社会そのほか速
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NIGO(クリエイティブディレクター)と渡辺淳之介(元BiSマネージャー)がプロデュースを担当し、元BiSメンバーの ファーストサマーウイカとヒラノノゾミが参加するBILLIE IDLE。4月1日に発売される1stデビューフルアルバム「IDLE GOSSIP」のアートワーク、最新アー写が公開された。
BILLIE IDLEのメンバーは、ファーストサマーウイカ、ヒラノノゾミ、ヤスイユウヒ、モモセモモの4人。
そして4月4日に東京・ラフォーレ原宿内のラフォーレミュージアム原宿にて一般に向けてお披露目ライブを行う。
リリース情報
アルバム「IDLE GOSSIP」
2015年4月1日発売

世界を席巻したディズニーの大ヒットアニメーション映画『アナと雪の女王』をフィーチャーした血だらけパロディ動画が登場、ネット上で「ヤバすぎるwww」と話題だ。
【レリゴー】映画『アナと雪の女王』がホラーだったら?ヤバすぎる動画が話題に
【動画】http://youtu.be/dooAjI6yOhg
この動画、『アナと雪の女王』がジョン・カーペンターの1982年の名作『遊星からの物体X』と出会ったら…という設定で作られたもので、『遊星からの物体X』で誰がエイリアンかを調べるための血液検査のシーンを『アナ雪』キャストで再現している。
クレイアニメとはいえ、血がぶわーっと噴き出したり、頭が割れたりといったシーン満載でしっかりグロい。でももちろん実写版に比べれば、クレイな分、可愛さも相まっており、私ホラーダメなんです!という人も、余裕をもって観ることができるのではないだろうか。
製作したリー・ハードキャッスルは、これまでも半端なくグロいクレイアニメを数々制作してきたこの道の達人。ちなみに元ネタとなった『遊星からの物体X』の血液検査シーンはこちらだ。グロ系が苦手な方は閲覧注意でお願いしたい。
【動画】

2015年ブレイク筆頭候補にあげられる話題のロックバンド・アカシックが、メジャーデビューミニアルバム「DANGEROUS くノ一」(デンジャラス・クノイチ)を6月3日に発売する事を発表した。
アカシックは、作詞を手掛けるvo理姫のそのインパクトのあるビジュアルとライブパフォーマンスに加えて、昨年パスピエなどを輩出したCOCONOE RECORDより発表したミニアルバム「プリチー」がタイトルトラック「プリチー」の中毒性の高い歌詞と強烈なまでにキャッチーなメロディーで各地で話題となっている5人組ロックバンド。今回のミニアルバムは「女」(=くノ一)がテーマという事で、女の子の日であるひな祭りの日、そしてvo:理姫(リヒ)の誕生日でもある3月3日に突如発表された。
発表のニュースとともに、スタッフから事前にお祝いされた際に行った顔面ケーキの写真にタイトル・発売日を載せたものも併せて公開されている(ケーキはメンバー・スタッフ全員で美味しくいただきました!)。既にライブではこれまでとは異なるアプローチの新曲「サイノロジック」「女」「溺愛」が披露されているが現在収録内容は未定。
アカシックは本日下北沢SHELTERにて、2バンドが各60分ずつの持ち時間でライブを行う。同ライブハウス主宰のジャンルレスな名物企画「BATTLE60×60」にチリヌルヲワカ・そこに鳴る(opening act)とともに出演する。
リリース情報
ミニアルバム「DANGEROUS くノ一」
2015年6月3日(水)発売

2015年12月18日に公開予定の『スター・ウォーズ/フォースの覚醒』を皮切りに幕を開ける新たな『スター・ウォーズ』3部作に、同シリーズの過去作でランド・カルリシアン役を演じたビリー・ディー・ウィリアムズが、カメオ出演する可能性があるという。
ビリーは、『スター・ウォーズ エピソード5/帝国の逆襲』と『スター・ウォーズ エピソード6/ジェダイの帰還』でハン・ソロの悪友であるランド・カルリシアンを熱演。最新作『スター・ウォーズ/フォースの覚醒』には登場しないものの、続く2部と3部に出演予定があるらしく、ある関係者がザ・サン紙に「おもしろいカメオ出演になるでしょうね。ビリーは絶対にやると思います」と話している。
その一方で、アラブ首長国連邦のアブダビで行われた本作の空中撮影を担当した1人のパイロット、アンディ・ネトルトンは「J・J・エイブラムス監督と英コメディアンのサイモン・ペッグが僕たちの隣に座っていたんですよ。また、僕がサラダカウンターでレタスときゅうりを取ろうとしていたらサイモン・ペッグが隣に立っていました。不思議な経験でしたね。彼らは一般人のようでした。映画の中ではスポットライトを浴びているのに」と現場でサイモン・ペッグを見たことをザ・ナショナル紙に明かしており、どうやらサイモンもカメオ出演するのではないかと囁かれている。
そんなサイモンは、以前に本作の撮影現場に訪れたことを明かしており「素晴らしいよ。僕は『スター・ウォーズ』が大好きだからね。何が起きているのか全部見たいくらいだよ。撮影現場は本当に夢のようだった。ただ、スタントマンをは見たくないね。映画の世界から現実に引き戻されてしまうから」と語っていたものの、出演に関しては「『スター・ウォーズ』は大好きだけど、見ている観客たちに『え、サイモン・ペッグがいるじゃん』って思われたくないんだよ」と話していた。
(C)BANG Media International

ソニー・コンピュータエンタテインメントから発売された日本製作の大ヒットレーシングゲーム『グランツーリスモ』が、『トロン』『オブリビオン』のジョセフ・コシンスキー監督によってハリウッドで映画化されることがわかった。
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『グランツーリスモ』は1997年に第1作が発表されたドライビング&カーライフシミュレーター。実在する自動車メーカーの車でレースを楽しむことかできるのが特徴。美麗なグラフィック、実写のようなリプレイのカメラワークなどリアルさを追求し、日本だけでなく、世界的に人気を博しているシリーズだ。
2013年に『ソーシャル・ネットワーク』で製作を務めたマイケル・デ・ルカ&デイナ・ブルネッティがコンビを組み、ゲームが映画化されると話題となったが、今回監督が発表され大きな進展を見せた。
Hollywood Reporterによれば、コシンスキー監督は、トム・クルーズとブラッド・ピットを迎えレース映画『Go Like Hell(原題)』の企画に乗り出していたが、結局この話が流れて、本作を手掛けることになったという。
具体的な映画のストーリー、キャストは未だ明かされないままだが、特定の主人公がいないレースゲームをどのように映画化するのか、コシンスキー監督の手腕が試されそうだ。