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『メタルギアソリッド』実写映画化に進展、脚本家が決定

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『メタルギアソリッド』実写映画化に進展、脚本家が決定

 『メタルギアソリッド』実写映画化に進展、脚本家が決定

 米ソニー・ピクチャーズが進めているコナミの人気ゲーム『メタルギアソリッド』実写映画化。映画『ダイナソー・プロジェクト』(13)のジェイ・バスが脚本を執筆することに決まったとDeadlineが伝えた。
 
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  2006年頃より進められていた実写映画化。一度は頓挫したが、2012年にゲームの開発者である小島秀夫と映画『アメイジング・スパイダーマン』シリーズのプロデューサーとして知られるアヴィ・アラッドにより、実写映画化が再決定したことが発表された。その後、昨年6月に2013年のサンダンス映画祭で評判を呼んだ青春コメディ『The Kings of Summer(原題)』を監督したジョーダン・フォークト・ロバーツが監督候補として浮上。正式に決まったとは伝えらえていないが、監督すると見られている。
 
  1998年に発表されたステルスアクションゲーム『メタルギアソリッド』は、アラスカの核兵器廃棄所を占拠した特殊部隊FOXHOUNDを制圧し、人質を解放するため、ソリッド・スネークが単独で潜入任務にあたるというストーリーだ。
 
  脚本を担当するバスは比較的知られていないが、注目の脚本家だ。『ダイナソー・プロジェクト』(13)の後は、映画『GODILLA ゴジラ』(14)のギャレス・エドワーズが脚本・製作・監督を務めた2010年作品『モンスターズ/地球外生命体』の続編となるSFスリラー『Monsters:Dark Continent(原題)』の脚本を執筆した。また、『フランケンシュタイン』(32)や『ドラキュラ』(79)などの権利を有するユニバーサル・ピクチャーズが進める、往年のモンスター映画のリブートプロジェクトに携わる予定とのことだ。

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