社会そのほか速
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ガールズグループApinkのユン・ボミが初の単独グラビア撮影を通じて一味変わった魅力を発散した。
ユン・ボミは最近、あるマガジンと撮影したグラビアで普段Apinkで見せてくれた純粋で爽やかな姿とは違う、成熟で洗練された姿を披露した。
公開されたグラビアでユン・ボミは、2015年の春夏のトレンドであるビンテージフラワーパターンの服を着て、アンティークな壁紙を背景にファッショナブルで洗練されたスタイルを見事に表現した。
飛ぶ鳥を落とす勢いのジャニーズWESTに続いて、いま、その後を追う人気アイドルグループといえば、関西ジャニーズJr.だろう。
イケメン揃いなのはもちろんのこと、話し上手で面白いとあって、最近ではお笑い芸人のテリトリーまで脅かすのではとファンの間で評判だ。
そんな彼らの活躍は、現在放送中のバラエティ番組「まいど!ジャーニィ~」(BSフジ)で観ることができる。番組ではメンバーの中から選ばれた6人がレギュラー出演し、歌やダンス、トークなどを展開しているのだが、なかでもある意味“逸材”と注目を集めているのが、その中の一人、西畑大吾なのである。
西畑はNHK朝ドラ「ごちそうさん」で杏と東出昌大の息子役として一躍有名になった。出征する役のため、西畑が丸坊主になったことがファンの間でも話題になったが、その演技力は高く評価され、俳優としての爪あともしっかりと残している。
そんな西畑が最も尊敬する先輩が、嵐の二宮和也だ。奇しくもハリウッド映画に出演する際、二宮も坊主頭にしたことがあったが、西畑はとにかく「二宮好きなら誰にも負けない」と豪語する人物なのである。
実際、番組内でも尊敬する先輩、憧れの人、お父さんにしたい人、王子様といえば?の質問に全て「二宮和也」と解答、しまいには「好きな四文字熟語」を聞かれ「二宮和也」(かっこよくて輝いているさまという意味)と答える有り様なのだ。
このかなりの強火担(強烈なファン)ぶりは、いまやメンバーだけでなくファンにも浸透。あまりにもリスペクトしすぎて、西畑の何気ない仕草や歌い方までが、二宮に似てきているとさえ言われはじめている。
ジャニーズの後輩による先輩へのリスペクト話はよく聞くが、西畑ほど“愛に満ち溢れている”存在は珍しいかもしれない。今後の彼の珍言動に注目したい。
きゃりーぱみゅぱみゅが自身のTwitterで27日、前髪の写真を披露し話題になっている。
きゃりーは、「凸」というコメントとともに、写真を公開した。
これに対してネット上では、「髪が!!!浮いてる!!!」「前髪笑 うちもやってみたいな」「頭長くない?」などのコメントが寄せられている。
※画像はTwitterから
AKB48・峯岸みなみが自身のTwitterで25日、落書き写真を披露し話題になっている。
峯岸は、「ロケ佳境!!!!!!疲れから生まれた謎の生き物。」というコメントとともに、写真を公開した。
これに対してネット上では、「鶴瓶師匠にしかみえん」「かわいいやんw」「かなり人生に疲れているっぽい」などのコメントが寄せられている。
※画像はTwitterから
俳優の三浦貴大(29)、松岡茉優(20)、加治将樹(27)らが28日、都内で行われた映画『サムライフ』の初日舞台あいさつに出席。劇中で紅一点の松岡は、撮影現場を「男子校みたいな空気感だった」と振り返った。
【写真】ピンクのワンピで美脚を披露した松岡茉優
スケジュール上、一人遅れて現場入りした松岡。三浦、加治ら男性キャストばかりのなか「野球部のマネージャーみたいに『かわいくまとめるぞ!』って感じでいくか。それともおおらかな気持ちで『こういう状況慣れてます』って感じでいくかすごい迷ってた」と自身の“キャラ設定”に試行錯誤したという。
それでも「皆さんがホコリのなか撮影したあと、手を洗わないでご飯を食べていた」と暴露すると、「『手を洗いなさい』から入っていったらお母さん的な立ち位置になった」と苦笑い。「私、若いのに~…。もう少し妹みたいな感じでお兄さんに可愛がってもらいたかった」と願望をポツリと漏らしていた。
この日の舞台あいさつでも脱線した話題を修正するなど、“お母さんぶり”をみせていた松岡。そんな姿を横目にキャスト陣最年長の三浦は「僕が一番しっかりしていた」と豪語するも、最年少の山本涼介(19)から「一番大変でしたよ」とツッコまれて、笑いを誘っていた。
同作は、全財産725円から認定NPO法人「侍学園スクオーラ・今人(いまじん)」設立の夢をかなえた元・高校教師ナガオカ(三浦)と、それを支えた仲間のユミ(松岡)らの奮闘を描く。
舞台あいさつにはそのほか、柾木玲弥(19)、森谷雄監督(49)、原作者の長岡秀貴氏(41)が出席。主演を務めた三浦は「僕にとっても大切な作品になった」と公開初日を迎えて感無量の様子だった。