社会そのほか速
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酒井宏は右ハムストリング筋挫傷…日本協会が発表
日本サッカー協会は28日、DF酒井宏樹が同日午前に大分市内の病院で検査を受けた結果、右大腿ハムストリング筋挫傷と診断されたと発表した。今後のチーム帯同については調整中となっている。
酒井宏は27日のチュニジア戦(2-0)に右SBで先発し、後半39分に交代していた。日本サッカー協会関係者によると、試合後に痛みを訴えたとのことで、この日午前の練習を欠席し、病院で検査を受けていた。

ハリル監督、GK陣に“ノイアー化”指令
初陣のチュニジア戦を終え、大筋の方向性が明らかになったハリルジャパン。攻撃のコンセプトとして「縦に速い攻撃」「ワンタッチパスによる崩し」などが見えたのと同時に、守備面で判明したのが「前に出て奪う守備」「奪ったあと、一本のパスで何人もの選手を置き去りにする縦パスを出すこと」を要求していることだ。
前に積極的な守備をするなら、それに伴って背後のスペースをどうケアするかというテーマが出てくる。バヒド・ハリルホジッチ監督が考えているのは「GKにリベロ的な役割を求めている」ということだった。
大分合宿が始まって間もないころのミーティングで、指揮官が選手たちを前に例として挙げたのが、ブラジルW杯のドイツ代表だった。アルジェリア代表監督として決勝トーナメント1回戦で対戦し、延長戦までドイツを苦しめた一戦(結果は1-2で敗戦)は、ハリルホジッチ監督のエピソードとして有名なものの一つ。指揮官がこの試合で勝敗を分けた要因の一つとして挙げたのが、ドイツの守護神、GKマヌエル・ノイヤー(バイエルン)の存在だった。
「監督は、GKにリベロ的な役割を求めている。GKに対して11人目のフィールドプレイヤーとして背後のケアをするようにというのを言っている」。DF槙野智章(浦和)が言う。GK西川周作(浦和)は「GKが背後のスペースをケアするということは、GK4人に対して監督から直接言われていることでもあり、監督が全体ミーティングでも言っていること。全体ミーティングでは『ドイツが優勝できたのもノイアーが守備範囲を広く守れたから』と、実際にドイツと戦った感想として言っていた」と説明した。
ノイアーといえば、西川を始め、多くの選手が目標に挙げる世界ナンバーワンGK。強豪に対し、後ろに下がる守り方から前に出る守備へ。ハリルホジッチ監督は、GKを含めたトータルでサムライブルー改革を行おうとしている。
(取材・文 矢内由美子)

伊藤園が主催するアイドルイベント「Live Idol Tokyo2015」が東京・恵比寿LIQUDROOMで行われ、投票で選ばれた上位3組の限定ライブを行った。
当日は各グループのファンが大勢集まり、自分の応援アイドルの晴れ姿を見ようと会場に詰めかけた。このイベントのメインMCアメリカザリガニと、MCゲストの菊地亜美が登壇。
菊地が「今日は同期のアイドリング!!の子の卒業ライブを蹴って、こちらにやって来ました!」といきなりの爆弾発言に観客は大盛り上がり。
さらに会場を盛り上げるべく登場したのは、映画コメンテーターを中心にバラエティでも引っ張りだこのLiLiCoが、なんと緑のフリフリスカートで”シークレットアイドル”として登場。演歌歌手時代から歌っているという、西田ひかるの『人生変えちゃう夏かもね』を披露。
観客からは「リリコー!!」の野太い声と即興でコールも繰り出し、LiLiCoは「気持ちいい!27年前アイドルになりたくてて日本に来たんですよ!夢叶いました!」と感激ひとしおだった。
そんな”アイドルLiLiCo”も加え、4人のMCで本編がスタート、その前に菊地が「ジャンプしすぎて怒られないようにね!」と古巣の最新ニュースを絡めて注意喚起し、観客を笑わせた。
ステージは、結成6年目でフォーメーションダンスが魅力の「アイドルカレッジ」、居酒屋店員でありながらアイドルの”店舗拠点型アイドル”「大宮IDOLL」、原宿拠点の初のアイドル「神宿」の3組が、全力のパフォーマンスを見せ、観客を熱狂の渦に。
途中MCでまた菊地が「こうやって、(アイドルが替わると)ファンも入れ替わるんですよね、中には「アイドリング!一番好きだよ!」って言ってるんですけど、Tシャツ何枚か重ね着してて”SUPER☆GiRLS”とか透けて見えてんですよ!で、次替わったら脱ぐんですよね。そんな経験何回もあります。(笑)」とアイドルイベントあるあるを繰り出し、大いに場を盛り上げた。
その後は先輩アイドルのステージとなり、「さんみゅ~」「GEM」「Palet」の3組が安定と熱狂のパフォーマンスを見せた。
ついに「アイドルカレッジ」「大宮IDOLL」「神宿」の中から、最も得票を集めた1組が発表になり、「アイドルカレッジ」が見事に栄冠に輝いた。
アイドルカレッジのリーダー南千紗登は「すっごい嬉しいです。まだまだ未熟ですが、1位にふさわしいアイドルグループになれるようがんばります!」と涙ながらに感謝の言葉を述べた。…

【モデルプレス】ここ最近、植物の恵を食生活やファッションなどライフスタイルに取り入れる“ボタニカル”ブームが巻き起こっています。
【さらに写真を見る】
ヘアケア業界でもオーガニックやノンシリコンに続き、ボタニカルがホットワードに。モデルやブロガー、タレントたちが今こぞって愛用しているボタニカルシャンプー「BOTANIST(ボタニスト)」が優秀すぎると話題です。
◆ボタニカルシャンプーってどこがいいの?
ボタニカルシャンプーは、オーガニックシャンプーやシリコンシャンプーに比べると、洗浄力や泡立ち、泡持ち、質感が良く、毛先ケアや頭皮エイジングケアもできる点が魅力。
植物由来成分は90%以上で、その原料はヤシをはじめパーム、大豆、サトウキビ、天草、とうもろこし、アボカド、マカダミアナッツなど自然の恵にこだわり、バランス良く配合。髪や地肌に優しく、子供と使えることから、おしゃれなママたちの間でも注目を集めています。
◆ダブルフレグランスにうっとり
また、珍しいダブルフレグランスも魅力のひとつ。シャンプーは、ジャスミン&アプリコットの香り、トリートメントは、ベリー&アップルの香りで、通常のグリーンとはまたひと味ちがう香水のように変化していく香りを楽しめるも面白いですよね。
◆シンプルボトルがおしゃれすぎる!
そして、ここまでブームとなっている理由は、おしゃれすぎるパッケージデザイン。海外のプライベートサロンのシャンプーのような、モノトーンラベルのクリアボトルは、どんなバスルームもおしゃれに見せてくれるほどスタイリッシュ。見ているだけで気分も上がります。
「ボタニスト」のボタニカルシャンプーは、世界3か国でNo.1を受賞。フランスの『プライスミニスターファッション&ビューティー賞』とアメリカの「Rakuten.com Shampoo』も受賞したほか、日本の『楽天総合ランキング』でも8日間連続で1位を受賞するなどその人気はとどまる事を知りません。
27日、東京・EX THEATER ROPPONGIで行われたブロガーイベント「ガールズブロガースタイル」(通称:GBS)に出演したブロガーのゆん、りなぽよ、あいにゃん、せがしぃ、ぐぐ、るいぺち、ゆんころもこぞって愛用しており「とにかく匂いが超いいの」「ボトルが今までに見た事がないくらいおしゃれでマジでパケ買いした」「シャンプーは泡立ちがいいし、トリートメントはさらふわ。しかもコスパが最高だし、もう手放せない」など絶賛の声が続々。
PLAZAやWEBストアでも発売されるやいなや売り切れや予約完売が続出。入手困難な状態となっているとか。
ヘアケア界でも勢いを増すボタニカルブームはまだまだ続きそうな予感です。(modelpress編集部)
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16日放送の『バラいろダンディ』(TOKYO MX)にジャーナリストの山路徹が出演し、「有吉弘行くんに共演NGに指定されていると思う」と語った。ジャーナリストが本業の山路だが、10年に大桃美代子と麻木久仁子との不倫・二股騒動以降、モテ男・修羅場経験者・ヒモなどの肩書でバラエティ番組に頻繁に出演している。山路によると、騒動以来数百本のバラエティ番組を経験したという。ところが、有吉とは一度も共演したことがないそうだ。
人付き合いの天才・おぎやはぎ矢作がブチ切れ! 女の嫌な部分が浮き彫りになった事件とは?
「2014テレビ番組出演本数ランキング」(ニホンモニター株式会社調べ)によれば、14年の有吉の出演番組数は516番組で、1位のTOKIO・国分太一(出演番組数653番組)、2位のバナナマン・設楽統(出演番組数616番組)に次ぐ、第3位の出演数を誇る。それゆえ、テレビ出演の多い有吉と山路が、たまたま出演が被らないのは不自然だとし、この理由について「有吉くんは大桃さんのファンらしくて、それが理由だと思う」と山路は関連づけて話した。
実際に、有吉は『今、この顔がスゴい!』(TBS系)の番組内で、大桃のことを「超かわいかった!」「ファンだった」と告白していることから、有吉が熱心なファンであるのは間違いなさそうだ。
そんな大桃を苦しめたことへの報復(?)として、有吉は過去にツイッターで大桃・山路・麻木の3人のアカウントを並べてフォローするという、皮肉たっぷりの行為をとったことがある(現在のフォローは麻木のみ)。有吉のフォロー、一覧に大桃と麻木に山路が挟まれてタテに表示されていたのだ。まさに嫌味たっぷりの「毒フォロー」といえるだろう。
さらに有吉がパーソナリティを務めるラジオ番組『有吉弘行のSUNDAY NIGHT DREAMER』(JFN系列)では、山路をめった斬りにこき下ろしたこともあった。リスナーに代わって有吉が有名人に憎まれ口を叩くという趣旨のコーナーなのだが、山路の不倫騒動に有吉は、こう毒舌をふるった。「おいヒモ男!」「ジャーナリストなら戦地に行ってこい!」「騒動で小銭を稼ぐのがお前の勝利か? あ! 金ないからヒモやってたんだな…」。既定路線ではあるものの辛辣だ。
はたして山路のいう通り、有吉は山路を共演NGに指定しているのだろうか? それとも、単なる思い過ごしだろうか? 真実は有吉のみぞ知る。
(文=近添真琴)