社会そのほか速
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東芝、48層積層プロセス採用3次元フラッシュメモリを製品化
3次元フラッシュメモリ「BiCS」
株式会社東芝は、48層積層プロセスを採用した3次元フラッシュメモリ「BiCS」を開発し、サンプル出荷を開始した。SSDを中心に市場ニーズに合わせて展開予定。2016年前半竣工予定の同社四日市工場新・第2製造棟でも生産が行われる予定となっている。
本製品は、48層積層プロセスを用いた128ギガビット(16GB)の2ビット/セル(MLC)3次元フラッシュメモリ。従来のシリコン平面上にフラッシュメモリ素子を並べるNAND構造ではなく、シリコン平面から垂直方向に積み上げる構造で素子密度を向上させている。現行製品との比較で、書き込み速度の高速化や、書き換え寿命などの信頼性向上を実現。同社では、今後もフラッシュメモリの3次元積層構造化を進め、SSDを中心とした製品群を展開していく予定であることを発表している。
株式会社東芝
URL:http://www.toshiba.co.jp
2015/03/26

NurseAngel 曰く、
維新の党の足立康史衆院議員が25日の厚生労働委員会で、秘書に対し残業代を支払わないことを宣言した(47NEWS)。また、労働基準法に対しても「現実に合っておらず、見直しが必要だ」と述べている。
氏曰く、「私は24時間365日仕事をする。そういう中、秘書だけ法に沿って残業代を支払うことはできない」とのこと。元私設秘書から未払いの残業代700万円を請求されたことに対する発言とのこと。
誰か「おまえは何を言っているんだ」持ってきて。
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人気グループ・SMAPの草なぎ剛と香取慎吾が、演出家・三谷幸喜氏が手掛ける舞台『burst!~危険な二人~』(4月29日~6月2日、東京・パルコ劇場)で二人芝居に初挑戦することが26日、わかった。三谷氏は「大好きな二人に芝居を書いて欲しいと言われて、こんなにうれしいことはありません。この二人にしか出来ない芝居を作り上げます」と意気込んでいる。
香取慎吾&綾瀬はるか、三谷監督初SF作品で“夫婦役”
香取とは1999年に中居正広と3人で結成した企画コントユニットが開催したコントライブ『THE SECRET LIVE』以来の舞台共演という草なぎ。「ずっと『二人で何かやりたいね』と話してました。それが三谷さんの新作の舞台で実現することになってとてもうれしいです」と喜び「まだタイトルのみ『burst!』としか伺ってないのですが、どんな話しになるのかまったくわかりません」と期待に胸を膨らませている。
現在、三谷氏が手掛ける映画『ギャラクシー街道』(10月公開予定)の撮影中という香取は「映画の次は舞台です。『いつか二人芝居やってみたいね』『三谷さんに書いてもらいたね』と何年も前から、草なぎと話していました。『夢』実現です。この春はどっぷり三谷ワールドを楽しませて頂きます!」と力を込めている。

中国人の大物芸能プロモーターの後押しで、本格的に“中国進出”の企画が進んでいると思われてきた酒井法子。ところが、今になって中国のテレビ界が酒井の受け入れに難色を示し、本格進出が暗礁に乗り上げていることが明らかになった。
昨年12月で芸能界復帰3年目に入った酒井だが、昨春に公開予定だった復帰作『空蝉の森』が映画会社の倒産でお蔵入り。その後、親交のあった歌手のASKAや、酒井に楽曲提供したこともある作曲家の大庭宏典が覚せい罪で逮捕。酒井とは無関係にもかかわらず、2人の逮捕が酒井とオーバーラップしたこともあって、テレビ界からいまだに敬遠されている。それだけではない。最近では離婚した元夫の高相祐一氏が、活字メディアに登場。酒井が覚せい剤にハマったきっかけなど、過去の話を蒸し返して足を引っ張っているために、いつまでたっても覚せい剤のイメージが払拭できない状態が続いている。
日本での復帰が遅々として進まない酒井を見かねて、日本と中国の芸能界のパイプ役になっている「アンダーゼットグループ」の周帆代表が、中国本土での復帰を画策。復帰企画をテレビ関係者や広告代理店関係者に作成させて、中国のテレビ局にアプローチしていた。
周氏は、酒井が覚せい剤で逮捕後も、中国での人気が一向に衰えなかったことで、執行猶予明け前の11年4月に中国の麻薬撲滅キャンペーンの“禁毒大使”に酒井を招聘した仕掛け人だった。その時も酒井の中国での本格復帰を画策したが、直後に尖閣諸島などをめぐる問題で日中関係が悪化したため、酒井は日本での復帰を選択せざるを得なかった。しかし、いまだ復帰後の活動が軌道に乗らない状態は続いている。そこで再度、周氏の後押しで中国進出の企画が持ち上がった。
日中関係が悪化したといっても、周氏は中国共産党の高官の子弟。習近平国家主席との関係も良好で、周氏が本気になれば、酒井の中国進出は間違いなく決まると、関係者も自信満々。すでに日本側のスポンサーも決まっているという話だったが、今になって中国のテレビ界が難色を示した。中国サイドははっきりとした理由は言わないが、酒井のドラッグのイメージがいまだに払拭されていないことが原因だといわれている。中国で高い人気を誇っていたゆえ、前述した高相氏の告白などの話題がネットでも拡散し、多くの人が知るところになっているようだ。
国内では大きな仕事が入ってこない酒井はパチンコ営業で糊口をしのいでいるが、復帰が思うようにいかないためか、最近、酒井に会った芸能関係者によると「相当やつれていました」という。我が子と酒井の幸せを願うなら、高相氏は一日も早く、酒井の前から姿を消して職を持ち、地道に歩むべきだ。高相氏が酒井の周りをうろつく限り、彼女に春はやって来ないだろう。
(文=本多圭)

シャルケのMFユリアン・ドラクスラーは復帰に慎重なようだ。26日のドイツ紙『ビルド』が報じている。
ドラクスラーは昨年11月に太ももを負傷。筋の部分断裂が見つかり、手術を行った。年明けでの復帰を見込まれていたが、リハビリ中に再び負傷。もう一度手術を行うかまで追い込まれていたという。
そのためドラクスラー本人は「まだ50%程度。もう少しテストを行う必要ある」と、慎重な姿勢を崩さない。そして「いつチームに戻るか明言するのは難しい」と、話している。
しかし、ドラクスラーの代理人は「我々はあと2週間程度で戻れると考えている」と、復帰にそう時間はかからないと感じている。そして「負傷の後、どうしても頭の中に悪いイメージが残ってしまう」と、ドラクスラーの気持ちにも理解を示した。
早期復帰は負傷の再発のリスクが大きいだけに過度の期待はできないが、おそらく4月中の復帰は出来るだろうと同紙は予想している。