社会そのほか速
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女優チョン・ジヒョンが人並み外れた魅力で視線を独占した。
写真作家ホン・ジャンヒョン氏は27日、自身のInstagram(写真共有SNS)に「superstar adidas」というハッシュタグと共に写真を掲載した。
公開された写真は最近行われたスポーツブランドアディダスの「I’m not a superstar」のグラビアカットで、チョン・ジヒョンはミディアムショートのヘアスタイルとナチュラルな顔で強烈なカリスマ性をアピールし、人並み外れた魅力を披露した。特にさりげなくも堂々とした眼差しとチョン・ジヒョン特有の端麗な美貌が視線をとらえた。
最近行われた「I’m not a superstar」モデルとしてはチョン・ジヒョンの他にも范冰冰、陳冠希、蔡依林、陳奕迅など中華圏のスターたちが参加した。
チョン・ジヒョンは最近映画「暗殺」(監督:チェ・ドンフン)の撮影を終えた。
女優パク・ミニョンの2015年春のグラビアが公開され、視線を引きつける。
最近公開されたグラビアでパク・ミニョンは華やかで清純な姿を披露した。パク・ミニョンは身体にフィットする白いミニワンピースに爽やかなオレンジ色が際立つショルダーバッグを合わせ、爽やかでハツラツとしたイメージをアピールした。
パク・ミニョンは韓国で最近放送を終了したKBS 2TV月火ドラマ「ヒーラー」でしっかりしていて凛々しい取材記者チェ・ヨンシンに扮し、気さくな姿から愛らしい恋人の姿まで様々な姿を披露し、視聴者から愛された。
KARAのヨンジが、少女らしい魅力を引き出した。
ヨンジは最近行われたファッション雑誌「CeCi」とのグラビア撮影で、幻想的な魅力を持った少女に変身した。
その後続いたインタビューでヨンジは、KARAの新メンバーとして加入し、どのように適応したのかという質問に「それは、私がKARAというグループを好きだったからでしょう。練習生の時の月末評価では、KARAのお姉さんたちの歌を流して練習したりしました。そして、お姉さんたちがよく面倒を見てくれます。年末の受賞式が終わってファンたちが詰め掛けた時に、スンヨン姉さんがここで道に迷ったらダメだと、手をしっかり握ってくれました」と、KARAのメンバーに対する感謝の気持ちを伝えた。
すでにデビュー9年目のグループとなるKARAのメンバーたちにどのような点を学びたいかという質問には「お姉さんたちは練習する時、たった1回でも本当に死ぬほど力を尽くします。一日も休まずに。休みの日があっても運動をしたり、自己管理をします。今では私もいつが休みなのかが分かると、運動やレッスンのような他のスケジュールを入れます。全てお姉さんたちを見ながら学びました。お姉さんたちはメイクしてもらう時も姿勢が正しいんですよ。いつも自己管理をしているんです」と答えた。
また、学生時代に関する質問に「私は本当に男の子のようでした。毎日サッカーをしながらヘディングし、一年で眼鏡を最高6個壊したこともあり、ギプスをよくしていました。ある日、先生に『まだギプスがとれないの?』と聞かれて『先生、その時は左側で、今は右側です』と答えたほどでした」と、予想外のキュートな魅力を明らかにした。
ヨンジは昨年5月、KARAの新しい末っ子メンバーとして加入し、各バラエティ番組での突拍子のないハツラツとした魅力で多くの人々に支持を得ている。
『ゴッドタン』(テレビ東京系)のプロデュース・総合演出家である佐久間宣行が脚本・監督を手掛けた、映画『ゴッドタン キス我慢選手権 THE MOVIE2 サイキック・ラブ』のDVDが2月27日に発売された。お笑いが大好きで、多数の芸人が信頼を寄せる佐久間プロデューサーに、最近注目しているお笑い芸人BEST3を聞いてみた。
スピードワゴン・小沢が教える女性の落とし方
【1位】藤井隆
藤井さんは昔からずっとおもしろいんですけど、最近またおもしろさが再燃しているなと。キレがあるし、何よりキャラクターをずっと演じきることができるんですよね。知識に裏打ちされた暴走といいますか。お正月の『爆笑ヒットパレード』(フジテレビ系)でも、新人アナウンサー“片桐健”というコントのキャラクターに何時間もなりきってアシスタントをされていたんですけど、ディテールを含めて完璧で、ずっと笑っていました。じつは藤井さんとはほとんどお仕事をしたことはなくて……ただ僕がファンなだけという。なので、機会があったら一緒にお仕事して、藤井さんに思いきり暴れていただきたいですね(笑)。
【2位】ハライチ・岩井勇気
以前から売れているし、ハライチはスターのコンビ。何より澤部くんがすごくできるから、澤部くんだけぐんといっているように見えるんですけど、そもそもネタを考えているのは岩井くんだし、岩井くんあってこそのハライチなんですよね。あとコンビ仲がいいので、『ゴッドタン』内の企画「コンビ愛選手権」に出てもらったんですけど、劇団ひとりが岩井くんに「澤部が仕事している日にお前は何やってたんだよ?」と聞かれて「ずっとオフでしたよ、ヘッ」って吐き捨てるような笑い方をするんですけど、それが殺人鬼のようで(笑)。岩井くんが「俺だって……なんだよ、ちくしょう~」と思っている卑屈なところが最近表ににじみ出てきておもしろいんです。
【3位】スピードワゴン・小沢一敬
昔から気持ち悪いセリフをさらっと言えちゃったりと、彼自身は何も変わっていないのに、世の中の楽しみ方、受け取り方がどんどん変わっていっている。そんな人生すごろくみたいなところがおもしろいなと。普通にカッコいいと言われている時期もあれば、ポンコツ扱いされたり(笑)。でも、今はその気持ち悪さが認知されて、視聴者が「来ました~来ました~!」って、彼の発言を楽しみにしているんです。芸人さんのすべてが生き様となって、結果お笑いとなる。そこがお笑い芸人という仕事のすごいところだと僕は思っているのですが、その象徴といえるのが小沢さんだと思いますね。
8月28日(金)より日本に“再出没”する予定の映画『テッド2』。このほど、本作初の映像で、アマンダ・セイフライドやモーガン・フリーマンら新キャストも登場するインターナショナル・トレーラーと新たな場面写真が解禁。待望の続編の詳細が明らかになってきた。
見た目は愛くるしいテディベア。なのに中身は下品な中年オヤジ。その斬新すぎるキャラクター設定で世界中を爆笑させ、まさかのR指定オリジナルコメディ映画史上No.1の歴史的ヒットを記録、日本でも一大ブームを巻き起こした“奇跡の”R指定テディベア『テッド』が、今夏、また帰ってくる。
今回解禁となった映像では、謎に包まれていた続編の詳細が明らかになった。前作、バイト先で知り合った彼女タミ・リンと結婚したテッドは、やがて子どもが欲しいと願うように。しかし、そのためには、テッドが人間であるという証明が必要だった。困ったテッドは、アマンダ・セイフライド演じる美人弁護士サマンサに自身の弁護を頼み、法廷へと乗り込むことに。
映像は冒頭から、マーク・ウォールバーグ演じるジョンとテッドの“おふざけ”ぶりは全開。子づくりのためにと精子バンクに行けば、他人の精子をジョンに投げつけ、結果ジョンは他人の精子まみれに…。
また、「サマンサ・ジャクソンよ。ミドルネームはレズリー」と名乗るサマンサに対して、「サミュエル・L・ジャクソンじゃん!」と2人で大はしゃぎ。法廷で「あなたに魂(ソウル)はある?」と聞かれれば、ソウルミュージックを熱唱し、さらに人の尻にクッキーを投げ込み、子どものふりをしてとぼけるなど、テッドとジョンは今回もやりたい放題暴れている様子が伺える。
前作にも増して“おふざけ”がすぎる爆笑必至の予告編を、こちらからご覧あれ。
『テッド2』は8月28日(金)より全国にて公開。
(text:cinemacafe.net)