社会そのほか速
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ビジュアルアーツはノベルゲーム『Harmonia -ハルモニア-』のティザーサイトを公開しました。
『Air』や『CLANNAD』などPC向けノベルゲームで知られる「Key」。そのKeyが手がける最新作となる『Harmonia -ハルモニア-』が4月1日突如として電撃的に発表されました。この『Harmonia』はKey15周年を記念した作品で、「感情」をテーマにしたキネティックノベルとなっているとのことです。
Key15周年記念作品「Harmonia」
ティザーサイトを公開です。
「感情」をテーマにした、キネティックノベル!
企画:魁 原画:樋上いたる 音楽:折戸伸治
(Key開発室)
http://t.co/D3yPJtdoFo pic.twitter.com/f5kQm6rHTY- Key開発室 (@key_official) 2015, 3月 31
スタッフとして原画に樋上いたる氏、音楽に折戸伸治氏といった豪華メンバーが集結。公開中のティザーサイトでは第1弾PVも公開されているので是非チェックしてみてください。
(C)VisualArt’s/Key

日本代表のハリルホジッチ監督 [写真]=兼子愼一郎
JALチャレンジカップ2015が31日に行われ、日本代表はウズベキスタン代表と対戦。青山敏弘、宇佐美貴史、川又堅碁のA代表初ゴールを含む5得点を挙げた日本が、5-1で勝利を収めた。
日本代表を率いるヴァイッド・ハリルホジッチ監督は試合後、「我々は良い試合をして、沢山の良いアクションがあった。後半は本当に効果的で素早い攻撃ができた」とコメント。4ゴールを奪った後半については、「ハーフタイムに、選手にはオーガナイズとブロックを保つこと、そしてカウンターを狙って2点目3点目を入れようという話をした。タクティクスの変化を入れ、空中戦で勝負することもした」と、指示を送っていたことを明かす。
5ゴールの快勝を収めたことで、「我々はしっかりポジションを取り、それによってゴールを取れた。得点もスペクタクルで、選手にはおめでとうと言いたい」と上機嫌で語った。
また、初陣となった27日のチュニジア代表戦を含めた2試合に関して、「かなりのリスクを負った。2試合で27選手を使った。本当にものすごいリスク」と口にした。「しかし、ハーモニー、競争心を持ってプレーしてくれた。そして、全員がプレーを見せたいと思っていた。後半から入った選手も得点した。本当に素晴らしい出発だと思う」と、満足感を示す。
「ただ、まだ何かを成し遂げたわけない。それは焚き付けないで欲しい。我々はまだ続けないといけない道がある」
新体制の船出で2連勝を収めた指揮官。6月にはロシア・ワールドカップ予選を迎えることもあり、充実感を漂わせながらも今後の戦いを見据えていた。
本記事は「サッカーキング」から提供を受けております。
著作権は提供各社に帰属します。

3時現在
1ドル=
119円92銭~
119円93銭
前日比 +0円28銭
1ユーロ=
128円78銭~
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前日比 +0円45銭

風来坊力也のヒッチハイク旅
3月29日のLIVE放送
http://live.nicovideo.jp/watch/lv215567573
風来坊力也の旅日記
北海道稚内から九州福岡県博多に向け2400kmのヒッチハイクの旅をようやく終えたばかりだが、今度は逆に東京都新宿へ向けて1200kmのヒッチハイクの旅に出た。
なあに、たかだか1200kmだ。
前回の半分だと思えば楽勝である。
ところが、初日からトラブル発生。
腹痛に悩まされる。
30分おきにやってくる下痢に身動きが取れない。
仕方なく今日は、ヒッチハイクを断念、福岡県を観光することにした。
バス1日券510円、これで1日中バスに乗ってどこでも行ける。
福岡県では電車よりもバス移動が地元の方の足になっている。
まずは福岡タワーにやってきた。
123mの高さを誇る福岡県最大の建物、最上階からの眺めは絶景!
何よりコンパニオンがベッピンさんだった。
最上階からは希望があれば階段で下まで降りて行ける。
調子に乗って螺旋階段を降りる事にしたのだが、後悔した。
長い…いつまでも続く長い階段、もう終わりかと思えばまだ半分、ヘトヘトになった。
福岡タワーから下に見えた海浜公園へ行く。
ちょうど結婚式が執り行われていた。
晴れ渡る空の下、海を眺めながらの結婚式、実に羨ましい。
九州地方にも徐々にではあるが桜が咲き始めていた。
花見に来られた家族にバルーンアートをサービスすると唐揚げとおむすびをご馳走してくれた。
助かった。
実はお金がほとんど残っていない。
あと4日は1200円で過ごさなければならないのだ。
なので、唐揚げとおむすびは本当に助かった。
その後ようやく腹痛から解放され、ヒッチハイクを再開する。
ひとつ旅で学んだ事がある。
『怖そうな人ほど優しい』
これは間違いない。
今回も怖そうな方に物怖じせず勇気を出して声を掛けてみた。
サングラスにモヒカンスタイルの気合を感じるアニキ2人。
正直、今までで1番怖かったが飛び込んでみた。
ところが、この2人が底抜けに優しかった。
須恵パーキングエリアに行きたい事を告げると、なんと高速道路に乗ってわざわざ運んでくれたのだ。
更に「腹減ってるだろ?」と肉うどんとカツ丼をご馳走してくれた。
怖がってた分、感謝の気持ちが湧き上がる。ありがとうございます。
これは誰かが言っていた言葉。
『本当に強く自分に自信のある人は、人に対し力を誇示せず優しくなれる』
のだと言う。…

国際協力NGOわかちあいプロジェクト(一般社団法人、住所:東京都江東区、代表:松木傑)は、インド産の有機茶葉を使用したフェアトレードのデカフェティー(紅茶・緑茶)の販売を開始しました。環境に配慮した有機栽培、生産者に公正な対価を保証するフェアトレード、薬品を使わず二酸化炭素抽出法によりカフェインをカットといった、生産者と消費者、環境のすべてに優しい商品です。売上げの一部がフェアトレードの奨励金として生産者に直接還元され、地域の発展のための事業に充てられます。
定評のある有機栽培農園
茶葉の産地、インドの西ベンガル州ジャルパイグリ地区に位置する茶園 Putharjhora Tea Garden は、1887年に設立され、千人以上もの農民が働いています。アッサムやダージリンなどの紅茶産地を有する北東インドの中でも、標高170~350mの低地に位置し、暖かく湿った平野が広がるこの地域では、有機農法の茶栽培は容易ではありません。しかし、長い歴史の中でさまざまな経営者に受け継がれ、2004年にオーガニックの認定を受けました。さらに、より良い暮らしと地域の発展を目指してフェアトレードに取り組み、生産性を向上させるための能力開発研修やインセンティブスキームの開発、医療や健康に関するワークショップ・キャンプの開催、奨学金などの教育支援、地域一帯の水供給・維持、水源の保護と保全などの活動を実施しています。
◆農薬を使用しない二酸化炭素抽出法でカフェインをカット
カフェインには覚醒作用や利尿作用、脳細動脈収縮作用などがあり、過剰な摂取は健康に害をおよぼす可能性があるといわれています。カフェインをカットしたデカフェ飲料は、健康上の理由から注目が高まり、欧米を中心に多くの人に飲まれています。
この商品は、インドの茶園で収穫した茶葉を超臨界二酸化炭素抽出法により、カフェインを約1%までカットしました。超臨界二酸化炭素抽出では、一定の圧力と温度をかけて臨界状態にした二酸化炭素により、茶葉に含まれるカフェインを抽出します。薬品を使用しないこの方法は、廃液処理の必要がないため自然環境にも優しく、有機溶媒のような燃焼性がないため、加工作業をする労働者にとっても安全な方法です。デカフェ加工に使用される二酸化炭素は、常温常圧に戻すと極めて容易に除去され、毒性がなく、妊娠中の方も安心して飲むことができます。
【わかちあいプロジェクトとは】
フェアトレード、難民支援、自立支援の3つの分野で活動している国際協力NGOです。国際フェアトレード基準に従った生産者とのフェアな取引により、多種多様なフェアトレード商品・原料を輸入・販売しています。
団体ウェブサイト:http://www.wakachiai.org/
フェアトレード・ショップ:http://wakachiai.shop-pro.jp/