社会そのほか速
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26日午後11時10分ごろ、名古屋市瑞穂区弥富通4の高齢者向け住宅「Cアミーユ瑞穂公園」から出火、鉄筋6階建て3階の一室のクローゼットの衣類や壁紙などを焼いた。室内にいた男性が病院へ運ばれたが、全身にやけどをしており、間もなく死亡が確認された。同室に住む男性と連絡が取れず、愛知県警瑞穂署は、遺体は住人の男性とみて身元確認を進めるとともに、出火原因を調べている。
同署によると、男性は1人暮らし。スプリンクラーが火災を感知し、自動で119番通報した。他の部屋に延焼はなかった。【和田憲二】
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2015年3月22日、中国中央テレビ(CCTV)は「羽生結弦、復活の戦い!」と題し、上海で行われるフィギュアスケートの世界選手権に臨む日本の羽生結弦について伝えた。
【その他の写真】
報道は、フィギュアスケート男子シングルの中で、羽生が最も注目を集めているとし、2013~2014シーズンに世界選手権とソチ五輪を制したことや、ショートプログラム(SP)で史上初めて100点を超えたこと、昨年末に腹部を手術して静養していたことなどを紹介。「2015年、上海の世界選手権は、彼の復活の戦いになる」と期待感を示している。
これに対して、ほかのネットユーザーからは以下のようなコメントが寄せられている。
「羽生、頑張れ頑張れ頑張れ!」
「彼のスケーティングが好きだ」
「唯一好きな日本人選手!いつも努力している。頑張れ!」
「大好きな弟君」
「王子が帰ってきた!」
「私があなたをどれだけ待っていたか知ってるの?王者の帰還ね」
「今大会には皇帝(プルシェンコ)と王子が共にやってきた!会場に行ける人がうらやましい」
「スポーツに国境はないよ」
「まずは身体を大事に。その上で、スケートを楽しんでほしい」
「羽生頑張れ!上海は君を歓迎する!中国は君を歓迎する!」
「私たちは静かに待とう。ゆづにはけがや病気をすることなく、思いっきり滑ってもらいたい。これが私たちの唯一の願い」
「本当にカッコ良くて憎たらしい」(翻訳・編集/北田)

体のサイズ、フィジカル、狡猾さ…ハリル監督が国内組に“ダメ出し”
国内組への強烈な“ダメ出し”だった。25日夜に海外組と国内組に分けてミーティングを行ったバヒド・ハリルホジッチ監督。FW宇佐美貴史(G大阪)は「プレーの要望もそうだし、これからの先の要望もそう。Jリーグの中でどういう感じでやってほしいかという話だった」と、国内組のミーティングで伝えられた内容を説明した。
DF槙野智章(浦和)はより具体的に踏み込んだ。「体のサイズを大きくすること。そして球際。そこは監督も強く言っていた。あとはもっとズル賢くなれと」。欧州組は普段からプレッシャーや球際、当たりの強さなど、フィジカル的に高いリーグでプレーしている。その点で指揮官がJリーグに物足りなさを感じていることもうかがわせた。
「監督は今の自分たちにできていないところをハッキリ言ってくれる」。元海外組でもある槙野は「各々がやらないといけないし、伸ばさないといけない。監督も自分たちに(伸びる)可能性があるから言ってくれていると思う。褒めるところは褒めるし、ダメなところはダメ。メリハリが利いている」と、そのメッセージを前向きに捉えている。
FW川又堅碁(名古屋)は「フィジカルの面でもっと上げないといけないと。3年後を見据えていくというテーマだった」と語る。2018年のロシアW杯で世界と対等に渡り合うためにも、国内組のフィジカル強化、肉体改造は必須と考えているようだ。
長期的な視点に立って国内組にハッパをかけたハリルホジッチ監督。川又は指揮官のゲキに「海外の選手に負けないフィジカルを付けないといけないということ。3年後を本気で目指すなら、自分に足りない部分は分かっている。それを身に付けたい」と、刺激を受けた様子だった。
(取材・文 西山紘平)

【ワシントン時事】安倍晋三首相が4月29日に米連邦議会の上下両院合同会議で演説することが決まった。ベイナー下院議長(共和党)が26日発表した。

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