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【モデルプレス】アイドルグループ・ももいろクローバーZが4日、初めての地でファンクラブ限定ライブを開催。新たな試みに挑戦した。
【他の写真を見る】迫力のパフォーマンスを披露するももクロ/ライブ会場の様子
初のライブ開催となる福岡・ヤフオクドームにて、ファンクラブ限定ライブイベント「ももクロどんたく 2015 春 ~劇空間プロライブ~」を実施。会場には19,236人、全国40劇場・40スクリーンのライブビューイング会場を合わせ、述べ27,121人のファンクラブ会員を動員した。
◆ももクロ史上、例を見ない試み
サブタイトルを「劇空間プロライブ」と名付けた今回のライブでは、アリーナ上に野球のホーム・塁ベースの様に4つのステージを設置。パート毎にメンバーがそれぞれのステージを移動してパフォーマンスを行うという、ももクロ史上例を見ないライブスタイルとなった。
ライブは「Neo STARGATE」、KISSとのコラボレーションソング「夢の浮世に咲いてみな」からスタート。MCでは、「ファンクラブライブで福岡に来られるなんて嬉しいです」(玉井)、「今回は、モノノフと私たちの真剣勝負というのがテーマです」(佐々木)、「私たちが先に倒れるか、モノノフのみんなが倒れるか、勝負だー!」(玉井)と元気いっぱいにファンクラブライブへの意気込みを口にした。
その後も、アルバムやシングルから人気楽曲全25曲を全力パフォーマンス。主演映画「幕が上がる」主題歌シングル『青春賦』に収録されたカップリング曲「Link Link」や、4月29日に発売される、映画『ドラゴンボールZ 復活の「F」』の主題歌「『Z』の誓い」が初披露された。
なお、「ももクロどんたく 2015 春 ~劇空間プロライブ~」は、明日(5日)も開催される。(modelpress編集部)
■セットリスト
<OPENING>
M1. Neo STARGATE
M2. 夢の浮世に咲いてみな
<MC>
M3. ピンキージョーンズ
M4. Chai Maxx ZERO
M5. 宙飛ぶ!お座敷列車
<MC>
M6. サラバ、愛しき悲しみたちよ
M7. MOON PRIDE
M8. ココ☆ナツ
M9. 灰とダイヤモンド
VTR(ももクロのニッポン万歳)~Overture
M10. 全力少女
M11. 猛烈宇宙交響曲・第七楽章「無限の愛」
M12. 月と銀紙飛行船
M13. キミトセカイ
<MC>
M14. 5 The POWER
M15. CONTRADICTION
M16. 上球物語 -Carpe diem-
M17. 月虹
<MC>
M18. 走れ! -Z ver.-
M19. ゲッダーン!
M20. ツヨクツヨク
<MC>
M21. Link Link
M22. 青春賦
<MC>
M23. BIRTH Ø BIRTH
M24. 労働讃歌
<MC>
M25. 『Z』の誓い
<MC>
<ENDING>

【モデルプレス】モデルの鈴木サチが4日、東京・虎ノ門ヒルズフォーラムで開催中のファッションイベント「東京ミュゼ(TOKYO MUSE)」に出演した。
【さらに写真を見る】鈴木サチ、大人可愛い初夏コーデで爽やかランウェイ/フリルブラウス×ワイドパンツで最旬スタイル!
鈴木は肩のフリルが印象的な白いブラウスに、今年トレンドのワイドパンツを合わせたコーディネートを披露。女性らしい着こなしの中に、どこか可愛らしさを残した大人の初夏スタイルで魅了した。
◆“大人の女性”に向けたファッションイベント「東京ミュゼ」初開催
40代を中心とした“大人の女性”に向けたファッションイベント「東京ミュゼ(TOKYO MUSE)」が東京・虎ノ門ヒルズフォーラムにて初開催。「いくつになっても、トレンドは押さえておきたい!時代の中心でいたい!おしゃれって言われたい!でも、大人の女性としての知性や、上質さは持ち合わせたい!」というF2層(35~49歳女性)に向け、ファッションステージ、アーティストライブ、ライフスタイル&インテリジェンストークショー、ビューティー変身ブース、グルメセレクションなどを一堂に集め、体験しながら楽しめるリアルイベントを提案。アンミカ、生方ななえ、長谷川理恵らF2層を代表する35名以上の人気モデルのほか、スペシャルゲストとして叶美香、斎藤工、鈴木雅之らが豪華出演する。(modelpress編集部)
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お笑いコンビのアンガールズがデビュー13年で初めて、ラジオ番組にレギュラー出演することとなった。人気者のお笑い芸人がラジオ番組のレギュラー経験が無いのは大変珍しいことらしく、田中卓志もよほど嬉しかったのか“よだれ”を垂らしながら喋りまくっていた。
3月30日から月曜日の放送がスタートしたラジオ番組『アッパレやってまーす!』(MBSラジオ)。月曜パーソナリティは、お笑いコンビのよゐこと須田亜香里(SKE48)、今年の2月に徳光和夫の次男と離婚したことで話題になったフリーアナウンサーの田野辺実鈴、そして初のラジオ番組レギュラー出演に舞い上がるアンガールズ。だが田中卓志は、自分たちは「見た目で笑いを取ってきた芸人なので」と、喋りでアンガールズらしい面白さが伝わるのかと不安を抱えてのスタートだった。
しかしそこは20年以上のパーソナリティ経験のあるよゐこの2人が中心となり女性陣を引き込んで、“田中イジリ”を話題の中心にして番組を進める。お決まりの“気持ち悪い”、“薄毛”だけでなく、田中1人だけに実施された、このラジオ番組に出演するにあたってのアンケートの回答を題材にして、ディスカッションが行われた。
田中曰く“キモイ”、“ハゲ”はお笑い芸人としてのキャラなのでどんどん話題にしてもらっても構わないが、真面目に嫌なのは「白髪が多い」と言われることだという。以前タレントの中川翔子に白髪を指摘され大きなショックを受け、翌日慌てて人生初の白髪染めをしたそうだ。
また初めて和田アキ子の番組に出演したときは「何コレ気持ち悪い」と露骨に怖がられ、ズボンの丈まで彼女から文句を言われたアンガールズ。今では食事にも連れて行ってもらえるようになったが、それでも和田の正面には座ることを許されない。“(アンガールズが)見えるから嫌だ”との理由から、2人はそれぞれ彼女の真横に座らなければならないそうだ。
相方の山根良顕によると、同郷の先輩芸人である有吉弘行はずっと“田中はイケメン”だと褒めているらしく、プライベートで一緒に海外旅行に行くほど彼を可愛がっている。また有吉だけでなく、田中を絶賛する男性のお笑い芸人は多いのだ。しかしテレビ番組で田中がスタジオに現れると、観覧席の女性から「ギャー!」と悲鳴があがるほどの拒否反応が起こる。それにもめげず女性の理想が高いので、相思相愛になるのはかなり難しいのだ。ちなみに同性を恋愛対象としている男性からも、田中曰く人気が全く無いらしい。
(TechinsightJapan編集部 みやび)

リズムネタ「ラッスンゴレライ」でブレーク中のお笑いコンビ「8.6秒バズーカー」が4日、東京で初の単独ライブを新宿の「ルミネtheよしもと」で開催した。3月23日に大阪で行った初の単独ライブでは、初めての漫才が「スベった」などと報じられたことを受けて、田中シングルさんは漫才のネタを変更したといい「今日はスべったって書かんといてな!」と叫んだ。また、田中さんは今後の方向性について「ビジョンは全然ないですよ」と明かした。
【写真特集】「オリラジ」と「ラッスン」コラボ 初の漫才などの写真も
単独ライブは「8.6sec BAZOOKAA~初TOKYO単独LIVEでラッスンゴレライ!~」と題して開催。458席のチケットが約1分で完売するほどの人気となった。この日、披露した漫才は、田中さんがはまやねんさんにクイズを出すなどのネタで、会場に詰めかけたファンからは笑いが起こっていた。
公演は「ラッスンゴレライ」でスタートし、警官コントの「ポリスオフィサー」、田中さんがギターで弾き語る「ストリートミュージシャン」などを披露した。また、一発ギャグやものまね、謎かけ、漫才などに挑戦した。
3月には“笑いの殿堂”と呼ばれる大阪・難波の劇場「なんばグランド花月」(NGK)で単独ライブを開催し、初の漫才を披露。デビュー1年未満、よしもと芸人“史上最速”でのNGK単独ライブとなったことも話題になった。単独ライブの模様を収録したDVDが6月17日に発売される。

お笑いタレント・有吉弘行が4日、日本テレビ系で放送された「有吉反省会 2時間SP」でお笑いコンビ「猿岩石」時代の大ヒット曲「白い雲のように」を熱唱した。
ネプチューンの堀内健が“反省”に訪れたが、実は同曲を有吉と歌うのが目的だった。「有吉とちょっとやりたいことがあるんだよ」と切り出し、イントロがスタート。有吉は苦笑いしながらも、ホリケンとデュエット。往年?の歌声は変わらず、スムーズに歌い終えた。
「どうせこんなことだろうと思ったよ」と反省のそぶりを見せないホリケンにぽつり。ホリケンは「これ夢だった。これやりにきました」としてやったりの笑顔を見せていた。
同曲は1996年に発売され、113万枚の大ヒットを記録した。