社会そのほか速
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プライドが高くて自信満々な男性とプライドが低くて控え目な男性。どちらのタイプが彼氏として女性たちに選ばれるのでしょうか。今回は、男性のプライドの高さに対する女性の考えを聞いてみました。
Q.プライドの高い男性と低い男性どちらとお付き合いしたいですか?
「プライドの高い彼」35.0%
「プライドの低い彼」65.0%
プライドの高い男性と付き合いたいという女性が少数派という結果になりました。では、それぞれの男性を選ぶ理由についても聞いてみましょう。まずは、プライドの高い男性と付き合いたいという女性からです。
■自分に自信がある男性は魅力的
「自分に自信のない人よりある人のほうが魅力的な場合が多いので」(29歳/情報・IT/秘書・アシスタント職)
「男らしくて、頼りがいがあるから」(26歳/建設・土木/事務系専門職)
プライドが高くて自分に自信がある男性は女性にとって魅力的に見えるようです。ちょっとオレ様なところも頼りがいを感じるのでしょうね。
■仕事ができそう
「仕事にプライドを持っている男性はすてきだと思いますが、それをいじられても怒ったりせず、嫌な空気にならずにいられる男性はすてきだと思います」(30歳/情報・IT/事務系専門職)
「それなりにプライドがないと社会で通用しなそう」(32歳/生保・損保/事務系専門職)
「プライドの高い男性のほうが仕事ができると思うから」(28歳/学校・教育関連/専門職)
仕事に対してプライドを持っている男性は、会社でも認められる存在になりそう。社会で生き抜いていくためにはプライドの高さや自信を求められることも多いですもんね。
では、プライドの低い男性と付き合いたいという人にも理由を聞いてみましょう。
■プライドが高い男性は扱いづらい
「友達ならOKだけど、男女の関係となるとあまりにプライドが高い男は扱いづらく面倒だから」(33歳/小売店/販売職・サービス系)
「プライドの高い彼と付き合ったことがありますが、こだわりや気にするところが多くて面倒くさかったから」(30歳/食品・飲料/販売職・サービス系)
「高い人は扱いが面倒だけど、低い人はすぐ納得してくれたり扱いやすいから」(33歳/食品・飲料/販売職・サービス系)
恋人として付き合っていくにはプライドの高い男性は扱いづらいと感じている人も。色々なこだわりがありすぎて、一緒にいると疲れてしまいそうですね。
■偉そうにするのがイヤ
「プライドなんてないとか言っている人のほうがずっといいなと思う。…

日本の男子フィギュアスケート選手・羽生結弦がフィギュア世界選手権に出場するために23日に上海空港に到着したさい、日本国旗があしらわれたマスクをしていたことが話題となる一方、日本スケート連盟から「今後公の場で着用しないように」と警告を受けたという。騰訊体育が27日報じた。
【その他の写真】
「イスラム国」による日本人人質事件の影響により、同連盟をはじめとする日本国内の競技団体が日本代表選手に対して「当面は海外遠征時に日本国旗やJAPANの文字などが入った服装を着用しないように」と通達していた。
ただ、羽生が警告を受けた理由は別にもあるという。それは、知名度の高い羽生が身に着けた商品が莫大な宣伝効果を伴い、スポンサーでないメーカーが大きな利益をあげることに対して、連盟が快く思っていないとのことだ。
羽生が着用していたのは「花粉症のアスリート向けに作られた日本国旗入りの手作りマスクで、繰り返し100回以上使える」。毎月100個の限定生産で、お値段は1個1万1980円だとか。メーカーの担当者は「彼に使ってもらって感激。彼を利用して儲けようという意思はない」とする一方、実際に大きな「羽生効果」があったことを認めている。
「日の丸」付きのマスク着用の是非を巡って、日本のネットユーザーの間でも議論が繰り広げられている。「警告は適切。今はできる限り安全確保が必要」、「日本国旗を見ると興奮するけれど、彼に災いが降りかかるのが心配」という意見が出る一方で、「愛国心の表れに過ぎないのだから、深追いする必要はない」、「質のいいマスクを選んだだけで批判されるのか」、「スターは自由がなくて大変だ」といった感想を残すユーザーもいた。
(編集翻訳 城山俊樹)

大好きな人とデートの予定があると、気合いが入るものですよね。どんな服にしようか、どんな髪形にしようかなどいろいろ考えてしまうもの。でも、自分はいいと思っていても、男性ウケしない服もやっぱりあるみたい。今回は、彼女がデートに着てきたら萎えるファッションを男性たちに調査してみました!
■パンツスタイル
・「パンツルック。デートはワンピースが特にいい」(36歳/金属・鉄鋼・化学/技術職)
・「車デートであれば、ズボンははかないでほしいですね(笑)」(37歳/印刷・紙パルプ/クリエイティブ職)
・「ジーパン」(27歳/金融・証券/営業職)
せっかくのデートだからこそ、スカートをはいてもらいたい男性が多いようです。スカートやワンピースはデートに対する「気合い」としてみなされているのかもしれませんね。
■黒ずくめ
・「黒一色の服装」(32歳/小売店/事務系専門職)
・「暗めの色の服」(25歳/運輸・倉庫/事務系専門職)
・「全身黒で露出なし」(34歳/印刷・紙パルプ/営業職)
痩せて見えるし、どんな服にも合わせやすいので、黒い服を好む女性は少なくないと思います。でも、デートのときは、もっと華やかな色の服で着飾ったほうがいいのかも!
■ラフすぎる
・「ジャージっぽいもの。しっかりオシャレしてほしい」(36歳/運輸・倉庫/その他)
・「上下スウェットは気持ちが萎えます」(34歳/食品・飲料/販売職・サービス系)
・「普通のトレーナー(冬)。オシャレ感がないと、少し残念かも」(27歳/自動車関連/技術職)
わざわざデートでジャージを着る女性もいるのですね……。たとえ家デートだったとしても、かわいいルームウェアを着て彼をドキドキさせちゃいましょう!
■厚着
・「厚着。コートとかを着てたり。できれば涼しそうなファッションがいい」(28歳/情報・IT/技術職)
・「たくさん着込んでくる」(38歳/学校・教育関連/事務系専門職)
女性は体を冷やさないほうがいいと言われますが、あまりに着ぶくれしているのはおばさんっぽく見えるのかも。最近は薄くてあたたかいインナーがたくさん売られているので、着ぶくれしない工夫をするのがよさそうです。
機能性を重視したり、男性ウケしない服を選んだりすると、「せっかくのデートなのに……」と彼はガッカリしてしまうかもしれません。デートのときはいつもよりもオシャレをして、彼の気持ちを盛りあげちゃいましょう!
(マイナビウーマン編集部)
※画像は本文と関係ありません。
※『マイナビウーマン』にて2015年3月にWebアンケート。有効回答数106件(22歳~39歳の社会人男性)。

3月27日のベルギーの2015年E3ハーレルベケ、イギリスのゲラント・トーマス(スカイ)はゼネク・スティバル(エティックス・クイックステップ)、ペーター・サガン(ティンコフ・サクソ)の強力なライバルとの争いを制し、独走優勝をつかみとった。 トラック競技の五輪金メダリストでもあるトーマス。2015年は、これがアルガルベ一周のステージ優勝と総合優勝に続く3勝目。パリ~ニースではチームメイトのリッチー・ポートとともに山岳ステージでワンツーフィニッシュを飾り、ミラノ~サンレモでも終盤にアタックを仕掛けるなど、ロードレースのキャリアの中でも絶頂期を迎えつつある。 「信じられないよ。最後のアタックはトラック競技時代を思い出した。団体追い抜きでエド・クランシー(北京、ロンドン五輪でのイギリス代表のチームメイト)のホイールにくらいついていたことを思い出したよ。レース後半は調子がよかったし、最後に達成したんだ」 「厳しいレースだった。僕たち3人はうまく協力できていた。彼らが終盤に出し抜くかはわからなかった。ポーカーフェイスだったんだ。でも、運よく彼らはそうしなかった。僕にとっては好都合ったね」 「パリ~ニースからパリ~ルーベまでの6週間は、シーズン中で僕が大きな焦点を置いていたんだ。パリ~ニースの結末(総合5位)は残念だったけど、ミラノ~サンレモでは再び調子がよかった。今のこの勝利は格別だね」

カップルって似た者同士の方が上手くいくこともあれば逆の性格のほうがうまくいくこともありますよね。今回は、彼をいじり倒すS気質な女性たちにどんな風にして彼をいじるのか聞いてみました。
Q.彼との関係性を教えてください。あなたはいじる側ですか? いじられる側ですか?
「いじる」35.0%
「いじられる」65.0%
彼をいじるタイプの女性のほうが少なめという結果に。では、彼をいじり倒す方法について詳しく聞いてみましょう。
■彼の言い間違いに鋭くツッコんだ
「言い間違いなどのささいな失敗ネタは思い出してはつい何度も持ちだしてしまう」(33歳/金属・鉄鋼・化学/事務系専門職)
「ボキャブラリーが少なく、誤用が多いので、よく突っ込みます」(28歳/学校・教育関連/専門職)
「言い間違いをことあるごとにいじっていた」(26歳/学校・教育関連/事務系専門職)
ボキャブラリーが少なく言い間違いも多い彼に対して鋭いツッコみを入れるという女性もいるようです。本人が真面目な顔で言い間違えたことって結構面白かったりするのでネタとしては十分ですよね。
■体形ネタでいじった
「服の上からお腹の肉を積まんで、『寄せて上げればDカップですよ♪』といじり倒した」(27歳/情報・IT/秘書・アシスタント職)
「最近、彼のお腹がでてきたので、『今日は妊娠○カ月目』といじっている」(30歳/医療・福祉/専門職)
「若干メタボ体形なのでだているおなかのことなど」(32歳/その他/クリエイティブ職)
ちょっとお腹がでている彼を体形のことでいじるという女性も。彼があまり気にしないタイプならいいですが、コンプレックスに思っているならいじりすぎるとすねちゃいますよ。
■彼の女子力が高すぎてネタになるほど
「声が高いのをいじり倒した」(28歳/ソフトウェア/技術職)
「彼は太っているが、肌が白くてすべすべ。女性の私よりも毛もうすいので、そのことでいじり倒した」(25歳/医療・福祉/専門職)
「女子力が高すぎることをいじった」(28歳/ホテル・旅行・アミューズメント/営業職)
うらやましくなるほど女子力の高い彼をいじる女性もいるようですね。女子力の高いことを自慢にしている彼なら案外いじられるのもうれしいかも。
恋人同士のじゃれ合いのような「いじり」って、コミュニケーションの一つでもあるのでお互いが楽しめる話題なら彼をいじり倒すのも面白そう。でも、男性って意外とデリケート。彼がちょっとでも嫌がるそぶりを見せたらやめてあげてくださいね。
(ファナティック)
※画像は本文と関係ありません
※『マイナビウーマン』にて2015年3月9日~23日にWebアンケート。有効回答数226件(22歳~34歳の働く女性)