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【モデルプレス】Kis-My-Ft2の最新ミュージックビデオが解禁された。
【記事詳細】キスマイ、史上最難関のダンスに挑戦 前作超えの85億8000万通りMVが完成
3月25日に発売する新曲「Kiss魂(読み:キッスダマシイ)」では、今のキスマイの尖った男っぽさを存分に表現。今回はロック&ダンスにこだわり抜いたダンスMVとなっており、キスマイのMV史上最も難易度の高いものに挑戦している。
振り付けを担当したのは、s**t kingz(読み:シットキングス)というアメリカ・カリフォルニアにて開催されたダンスコンテスト「BODY ROCK」において、2010年、2011年と2年連続優勝経験を持つ、世界を舞台に活躍しているshoji、kazuki、NOPPO、oguriの4人によるダンスチーム。難しい振り付けになっている分、キスマイのメンバーもスタッフも納得のいくまで40回以上も繰り返しダンスシーンを撮影した。
撮影中、玉森裕太は「キスマイ魂で乗り切るしかない」とタイトルにちなんで気合を入れ、終了後は「一生残る作品なので、皆さんに届けられるよう時間をかけて撮りました。脚がかくかくになりましたが…」とコメント。その言葉通り完成度の高い見応えのあるダンスシーンが完成した。
◆前作を超えるマルチアングルを収録
そしてメンバー別に楽しめるマルチアングルを今作も収録。メンバーソロ、グループアングルを合わせた計8アングルの11シーンで、前作「Thank youじゃん!」の1億3000万を大きく上回る、85億8000万通りものパターンが存在。
また今作の象徴ともいえる振り付けが、メンバーで命名した「ペンギンダンス」。イントロ部分からメンバー全員で合わせる振りとなっており、両手をペンギンのような形にして体を揺らす動きから、見たまま「ペンギンダンス」と名付けられた。ライブでも一緒に踊って盛り上がること間違いなしである。(modelpress編集部)
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お笑いコンビ「爆笑問題」がMCを務める深夜のバラエティー番組「お坊さんバラエティ ぶっちゃけ寺」(テレビ朝日系、月曜深夜0時15分)が4月からゴールデン帯(月曜午後7時)に昇格することが4日、明らかになった。MCを務めるお笑いコンビ「爆笑問題」と個性豊かな僧侶たちがぶっちゃけトークを繰り広げ、お坊さんの仕事の裏側を暴露していく異色の番組で、昨年9月のスタートから約半年でのゴールデン“進出”となる。
【写真特集】「ぶっちゃけ寺」昇格に爆笑・太田は……
このほど東京都内で会見した爆笑問題の田中裕二さんは「いち早くお坊さんに目を付けたこの番組を機に、もしかしたら日本にお坊さんブームがくるのではないかと期待しています」とウキウキ顔。相方の太田光さんも「いずれは『徹子の部屋』の放送枠を狙いたいと思います」と意気込み、「番組に登場するお坊さんたちは、まさに仏教界の『EXILE』。この際、CDデビューや総選挙の実施も狙いたい」と野望を明かした。
「ぶっちゃけ寺」は、爆笑問題の2人と仏道に励む僧侶たちが、知られざる「お坊さんの内情」についてトークを展開する異色のバラエティー。昨年9月末にスタートすると、昨年12月の午後帯にはスペシャルを2回、今年1月にはゴールデン帯に全国ネットで3時間スペシャルを放送して好視聴率を獲得するなど、じわじわと人気を集め、ファンを増やしてきた。
4月からは、新たに芸能人がお墓を買う?企画や、法事・墓参りなど日本人として知っておきたい作法を知る企画、全国のお寺巡りといった新コーナーも続々登場する予定で、バラエティーならではの堅苦しくない切り口で仏道にまつわる知識と驚きの情報を放送する。

【モデルプレス】KAT-TUNの上田竜也や、俳優の菅谷哲也が“極限”のサバイバルに挑んだ。
【他の写真を見る】菅谷哲也がオマーンの灼熱砂漠でサバイバル 過酷ロケに挑む
昨年7月にTBS系で放送され、反響を呼んだ「全世界極限サバイバル」の第2弾が4月7日(火)よる7時から放送されることが決定。第1弾では、V6・三宅健がエチオピアのダナキル砂漠、EXILE・TETSUYAがアラスカ、永井大がパラオの無人島、武井壮がボルネオのジャングルで100時間のサバイバルに挑戦した。水分確保・食料調達・危険生物の回避・シェルターの建設など、サバイバルテクニックを駆使し、見事100時間生き延びることに成功。普段見られない真剣な表情や追い込まれる姿が、視聴者にインパクトを与えた。
第2弾の今回は、上田、菅谷をはじめ、武井壮、ワッキー(ペナルティ)が、前回よりもさらに過酷な環境に挑み、サバイバルテクニックもふんだんに紹介していく。
◆上田はカナダの極寒の地へ ホッキョクグマの縄張りに踏み込む
上田は、ボクシングで鍛えた肉体を武器に、極寒の地・カナダのポンドインレットへ。一面を覆う氷河、吹雪、マイナス50度の極北の大地が上田に襲い掛かる。そして、食料を求めホッキョクグマの縄張りに踏み込み、まさかのアクシデントに見舞われる。
上田は、今回のロケを「自分が生きてきた中で最も過酷で、そして壮絶なロケ」と振り返るとともに「同時にこうして今、自分が元気で生きている事。そして、日本のとても過ごしやすい環境に改めて感謝するロケとなりました」としみじみ。放送を前に「環境や文化の違いなど自分が感じた事が、少しでも多く視聴者の皆様に伝わると嬉しいです」と呼びかけた。
◆菅谷「極限に追い込まれ、本気でサバイバル」オマーンの灼熱砂漠へ
菅谷は、オマーンの灼熱砂漠へ。高さ100mを超える連続した巨大砂丘と、一滴の水もとれない乾燥した広大な大地で、彼の体はどんどん干からびていく。しかし、敵は灼熱の太陽だけではなかった。昼夜で40度の寒暖差があり、昼は太陽が容赦なく体の水分を奪い、マイナスまで冷え込む夜は眠ることもできない。今回の企画について、菅谷は「ここまで体を張ったロケは初めて」だといい「極限に追い込まれ、本気でサバイバルしました」と壮絶な体験を回顧した。
◆武井壮&ワッキーも“極限”サバイバル
前回、ジャングルでのサバイバルを成功させた武井は今回、絶海の無人島に挑戦する。周囲を海で囲まれた半径100mの小さな無人島でどう生き延びるのか。
お笑い界屈指の肉体派・ワッキーは毒蛇、ピューマ、ワニが潜む危険生物密集地帯のベネズエラのジャングル・ロスジャノスへ。果たして、生き延びることが出来るのか。
石橋孝之プロデューサーは「今回は、さらに過酷な状況でのサバイバルとなっています」とアピール。「かつて経験したことがない危険地帯の中で、4人はどのようなサバイバル術を駆使して凶暴な自然に立ち向かうのか?全力で戦う4人のチャレンジャーを是非応援してください!」と期待を寄せた。(modelpress編集部)

昨年7月に放送され反響を呼んだTBS系『全世界極限サバイバル』の第2弾が4月7日(後7:00~10:48)に放送されることが3日、わかった。出演者が“命懸け”で過酷なサバイバル環境での“100時間”生存を目指す同番組。今回は、上田竜也(KAT-TUN)、菅谷哲也、武井壮、ワッキーの4人がそれぞれ、北極圏などでのサバイバルに挑む。
菅谷哲也、テラハ脱却を誓う
第1弾は、V6の三宅健がエチオピアのダナキル砂漠、EXILEのTETSUYAがアラスカ、永井大がパラオの無人島、武井壮がボルネオのジャングルで100時間のサバイバルに挑戦。水分確保、食料調達、危険生物の回避、シェルター建設などサバイバルテクニックを駆使し、見事成功した。
今回は、上田が極寒のカナダ・ポンドインレットに挑戦。一面を覆う氷河、吹雪、マイナス50度の極北の大地が上田に襲いかかる。菅谷は、オマーンの灼熱砂漠へ。高さ100メートル超の巨大砂丘と、一滴の水もとれない乾燥した広大な大地で、体はどんどん干からびていく。昼夜で40度の寒暖差があり、昼は太陽が容赦なく体の水分を奪い、マイナスまで冷え込む夜は眠る事もできない…。
前回、ジャングルでのサバイバルに成功した武井は、絶海の無人島に挑戦。ワッキーは、南米ベネズエラのジャングル・ロスジャノスへ。毒蛇、ピューマ、ワニが潜む危険生物密集地帯で、生き延びることができるのか。
「自分が生きてきた中で最も過酷で、壮絶なロケでした」と振り返った上田は「こうして今、自分が元気で生きている事。そして、日本の過ごしやすい環境に改めて感謝するロケとなりました」と成果を語り、「環境や文化の違いなど自分が感じた事が少しでも多く視聴者の皆様に伝わるとうれしいです」と呼びかけた。
菅谷も「ここまで体を張ったロケは初めてです。極限に追い込まれ、本気でサバイバルしました。ぜひ御覧下さい」とコメント。
石橋孝之プロデューサーは「今回は、さらに過酷な状況でのサバイバルとなっています。かつて経験したことがない危険地帯の中で、4人はどのようなサバイバル術を駆使して凶暴な自然に立ち向かうのか。全力で戦う4人のチャレンジャーをぜひ応援してください」としている。

人気アイドルグループ・SKE48の松井玲奈が、読売テレビ・日本テレビ系アニメ『電波教師』(4月4日スタート 後5:30)でTVアニメの声優に初挑戦することが3日、わかった。松井は、人気声優・神谷浩史が演じる主人公、鑑純一郎の妹、鑑純音役を務める。
【貴重ショット】活動初期のSKEメンバーたち
グループきっての漫画、アニメファンの松井は、オファーを受け「びっくりしました。なぜ私にこの話がって感じでした」と当時の心境を明かし、「すごく緊張がありました」と本音を吐露。不安を払拭(ふっしょく)するためにアフレコ当日まで、グループ内の経験者や声優・寿美菜子からアドバイスを受け、事前にリハ用の映像でタイミングの勉強をするなど、特訓に励んだ。
万全を期し臨んだ松井だが、アフレコを終え「やっぱり難しいなと思いました。普通のお芝居と違ってアニメでは決められた時間の中で決められた量のセリフを言うことが絶対なので…」と慣れない現場に苦戦している様子。それでも「すごく楽しくて、もっと頑張りたいなって気持ちがどんどん出てきたので、回を重ねるごとに純音役が自分のものになるように頑張れたら良いなと思っています!」と言葉に力を込めた。
今後は声優としても成長を誓う松井。「まだ1回目なので、これからもっともっとという感じなのかなと思っています。やった事がないからこそある感性っていうのもあるんじゃないかな、という話をしていただいたので、自分らしい所をどんどん出していきながら、役をもっと突き詰めていけたらいいなと思っています」とやる気をにじませていた。
原作は『週刊少年サンデー』(小学館)で連載中の東毅氏による作品。「やりたいことしかできない(YD)」の天才オタク青年・鑑純一郎が、高校教師として個性溢れる生徒たちを独自の価値観と指導方法で成長させていく姿を描く。