社会そのほか速
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24日に放送された『クイズ!ドレミファドン!』(フジテレビ系)に、高橋ジョージ(56)との離婚問題で世間を騒がせているタレントの三船美佳(32)が出演した。
同番組は早押しイントロクイズの老舗。様々な有名楽曲のイントロが流れ回答者がボタンを押して曲名を当てるのだが、今回、THE虎舞竜の大ヒット曲「ロード」が出題され、三船がすばやく反応して正解するという場面があった。三船は正解発表時に「THE虎舞竜さんの『ロード』という曲」と高橋との距離を感じさせるような表現をしつつ、「クセって、すごいですね。体が勝手に」とこぼしていた。
この一部始終について視聴者はネット上で「明らかに狙った展開」と談義し、呆れた声が多かったほか、「離婚を利用して一儲けしようとしてる」という指摘もあった。
確かに、離婚騒動勃発後、三船をテレビで見かける機会は急増している。今月24日には2013年から火曜日レギュラーとして出演していた大阪ローカルのニュース番組『キャスト』(ABCテレビ)を降板したものの、6日の『バイキング』(フジテレビ系)や10日の『ロンドンハーツ』(テレビ朝日系)、19日の『耳が痛いテレビ』(日本テレビ系)など、全国ネットのバラエティー番組の出演数を増やしている。
また夫の高橋も、三船ほどではないがメディア露出が増加傾向にある。19日の『バイキング』では離婚騒動について触れたが、詳しい情報は放送時にカットされたと共演者の薬丸裕英(49)が明かしていた。さらに、24日には都内で行われた「胃に優しい 沖縄もずく」の収穫PRイベントに“いま芸能界で一番胃が痛いタレント”として招かれていた。
芸能界きってのおしどり夫婦として評判だった彼らが離婚問題を抱えているとなれば、テレビ局側も話題性を狙って2人を起用したいだろうし、もはや本人同士も離婚問題をネタにしているように感じられる。夫婦そろって、離婚騒動特需を堪能しているようだ。
ちなみに、『クイズ!ドレミファドン!』の視聴者が集うスレッドでは「この番組にジョージを呼んで、『ロード』のモラハラだったと思うver.を歌わせればいい」とのコメントもあった。離婚の原因として、高橋のモラハラが上げられているためだろう。夫妻に関する報道を見る限り三船の離婚意思は固く、これから先数年にわたってジョージが「離婚したくない」とゴネ続けても、関係が修復する可能性は低い。一般的に、裁判で離婚を認められる別居期間の相場は5年~10年だが、ジョージ側のモラル・ハラスメントが家庭を崩壊させる暴力であったと認められればその期間を待たずとも離婚判決が出るかもしれない。
もしも高橋が、自身の三船への言動をモラハラだったと認めて離婚成立した暁には、某局の『かえ歌特番』にジョージが出演することだろう。そして「なんでもないようなことがモラハラだったと思う~♪ 二度とは戻れない夜~」とでも歌い、さらに三船をドン引きさせそうだ。
(ルイコスタ松岡)

Girl’s Dayのヘリが「応答せよ1988」の出演オファーを受けて前向きに検討中だ。
25日、ヘリの所属事務所であるDream Tエンターテインメントの関係者はマイデイリーに「ヘリがケーブルチャンネルtvNの新ドラマ『応答せよ1988』の出演オファーを受けた」と伝えた。
関係者は「1、2回制作陣と打ち合わせをした。出演について制作陣と色々と話し合っており、出演を前向きに検討している」と付け加えた。
ヘリは総合編成チャンネルJTBCドラマ「ソナム女子高探偵団」に続き、SBS水木ドラマ「ハイド・ジキル、私」でミン・ウジョン役を熱演し、女優としての活動も続けている。
「応答せよ1988」はソン・ドンイル、イ・イルファが出演を確定しており、今年下半期に韓国で放送される予定だ。

グループBOYFRIENDが24日午後、ソウル麻浦(マポ)区上岩洞(サンアムドン)SBSプリズムタワーで行われたSBS MTV「THE SHOW:ALL ABOUT K-POP」の生放送で「THE SHOW CHOICE」に選ばれ、トロフィを持って1位の感想を語っている。
この日の放送にはN-SONIC、B.I.G、ユン・ヒョンサン、FameUs、CLC、HEYNE、シャノン、V.O.S、Eric Nam、MAD TOWN、NSユンジ、Romance Tap、STELLAR、Untouchable、LOVELYZ、BOYFRIEND、Girl’s Dayのミナ、チョPD、Brown Eyed Girlsのガインなどが出演した。

チャーリーXCXをフィーチャーした『ファンシー』やアリアナ・グランデとのコラボ曲『プロブレム』が大ヒットし、スターの仲間入りを果たした女性ラッパーのイギー・アゼリアが、4ヵ月前に豊胸手術を受けたことを米ヴォーグ誌に明かした。
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米「ヴォーグ」4月号のインタビューで、「自分の体で変えたいのは?」と尋ねられたイギーは「もう何か変えたわ。4ヵ月前に胸を大きくしたの!ずっと考えていたことよ」と明かしている。ステージの衣装にパッドを縫い付けなくてはいけないことにウンザリし、ワイヤーなしの下着を着たかったというイギー。ファンの多くが10代の少女で、彼女たちに自分の体についてコンプレックスを持ってほしくないと考え、初めは公表する気がなかったそうだが、「秘密を持ったりしない」と決めたらしい。
上半身と下半身のサイズの差があり過ぎたため、自分に合う服は特注でないとダメだったというイギー。母国オーストラリアからロサンゼルスに移り住んだ当初、友人の勧めでモデル・エージェンシーに行ったそうだが、減量し、鼻を整形するよう告げられ、自分に対して自信をなくした時期があったようだ。
関係者がUs Weeklyに話したところによると、イギーは昨年11月19日(現地時間)にビバリーヒルズの著名な整形外科医のもと豊胸手術を受けたという。すぐに回復する手法の手術により、イギーはその4日後に開催されたアメリカン・ミュージック・アワードのステージに立ち、ジェニファー・ロペスと共にパフォーマンスを披露した。

アイドルグループ・Rev. from DVLのメンバーで、”天使すぎるアイドル”として話題の橋本環奈(16)が、25日にフジテレビ系で放送されたトーク番組『ライオンのごきげんよう』(毎週月~金13:00~13:30)にゲスト出演し、ブレイク後の心境を語った。
昨年の「ベストスマイル・オブ・ザ・イヤー」に選ばれた橋本。この日は、かつて”100万ドルの微笑”と呼ばれてアイドル歌手として一世を風靡(ふうび)した石野真子と共演し、さまざまな話題で語り合った。
サイコロで「仕事って」のテーマが出たことを受け、橋本は「私にとって1番大事なもの」とした上で、「去年からこうしてたくさん現場でお仕事をさせていただく機会が増えて」とブレイクの年を回顧。周囲の状況も「自分の名前を知っていただいたりとか、話し掛けてくださったり」と大きく変わり、最初はそのような反応も「(私のこと)知ってるの?」と驚いていたという。
そして、あらためて「今、1番大事ですね」と語り、「経験させていただいて、一人の女性として、人間として成長させてくれると思います」としみじみ。福岡の高校に通いながらの両立も「楽しい」そうで、「こんな経験させていただくことはないので」「めっちゃ充実しています」と笑顔を見せた。
その言葉を聞いた石野が「スケジュールが真っ黒になるのがうれしくて」とデビュー当初を振り返ると、橋本もうなずきながら「ビックリです」と次々と仕事が入ってくる状況に驚きも。その多忙な日々の中で、「24時間って長いんだな」「たくさんのことができるんだな」と実感しているという。