社会そのほか速
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※この記事にはドラマのストーリーに関する内容が含まれています。
Secretのソナが屋根部屋で新しい出発をした。
韓国で29日に放送されたMBC「バラ色の恋人たち」(脚本:キム・サギョン、演出:ユン・ジェムン)第47話では、ジャンミ(ソナ)とチャドル(イ・ジャンウ)が復縁した。
交通事故に遭ったジャンミはチャドルの涙により目を覚まし、マンジョン(チョン・ボソク)の手を払ってチャドルの手を握って離れた。
シネ(イ・ミスク)も彼らの復縁を反対し、それなら家から出て行けと叫んだ。ジャンミとチャドルはかつて住んでいた屋根部屋に行った。
ジャンミは「今までここが懐かしかった。あの時は若すぎていつも不満ばかりだったけど、もう頑張れる気がする」とチャドルに、「心配しないで家に帰って」と話した。
その後、チャドルはチョロン(イ・コウン)を連れて屋根部屋に向かい、ジャンミとチョロンは再会して感動を与えた。
「バラ色の恋人たち」は若い頃に大きく挫折したが、再び起きあがって人生の答えと幸せを探していく主人公とその家族を通じて希望を描くドラマだ。毎週土日8時45分から韓国で放送されている。

デスク「モデル・タレントの佐藤ありさ(26)が『Going!Sports&News』(日本テレビ系)を降板かぁ。やっぱりサッカー日本代表で独フランクフルトの長谷部誠(31)との結婚準備かね?」
記者「スポーツ紙に今秋結婚と書かれ、長谷部はブログで『将来については何ら決まっていない』と否定。佐藤の所属事務所も『結婚の予定はないと聞いている』とコメントしています」
デスク「佐藤サイドで喜んでるのは出演映画『ストロボ・エッジ』の関係者だろうな。わずかでも宣伝に役立った。長谷部サイドはチームの監督が代わったばかりでそれどころじゃないだろ」
記者「長谷部のファンからは『仕事にこじつけて男選び』『サッカー専門のプロ彼女』とさっそくバッシングの対象になっています」
デスク「あぁ、長谷部とはファッション雑誌の対談が出会いのきっかけだったからか。佐藤が立てた企画でもあるまいし、とばっちりだな。しかし、結婚の時期は否定したけど交際そのものは否定してない」
記者「『Going』では司会の上田晋也(44)が佐藤に『話題の人だ』『オレが斬り込むか』とからんだり、長谷部のフランクフルトでの試合の映像でからもうとしたものの、『やめてください』と返しただけで、具体的には言及していません」
デスク「長谷部が『何も決まっていません』なんてブログに書いちゃったら佐藤は何も言えないよな。肩身が狭いねぇ。長谷部って元フジテレビの本田朋子アナ(31)とも噂があったよな」
記者「本田は2013年にブロバスケットの五十嵐圭選手(34)と結婚しましたが、積極的な本田に対して長谷部がドン引きしてしまい、煮え切らなかったから愛想を尽かした、と言われています」
デスク「佐藤とは3年もつきあってりゃ、もう答えは出せるだろうにな。やっぱり煮え切らない男なのかね。まぁ、途中、ケガで休養したりもしたから恋愛で浮かれてる場合でないか」
記者「佐藤は『上田の愛人』という噂をネタにするほどけっこうサバサバした性格なので、スポーツ選手の妻は意外に向いているかもしれません」
デスク「サッカー選手でモデルと結婚する人がなぜか多い。なんでだろう。まぁいいけど。どのタイミングで正式発表するかチェックしといてな」
記者「へーい」

SHINeeのジョンヒョンがEXOの応援に乗り出した。
30日午後、ジョンヒョンは自身のTwitterに「EXOのアルバムを全曲公開。僕が作った『PLAYBOY』も収録されました。一度聞いてみてください」とアルバムに参加したことを明かした。
ジョンヒョンの自作曲である「PLAYBOY」は、外見は冷たくてシックなプレイボーイだが、内心では彼女と別れたくない男性の気持ちを盛り込んだR&Bトラックで、悪い男の物語を歌うEXOメンバーたちの歌とラップが新鮮さを与える曲だ。
一方EXOはこの日、各音楽配信サイトを通じて2ndフルアルバムをリリースした。EXOの今回のフルアルバムにはThe Underdogs、テディ・ライリー(Teddy Riley)、Stereotypes、Kenjiなど最高の作曲家はもちろん、SHINeeのジョンヒョンも参加し、EXOのためだけに特別に作業した曲で構成された。
EXOは4月2日のMnet「M COUNTDOWN」を皮切りに、3日はKBS 2TV音楽番組「ミュージックバンク」、4日はMBC「ショー 音楽中心」、5日はSBS「人気歌謡」など、各音楽番組に出演してカムバックステージを披露し、本格的な活動に乗り出す予定だ。

7月に放送を開始するアニメ『うしおととら』のキャストが、29日にパシフィコ横浜で行われた『サンデーフェス2015』で発表された。主人公の蒼月潮は畠中祐、500年間封じ込められていた大妖怪「とら」は小山力也が演じる。
【画像一覧】とら、蒼月潮らの設定画が初公開!
原作は1990年から96年に『週刊少年サンデー』(小学館)で連載された藤田和日郎氏の漫画で、少年・潮と大妖怪とらの“うしとら”コンビが、次々に襲いかかってくる妖怪たちを倒していく怪奇ファンタジー。
そのほかのキャストに潮の幼なじみ・中村麻子役に小松未可子、井上真由子役に安野希世乃を起用。また、配役は明らかになっていないが、茅野愛衣、坂本真綾、高垣彩陽、豊崎愛生、南里侑香、花澤香菜、藤原啓治、牧野由依、水樹奈々も出演することも併せて発表された。
『サンデーフェス2015』に出演した潮役の畠中は「潮のキャラクターと同じく、真っ直ぐに演じられるように頑張ります」と意気込み、とら役の小山は「このタイミングでとらを演じられることは、まさに“運命に感謝”です」とコメントを寄せた。
監督はアニメ『はじめの一歩』や『トライガン』を手がけた西村聡氏、制作はMAPPA&studio VOLNが担当する。
■公式サイト
http://ushitora.tv/

【モデルプレス】女優の戸田恵梨香と内山理名の勇ましい姿が解禁された。
二人は映画「駆込み女と駆出し男」(5月16日公開)に出演。同作は、江戸時代の駆込み寺を舞台に、離縁調停人が男と女のもつれた愛の糸を解きほぐし、ワケあり女たちの人生再出発を手助けする様を描いた笑いと涙の人情エンターテインメントとなっている。
【他の写真を見る】戸田恵梨香が薙刀を振るうシーン&内山理名が剣術に励むシーン 勇ましい姿が解禁
今回、駆込み女のじょごを演じる戸田と戸賀崎ゆうを演じる内山の勇ましい姿をとらえた場面カットが解禁。働きもので腕のよい鉄練り女のじょごは、夫・重蔵の暴力に耐えかねて離婚を望む女たちが駆込む東慶寺へ。東慶寺の暮らしの中で弓矢を習っているじょごが、狙いを定めている様子や薙刀を振るっているシーンが公開された。
一方、内山演じるゆうは実家の道場を乗っ取られ、略奪婚させられたゴロツキ侍を討ち取ろうと目論む。劇中ではサムライの格好をしたゆうが、仇討のために剣術に励む勇ましい姿が映しだされる。
国民的作家、井上ひさしが晩年11年をかけて紡いだ時代小説「東慶寺花だより」を原案に、「クライマーズ・ハイ」「わが母の記」の原田眞人監督が初めて時代劇に挑戦した今作。主演を俳優の大泉洋が務め、戸田、内山のほか満島ひかり、樹木希林、堤真一、山﨑努などが出演する。(modelpress編集部)