社会そのほか速
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[3.29 J3第3節](ギオンス)
※13:00開始
主審:佐藤誠和
副審:清水勇人、土屋政隆
<出場メンバー>
[SC相模原]
先発
GK 1 佐藤健
DF 19 森勇介
DF 31 小谷祐喜
DF 3 工藤祐生
DF 30 大森啓生
MF 20 須藤右介
MF 21 トロ
MF 9 レオジーニョ
MF 7 井上平
MF 8 曽我部慶太
FW 10 高原直泰
控え
GK 16 藤吉皆二朗
DF 2 天野恒太
DF 6 フェアー・モービー
MF 33 鈴木健太
FW 18 服部康平
監督
辛島啓珠
[ガイナーレ鳥取]
先発
GK 1 杉本拓也
DF 17 馬渡和彰
DF 16 小石哲也
DF 3 川鍋良祐
DF 28 秋山貴嗣
MF 20 柿木亮介
MF 15 山本大稀
MF 10 フェルナンジーニョ
MF 6 畑田真輝
MF 13 安藤由翔
FW 18 中山仁斗
控え
GK 29 井上亮太
MF 14 廣田隆治
MF 22 宮本龍
MF 25 林誠道
FW 11 田中智大
監督
松波正信
▼関連リンク
[J3]第3節 スコア速報

[3.29 J2第4節](レベスタ)
※13:00開始
主審:福島孝一郎
副審:佐藤貴之、関谷宣貴
<出場メンバー>
[アビスパ福岡]
先発
GK 1 神山竜一
DF 4 イ・グァンソン
DF 2 濱田水輝
DF 19 堤俊輔
MF 3 阿部巧
MF 22 中村北斗
MF 33 鈴木惇
MF 15 末吉隼也
MF 10 城後寿
MF 11 坂田大輔
FW 9 中原貴之
控え
GK 25 笠川永太
DF 13 パク・ゴン
DF 16 三島勇太
MF 20 酒井宣福
MF 28 牛之濱拓
MF 8 中原秀人
FW 14 平井将生
監督
井原正巳
[ロアッソ熊本]
先発
GK 31 原裕太郎
DF 23 藏川洋平
DF 32 クォン・ハンジン
DF 15 大谷尚輝
DF 7 片山奨典
MF 8 高柳一誠
MF 39 嶋田慎太郎
MF 27 中山雄登
MF 10 養父雄仁
MF 9 常盤聡
FW 17 齊藤和樹
控え
GK 21 金井大樹
DF 3 鈴木翔登
DF 33 上原拓郎
MF 2 黒木晃平
MF 38 上村周平
FW 11 平繁龍一
FW 36 巻誠一郎
監督
小野剛
▼関連リンク
[J2]第4節 スコア速報

EXOが正式カムバックを控え、ファンたちにサプライズプレゼントを公開した。
EXOは29日午前8時12分、SMTOWNのYouTubeチャンネルに「FIRST LOVE」をサプライズ公開した。EXO-KとEXO-Mの2つのバージョンで公開されたこの曲は、これに先立ち公開された2ndフルアルバム「EXODUS」のトラックリストにないものだ。甘いボーカルとスイートなハーモニーが際立っている。
「FIRST LOVE」はEXOがファンたちへのサプライズプレゼントの一環であり、この日午後6時12分までたった10時間しか公開されない。これはEXOのカムバックプロモーション「Pathcode」を行いながら用意したイベントであり、ミッションを成し遂げたファンたちへの意味深いプレゼントだ。
これに先立ちEXOは「EXODUS」の発表を控えてTwitterとWeiboなどで「Pathcode」の予告映像とともにミッションを提示し、ファンたちと共にカムバックを準備するという新しいプロモーションを行ってきた。ブロックバスター級プロモーションで注目を浴びたことはもちろん、ファンたちとより活発にコミュニケーションをとりながら、EXOならではのカムバック戦略も成功させたのだ。
EXOは28日0時、「EXODUS」のタイトル曲「CALL ME BABY」を先行公開し、音楽配信チャートで1位をキープするなど、音源パワーを見せている。この曲は中毒性の強いフック(同じフレーズを繰り返すこと)とメロディ、ウィットに富んだ歌詞の調和が際立っており、「Wolf」「Growl」「Overdose(中毒)」に続き、再度EXOブームを巻き起こすことが期待されている。
「EXODUS」の全曲の音源は30日正午に公開され、アルバムも同日、店頭で発売される。

橋が回転し炎を放ったり、ボムキングがマップ状のオブジェクトを竜巻のように集めながらマリオにトルネードスラムをぶちかましてきたり、マリオが看板やカービーになったり……音楽もマップもゲームプレイも全てがカオス!
あなたはこの狂気の『スーパーマリオ64』に耐えられるか!?
『スーパーマリオ64』の様々なMODに『スカイリム』MODのプレイでもおなじみのvideogamedunkeyさんが挑戦した動画をご覧ください。
みんなが知っている『スーパーマリオ64』とは全く違う、どうかしている展開。もはや何を目的としているゲームなのかわかりません。
プレイに用いられているのは、超難度の『Uber Mario 64』、『バンジョーとカズーイの大冒険』のマップが入っている『Super Banjo-Kazooie 64』、そして「デジタルドラッグ」こと『Super Mario 64: Chaos Edition』。
特に、Super Mario 64: Chaos Editionはランダムにバグが出てくるように意図的に作られているので、プレイするのもままなりません。こちらに関しては、「奇妙で恐ろしい狂気のゲーム『スーパーマリオ64』カオス版」の記事でも紹介しているので、人生にカオスを必要としている方はどうぞ。
[via Kotaku]
(abcxyz)
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2015年3月28日、韓国・聯合ニュースは、日本政府に批判的な態度を見せてきた官僚出身の日本解説者と司会者のテレビ番組での舌戦に注目し伝えた。
【その他の写真】
経済産業省の官僚出身の解説者・古賀茂明氏は27日の「報道ステーション」で、「テレビ朝日と(制作協力している)古舘プロジェクトの意向で、私は今日が最後」と降板について発言。すると司会の古舘伊知郎キャスターは、「承服できない。テレビ側から降ろされるというのは違う」と反論し舌戦を繰り広げた。
さらに古賀氏は、「私がもう一度言いたいのは『I am not Abe、(私は安倍ではない)』」と述べ、安倍晋三首相を批判する内容の文章が書かれた紙を示した。古賀氏の発言に対しテレビ局側は、「事実に基づいていない内容を語ったことに納得することができない」という立場を示している。
同ニュースに、韓国のネットユーザーから多くの意見が寄せられている。以下はその一部。
「韓国とは正反対だね。韓国には記者と称して反政府勢力を扇動する奴が多い。政府を攻撃し、国を混乱に陥らせても無罪の判決を受ける国・大韓民国、公権力はおろか、従北勢力が幅を利かせる国・韓国」
「言論統制の暴露!すごいね」
「安倍政権は、すぐに消えなければならない」
「日本も韓国も、権力を持った奴らがメディアに圧力をかけるのは、同じだね」
「そうだ。あなたは安倍ではない」
「まあ、犬の遠吠えだね。セヌリ党の奴らと同じだ」(翻訳・編集/三田)