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【モデルプレス】元AKB48で歌手の板野友美が7日、兵庫県神戸市のワールド記念ホール(神戸ポートアイランドホール)で開催中のファッションイベント「神戸コレクション2015 SPRING/SUMMER」(通称:神コレ)に出演した。
【他の写真を見る】板野友美、シークレットゲストで神戸コレクションに登場!黒髪で初ランウェイ魅せる
シークレットゲストとしてMCステージに出演した板野は、白の総レースワンピースを着て登場。黒髪で初ランウェイを披露し「すごいたくさんの方が来てくださってて、盛り上がってるなぁと。雨なのに来てくれてありがとうございます」と感謝の言葉を述べた。
また、今一番楽しいことについて問われると「音楽が好きなので、音楽制作してるとき。あと最近は演技もさせていただいているので、演じてるときは楽しいなと思います」と笑顔で答えた。
◆「神戸コレクション」とは
「神コレ」は2002年より年2回のペースで開催されている「明日着たい服」をテーマとしたリアルクローズファッションショー。26回目となる今回は「LIGHT UP TOWN GIRL」をテーマに、蛯原友里や中村アンなど約90名の人気モデルのほか、加藤ミリヤや超新星など豪華アーティストが多数出演。約30ブランドの最新のファッションに身を包んでランウェイを華やかに彩る。(modelpress編集部)

女優キム・サウンが夫であるSUPER JUNIOR ソンミンの入隊後、一人の生活にどう馴染めばいいか心配であると打ち明けた。
最近行われたKBS 2TV「国民トークショー アンニョンハセヨ」の収録には、キム・サウンがゲストとして出演した。
この日キム・サウンは「夫が軍隊に行ったら、一人の生活にどう馴染めばいいか悩んでいる」と打ち明けた。
この悩みについて女優ピョン・ジョンスは「たくさん旅行をすればいい。特に夫がいない時期に義理の両親と旅行をすればいい」とアドバイスした。
これにMCのシン・ドンヨプが「(ピョン・ジョンスのアドバイスを聞いて)表情がよろしくない」とジョークを飛ばすと、キム・サウンは手を振りながら「違います」と伝え、笑いを誘った。韓国で9日午後11時10分に放送される。

俳優ファン・シネが、所属事務所SM C&Cと専属契約を結んだ。
所属事務所SM C&Cは、今日(6日)、「ファン・シネと専属契約を結んだ。新しい家族を迎えたので、今後活発な活動のために積極的に支援していく」と明らかにした。現在SM C&Cには、俳優のチャン・ドンゴン、キム・ハヌル、キム・スロ、タレントのシン・ドンヨプ、カン・ホドンなど有名芸能人が多数所属している。
ファン・シネは、MBC16期公開採用タレントとして芸能界にデビュー、ドラマ『シンデレラ』『危機の男』『赤い糸』などに出演し、都会的で洗練されたイメージで人気を集めた。
最近ファン・シネは、ケーブルチャンネルストーリーオン『Let美人』を4シーズン連続でMCを務め活躍してきた。今年6月に始まるシーズン5でも進行を務める。

女優キム・オクビンがより一層美しくなった姿を披露した。映画やドラマで毎回強烈な魅力を見せてきたキム・オクビンは、最近ドラマで共演した同僚俳優イ・ヒジュンとの交際を認め、芸能界公認カップルになった。
ファッション雑誌Marie Claire(マリ・クレール)、メイクアップブランドEspoirとの今回のグラビアでは、女らしくて豪華な姿を見せて、早く訪れた春を感じさせる。
明るくてきれいな肌のトーンに、水分を含んだようなアイメイク、ここに豪華なリップメイクがキム・オクビンの魅力と合わさって美しさが倍増している。鮮やかな目鼻立ち、バレエで鍛えられた首と肩のライン、長く豪華なまつ毛など、魅惑的な美貌が目を引く。

【芸能ニュース舞台裏】日本映画の祭典、日本アカデミー賞が、「別の意味で祭りになってしまいましたね」と映画サイト記者が苦笑いする。
V6の岡田准一(34)が祭りの発信源だというのだが「阿部寛や伊藤英明ら大男たちと登場する場面があり、かなりの身長差が…。カメラもなるべく下から撮影するなど、苦労している感じでした」(前出記者)。
岡田の所属事務所は、これまで賞レースに積極的でなかったが、今回はいきなり「永遠の0」で最優秀主演男優賞、「蜩ノ記」で最優秀助演男優賞をダブル受賞と、史上初の快挙となった。
「岡田以上に話題を独占したのは大島優子。メークがきつすぎて、誰だか分からない。思わず資料で確認してしまいました。非常に胸が大きくて、衣装もそれを強調したもの。竹内結子や黒木華より、視線を集めていましたね」と情報番組ディレクター。
受賞は逃したが、優秀助演女優賞では、こんな疑問も…。ディレクターが続ける。「映画『紙の月』から大島優子と小林聡美が受賞しているんです。最優秀を決める投票の際、票が割れるに決まっている。明らかに不利だし、“当て馬感”たっぷりでしたね」