の8人。なおバンドは、4月24、25、26日と大阪で同様のイベント「カルメラのザッツ・ゴールデン・バラエティー 大阪3DAYS」を開催する。
■カルメラ公式HP http://www.calmera.jp/
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きょう3日発売の週刊誌で、歌手の田原俊彦との不倫密会疑惑を報じられた女優の吉田恵智華が同日、自身のブログを更新。「この度はお騒がせしてご迷惑をおかけして申し訳ございませんでした」と謝罪し、疑惑については「友人の1人とカフェをしていたら密会報道とされてしまいました 熱愛等は全く無いです」と全面否定した。
【写真】トシちゃん娘・綾乃がミニスカ姿で登場
田原もこの日、読売テレビ・日本テレビ系『情報ライブ ミヤネ屋』(毎週月~金 後1:55)の取材に対し「まったくないです」と報道を否定しており、双方が不倫密会疑惑を否定し合う形となった。
冒頭から吉田は「この度はお騒がせしてご迷惑をおかけして申し訳ございませんでした」と謝罪。「友人の1人とカフェをしていたら 密会報道とされてしまいました ごめんなさい 熱愛等は全く無いです」と誤報であることを強調した。
続けて「私は現在芸能事務所には所属しておらず その為今は精力的に活動はしていません フリーの女優と言う報道は間違い」とし、「その他記事には事実と異なっている事が幾つもあったので自分としても困惑してしまいました」と心境を伝えた。
田原は昨年秋ごろから吉田と彼女の自宅マンションや都内ホテルで密会していると報じられた。『ミヤネ屋』では2日夜、都内のレストランから出てきた田原を直撃。驚いた表情を見せた田原は吉田との関係について「ご飯に行く、友達の一人」「カフェ友」などと説明していた。