社会そのほか速
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イケメングループ「SOLIDEMO」が学ラン姿でバスケットボールをする姿にイケメンファンの注目が集まり、かっこよすぎると話題になっている。
コスプレバスケ姿を披露したのは、今週発売のJUNON(主婦と生活社)。
SOLIDEMOのメンバー8名のうち年下組の5名が出演、おそろいの赤いバスケットユニフォームにその上から学ランに身を包んだ姿は、まさにSLAM DUNKの湘北高校さながら。高身長を活かし、ドリブル、シュート、ゴールにぶらさがるなどバスケット三昧の誌面は、したたる汗、なびいた髪、チラリとのぞく腹筋など女子にはたまらないシチュエーション。
それもそのはず、設定は「休み時間に練習に励むバスケ部レギュラー」を女子生徒がこっそり覗き見しているというもの。
インタビューではバスケットボール経験者というメンバー・山口智也をはじめ、全員でバスケット勝負で汗を流した後の感想もしっかり載っており、写真とインタビューでまさにそこで試合を観戦していたかのような気持ちを味わえる。
これにはファンも大満足だったようで、「うわあああ写真かっこよすぎるー!!」「こんなイケメン世の中にいていいの?笑」「この5人が学校のバスケ部にいたら、体育館に黄色い声援が、毎日凄いでしょうね」などオフショットを公開したブログ記事にコメントが殺到、反響が相次いだ。
SOLIDEMOは、先日新曲『Girlfriend』が関西テレビ・フジテレビ系ドラマ「戦う!書店ガール」の挿入歌に決定したばかりで、7曲連続ドラマタイアップを獲得するなど今絶好調のイケメングループ。ドラマは4月14日に初回放送を控えており、本業の歌でも女子のハートをガッチリキャッチしてくれそうだ。
そんな彼等の晴れ舞台・デビュー1周年記念ライブは4月18日に東京・恵比寿にて開催。待ちきれないファンはいますぐ会いにいってみては?!

モデルの大沢ケイミさんが26日、沖縄県で開催中の「島ぜんぶでおーきな祭 第7回沖縄国際映画祭」内の「沖縄ちゅらイイ GIRLS UP!ステージ」に登場。先日、タレントのタモリさんを「知らない」と発言したことで話題になった大沢さんは、お笑いコンビ「8.6秒バズーカー」のリズムネタ「ラッスンゴレライ」についても「知らない。ラッスンゴレライって誰ですか?」と本人たちの前で発言し、周囲を驚かせた。
ステージではお笑い芸人たちが「ラッスンゴレライ」のアレンジで競う「ラッスンゴレライ アレンジ王選手権」が開催され、お笑いコンビ「トレンディエンジェル」「コロコロチキチキペッパーズ」「バンビーノ」とお笑いトリオ「ジャングルポケット」「パンサー」の5組が参加した。
審査員として参加した大沢さんは「バンビーノ」のアレンジを「多分、元(本家)のラッスンより面白いと思う! 知らないけれど面白かった」と絶賛。選手権では大沢さんが絶賛した「バンビーノ」が優勝し、ハチロクの田中シングルさんは「(優勝の決め手は)うまく自分たちの色を出していた」と講評すると、大沢さんも「このコンビしか覚えてなかった。印象的だった」とコメントした。
沖縄国際映画祭は、映画、音楽、ファッション、お笑いなど各種エンターテインメントを融合させたイベント。「Laugh&Peace」をコンセプトに、2009年から開催されている。宜野湾市、那覇市、沖縄市のほか県内各所で29日まで開催。

カカクコムが、30~40代男性をメインターゲットとしたファッションウェブマガジン「タスクラップ メン(+CLAP Men)」を創刊した。「価格.com」と連携させたウェブマガジンで、旬や定番といった切り口から、ファッション・ライフスタイル記事を配信。ネットモールを展開するブラモが、30代女子のためのニューマガジン「ジェシカ by ブラモ(JESSICA by Bramo)」を創刊するなど、ECと連携させたウェブマガジンの開設が増えている。
タスクラップ メン創刊の拡大画像を見る
タスクラップ メンは、「プロが書く、おしゃれのこと」をコンセプトに、トレンドに敏感で知識豊富なプロのライターが書いた記事を毎日発信。カテゴリーは「ウェア・衣類」「ファッション小物」「靴・シューズ」「腕時計・アクセサリー」「インテリア・雑貨」「ビューティー・ヘルス」の6つで、現在「今年はデニムの当たり年。買い足しデニムは何にする?」や「もう普通のには戻れない! 切れ味バツグンの爪切り5選」などの特集記事が公開されている。なお気になったアイテムは、商品の画像やタイトルからECサイトに移動してそのまま購入したり、「価格.com」で比較検討することもできる。
+CLAP Men

脳卒中や足腰の骨折などで寝たきり状態になると、途端に「介護」の二文字が家族に、そして周囲に、重くのしかかる。メタボリックシンドロームやロコモティブシンドロームなど、脳卒中や足腰の骨折を防ぐため、厚労省は躍起になっているが、がん健診や健康診断同様、疾患の実数はあまり減ってはいないようだ。
一旦、寝たきり状態になるとなかなかベッドからの脱出は難しく、3年以上寝たきりの人は全体の半分以上だ。そのまま看取りまでいく確率も高くなる。核家族化で近くに身寄りがいない人や、単身住まいも多い。どうしても寝たきりになると、従来は病院など施設での看護・介護という状況だった。
現在ではまだ、交通などの不便さや質を問わなければ、受け入れてくれる施設もあるが、それも金しだいだ。「やがて年間100万人は在宅での看取りや、のたれ死に状態は目に見えている」と宣言している医療経済学者もいるほど。将来はまったく明るいものではない。
夫が脳梗塞で2年間、在宅で看護している家族も在宅診療所の医師から「看取りは病院で? 在宅で?」と質問を突きつけられて困ったという話もある。「できれば看取りは病院で」と言っても、病院は急性期と慢性期に国から仕分けされ、急性期病院に手厚い加算がされている。多くの病院は「うちは急性期病院!」と届けており、在宅看取りを宣言している家庭からの救急車は受け付けないという病院もあると聞く。すでに行き場のない状態だ。
病院ではチーム医療で管理される
運良く入院できても、病院ではいまチーム医療が盛んに行われている。医師、看護師、薬剤師、栄養管理士、理学療法士など各専門家がチームを組み、それぞれの意見を集めて効率的な医療を行う。
病院をはじめ老健や養護老人ホームなど、高齢者を預かる施設での長期滞在者は栄養の管理が厳しく行われている。単に食事だけでなく胃ろうなどの経管栄養や、糖尿病管理などに体重の管理は必須だ。ところが、寝たきりの患者の体重管理をどのようにするかが、いま大きな問題となっている。
施設ではこれまで、男の強力ヘルパーが在所者を抱きかかえて、一緒に体重計に乗って測っていたこともある。2人の介護者が患者をシーツなどに乗せて、2台の体重計を使って測るなどいろいろと苦労している状況だ。
しかし現在では、さまざまな形状の体重計も開発されている。もちろんベッドに計り機能をつけたもの(約150万円)や、入浴時に風呂へ運ぶ時などに使われるストレッチャーに計りがついているものなど、各社で工夫を凝らしている。…

【モデルプレス】モデルで女優の佐野ひなこが、“ふわふわFカップ美バスト”の作り方を伝授した。
【さらに写真を見る】ミニスカワンピで“51cmの極細くびれ”を大胆に披露する佐野ひなこ
雑誌「ViVi」5月号から短期集中連載「さのひなBODYへの道」がスタート。初回となる今号は、補正下着でふわふわのバストとプリっとしたヒップをつくる方法をレクチャー。佐野はヌーブラをつけて寝るのがオススメだといい「お肉が形状記憶されるのか、翌朝胸がふっくらして見えます!」と誰もが憧れる美バストの秘訣を披露した。また、正しい育乳ブラのつけ方や、各下着メーカーのいちおしの下着も紹介している。
◆“究極のカーヴィーボディ”の秘密
このほか、ペタンコお腹を手に入れる食事ルールにフィーチャー。専門家のアドバイスと共に「お肉の脂質は全カットする」など、“さのひな流”のダイエットテクを指南。同連載では3号連続で、バスト84cm、ウエスト51cm、ヒップ83cmのメリハリのある美ボディが常に話題を集め、男女両方からラブコールが殺到している佐野が、夏までに“さのひなBODY”を本気で目指す人のためのとっておきメソッドを届ける。(modelpress編集部)
情報提供:「ViVi」(講談社)
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