社会そのほか速
[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。


ファッションショー、アーティストライブ、お笑いステージなど、女の子が大好きなものを融合させたエンターテインメントショー「ちゅらイイGIRLS UP!ステージ」が26日、沖縄県宜野湾市のビーチステージで開催された。
これは、沖縄県にて3月29日まで開催中の「島ぜんぶでおーきな祭 第7回沖縄国際映画祭」でのイベントのひとつ。

ファッションショーには、エリーローズ、大沢ケイミ、筧美和子、玉城ティナ、渡辺直美らが登場。青空広がるビーチステージの下、人気ブランドの最新コーディネートや水着に身を包んだ彼女たちが、特設ランウェイを颯爽とモデルウォークする姿に、客席からは大きな歓声が沸き起こった。

お笑いステージでは、今や飛ぶ鳥を落とす勢いでブレイク中の8.6秒バズーカーのリズムネタ“ラッスンゴレライ”を、トレンディエンジェル、ジャングルポケット、コロコロチキチキペッパーズ、バンビーノ、パンサーがアレンジしたネタを披露して面白さを競う「ラッスンゴレライアレンジ王選手権」が行われ、ネタの本家である8.6秒バズーカーと大沢ケイミが審査員を務めることに。
イベントMCのオリエンタルラジオ・中田から「もちろんラッスンゴレライ知ってるよね?」と聞かれると、大沢は「ラッスンゴレライって誰? 知らな~い」と、驚きの発言。これには中田も苦笑いしつつも「ラッスンゴレライって何ですか状態なの!? でも逆に新鮮です!」とフォーローを入れ、選手権がスタート。

トレンディエンジェルはお得意の“ハゲ”をネタに「てっぺんハゲたい」と歌詞を替え、続くジャングルポケット・斉藤は「ちょと待ってちょっと待ってお兄さーん、ラッスンゴレライって何ですの?」のフレーズを白目を剥きながら声を裏返す荒技、同じくリズムネタでブレイク中のバンビーノは、自身のネタ“ダンソン”を織り交ぜて披露するなど、それぞれが個性を活かしたアレンジネタで大爆笑をさらった。そして審査の結果、バンビーノが優勝し、勢いがあるところを見せつけた。

そして、スペシャルライブにNMB48が登場すると会場からは割れんばかりの歓声が。4月3日で同グループからの卒業を発表している山田菜々がセンターを務める新曲「Don’t look back!」でライブがスタートすると、その姿を目に焼き付けようと、山田に向け熱い声援が飛ぶ。

NMB48は沖縄映画祭でのステージが5回目というだけあって、白間美瑠は「NMBにとっては第2のホームみたいな感じで、沖縄に来たらすごく落ち着きます」と、ファンに向けて挨拶。「らしくない」など、3曲を披露し観客を魅了した。山田は「沖縄の皆さんと一緒に騒げて楽しかった」と、とびきりの笑顔でライブ直後に感想を語ってくれた。

女性にインタビューしていてよく聞くのは「キスは本命の彼だけに」という言葉です。なるほどね。女性の脳はこういうかんじなんだろうなと思います。
アダルトビデオを見ていると、男性はAV女優さんとよくキスをしています。それもエッチの最中の、しかも男性の気持ちが100%高まったとおぼしき頃に男優さんはキスを迫ります。うん、女性はイヤそうにキスをしています。
さて、男性は「本命の女性だけに」ベッドのなかでなにをするのか? 今回は何人かの男性にインタビューしてみました。
さっそくご紹介しましょう。
「女性はよく“イヤん!”とか“イヤ”とベッドのなかで言いますよね。本当に痛いから止めてほしいときの“イヤ”と、恥ずかしいけどもっとやってほしいときの“イヤ”と、気持ちよすぎて思わず口をついて出てくる“イヤ”。最低でもこの3つのパターンがあると思います。
このなかのどのパターンの“イヤ”なのか、本命の女性に関してはわかります。遊びのエッチのときはうまくわからないです」(30歳・IT企業)
カラスもただ「か~」と鳴くだけで、仲間を呼んでいる「か~」か、暇なのか、お腹が減ったのか、うまいものを見つけたのか、仲間どうしではわかるようです……というのとおなじ?
「本命の彼女とエッチをしているとき、ぼくは彼女の頭を撫でます。でも遊びでエッチをしているときは、頭を撫でることはないですね」(28歳・コンサル)
「プロ」の女性は、「ヘアセットが崩れるから頭を触らないでね」と言うことがあるようです。本気で愛し合っている者どうしのスキンシップとしての「いいこいいこ」は、とっても微笑ましいですよね。
「エッチが終わったあとのすっきりした時間を、男性目線で賢者タイムと呼ぶことがあるそうですが、本命の彼女でなければ、この賢者タイムにぼくはタバコを吸ってコーラを飲みます。
でも本命の彼女だと、彼女が“もう洋服を着る”とか“シャワーに行ってくる”と言うまで、ずっと手をつないでいます」(26歳・コンサル)
賢者タイムに男性がなにをするのかによって、愛の重さを量ることができるのかもしれません。
「ぼくは本命の彼女にだけは、エッチが終わったらパンツを穿かせてあげます。どこに落ちているかわからないパンツを探してあげて、まるまっていたらちゃんと元通りにして、片足ずつ穿かせてあげます」(29歳・飲食店)
なるほど。…

伊藤園が主催するアイドルイベント「Live Idol Tokyo2015」が東京・恵比寿LIQUDROOMで行われ、投票で選ばれた上位3組の限定ライブを行った。
当日は各グループのファンが大勢集まり、自分の応援アイドルの晴れ姿を見ようと会場に詰めかけた。このイベントのメインMCアメリカザリガニと、MCゲストの菊地亜美が登壇。
菊地が「今日は同期のアイドリング!!の子の卒業ライブを蹴って、こちらにやって来ました!」といきなりの爆弾発言に観客は大盛り上がり。
さらに会場を盛り上げるべく登場したのは、映画コメンテーターを中心にバラエティでも引っ張りだこのLiLiCoが、なんと緑のフリフリスカートで”シークレットアイドル”として登場。演歌歌手時代から歌っているという、西田ひかるの『人生変えちゃう夏かもね』を披露。
観客からは「リリコー!!」の野太い声と即興でコールも繰り出し、LiLiCoは「気持ちいい!27年前アイドルになりたくてて日本に来たんですよ!夢叶いました!」と感激ひとしおだった。
そんな”アイドルLiLiCo”も加え、4人のMCで本編がスタート、その前に菊地が「ジャンプしすぎて怒られないようにね!」と古巣の最新ニュースを絡めて注意喚起し、観客を笑わせた。
ステージは、結成6年目でフォーメーションダンスが魅力の「アイドルカレッジ」、居酒屋店員でありながらアイドルの”店舗拠点型アイドル”「大宮IDOLL」、原宿拠点の初のアイドル「神宿」の3組が、全力のパフォーマンスを見せ、観客を熱狂の渦に。
途中MCでまた菊地が「こうやって、(アイドルが替わると)ファンも入れ替わるんですよね、中には「アイドリング!一番好きだよ!」って言ってるんですけど、Tシャツ何枚か重ね着してて”SUPER☆GiRLS”とか透けて見えてんですよ!で、次替わったら脱ぐんですよね。そんな経験何回もあります。(笑)」とアイドルイベントあるあるを繰り出し、大いに場を盛り上げた。
その後は先輩アイドルのステージとなり、「さんみゅ~」「GEM」「Palet」の3組が安定と熱狂のパフォーマンスを見せた。
ついに「アイドルカレッジ」「大宮IDOLL」「神宿」の中から、最も得票を集めた1組が発表になり、「アイドルカレッジ」が見事に栄冠に輝いた。
アイドルカレッジのリーダー南千紗登は「すっごい嬉しいです。まだまだ未熟ですが、1位にふさわしいアイドルグループになれるようがんばります!」と涙ながらに感謝の言葉を述べた。…
![]()
2015年3月27日、「整形3姉妹」としてネット上を騒がせている三つ子姉妹が、再び美容整形にチャレンジするという。騰訊が伝えた。
【その他の写真】
話題の「整形3姉妹」は、中国の有名な男性コメディアンで、司会者としても知られるホウ・ヤオホア(侯耀華)のめいにあたる。三つ子が注目されるようになったのは、著名タレントの二世が出演し、パフォーマンスで人気を競うバラエティー番組がきっかけ。姉妹ユニットを組んで出演後、さらにカメラ映りがよくなるようにと、3人そろって美容整形手術に挑んだものだ。
手術後に公開した写真を見たネットユーザーからは、「顔が怖い」「この鼻って…」「これで整形したとは!」と驚きの声ばかりが集まった。現在、タレント活動をスタートしている3人は、再び美容整形に挑むことを宣言。「あるのは期待感だけ」と、3人そろえば全く恐怖心がないことを語っている。(翻訳・編集/Mathilda)

【モデルプレス】フリーの男性の中には「セフレが欲しい」、もしくは「セフレがいる」という人がいるようです。
【さらに写真を見る】「セフレ」を持ちたがる男性の心理とは?
セフレは、恋人でもなく、普通の友達でもない関係。「セックスをする友達」なので、周りに公表することはできませんし、コソコソとホテルに入らなければいけません。なんだか息苦しそうですよね。
そこで今回は、「セフレ」を持ちたがる男性の心理をリサーチ。5つの項目にまとめました。
1.「イライラ」しないため
「定期的にエッチをしないと、イライラが止まらなくなってしまう。職場にも友人にも迷惑をかけたくないから、セフレを持ってしまう」(28歳/公務員)
「毎日穏やかに過ごせるのは、週に1回、セフレとエッチをしているから。エッチがないと、心が荒んでしまう」(24歳/営業)
一種のストレス発散のような目的でセックスを楽しみたいようです。確かにセックスをすることで嫌な気分も気持ちよさで晴れてしまいますよね。
2.「寂しさ」を紛らわすため
「一人暮らしをしていると、人肌恋しくなる。彼女はいないし、かといって風俗に行くお金もない。だから、セフレが必要」(23歳/大学院生)
「フリーランスの仕事だから、基本的に自宅勤務。人との触れ合いが少ないから、セフレを家に呼んでしまう」(26歳/フリーライター)
人間は誰でも、寂しさに襲われることがあるもの。そんなとき、セフレが肌で慰めてくれるのかもしれません。
3.「気遣い」が必要ないため
「恋人と違って、記念日やイベントをお祝いする必要がないのが良い。『エッチだけの関係』と割り切っているから」(24歳/販売員)
「『エッチの日取り』を決めるだけでいいから、『お疲れさま』や『今、何してる?』といったLINEを送らずに済む」(22歳/運送業)
日頃からよく気を使っているとプライベートでは気を使いたくないのかもしれません。セフレであれば、割り切ってセックスができるので良いようです。
4.「暇人」と思われたくないため
「実家暮らしをしていると、母親に『休日なのに、家でゴロゴロしてるのね』と言われてしまう。だから、セフレとホテルに行くようにしている」(27歳/銀行員)
「週末の夜は、セフレと会ってエッチをするようにしている。男友達に、『いつ誘っても、飲み会に来てくれる奴』だとは思われたくない」(21歳/大学生)
「暇人扱い」されるのは複雑な気持ちになってしまいますよね。…