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![[AKB48]日本ゴールドディスク大賞で史上初のシングルV5 6冠達成 [AKB48]日本ゴールドディスク大賞で史上初のシングルV5 6冠達成](http://news.mynavi.jp/news/2015/03/04/478/images/001.jpg)
「日本ゴールドディスク大賞」で「シングル・オブ・ザ・イヤー」などを受賞したAKB48
人気アイドルグループ「AKB48」の36枚目シングル「ラブラドール・レトリバー」が、「第29回日本ゴールドディスク大賞」で、1年で最も売り上げたシングルに贈られる「シングル・オブ・ザ・イヤー」を受賞したことが分かった。同グループは史上初となる5年連続受賞の快挙を成し遂げた。さらに同シングルと「希望的リフレイン」「心のプラカード」「前しか向かねえ」が、シングル売り上げ上位5作品に贈られる「ベスト5シングル」を受賞するなど6冠を達成した。
AKB48はほかにも、アルバム「次の足跡」が1年間に発売されたアルバムの売り上げが最も多いアーティストに贈られる「アルバム・オブ・ザ・イヤー」と、売り上げ上位3作品に贈られる「ベスト3アルバム」を受賞した。
日本ゴールドディスク大賞は、総出荷数から返品数を差し引いたCD、ビデオなどの売り上げ実績と有料音楽配信の売り上げ実績を選定基準とし、その年のレコード産業に大きく貢献したアーティストと作品を顕彰するもので、1987年に制定された。今回の対象期間は2014年1月1日~12月31日。
本記事は「まんたんWEB」から提供を受けております。
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3月18日に倖田來未のアルバム「WALK OF MY LIFE」がリリースされる。このタイトル曲「WALK OF MY LIFE」が本日より配信開始、iTunesではプレオーダーがスタートとなった。
記念すべき15周年イヤーという節目にリリースとなる今回のアルバムは「人がどう思うかではなく、自分がどう生きたか」をテーマにこれまで歩んできた14年間の総括、そして、これからの彼女が歩んでいく方向性を提示した作品に仕上がっている。
「“人がどう思うかではなく、自分がどう生きたか”。実はこの楽曲は、アルバムのタイトルを決めてから歌詞を書いたんです。デビューアルバムに収録されている『walk』という、自分にとって大切な曲を引き継ぐ曲でもある『WALK OF MY LIFE』は、10年後15年後の自分自身を想像しながら作りました。本編最後のエンドロールというイメージでアルバムの最後に収録されているのですが、自分の想いが全て詰まった1曲だと思っています」-倖田來未
倖田來未の代表曲といえば様々な楽曲が挙がってくると思うが、倖田自身にとって、そして彼女を長年応援してきたファンにとって「walk」はどの楽曲よりも特別な曲だ。「今まで辛かったり、傷付いたこともあったけど、それでも前を向いて歩いていく。歌い続けていく」というアーティストとしての力強い決意が込められた楽曲は、ライブの最後に必ず披露し、会場一体となって響き渡っていた曲でもある。そんな「walk」の意思を引き継ぐ曲として「WALK OF MY LIFE」が生まれたという。
倖田來未「WALK OF MY LIFE」(GYAO!)
http://gyao.yahoo.co.jp/player/00071/v04657/v1000000000000002547/
リリース情報
アルバム「WALK OF MY LIFE」
2015年3月18日発売
(CD)RZCD-59747 3,000円+税
(CD+DVD)RZCD-59745/B 3,900円+税
(CD+Blu-Ray)RZCD-59746/B 4,600円+税
FC限定盤(CD+DVD)RZC1-59748/B 4,980円+税
iTunesプレオーダー:https://itunes.apple.com/jp/album/id968283289
レコチョク:http://recochoku.jp/kodakumi/
mu-mo:http://q.mu-mo.net/koda_apf/

AAAの最新ライブDVD「AAA ARENA TOUR 2014 – Gold Symphony-」(2月25日発売/エイベックス・トラックス)が発売初週に3.7万枚を売り上げ、今週発表の最新3月9日付オリコン週間総合DVDランキング(集計期間:2月23日~3月1日)で2位を獲得。DVD音楽部門では1位となった。
また同時発売のBlu-ray Disc(以下BD)盤も発売初週売上1.1万枚で同・BDランキングの6位(音楽部門3位)にランクインしており、本作は音楽DVDとBDの週間売上枚数の合算による「総合ミュージック映像ランキング」でも1位を獲得している。
さらに本作は、DVD、BD両盤ともにAAAの作品としては最高の週間売上枚数を記録。前作「AAA TOUR 2013 Eighth Wonder」(2014年1月発売)が2014年2月3日付で記録したDVD週間売上2.7万枚、BD週間売上0.8万枚をともに上回り、根強い人気を示した。
本作「AAA ARENA TOUR 2014 -Gold Symphony-」には、昨年5月から行われたAAA史上最大規模となる約20万人動員のアリーナツアーより、横浜アリーナ公演の模様が収録されている。

映画『エイプリールフールズ』完成披露が3月3日(火)に開催され、戸田恵梨香に松坂桃李、ユースケ・サンタマリア、小澤征悦、菜々緒、大和田伸也、、寺島進、浜辺美波、山口紗弥加、高嶋政伸、矢野聖人、木南晴夏、富司純子と石川淳一監督が舞台挨拶に登壇した。
現在、放送中の月9ドラマ「デート~恋とはどんなものかしら~」などを手がける人気脚本家・古沢良太のオリジナル脚本を、古沢さんと組んでドラマ「リーガル・ハイ」を生み出した石川監督が映画化。7つの“嘘”を巡り、27名もの登場人物たちが入り乱れる。
この日は主要俳優陣のうち13名が登壇したが、その豪華さに会場は沸き立つ。物語の中心を担う“妊婦”を演じた戸田さんは「あっと驚く展開が待ってます!」とこれから映画を観る観客の期待を煽る。松坂さんは自ら「ゲスの極み」と言うほどのサイテー男を演じているが「監督がいい環境を作ってくださって、スムーズにやれました」とゲスの極みっぷりに自信をのぞかせる…?
この日は、会場の隣の東京ドームで人気ハードロックバンド「KISS」の来日公演が行われており、「ももいろクローバーZ」とのコラボレーションも話題となっていたが、寺島さんは開口一番「今日は『KISS』のコンサートに来てくれてありがとう。ヨロシク!」と挨拶し、会場は爆笑に包まれる。
その元妻を演じた山口さんは、寺島さんとの共演について「撮影は1日だけだったんですが、本当に夫婦と思えるくらいで幸せな現場でした」と満面の笑み。娘役の美波ちゃんも寺島さんについて「(最初は)緊張しましたが、話しかけてくださり、大好きになりました! ダンディだけど気を遣ってくださってステキでした」と語り、これには寺島さんは大テレで何度もハンカチで汗をぬぐい、会場は笑いに包まれた。
そして、この錚々たる面々の中で、この日一番の女性ファンの歓声を集めていたのが窪田さん。矢野さんとのコンビで物語は展開し、2人は思わぬ“世界”へと足を踏み入れることになるが…。矢野さんは「窪田くんとは“いろんな”コトをしました」とニヤリと笑い「僕は表情を、窪田くんはカラダを見てください!」と語ると客席からは悲鳴のような歓声が上がる。窪田さんは撮影をふり返り「文字通り、体当たりで矢野くんにぶつかってハジケました! ここの2人は一線を越えてます(笑)」と意味ありげに語り、会場は再び笑いと歓声に包まれた。
『エイプリールフールズ』は4月1日(水)より全国にて公開。
(text:cinemacafe.net)

ももいろクローバーZの最新ライブBlu-ray Disc(以下BD)「『ももクロ夏のバカ騒ぎ2014日産スタジアム大会~桃神祭~』Day1」と「~ Day2」(ともに2月25日発売/キングレコード)が、今週発表の最新3月9日付オリコン週間BDランキング(集計期間:2月23日~3月1日)音楽部門で1位(「~ Day1」)・2位(「~ Day2」)を独占した。
また前出BD2作は、同・総合BDランキングでも「~ Day1」が発売初週売上2.7万枚(※26,951枚)が2位、「~ Day2」が同じく2.7万枚(※26,945枚)で3位となり、そろって総合TOP3入りを果たしている。
なお本作は同時発売のDVD盤が同・総合DVDランキングにおいて、「~Day1」が発売初週売上1.2万枚(※11,659枚)で6位(音楽部門3位)、「~ Day2」が同じく1.2万枚(※11,591枚)で7位(音楽部門4位)にランクイン。音楽DVDとBDの合算による「総合ミュージック映像ランキング」でも2位、3位を獲得した。
本作DVD&BDでは、2014年7月26日、27日の2日間にわたり日産スタジアムで開催された同グループ史上最大規模のライブの模様が、それぞれ「~Day1」(26日公演)、「~ Day2」(27日公演)として収録されている。