社会そのほか速
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こんにちは。アプリソムリエの今井安紀です。 今回ご紹介するアプリは……『エルメス 《SILK KNOTS》』です。 エルメスのスカーフはまだ買えない!でもエレガントなスカーフの扱い方ならこのアプリで学べます。一段上の女の第一歩にいかがですか?
美しいスカーフを眺めてうっとり♪

これから春なので取り入れやすくなるスカーフ。
オフィスワークで制服にスカーフがある方、また日々のファッションにスカーフを取り入れている方も多いでしょう。
オシャレに取り入れたい方、また素敵な柄を眺めてうっとりしたい方にオススメなのがこちらのアプリ『エルメス 《SILK KNOTS》』です。
エルメスだからこその美しいスカーフの世界を知ることができたり、また素敵な結び方を知ることができるのです。
24通りの巻き方をビデオやカードでご紹介。

「KNOTS」ではエルメスのスカーフを用いて24通りのスカーフの巻き方を紹介しています。
ビデオでは美しいモデルさんが実際に結んでいる様子を見られるので真似がしやすいです。
カードも段階ごとにわかりやすくイラストで描かれているので、使いやすい方を選んで色々な巻き方に挑戦してみて下さいね。
なんと2台で遊べちゃう?!

「GAME FOR TWO」ではなんと2台のiPhoneをBluetoothで接続して楽しめるコンテンツが!
一体どういうことなのかと試してみると……
接続されると動画を選べる画面が現れます。
再生してみたら……とっても面白いことが起こりました!
新感覚ムービー!2台の映像がつながった!

再生するとなんと動画が2台同時に再生され、iPhone同士をくっつけてみるとちゃんと動きがつながっているんです!
この記事で載せている動画はスカーフが左のiPhoneから右のiPhoneへとするする映っていく様子が流されていてとても興味深かったです。
今は2つなので今後どんどん増えるといいな!
『エルメス 《SILK KNOTS》』アプリでは季節ごとに最新の結び方が配信されるそう。
憧れのエルメス、アプリからスタートするのはいかがですか?
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みっなさーん! 今日も「おは用語」ーっ!
パソコンやタブレット、スマホを長時間使う人にとって、健康への影響も指摘されることがある「ブルーライト」は気になるキーワードですよね。まだ正確にはわかっていない部分も多いブルーライトですが、一般的にどのように言われているのかをまとめてみましょう。
ブルーライト=高エネルギー可視光線
参考図表: Zoff PC「ブルーライトとは」より
ブルーライトと呼ばれるのは、380~530ナノメートル波長を持ち、紫~青色にあたる光。エネルギーが強く網膜まで届くとされ、眼科の分野では「高エネルギー可視光線(HEV)」という別名もあるのだそう。
以前よりもこうした話題を耳にする機会が増えた背景には、液晶画面のバックライト等で、ブルーライト成分を多く含むLED(発光ダイオード)の利用が増加したことがあります。
人体にこんな影響がある、かも?
その性質上、網膜にダメージを与え加齢黄斑変性などの原因となるとも考えられているブルーライト。他にも人体に以下のような影響があるのではないかと言われていたり。
・疲れ目やドライアイの原因となる
・生体リズムが乱れ、睡眠の質に影響が出る
・目の疲れから肩凝りや腰痛に影響することも

どんな業界でもキャリアを始めるときには、期待に胸が膨らむ一方で、先行きの不安が立ちこめるものです。与えられた仕事をひたすら頑張ればいいのだろうか? それとも、将来有望なプロジェクトに狙いを定めて動くべき? 今回は、ひとりのソフトウェア開発者として、私が経験から学んだことをシェアしたいと思います。
以下に、私の経験と観察に基づく、いくつかのアドバイスを紹介します。もちろん、これがすべてではありません。経験は人それぞれユニークなものですからね。でも参考までに。
1. 仕事中に学ぶことを恐れない。
寂しいことに、多くの職場にある本棚はただの飾りにすぎません。本を手に取る人はめったにいません。忙しいコアタイムならなおさらです。でも、今はコンピューターの時代。あらゆる記事や書籍が電子媒体で読めるのです。だから読んでください。与えられた仕事だけをしていても、学べることは限られます。退屈な仕事を少しばかり多くこなしたって、たいした進歩は望めません。ペースダウンして、重要な基礎を学ぶ時間に充ててください。機械学習のようなイケてる分野の専門知識を身につけたい? 一日一日着実に進めましょう。
2. キャリアを主体的にマネジメントする。自己教育と自己成長に責任を持つ
世の中の10人に1人は(もっと少ないかも)、自分を導いてくれるメンターを見つけています。メンターがいればキャリアの階段を登りつめたり、輝かしいプロジェクトにつくことも夢ではありません。残念ながらあなたが残りの9人で、今後もそうであるなら、誰もあなたをケアしてくれないということです。ならば、自分で自分をケアしてください。よりよい仕事をくれる人以外からは、仕事をもらわないように気をつけます。キャリアや学びにならない仕事は最低限に抑えてください。もっとも、キャリアに役に立たないような仕事は、あなたが少しばかり手を抜いても誰も気にもしないでしょう。少なくとも誰かの邪魔をしないかぎりは大丈夫です。また、3年後に自分が成長している姿が想像できないなら、外部への昇進(つまり転職)も視野に入れてください。
3. 過小パフォーマンスと過大パフォーマンスを認識し、どちらも避ける
あまり仕事をしないのに雇用され続けている人が大勢います。ずっとそこで働くつもりならその戦略も悪くないでしょう。もっとも私はそこまでパフォーマンスを下げるつもりはありませんが。とはいえ、パフォーマンスが低いという理由で解雇されるのは、周囲の仕事を増やしてしまうほど仕事ができない人だけです。…

シニアや初心者でもスムーズに入力できる!株式会社KDDI研究所は3月4日、ユーザーの文字入力における“つまずき”を検出し、適切なタイミングで音声や吹き出し、アニメーションを使ったアドバイスを行って、スムーズな操作をサポートする新技術を開発したと発表した。
それまでの入力文や操作履歴をもとに、各ユーザーの“つまずき”ポイントを検出してアドバイスを行うスマートフォン用文字入力支援ソフトウェアが実現しており、こうしたソフトウェアは世界初のものになるという。シニアやスマートフォン・タブレット初心者の利用を想定しており、操作に慣れない人でも、文字入力の方法を無理なく習得できるように設計されている。
30分程度の利用で入力速度が平均23%向上開発にあたっては、まずスマートデバイス初心者の文字入力操作に関する観察実験を実施。典型的なつまずきパターンを抽出し、これらつまずきの検出方式と文字入力スキルの推定方式を生み出したそうだ。
かな漢字変換のタイミング、かな・英文字・数字の切り替え、半濁点と句点との混同など15種類のつまずきパターンを検出可能としており、これに応じたアドバイスを音声・吹き出し・アニメーションで提示できるようにした。文字入力スキルについては、5段階で推定する独自のアルゴリズムを組み入れており、スキルの高いユーザー、習得してスキル向上がみられるユーザーへの不要なアドバイスは抑止される仕組みになっている。
初心者にとってつまずきやすい基本の文字入力で、リアルタイムに適切な支援がなされる仕組みはこれまでになく、より多くの人々で、スマートデバイスを活用したことによる生活の質の向上が期待できるという。
この技術を活用した「文字入力練習アプリ」を、初心者のシニア24人に利用してもらったところ、30分程度で使用前に比べ入力速度が平均23%向上するという良好な結果も得られている。
KDDI株式会社では、3月10日から提供するタブレット基本操作練習用アプリ「タッチで学ぶ!タブレット使い方ガイド」にも、この技術を活用したといい、今後も多様な人々が無理なく端末を使いこなせるよう支援する技術開発を進めていくとしている。
(画像はプレスリリース資料より)
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バルセロナで3月5日(現地時間)まで開催中の MWC 2015会場より。LGは世界初のLTE対応スマートウォッチ LG Watch Urbane LTEを出展しています。単体でのVoLTE音声通話やNFC決済、心拍数測定にも対応した並ならぬスマートウォッチです。会場より実機インプレをお届けします。
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主な仕様は、1.3インチ320 x 320 プラスチック有機EL ディスプレイ、クアルコムSnapdragon 400 1.2GHz プロセッサ、1GB RAM、4GB eMMC、9軸センサ(速度計/コンパス/ジャイロ)、気圧センサ、心拍センサ、IP67防水防塵など。
ウォーキングやゴルフ、サイクリングをトラッキングしたり、心拍数を測定する活動量計・ヘルスケア機能を備えます。
ウォッチフェイスに消費カロリーを表示可能。
実機を間近で見ると、ステンレスのボディが美しく重厚感があります。ディスプレイは1.3型 P-OLEDですが、会場の照明が強いということもあり、輝度を最大にしても暗く感じました。
右側面には3つの物理キーを搭載。心拍センサーは裏側にあります。
OSにはLGが独自開発した「LGウェアラブルプラットフォーム」を採用。
Android WearとはUIの趣が大きく異なります。タッチパネルの反応は良好でサクサク動きますが、アニメーションの滑らかさは、気になるほどではなりませんがAndroid Wearに劣ります。右側面に3つ並ぶ物理キーで各設定に迅速にアクセスできるため便利です。
アプリランチャーはアイコンが半円に沿って一列に並びます。「発信」「リモートシャッター」「メール」「サイクリング」など、各アプリが並びます。ただ小さいタッチパネルでは操作しづらく。Android Wearのように1画面1アプリでスワイプで切り替えるUIのほうがスマートウォッチ向きだと感じます。
QWERTYキーボードや音声による文字入力に対応し、直接メッセージを送れます。ただ展示の実機では日本語キーボードは実装していませんでした。(定型文のみ日本語を用意)。
反応は良好ですが、画面サイズが小さいのでどうしても入力速度は遅くなります。なお複数パターンの定型文が用意されており、迅速な返信が可能です。
単体での通話機能を搭載。スマートウォッチの上下にはそれぞれスピーカーとマイクを内蔵します。なお会場の実機はモバイルネットワークに繋がっておらず、通話機能は試せませんでした。…