社会そのほか速
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WBOヘビー級インターナショナル戦でタイソン・フューリーが3位クリスチャン・ハンマーを8回試合棄権で勝利圧倒的な強さを見せたが、試合よりも試合後のカラオケパフォーマンスが話題となっている。
「イギリスのタイソン」が勝利試合後に亀田大毅ばりのカラオケを披露して話題に【動画】
https://www.youtube.com/watch?v=a1LIsFm656k
試合終了後マイクを持ってエルヴィス・プレスリーの「ウォーキング・イン・メンフィス」を熱唱、亀田大毅カラオケショーばりの歌自慢に、セコンドがスマホで撮影するなどやりたい放題の大盛り上がり。
デビュー以来、24連勝と連勝街道を走るフューリーだが、いよいよ世界最強ウラジミール・クリチコも射程圏内に入りビックマッチへの期待が高まるばかりだ。

つい先日もNHKのニュース番組に出演する気象予報士・寺川奈津美が話題になっていることをご紹介したように、最近ではニュースや情報番組に出演しているキャスターなどへの注目が集まっているが、そうしたブームの中、現在、TBSでニュース番組などに出演する宇垣美里(23)が、思わぬ形で注目を集めている。
TBS宇垣美里アナが可愛すぎると男性視聴者から熱視線 「お嬢様系+巨乳」「癒される」
昨春から活動をはじめ、研修明けの昨年7月頃から徐々に視聴者の前にもその姿を現すようになった彼女は、現在、『はやチャン!』と『Nスタニュースワイド』を担当する「朝と夕方の顔」。そんな彼女の笑顔に癒されているという男性も少なくないと思うが、アナドルファンの間では、かねてより茶道や乗馬をこよなく愛するお嬢様系の女子アナとして注目を集め、最近では、ニュース番組などへの出演の際に、強調された胸のラインに視線が集中。
彼女の出演シーンを見た男性視聴者からは「油断してたわw」「なにげに巨乳なんだな!」「お嬢様系+巨乳とか恵まれすぎやろ」「それにしてもかわいい」「癒されるわ」といった声が巻き起こっている。
80~90年代に巻き起こった、いわゆる「女子アナブーム」ではないにせよ、その後も、その時代ごとにアイドル的な人気を誇る存在が出現し、話題となることもしばしばの女子アナウンサーの世界。入社2年目を向かえ、名実ともに伸び盛りの彼女に、現在、多くのアナドルファンからの視線が注がれている。
文・久保田太陽
■参照リンク

女優コン・ヒョジンが、KBS第2の新しいドラマ『プロデューサー』(仮題)に出演するよう。
コン・ヒョジンの所属事務所MANAGEMENT SOOP側は「KBS第2の新しい金土トラマ『プロデューサー』出演オファーがあり前向きに検討している」と伝えた。『プロデューサー』は放送局の芸能局を背景にしたプロデューサーの物語で、SBSのドラマ『星から来たあなた』 のパク・チウン作家が脚本を執筆し、芸能局ソ・スミンPDが総括を務める。チャ・テヒョンが芸能局10年のPD役を演じる予定で、俳優キム・スヒョンと歌手IUにそれぞれ新人PDと有名芸能人役のオファーがあり、検討している段階。
コン・ヒョジンの演じる役は、がさつな性格の入社10年の音楽番組PD。『プロデューサー』はキャスティングを終えて3月中に撮影を開始し、金土曜ドラマとして今年4月17日にスタートする予定。

アニメ「ラブライブ!」絢瀬絵里役などで知られる声優の南條愛乃(30)の声優プロダクション「office EN-JIN(オフィス・エンジン)」への移籍が2日、同事務所から発表された。南條は2月末をもって前所属事務所「アミュレート」を退社していた。
新事務所は出版社「学研パブリッシング」が2日から始動させた声優・芸能プロダクション。同社ではこれまで培ったノウハウを活用し、声優をはじめ俳優、アーティストなどのタレントのマネジメント・育成からマーチャンダイジングまでを運用していく。発表では南條に関し「2015年は南條愛乃の声優活動10周年イヤーにあたり、例年以上に多彩な展開を計画中。今後の南條愛乃の活躍に是非ご期待ください」とコメントしている。
南條は声優だけでなく歌手、さらに「ラブライブ!」から生まれたμ’s(ミューズ)の一員としても活動。1日には音楽ユニット「fripSide」として初めての横浜アリーナ単独公演を成功させている。また 今年1月には栄養ドリンク「エスカップ」のウェブCMに起用されたことでも話題となった。

俳優の及川光博(45)が2日、都内で行われた仮面ライダーシリーズの新作映画『スーパーヒーロー大戦GP 仮面ライダー3号』(21日公開)完成披露イベントに、仮面ライダー3号のライダースーツで登場。ファンの歓声に応えるようにポーズを何度も決めたが、着心地を聞かれると「ひと言で言えば、暑いです。10分経つと汗が出てきます」と笑わせた。
【動画】及川光博、ライダースーツ姿披露
仮面ライダー3号は、原作者の石ノ森章太郎氏が『別冊たのしい幼稚園』(1972年10月1日発行)の原作漫画に登場させつつも、これまで実写化されることがなかった“幻のライダー”。演じる及川は、ライダーになるという夢を実現し「40半ばで変身することができて、夢ってかなうんだなって。夢はかなうんだなって。2回言いたくなるほどうれしい!」と満面の笑み。
イベントには、仮面ライダードライブの竹内涼真らが出席したが「見ての通り、僕だけがライダースーツを着ていて、身に余る光栄でございます。マスクオフの状態は、昭和の男子諸君の憧れ。まさかこういうスタイルでお芝居できるとは想像できなかったので、背筋が伸びる思い」としみじみと語った。
イベントにはそのほか、中村優一、稲葉友、半田健人、天野浩成、内田理央、高田延彦、倉田てつをも登壇した。