社会そのほか速
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4月2日(木)23:00よりニコ生配信「よしよし動画」にて「オールYCC動画祭り(仮)」が配信されます。
MCにインパルスを迎え、よしもとクリエイティブカレッジ(YCC)の生徒が製作した、プロ顔負け!?の動画をお見せします。
YCC生ならではのフレッシュな作品にインパルスのツッコミが冴え渡る!!
しかも、お届けするスタッフはオールYCC卒業生。
ディレクター、作家、プロデューサー、カメラマン、配信スタッフ・・・などなど。
エンタメ業界に興味がある方、お笑いが好きな方、毎日をもっと楽しくしたい方、ただ純粋に笑いたい方、是非ご覧ください!
エンタメ業界で幅広く輝いているYCC卒業生の活躍をお楽しみに!
※卒業生の様子は、youtubeでも見られます!
https://www.youtube.com/user/yoshimotoycc
【インパルス】オールYCC動画祭り(仮)【YCC特番】
日時:4月2日(木)23:00~
よしよし動画にて
http://live.nicovideo.jp/watch/lv215901211
※視聴にはニコニコ動画会員登録(無料)が必要です
配信を見て、「こんな番組作りに関わりたい!」人はYCCへ!!
配信を見て、「こんなふうにTVでしゃべって笑わせたい!」人はNSCへ!!
YCC同様、NSC(吉本総合芸能学院)もまだまだ4月入学生募集中です!
説明会・面接も毎日行っておりますので、ちょっとでも気になった方はこちらへ!!
NSC→http://www.yoshimoto.co.jp/nsc/
YCC→http://ycc.yoshimoto.co.jp/
【インパルス】

ルームフレグランスブランドのリナーリ(LINARI)から「リナーリ クリタルロ ルームディフューザー」が登場。発売日は3月28日。
「リナーリ クリタルロ ルームディフューザー」はボトルの装飾に、スワロフスキー製のクリスタルを使用。キャップにはヨーロピアンメイプルウッドが用いられ、マットなホワイトがクリスタルの輝きを際立させる。
この2タイプのボトルデザインを手掛けたのはCEO兼ディレクターのレイナー・ディエシェ(Rainer Diersche)で、それぞれ世界中で各400個のみ限定販売する予定。「クリスタロ スーパーノヴァ(CRISTALLO SUPERNOVA)」(7万円)は、フロスト加工したボトルに279個のクリスタルを配置。その名に貴族を意味する単語を持つ「クリスタロ マニフィコ(CRISTALLO MAGNIFICO)」(15万円)では、最高級クリスタルが990個使用され、ミラー加工したボトルと共に美しく輝く。香りはどちらも人気の「カラー」を採用しており、ブラックティーとフローラルの優しい香り。
尚、虎ノ門ヒルズ内にあるホテル「アンダーズ東京」では、館内の「アオ スパ&クラブ」でバレンタインやホワイトデーに向けたスパプランを提供中。このうちの一つ、「10カラット」ではお土産に「クリスタロ マニフィコ」がプレゼントされる。

虎ノ門ヒルズ内のラグジュアリーホテル「アンダーズ東京」が最上階の52階を一新し、4月1日にオープンした。デザインはシンプリシティ(SIMPLICITY)代表でクリエイティブディレクターの緒方慎一郎が担当。リニューアルしたルーフトップバーに加えて寿司カウンター「the SUSHI」を新たに備える。12日までの期間はオープンテラスで花見を楽しめる「花見ガーデン」を開催する。
虎ノ門ヒルズ52階が一新の拡大画像を見る
緒方慎一郎はデザインする上で「自由な活気に溢れた開放感と、プライベート性の高いパーソナルな寛ぎを提供する空間」を意識し、ルーフトップバーではソファ席を増設。プレミアムティーや季節のフルーツなどをベースとしたオリジナルカクテルから、国産の生ビール、シャンパン、日本酒まで幅広いドリンクメニューとともに東京の夜景を楽しめる空間に仕上がっている。バーの奥に配置された「the SUSHI」では、落ち着いた茶房のような店内に8席のカウンターを設置。隣接するルーフトップバーでも寿司をオーダーすることができる。
都内で最も高い地上250メートルのオープンテラスで開かれる「花見ガーデン」では、ライトアップされた夜桜を楽しむ機会を提供。「お花見プラン」はシェアスタイルのディナーと2時間のフリーフローがセットになっており、ロゼシャンパンやワイン、生ビールなどを取り揃える。ディナーではフランスのチーズ熟成士「フィリップ・オリビエ」のチーズやイベリコハム、ロブスタービスク、トリュフバーガーのほか、「the SUSHI」の寿司などを盛りつけピクニックスタイルを演出。デザートにはフランスの洋菓子大会で優勝経験を持つペイストリーシェフ岡崎正輝によるスイーツやエクレアを用意する。価格は1万5,000円。4日と5日はイースターメニューとして「お花見ブランチ」と「お花見アフタヌーンティーブッフェ」が提供される。

93歳にして今なおファッションアイコンとして影響力を持つアイリス・アプフェル(Iris Aphel)のドキュメンタリー映画「Iris」が4月29日全米で順次公開される。監督はドキュメンタリー映画の巨匠で先月87歳でこの世を去ったアルバート・メイスルズ(Albert Maysles)。
93歳のファッションアイコンの映画の拡大画像を見る
黒縁の丸い大きなメガネがトレードマークのアイリス・アプフェルは、1950年に夫であるカール・アプフェル(Carl Aphel)とテキスタイルの会社「Old World Weavers」を設立し、約40年に渡ってメトロポリタン美術館やホワイトハウスなどの歴史的価値のあるファブリックの修復などを手がけた。引退後も独自のファッションセンスと存在感でNYファッションシーンの重鎮として知られ、デザイナーやアーティストの間でも支持が高い。アイリスのファッションは、オートクチュールのトップスに教会の祭服や民族調のアクセサリーを合わせたり、デザイナーの服をフリーマッケットで見つけた掘り出し物と合わせるなど大胆でオリジナリティーあふれたスタイリングが特徴だ。
映画ではアイリスのファッションやアートへの情熱、90歳を超えても最前線で活躍する活力に迫り、普段の生活やメディア出演時の裏側などに密着している。劇中には、デザイナーのアレキサンダー・ワン(Alexander Wang)やアーティストのカニエ・ウェスト(Kanye West)らとのシーンも収められている。
監督のアルバート・メイスルズは、メイスルズ兄弟として60年代から80年代にかけ多くのドキュメンタリー映画を世に輩出。ザ・ローリング・ストーンズ(The Rolling Stones)やザ・ビートルズ(The Beatles)、指揮者の小澤征爾のドキュメンタリーも手がけた。

アンジェリーナ・ジョリーは、女優業より監督業のほうが好きなようだ。
昨年は「アンブロークン」の監督を務めているアンジェリーナだが、出演するよりもカメラの後ろに回ってメガホンを取ることに、よりやりがいを感じてきているという。
「演技よりも監督のほうが好きだわ。カメラの後ろにいることで莫大な自由を得られるの」
第2次世界大戦中に搭乗していた爆撃機が墜落した後、47日間の漂流生活を強いられた元米オリンピック選手のルイス・“ルイー”・ザンペリーニを描いた同作では、主役をジャック・オコンネルが演じたが、才能ある若手と仕事をできることに特にやりがいを感じるとアンジェリーナはElle.comに説明している。
「責任もかなりあるけど、とてもやりがいがあるわ」
「特に『アンブロークン』でのジャック・オコンネルみたいな若手俳優たちの才能を引き出す手助けが出来る機会を得られることもね。彼はものすごく才能ある人材よ」
完成後は見返すことがほとんどないというアンジェリーナだが、「アンブロークン」においては鮮明な記憶が残っているのだそうだ。
「終わった作品はなるべく見たり考え込んだりしないようにしているの。でもルイーが残忍な扱いを受けたシーンとか、かなり辛いシーンの撮影時の雰囲気がどれだけ張りつめていたかは覚えているわ」
「そういうシーンの後にはいつも出演者たちがお互い大丈夫かを確かめ合って気にし合っていたことにはとても感動したわ」
Narinari.comってどんなサイト?
http://www.narinari.com/
元記事はこちら:http://www.narinari.com/Nd/20150430856.html