社会そのほか速
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山西省太原市で28日にオープンしたカメラ店が、開店セレモニーでビキニ女性数名に店内を掃除させるパフォーマンスを行い、市民の間で物議をかもした。香港・東網が29日報じた。
【その他の写真】
このパフォーマンスを行ったのは、同市の長治路にあるカメラ店。店によると「美女を利用して多くの注目を集めること」が目的で、掃除をすることで面目一新ぶりを示し、金運や人気を呼び込む意味もあったとのことだ。
ビキニ姿で掃除をする美女らは、多くの市民や撮影愛好者の目を引き付けた。しかし、ネットユーザーからは「社会の風紀を壊す」、「このような低俗な販促活動を、行政は明文化して禁止すべきだ」といった批判が寄せられた。
(編集翻訳 城山俊樹)

グラスホッパー・マニファクチュアは、創立17周年を記念して、同社のアートワークを収録した「アート オブ グラスホッパー・マニファクチュア」を2015年5月19日に発売すると発表しました。
同書には、グラスホッパー・マニファクチュア作品のアートワークと、それにまつわる須田剛一氏のコメントがまとめられており、コザキユースケ、コヤマシゲト、猫将軍、林田球、前田真広、吉田明彦をはじめとしたゲストアーティストが多数参加しているとのこと。他にも、ビデオゲームの企画の立て方や売り方、海外の反響に至るまで執筆した、須田剛一氏の回想録が掲載されています。SUDA51ファンはもちろん、これからゲーム業界で働きたい人にも参考になりそうな一冊ですね。
タイトル:『アート オブ グラスホッパー・マニファクチュア』
判型: B5版(257mm×182mm)/ソフトカバー/224頁(カラー192頁)
価格: 本体2,800円+税
発売日: 2015年5月19日
発売元: パイ インターナショナル
販売場所 :全国書店にて

レーザー光源採用プロジェクター、エプソンでは初採用、4K映像に対応
エプソンは、ホームシアタープロジェクターの新製品として、光源にレーザーダイオードを採用し、「4Kエンハンスメントテクノロジー」によって4K映像コンテンツに対応した「EH-LS10000」を、4月9日に発売する。価格はオープンで、税別の実勢価格は80万円前後の見込み。
エプソンとしては初めて、レーザー光源を採用したホームシアタープロジェクター。安定しており、色再現力の高いレーザーダイオードによって、スクリーン上の明るさを0(ゼロ)にする「パーフェクトブラック」や、DCI色域にも対応する。また、寿命は3万時間と長く、安定して長期間使える。
レーザー光源は、パルスによって自由に制御することができ、映像の入力信号に合わせて、アイリスを使わずに遅延のないリアルタイム調光ができる。シーンの切り替えなど、暗転する場面では「パーフェクトブラック」による完全な漆黒を実現する。
すべてのカラーモードでsRGBの色域をカバーし、DCIをカバーする「デジタルシネマモード」や「Adobe sRGBモード」など10種類のカラーモードによって、コンテンツに合わせて豊かな色彩表現を実現した。
このほか、シフトデバイスで1画素を斜めに0.5画素シフトすることで、解像度を2倍にして4K画像を実現する「4Kエンハンスメントテクノロジー」を搭載するとともに、HDCP2.2に対応し、4Kコンテンツを表示できる。また、フルHD映像の4Kへのアップスケール時には、独自の超解像技術とチューニングで、高精細ながら自然な4K映像に仕上げられる。
投影方式には3LCD方式を採用し、明るいカラーで色再現性の高い映像を楽しめる。さらに、反射型液晶パネルによって、コントラストが高く、画素感のギャップがない滑らかな映像を実現する。
入力端子は、コンポーネント(RCA)×1系統、HDMI×2系統(うち1系統はHDCP2.2対応)、ミニD-sub15ピン×1基、コンポジット(RCA)×1系統。
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3月19日~3月23日に掛けて開催された国際アニメーション映画祭「東京アニメアワードフェスティバル2015」で、松本大洋さん原作のテレビアニメ「ピンポン」が「アニメ オブ ザ イヤーテレビ部門」を受賞。これを受け、フジテレビオンデマンドでは、アニメ全11話と、単行本第1巻の無料配信がスタートした。期間は4月5日まで。
原作は、1996年~1997年に掛けて小学館の漫画誌『週刊ビッグコミックスピリッツ』にて連載(全55話)。片瀬高校卓球部に所属するペコとスマイルの2人を主人公に描き、2002年には窪塚洋介や中村獅童らが出演して実写映画化もされ話題となった。
アニメは「ピンポン THE ANIMATION」のタイトルで2014年4月~6月、フジテレビの深夜アニメ放送枠「ノイタミナ」で放送された。映像は原作を忠実に再現するよう工夫されており、ネットではその点を評価する声も多く聞かれた。[宮澤諒,eBook USER]


ベネッセの幼児向け通信教育教材「こどもちゃれんじ」のキャラクター・しまじろうが、ハローキティなどのサンリオキャラクターや、アイドルユニット・でんぱ組.incなど、様々な“お友だち”とコラボレーションを果たした動画が、1ヶ月経たずに180万再生を突破するなど、注目を集めている。
動画には、ムード歌謡界の貴公子で芸人のタブレット純さん、YouTuber姉妹のかんなとあきら、5歳の男の子YouTuber・がっちゃんさんなど、お友だちが大集合。みんなで歌ってダンスする、楽しい動画に仕上がっている。
しまじろうと、話題の“お友だち”との夢の共演☆

しまじろうは、大人から子どもまで、およそ30年もの間、長く愛されているベネッセの人気キャラクター。
これまで、しまじろうは、大人気アニメ、うた・ダンスコーナーなど盛りだくさんの「しまじろうのわお!」という番組で、数々の豪華ゲストとの共演を果たしてきた。
その中には、音楽グループ・Puffyや、テクノミュージシャンの石野卓球さん、俳優の松平健さんや、イラストレーターの安斉肇さん、パフォーマンスユニット・WORLD ORDERなど、そうそうたる顔ぶれが名前を連ねている。
今回の動画では、サンリオキャラクターやゆるキャラ、人気アイドルにYouTuber、大学生チアガールなど、これまでにない多彩な面々が集結した大規模コラボが実現。
アメリカの自動車メーカー・テスラモーターズの電気自動車をベースに製造された「しまじろうカー2」も登場している。



さらに、キャンペーンとして、動画の中に隠れている特定のキャラクターを見つけると豪華プレゼントが当たるクイズも開催中。親子揃って楽しめるコンテンツになっている。
1988年の「こどもちゃれんじ」創刊から数えると28年目となる今現在も第一線で頑張っているしまじろうの人脈の広さには目を見張るものがある。