社会そのほか速
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Brown Eyed Girlsのガインが「SNL KOREA」のメインホストとして出演する。
26日、tvN「SNL KOREA」の関係者はTVレポートに「ガインが『SNL KOREA』のホストとして出演する。4月4日の生放送に登場する予定だ」と明かした。
ガインが「SNL KOREA」に出演するのは今回が2度目である。2012年、Brown Eyed Girlsのメンバーたちと共に出演したことはあるが、単独でメインホストを務めるのは初めてだ。ガインは現在「SNL KOREA」のクルーとして活躍しているナルシャと完璧な呼吸を披露すると見られる。
ガインは最近、4thミニアルバム「hawwah」を発売し、タイトル曲「Paradise lost」で活動している。
ガインの出演分は韓国で28日に放送されるf(x)エンバ編に続き、4月4日に公開される。

SUPER JUNIORのヒチョルがガールズグループ顔負けの美貌を誇った。
25日、ヒチョルが自身のInstagram(写真共有SNS)に「ボラ、X-JAPANのYoshikiさんみたいだ」という書き込みと共に写真1枚を掲載した。
公開された写真の中のヒチョルは、青いジャケットを着てヘアカーラーを巻いたままカメラを見つめている。SISTARのボラ、KARAのハラ、EXIDのハニなど、ガールズグループを代表するビジュアルメンバーたちが一緒に写真に写っている。そんな中でも、ヒチョルはガールズグループに負けない美貌を誇っていた。
4人はKBS 2TVのリアルスタイルショー「A Style For You」のMCとして活躍する予定だ。韓国で4月5日午後11時50分、KBS 2TVにて第1話が放送される予定だ。

女優の雛形あきこが、今月上旬に旅行で訪れたハワイでウエディングドレスを着ていたことを26日、ブログで打ち明けた。
「今回のハワイは、ただの旅行ではなくウエディングの写真を撮ると言う、旅でした」と、雛形はウエディングドレスを着た写真とともに公表した。
2013年に俳優の天野浩成と結婚した雛形だが、結婚式は挙げておらず、従ってウエディングドレスも着ていなかった。
そんな雛形を気の毒に思ったのか、「式を挙げたりしていない私達に、お義母さんがプレゼントしてくれたのです」と、天野の母の気遣いに感謝した。

タレントのマツコ・デラックスが、25日に放送されたテレビ朝日系バラエティ番組『マツコ&有吉の怒り新党』(毎週水曜23:15~24:15)で、称賛の声を「信じていない」と語った。
視聴者からの「社交辞令と分かっていても、褒められると舞い上がってしまう自分にイライラします」という投稿を受け、マツコは自身のイメージの影響もあって「社交辞令なんか誰も言ってこない」と説明した上で、「どうしても嫌だったら、そういうふうにしちゃえばいいんじゃない? 社交辞令がないような関係性」とアドバイスした。
一方、共にレギュラー出演中の有吉弘行は「的外れな批判と的外れな称賛だったら、(自分が言われた時に)的外れな称賛の方が危険だと思っている」という考え。的外れな批判に対しては聞く耳を持たないが、的外れでも褒められると「ついつい信じてしまう」ような危険性をはらんでいると説いた。
これにマツコは同意した上で、「称賛ってそんなにしたい? そこが分からないんだよね」と問いかける。「ネットとかで批判がうごめくのはすごく分かる。やっぱり人間は何かを批判したいし、批評したいわけじゃない?」と理解を求め、「『どうしても称賛したいんだ!』っていう人って…私は信じてないのよ」と告白。「だから、批判よりも称賛された時の方がその人を疑うクセはついちゃってる」と自己分析した。
有吉も「そうだね」と反応し、「それを真に受けちゃうと、やばいことになるの分かってるからさ」と同意見。マツコは「私らなんて、それで”天狗”って言われて。自分がよかれと思ってやっていることもそうじゃなくなるわけじゃない?」と語り、「称賛とかは極力”ないもの”としてカウントしている」と明かした。
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石田スイ氏による人気漫画『東京喰種トーキョーグール』が今夏に舞台化されることが26日、わかった。主役の金木研役は、ミュージカル『テニスの王子様』2ndシーズンで主人公・越前リョーマを演じた小越勇輝が起用された。
【画像】アニメ『東京喰種』のビジュアル
同漫画は『週刊ヤングジャンプ』(集英社)にて2011年9月から14年9月まで連載され、現在は続編となる『東京喰種トーキョーグール:re(アールイー)』が連載中。14年夏にテレビアニメ化され、今年1月から3月のクールで第2期が放送されていた。
人間と、人を喰らう怪人“喰種(グール)”の対立と共存を描いた作品で、原作の単行本は1200万部を突破した人気漫画だ。
演出には舞台『パッチギ!』などの茅野イサム氏、脚本はアニメ版でも脚本を担当した御笠ノ忠次氏が手がける。7月に東京と京都での公演を予定している。
■公式サイト
http://www.marv.jp/special/tokyoghoul_stage/