社会そのほか速
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美容整形手術のため韓国に行く中国人が増える中、韓国での整形の安全性に注目が集まっている。中国西部、重慶市の地元紙・重慶晩報は25日、韓国での豊胸手術に失敗し、このほど重慶で手術をやり直したというロシア人女性モデルのケースを紹介した。
報道によると、このロシア人女性は「自分の唯一の欠点は胸が小さいことで、これが仕事にも影響している」と考え、2013年12月、韓国で豊胸手術を受けた。しかしその1カ月後に胸に異常が表れ、両方の胸の高さに差が出たほか、左の胸が石のように固くなって痛みも感じるようになった。病院で検査を受けたところ、乳房に液体がたまっていると指摘された。
女性はこの液体を取り出す手術を何度か受け、14年、韓国で豊胸のために入れたものを摘出。「もう韓国の医師は信頼できない」として、重慶で2度目の豊胸手術を受けた。
一度損傷を受けた胸を再び大きくすることはリスクがあるとして、重慶の病院はより安全な方法の手術を行ったという。同院の院長は「中国の整形技術が韓国に劣っているということはない。一部の分野では逆に優れているほどだ。韓国では言葉が通じないこともあり、消費者の権利を守ることが難しい」と指摘し、多くの中国人が整形のため韓国に行く風潮にくぎを刺した。
(編集翻訳 恩田有紀)

三菱自動車は、4月2日にNY国際オートショーで発表を予定している「アウトランダー」2016年モデルの新たなティーザー画像2枚を公開した。
三菱の新しいデザイン言語が導入された最初のモデルとなる新型アウトランダーは、実は港からの出荷時にキャッチされ、すでにノーズ部分が明らかになっていた。今回の最新ティーザー画像でもクロームで囲まれたX型のフロントが確認できる。2014年のパリ・モーターショーに出展された「アウトランダーPHEV コンセプトS」とよく似ているが、フロントはバンパーの下側が比較的穏やかなデザインに変更された。リアはコンセプトSで見られた3本のライン状テールランプが採用されているものの、コンセプトカーのように繋がってはおらず、テールゲートのセンター部分で分かれている。
北米三菱によれば、今回のモデルで新しくなったのはスタイリングだけではないそうだ。100カ所以上もの改良を加え、NHV(騒音、ハーシュネス、振動の頭文字)の抑制、ハンドリングの向上やアクセルレスポンスの改善が施されているという。より詳しい変更箇所についての情報は、間もなくニューヨークで明らかになるはずだ。
By Chris Bruce
翻訳:日本映像翻訳アカデミー
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三菱、新型「アウトランダー」の新たなティーザー画像を公開!
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マツコ・デラックスさんが紹介すると視聴者が殺到して、その商品の売り切れ店が続出することもあるテレビ番組「マツコの知らない世界」(TBS系)。2015年3月24日の放送ではセブン-イレブンを特集し、人気商品各種の知られざるこだわりを紹介したが、今回も多くの視聴者を購入に動かしたようだ。
セブン-イレブン・ジャパンが番組放送翌日となる25日の売り上げデータを計測した結果、前日より大幅に数値が伸びたという。
マツコさんが「コレ買う」とほめた
全店で売上額が放送前(※3/4~10)比約3倍になったというのが、「セブンゴールド 金のハンバーグ」だ。内側に肉汁・スープが出る部位をいれ、外側には肉感のある部位を使い、中に肉汁を閉じ込めている。マツコさんが番組中で、「家でものすごくハンバーグが得意なお母さんが作った味」「これはダマせる。『おふくろもハンバーグ作るのうまくなったな』って言わせる感じ」とほめちぎっていた。
「ふわとろ玉子のオムライス」は売上額が約2倍超に。レンジで温めてもオムライスがかたくならない様に設計され、外と中を別々に調理して手作業で盛りつけている。マツコさんは「私はとろとろ派じゃないの。がっつり固いやつ派なの」と言いながらも、「とろとろ派の人にはたまんないわよね」としていた。
「すごいシャキシャキしている、このレタス」とマツコさんが驚いた「レタスたっぷり!シャキシャキレタスサンド」も約2倍超を記録した。産地からお店まで一貫した低温管理による新鮮さが特徴で、「コレ買う」「これそこ(スタジオ)でつくったみたい」と話していた商品だ。
マツコさんに「こんなに野菜がおいしいとは思わなかった」とまで言わせた「ごろごろ野菜とソーセージのポトフ」は、野菜によって煮込み時間を変えて、それぞれの野菜にちょうど良い食感に仕上げたもので、これも約2倍超の売り上げとなった。
ほかにも、「金のおむすび 炭火で炙った紅鮭」など番組で紹介された商品も軒並み売り上げが好調だったそうだ。<J-CASTトレンド>

人気SFシリーズ『X-ファイル』が13年ぶりに6話仕立てで復活することが発表された。
ジリアン・アンダーソン(46)とデヴィッド・ドゥカヴニー(54)がFBI捜査官のスカリーとモルダーをそれぞれ演じるFOXテレビ放送の同人気ドラマは、この夏にも製作が開始されるという。この番組の生みの親であるクリス・カーターはこう話す。
「この13年間をCM休みだと捉えています」「都合の良いことに世界はより奇妙になっているだけですので、この6話をお届けするのに絶妙のタイミングなのです」
ジリアンもこのニュースを喜び、ツイッターでデヴィッドのキャラクターに向けて「モルダー、私よ。準備はいい?」というメッセージを送っている。一方のデヴィッドも2人の演じるキャラクターの当時の写真とともに「13年ぶりだよ。まだスーツが着られるといいけど」というツイートをしている。
『X-ファイル』が近々復活するのではないかという噂が持ち上がったのは1月のことだった。リブート作の話が出ていることはFOX側も認めていた。今回FOXテレビグループのダナ・ウォルデン氏とゲイリー・ニューマン氏は「スリル満点の次のチャプター」をファンが目にするのを待ちきれないとコメントしている。
「我々は光栄にも『X-ファイル』を9シーズンに渡ってクリスと共に手掛けることができました。それは我々のキャリアにおいて最もやりがいのあるクリエイティブな経験でした。ですからまた彼とその素晴らしい世界を探求することに興奮を抑えきれません」
「『X-ファイル』はスタジオとテレビ局の両者にとって独創性のある番組だったというだけでなく、大衆文化を形成する世界的な現象を巻き起こした作品であり、当初からの幅広い層のファンのみなさまにとっていまだにもてはやされている作品です」
「『X-ファイル』のファンほど熱狂的なファンを生み出したテレビ番組は数少なく、そのファンのみなさんが待ち焦がれているモルダーとスカリーのスリル満点の次のチャプターをお届けすることに心から喜びを感じています」
アメリカで1993年から2002年にかけて放送された同番組。ジリアンは以前、番組開始当初はデヴィッドといまいち気が合わなかったと明かしていた。
「私たちはお互いが嫌いだった時期が間違いなく合ったわ。嫌いって言葉は強すぎるかしら」
「長い期間に渡って口をきかなかったのよ。すごく張りつめていて、お互いひどい態度だったことも何度もあったわ」
とはいえ、2人は2008年にはカーターが監督を務め、アマンダ・ピートとビリー・コノリーも出演した映画版『X-ファイル:真実を求めて』でそれぞれの役柄に返り咲いていた。 この待望の新シリーズ放送日についてはまだ発表されていないが、二人の不仲にスポットが当てられるのは時間の問題だろう。
(Text by Gow!Magazine)

今にも喋りだしそう!
ハンドメイドマーケットのEtsyにこんな商品がでていました。不思議の国のアリスのドアノブです。ノブを掴むと「痛いっ!」って怒りそうでしょ。これをつければ、お家の中が一瞬でワンダーランドに。
制作したのは、アーティストで彫刻などを手がけるPropsculptor(Etsyアカウントネーム)さん。ドアノブにしてもよし、壁に飾るもよしとのこと。ユニークねぇと思っていたら、あっと言う間に売り切れになっていました。さすがアリス。1つ1つ手作り、色も手付けのようですが、再販あるかな?
source: Etsy
(そうこ)
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