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「シュレック」や「マダガスカル」でお馴染みのドリームワークス・アニメーションによる3DCGアニメーション映画「ホーム」でリアーナが主人公の少女ティップの声優を担当することが明らかとなった。
リアーナ新曲を突如解禁!カニエ・ウェストとポール・マッカートニーとの共作
さらにこの映画のサウンド・トラックから、ファースト・シングルとして新曲『トゥワーズ・ザ・サン』が緊急発売。壮大なサウンドに響くリアーナの声がとても美しいトラックになっている。なお、現時点で、映画の日本公開は予定されていないが、世界的にも話題になること間違いない。
1月に突如として発売されたリアーナ&カニエ・ウェスト&ポール・マッカートニーによる『フォー・ファイヴ・セカンズ』は世界50ヶ国のシングル・チャートで1位を獲得。グラミー賞でのパフォーマンスによりチャートがさらに上昇し、全米シングルチャート&全英シングルチャートともに4位を獲得するなど、今年デビュー10周年を迎えるリアーナの動向が目を離せない。

世界中で1700万枚売り上げ、全米最長No.1(9週連続)を獲得した『コール・ミー・メイビー』から約3年。“ナチュかわポップ・プリンセス”=カーリー・レイ・ジェプセンの新曲『アイ・リアリー・ライク・ユー』が解禁となった。
メーガン・トレイナー初全米ツアーで圧巻のライヴ披露
3/3に配信開始となった新曲『アイ・リアリー・ライク・ユー』は、「ホントにホントにホントに好き」と歌った200%ポップな告白ソングで、「私が小さいころから大好きな楽曲『ラヴフール』を書いたピーター・スヴェンソンと一緒にお仕事をすることが出来て、改めてピュアなポップソングを書く喜びをかみしめることが出来たわ。この曲の内容は、まだちょっと「愛してる」と言うには早すぎるけど、ただの「好き」よりも、「ホントにホントにホントに好き」という関係を歌っているの。」とコメント。
ミュージック・ビデオもすでに先日NYで撮影されており、トム・ハンクスと、レーベルメイトのジャスティン・ビーバーもカメオ出演しているとのことで、解禁が待たれる。
待望の最新アルバムには、Rami Yacoub (ワン・ダイレクション、ニッキー・ミナージュ)、Dev Hynes (Blood Orange)、 Jack Antonoff (ファン.、テイラー・スウィフト)、Ariel Rechtshaid (チャーリー XCX、ハイム)、Tegan and Sara、ヴァンパイア・ウィークエンドのロスタム・バットマングリジ、Greg Kurstin (シーア)、そして今年のグラミー賞にてProducer of the Yearを受賞したマックス・マーティン等の参加が発表され、アルバムの全貌にも期待が膨らむ。

今は亡き俳優・松田優作の次男で、数々のドラマや映画で活躍中の松田翔太。背が高くて、英語が喋れて、そして細マッチョな引き締まった身体。まさに文句の付けどころがない正真正銘のイケメンである。そんな松田翔太が出演するキシリッシュの新CM、『ハァーしたくなる』篇が全国で放映中なのだが、実はこのCM幻のボツバージョンがあったのだ。
【この記事の動画を見る】
前回のキシリッシュのCMも、鼻血が出そうになるほどのセクシーさと、胸キュンし過ぎて倒れてしまいそうなインパクトがあったが、今回の『ハァーしたくなる』篇ではさらに“キュン死”するシチュエーションとなっている。松田翔太は海外赴任を控えたビジネスマン役、彼女との最後の時間を過ごす2人。「最後くらい優しくしろよ」と“ハァー”をせがむ彼女。キシリッシュを噛んだ後の吐息の魅力や、あどけなさと色気がたっぷりと表現されている。
ツイッターでも「新しいキシリッシュのCM、松田翔太かっこよすぎ! 興奮が冷めない」とか「松田翔太がやってるガムのCMすごいかっこいい! うちにもハァーしてほしい!!」といったつぶやきが多数寄せられており、女子たちのハートを掴んで止まないようだ。
さらに今回は、本CMが制作される際、採用されずお蔵入りとなった無数のボツCM案たちがスペシャルサイトで限定公開されており、松田翔太が直々に声を当てて映像化されている。ボツCM『フーセン』篇では、ガムを膨らませて作ったフーセンで宇宙まで“マツダ”が飛んでいく。こちらがボツとなった理由は「よく考えたら、そんなにふくらまなかった」である。このように、真面目でシュールなボツの理由が語られる。本CMよりもむしろ、ボツ案の方が強く印象に残ったのは記者だけだろうか…。
(キシリッシュサイト http://www.royalcaribbean.jp/cruise/voyager2015/)
■CMギャラリー http://www.royalcaribbean.jp/cruise/voyager2015/
■動画ギャラリー http://www.royalcaribbean.jp/cruise/voyager2015/
※画像はYouTubeのサムネイル。
(TechinsightJapan編集部 みほりー)

大人気のアイドル対バンイベント「アイドル甲子園」が早くも今年3度目となる赤坂BLITZ公演を3月1日に開催した。約12時間に及ぶライブでアイドルファンは朝から晩までアイドル三昧だった。
「本格音楽女子祭」でアプガ、妄キャリ、はっちゃけ隊、STARMARIE全力で共演
そこで今回3回目を迎えた「アイドル甲子園」から注目グループをピックアップ!
まずはNEO from アイドリング!!!。アイドリング!!!からの派生グループとして同イベント初出演。パワフルなパフォーマンスで多くを盛り上げた。4月5日には「アイドリング!!!FES 2015」という新しいコンセプトイベントを発表している。
東京パフォーマンスドール。ノンストップのパフォーマンスで歌とダンスを披露。日に日に成長を見せる彼女たちは4月25日から2度目のZEPPツアーを発表しており更に注目度が高まっている。
妄想キャリブレーションは、でんぱ組の妹分でパフォーマンスの高さでも大注目の彼女たち。ヲタ芸をしながら楽しむファンのスタイルは見て聴いて参加して楽しい。5月15日には同じ赤坂BLITZで3rdワンマンライブが決定している。
Party Rocketsは、3月8日から乙女新党との期間限定ユニット「乙女Rockets」を結成し2マンライブツアーを控える3人組。鉄板曲『弾丸ハイジャンプ』ではファンと一緒に20回連続のジャンプを披露し会場を熱く暑くした。
PPP!PiXiON(ピピピピクション)は、モデル事務所が運営するアトラクションをテーマにしたアイドルでビジュアルの高さから大注目の正統派アイドル。姉妹グループPiiiiiiiN(ピーン)と3月29日に渋谷duoでライブを控えている。
じゅじゅは、呪いをコンセプトにした2人組。普段はゴスロリ衣装だが今回は可愛いTシャツとタイツで登場しファンを喜ばせた。3月29日に姉妹グループ「TAKENOKO」「リナチックステイト」と渋谷duoでライブを控えている。
そしてBELLRING少女ハート。前日に10日間連続ライブのラストを飾る卒業ライブが終わったばかり彼女たち。6人から4人の新体制となったが人数が減った事を感じさせないパフォーマンスで大トリを飾った。3月31日には「神聖かまってちゃん」との対バンを控えておりアイドルの枠を超えた活躍にも注目だ。
全出演アイドルは上月せれな、KOTO、アイドルカレッジ、赤マルダッシュ☆、乙女新党、小桃音まい、じゅじゅ、スルースキルズ、TAKENOKO、TPD DASH!!、Devil ANTHEM.、東京ガールズキッズ、東京CLEAR'S、東京パフォーマンスドール、東京ロケッツ、Niimo、NEO from アイドリング!!!、PassCode、PartyRockets、PPP!PiXiON、PiiiiiiiN、FYT、プラニメ、Predianna、BELLRING少女ハート、放課後プリンセス、WHY@DOLL、MIKA☆RIKA、むすびズム、妄想キャリブレーション、ゆるめるモ!、リナチックステイト、lyrical school、リンクス。
多くのアーティストが出演したアイドル甲子園だが今後も勢力的に全国各地で対バンライブを開催。3月15日には新宿ReNYでの開催も決まり、圧倒的な公演数でアイドルファンに「アイドル現場」を提供してくれそうだ。

馬と「壁ドン会」で話題の4人組ダンスボーカルグループのKaleido Knightが3月2日にAiiAシアター開催された「FabFes.2015 SPRING」に出演し、DA PUMP / Da-iCE / CODE-V / SHUN×Beat Buddy Boi / WEBER / :RED と豪華な共演者と会場を魅了した。
Kaleido Knight 本家バンビーノと「ダンソン」コラボ
Kaleido Knightは1曲目に4月1日発売7thシングル『It’s Alright』を初披露し、その後もダンスナンバーを展開、会場を盛り上げファンにはたまらないライブとなった。
Kaleido Knightは「新曲披露出来たのと、ダンスのレベルが非常に高いイベントで本当に楽しかったです。他のアーティストさのライブも見てたのですが、今すぐにでも練習したくなりました笑。」と話した。
また7thシングル『It’s Alright』MVが公開となった。MVではメンバー各々がコスプレをするなどバラエティ富んだシーンも印象的だ。
“Kaleido Knight”は2012年8月24日に結成。2014年は、200本以上のライブを行うなど精力的に活動を行った。同年2月には、日本テレビ「ミュージックドラゴン」ドラゴンズアイに出演、8月にも日本テレビ「ミュージックドラゴン」パワープレイに5th Single『Time』起用。また12月TBS「SUPER SOCCER」のエンディングテーマに6th Single『ありがとうと思わせてくれてありがとう』が抜擢されるなど、飛躍の年になった2014年。今年初のシングルとなる4月1日発売『It’s Alright』で更なる飛躍に期待したい。