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ポルノグラフィティが4月15日にリリースする42枚目のシングル「オー!リバル」のビデオクリップが解禁となった。
【その他の画像】ポルノグラフィティ
今回のビデオクリップは撮影時間17時間をかけて撮影。CGによって複数の昭仁と晴一が同時に出演しているが、実は横一列で行進しているシーンも一人一人全てルームランナーを使って実際に歩いているとのこと。隣同士並ぶ本人の動きが微妙に違う所も今作の面白さのひとつである。メンバー二人が実直に手を抜かずに前へ前へ進んでいく、二人の熱量満載のビデオクリップに是非注目してほしい。
2015年第一弾シングルとなるこの楽曲は、4月18日公開の映画『名探偵コナン 業火の向日葵』の主題歌としても話題となっている。昨年2014年からのシングル“3さい”シリーズ【見んさい】【聞きんさい】に続いて、今回がしめくくりとなる【歌いんさい】シングル。タイトルの「リバル」は、フランス語やスペイン語で「ライバル」という意味の言葉。ガットギター・アコーディオン・ピッコロなどの楽器を取り入れた今作は、ポルノらしくもあり、それでいて新鮮で、情熱的な楽曲になっており、劇中の「コナンvs怪盗キッド」の関係と”ライバル”をテーマとした歌詞とのシンクロも注目の一つとなっている。
■「オー!リバル」ビデオクリップ
https://www.youtube.com/watch?v=ydoXfhmAgGw&feature=youtu.be
■シングル「オー!リバル」
2015年4月15日(水)発売
【初回生産限定盤】(CD+DVD / ワイドキャップステッカー仕様) SECL‐1669~1670/¥1,600(税込)
【通常盤】(CDのみ)
SECL-1671/¥1,300(税込)
<収録曲>
M1:オー!リバル
※映画『名探偵コナン 業火の向日葵』主題歌
作詞:新藤晴一 作曲:岡野昭仁 編曲:tasuku, Porno Graffitti
M2:デザイア
作詞・作曲:岡野昭仁 編曲:近藤隆史, 立崎優介, 田中ユウスケ, Porno Graffitti
M3:空が青すぎて
作詞・作曲:新藤晴一 編曲:馬場一嘉, Porno Graffitti
■『Amuse Fes 2015 BBQ in つま恋 ~僕らのビートを喰らえコラ!~』
【日程】7月19日(日)
【時間】開門8:00 / 開場9:00 / 開演11:30 / 終演19:00 / 閉門22:00
(時間は全て予定)
【開催場所】静岡県・つま恋
【出演アーティスト】
BEGIN、Skoop On Somebody、ポルノグラフィティ、Perfume、WEAVER、MIHIRO~マイロ~、高橋優、Rihwa、HaKU、WHITE ASH、藤原さくら and more(デビュー順)

2015年春夏コレクションにデビューしたジュエリーブランド「イヴェット(YVETTE)」が、4月1日に高島屋新宿店にポップアップストアをオープンした。デザイナーは建築設計、インテリアデザインのキャリアを持つデザイナー沖米田志満(おきよねだ しま)。
15年春夏デビュー 新ジュエリー「イヴェット」の限定店の拡大画像を見る
デザイナー沖米田志満は、1979年に熊本県生まれ。大学で建築を学び上京後は、カザッポ&アソシエイツ勤務。2006年に「FOSSETTE DESIGN」をスタートし、インテリアデザイン、グラフィックデザインなど、フリーランスとして活動してきた。15年春夏シーズンに立ち上げたジュエリーブランド「イヴェット」は、「年を重ねても共に歩むことの出来るジュエリー」をコンセプトに、これまで建築やインテリアデザインの分野で触れてきた知的な造形美をジュエリーを通して表現。長い月日を経て語り続ける建築物のようなジュエリーデザインを目指している。ファーストコレクションはザハ・ハディットの造形美や、ル・コルビジェのスケッチ、ルイス・カーンのマテリアルや設計などにインスパイアされたピアスやリングをラインナップしている。ポップアップストアは4月14日まで。

多部未華子と関ジャニ∞の大倉忠義が、4月2日(木)に放送される『ぐるナイ春の京都ゴチ2時間!多部ちゃん大倉くんも高額自腹はイヤなんどすSP』(日本テレビ系、19:00~20:54)に出演。「ゴチになります」通称“ゴチバトル”に参戦する。
設定金額ぴったりに食べるとピタリ賞として100万円もらえるが、設定金額から最も離れた金額を食べてしまった人が全員分を自腹で払わなければならないゴチバトル。4月11日スタートの新ドラマ『ドS刑事』で共演している多部と大倉をVIPチャレンジャーに迎え、京都・上賀茂にある「リストランテアゼクラ」で、京イタリアン対決を行う。
「ゴチ限定!明日からの新作メニュー」は、放送の翌日から一定期間、実際にお店に並ぶ新作メニュー2品。その選択権をかけて、本物の舞妓さんにも登場してもらい、「じゃんけんぽん!舞妓でしょ!ゲーム!」を行う。1対1で対戦し、かけ声に合わせてじゃんけん。勝った人は舞妓のポーズが書かれた3枚の札から1枚選んで挙げる。負けた人は「おこしやす」「あきまへん」「かんにん」の3ポーズのどれかをして、勝った人が選んだ札と、負けた人が選んだポーズがかぶったら負け。2回勝ったら勝ち抜けとなる。多部と大倉という美女・美男による舞妓のポーズは、それぞれのファンの注目を集めそうだ。
京野菜はもちろん、京都の肉や魚などの食材が持つ味を最大限に生かした京イタリアンに惑わされることなく、勝ち抜けるのは誰なのか。今回が2回目の参戦となる大倉は、前回は7人中6位という成績のため、一抹の不安を抱える。また、2015年からゴチバトルのレギュラーに加わり、いまだ負け知らずの柳葉敏郎は、初めて2時間スペシャルに臨む。

お正月のキス写真流出騒動から3ヶ月が経過した、評論家の岡田斗司夫さん。3月下旬に、元愛人だったというイラストレーターのminikoさん(@miniko_09)が『Twitter』にアップしたマンガは大反響、4月2日には第3弾となる作品の続きがアップされ話題になるなど、未だに炎上は継続中のようである。
参考:岡田斗司夫さんの枕営業教唆の手口が漫画化される(4月2日追加アリ)
http://cureco.jp/view/275[リンク]
また、プロインタビュアーの吉田豪さんと『東京ブレイキングニュース』編集長の久田将義さんが3月31日に行ったニコニコ生放送でも岡田さんの話題が登場。
吉田豪×久田将義「今夜も下世話に斬ります!」居酒屋タックルズ3月号
http://live.nicovideo.jp/gate/lv214373353
無料放送の部分で、吉田さんは3月24日にロフトプラスワンで行われた『お蔵出し映像祭’15~空いたからこそやるんだよ!「ロフトプラスワンという面白くない舞台」へようこそ!スペシャル~』というイベントに触れる。
当日、会場で流れたいろいろな”お蔵出し映像”の中で、岡田斗司夫さんが「理想のエロ妄想」を語っているものがあったという。
「女性を殺して箱に詰めて、***だけが出た状態にして液体で腐らないようにして、それでいつでも***できる状態にして、たまにひっくり返して顔が見れるとかいう状態だといいよね」
という発言があり、皆がドン引きしている中でもそれに気づかないのか楽しそうに話していたとのこと。なんとなく『多重人格探偵サイコ』を思わせるような、猟奇的な妄想でなんとも恐ろしい感じである。
また、有料放送部分では、ニコ生のアシスタントをしている女性が「岡田斗司夫さんとテレビで共演して口説かれた友人」の話を行う。”岡田さんに口説かれた女性”はたくさんいるようだが、その当時友人は12歳~14歳くらいの中学生だったとのことで、吉田さんや久田さんも流石に驚いていた模様だ。
その他、興味深い話題がいろいろと飛び出したニコ生、「豪さんのチャンネル」もしくは「久田将義のニコ生タックルズ 」のチャンネル会員であれば、4月8日までタイムシフトで視聴可能となっている。チェックしてみてはいかがだろう。
※画像は『Twitter』より引用

マツコ・デラックスが、自身とそっくりなアンドロイド「マツコロイド」と共演して話題になった、昨年放送されたスペシャル番組『マツコとマツコ』がレギュラー化。4月4日(土)23時から放送開始となる。
先日行われた収録後、取材に応じたマツコ。かつて、初対面の時には「あまり気分がいいものじゃない」と語っていたマツコロイドについて、「分身とは思わないけど、ひとつの人格としては成立してきた感じ。愛着は感じないけど、仕事仲間、番組の共演者という感じ。関ジャニの村上くんのような。そんなこと言うと、彼に愛着を感じてないみたいだけど(笑)。仲間よね」と、同局の番組『月曜から夜ふかし』(毎週月曜23:59~)で共演している関ジャニ∞の村上信五を引き合いに出して語った。「仲間意識は芽生えてる。でも、ドライな関係よ。お金の関係」と冗談めかしながら、「でも(アンドロイドを)共演者、と思うってすごくない?」と、その存在感を認めざるを得ないようだ。
『マツコとマツコ』第1回では、マツコロイド誕生の歴史を振り返るほか、「突然、マツコロイドが現れたら人はどんな反応をするのか?」「アンドロイドで地方ロケはできるのか?」といった実験を敢行。第2回(4月11日)は、マツコロイドが誰かに触れられると、遠隔操作しているマツコもそれを感じることができるかどうかという、ボディオーナーシップトランスファー(身体転移)と呼ばれる現象を検証する。タイプの違う3人のイケメン大学生が登場し、マツコロイド(=声はマツコ)と会話した後、実際に抱きしめ、キスをする。果たして、離れた場所にいるマツコはその時、何を感じるのか。
マツコは「結構、色々やりすぎた。このペースで続けたら、最後は相当な進化を遂げていないと辻褄が合わなくなっちゃう。ほぼ、私になっているくらいじゃないと」と、中身の濃い収録だったと振り返った。また、番組にも出演しているマツコロイドの生みの親、大阪大学・石黒浩教授については「あの人が一番おかしい(笑)。石黒先生が面白い人だから、私もこんなことをしてます。表に出ている私と、私のアンドロイドが取り沙汰されるけど、実は、石黒先生の内面を見せている番組だと思ってる」と語った。ロボット工学界などからも注目を集めているマツコロイド。バラエティ番組の域を超えた内容が、今後も話題を呼びそうだ。
関連リンク
マツコロイドと初めて共演した時のマツコ「正直、すごくやりたくなかった」
【写真】『マツコとマツコ』レギュラー初回収録の様子