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【モデルプレス】雑誌「Popteen」モデルの“ゆらゆら”こと越智ゆらの(16)が、以前経験した“どん底期”を乗り越え、今思うことを語った。
【他の写真を見る】ミニスカ×ニーソで“絶対領域”披露/人気モデル“ゆらゆら”がファンシーな世界観で魅了
2012年10月号にて同誌初登場。溢れだす透明感、ふわりとした甘い雰囲気を漂わせ、昨年の「JC総選挙」では堂々1位を獲得。さらに連続して表紙を飾るなど、徐々に誌面での存在感を増してきた。
◆“ドン底期”を乗り越えて…
そんな彼女だが、昨年同誌10月号にて“ドン底期”を経験していたことを告白。最大の原因は、同期に表紙デビューを先越されたこと。人一倍努力を重ねていたゆらゆらにとって、その悔しさは相当なものだった。3日間泣き続け「落ちるところまで落ちていた」というゆらゆらは、「推されているのが納得いかなかった」など、秘め続けた本音を5ページに渡って打ち明けた。
ゆらゆら:これを告白した時が一番辛い時期でした。辞めたいなって思ったりもしたんですけど、応援してくれるファンの方や、支えてくれる友達や先輩もたくさんいて、そういう方たちと触れているうちに、今負けちゃダメだって思えて、乗り越えることが出来ました。
― ふわふわとして、とても可愛らしい印象を受けますが、「負けちゃダメだ」という言葉などから負けず嫌いな芯の強さも感じます。
ゆらゆら:ありがとうございます。「ふわふわしてるのに中身強いところが好き」って言って下さるファンの方も多いので、本当にありがたいなって思います。
― “ドン底”告白をした後、読者の方からいろんな反響があったそうですね。
ゆらゆら:みんなに「あれは凄かった」「キツかったね」と言われたり…いい意見も、悪い意見もありました。でも「今まであまり目に止まらなかったけど、こんなに意思がはっきりしている子なんだって思って好きになりました」って声もあって。あの告白をきっかけに好きになってくれる方を予想していなかったので、びっくりもしたけど嬉しかったです。
― その後、2号連続で表紙を飾ったりと大活躍でしたね。あの告白を振り返ってみて、今どんなお気持ちですか?
ゆらゆら:辛いことがいっぱいある分、それを超えた先には全部解消できるぐらいの大きな幸せがあるって信じていました。自分の中では全く後悔はないし、ああやって自分の気持ちを喋れる機会もないので、あの企画を組んでもらえて良かったと思っています。
― 次はゆらゆらさんのピン表紙に期待が高まりますね!
ゆらゆら:みなさんにそう言って頂けるんですけど、今の目標は「Popteen」の吉本連載を自分の連載にしたいです。毎回いろんなモデルさんといろんな芸人さんが出ているページがあるんですけど、芸人さんが大好きなので、そこを私だけの場所にしたいです!
◆「ジャルジャルさん!」
お笑い芸人が大好きだというゆらゆら。取材の日は「よしもと」によるガールズイベント「日本女子博覧会」。芸人も多く出演していたため、一緒に仕事ができたことにゆらゆらは…
ゆらゆら:芸人さんとお仕事がしたいっていつも思っているので、一緒のイベントに出られたことが凄く嬉しいです。控室でも芸人さんを見かけるたびに「あっ!」ってなっていました(笑)。
― 芸人さんへ熱い思いを持つようになったきっかけは何ですか?
ゆらゆら:ずっと大阪に住んでいて、テレビっ子なところが大きいです。はじめは、ジャルジャルさんを好きになって、段々と色んな芸人さんを見るようになっていきました。
― ジャルジャルさんなんですね!
ゆらゆら:さっきお話したドン底の時に、初めてジャルジャルさんにお会いしたんです。それで全部忘れるぐらい元気になれて…。悲しいことがあったらお笑いを見に行って、いつも元気をもらっています。
― 芸人さんにはなろうと思はなかった?
ゆらゆら:それはならなかったです(笑)。
― そうなんですね(笑)。では今後の目標を教えて下さい。
ゆらゆら:演技や歌って言われたりもしますが、私は芸人さんと沢山絡めるバラエティ番組にいっぱい出たいです!
◆ファンを語る「熱く伝えてくれる」
― 本日のランウェイはどうでしたか?
ゆらゆら:こんなにも大きなイベントのランウェイに出させてもらうのは初めてだったので、凄く緊張していました。でも一発目のランウェイから、お客さんが私の名前を書いたボードを持っているのを見つけられて、とても楽しく歩けました。
― ファンの方の姿を見つけられたんですね!
ゆらゆら:はい!本当に幸せな気持ちになれました。ファンの子がTwitterでメッセージをよく送ってくれるんですけど、長くなるからってメモで書いてスクリーンショットして送ってくれる子が多いんですね。私も自分の気持ちを語っちゃうタイプだから、ファンの方も気持ちを熱く伝えてくれるので嬉しいです。
― ファンの方も、ゆらゆらさんのことをもっと知りたいと思います!スタイルキープではどんなことをしていますか?
ゆらゆら:私は運動よりも食事を意識しています。野菜が好きなので、外食でも野菜を多く食べたり、あとはフルーツをよく食べます。2015年に入ってからは、いちごをたくさん食べています!
◆夢を叶える秘訣
― 2015年ということで、いちごの年ですもんね。では最後になりますが、ゆらゆらさんの考える“夢を叶える秘訣”を教えてください。
ゆらゆら:諦めないことです。私もドン底の時を乗り越えられた時、凄く嬉しい事がたくさんありました。辛いことがあっても、全部忘れるぐらい幸せなことが絶対にあるって信じて、続けることが大切だと思います。
― ありがとうございました。
ふわりとしたファンシーな世界観を持つゆらゆらだが、その内側には人一倍芯の強さを持っている。悔しさから“ドン底”を経験した後、「負けちゃダメだ」と上を向いて、今や「Popteen」人気モデルとしての地位を築いた。それも彼女の「負けず嫌い」精神が導いていたのだろう。今後、「Popteen」はもちろん、たくさんのバラエティ番組で、幸せそうに芸人と共演する“ゆらゆら”の姿をたくさん見られることを期待したい。(modelpress編集部)
■越智ゆらの(おち・ゆらの)
生年月日:1998年10月18日
出身地:大阪府
血液型:A型
身長:160cm
趣味/特技:バレエ
「Popteen」初登場は2012年10月号。2013年には当時中学3年生の6人で結成された「スーパーJC」のメンバーとして誌面で活躍。2014年には単独特集が組まれ、2015年2月号で初表紙。さらに3月号でも連続して表紙を飾るなど、人気急上昇中。

6人組の新人グループHOTSHOTがシングル「Midnight Sun」を発売した。
最近、HOTSHOTが所属するKO SOUND側は「25日正午、HOTSHOTが各音源サイトを通じてシングル『Midnight Sun』を発売する」と明かした。
今回の新曲「Midnight Sun」は作曲家グループICONIC SOUNDSの曲で、導入部の夢幻的なギターイントロが印象的な曲だ。キリのない夜を歌う歌詞と中毒性のあるメロディーでHOSTHOT特有の強烈さと穏やかさが共存する魅力をいっそう増幅させたという。特に、視線を引き付けるカル群舞を披露する予定で期待を集めている。
HOTSHOTは昨年10月、EXOの「Growl」とジャスティン・ビーバーの「One less lonely girl」を手がけたプロデューサーシン・ヒョクが率いる作曲家チームJoombas Music Groupと共に作業した曲「Take A Shot」を発表し、成功裏にデビューした。
HOTSHOTは今回の新曲について「良いステージを披露するために毎日練習し、息を合わせている。かっこいい姿でファンの皆さんに会いに行くので、多くの愛情と関心をお願いしたい」と伝えた。
HOTSHOTは新曲「Midnight Sun」の発売後、本格的な活動に突入する予定だ。

俳優キム・ウビンが2PM ジュノを賞賛(?)し、笑いを誘った。
キム・ウビンは24日午後、ソウルCGV狎鴎亭(アックジョン)で行われた映画「二十歳」のライブトークで「ジュノは足首が生きていた」と述べた。
彼はこの日「二十歳」ならではのポーズをとった写真について「ジュノはさすがだった。ダンサーなので足首が生きていた」と述べた
これにジュノは「あの瞬間だけは2PMを捨てられなかった。ドンウになりきるべきだったのに、演技が足りなかった」と答え、笑いを誘った。
「二十歳」は人気者のチホ(キム・ウビン)、生活力だけが強いドンウ(ジュノ)、勉強だけが得意なギョンジェ(カン・ハヌル)の3人の友情を描いた作品だ。韓国で25日に公開される。

アイドルグループ・Rev. from DVLのメンバーで、”天使すぎるアイドル”として話題の橋本環奈(16)が、25日にフジテレビ系で放送されたトーク番組『ライオンのごきげんよう』(毎週月~金13:00~13:30)にゲスト出演し、”メンバー愛”を語った。
昨年の「ベストスマイル・オブ・ザ・イヤー」に選ばれた橋本。この日は、かつて”100万ドルの微笑”と呼ばれてアイドル歌手として一世を風靡(ふうび)した石野真子と”笑顔”つながりで共演し、さまざまなトークテーマで語り合った。
その中で、石野は橋本に「グループ内でケンカした時の修復方法」について質問。橋本は全13人のメンバーを「中学生から大学生のグループ」と説明した上で、「昔からずっといる仲間であり、家族みたいな存在」と表現した。
「デビューしてから集まったというよりも、デビュー前からずっとお仕事とかもしていました」とこれまでを振り返り、「ケンカはしますけど、些細なこと。仲直りも早いんです。(本音も)言い合えますし、自然と仲直りしています」と関係性を明かした。
司会の小堺一機から「家族と一緒だから遠慮がないんでしょ?」と聞かれると、「ないです」「絆が強い」と返答。小堺は「そこで集まった人には何かあるよね」と理解を示し、「ドラマに出てくるようなね。『蹴落としてやる!』『なぜアイツだけセンターなの!』みたいなね」と冗談を交えた。
すると橋本は、グループ内の確執について「逆にそれがなさすぎて」と説明し、「インタビューでも『ないんですか?』って本当によく聞かれるんです」と吐露。「なさすぎて、メンバーから作ろうとしています」と明かし、気を抜いた時の表情をふざけながら互いに撮り合うことが流行っているそうで、「どこの週刊誌さんよりも怖い」とうれしそうに話していた。

歌手パク・ヒョシンが4月に新曲をリリースする。
パク・ヒョシンの所属事務所であるJellyfishエンターテインメントは25日、公式Twitterで「長い冬の終わりの春、4月頭パク・ヒョシンの新しいシングル『Shine Your Light』が発売されます。金曜日0時、最初のニュースをお伝えします」とパク・ヒョシンのニューシングル発売を予告した。
今回リリースされるシングル「Shine Your Light」は、昨年開催したデビュー15周年記念ライブツアー「HAPPY TOGETHER」で初めてファンに披露された楽曲。公演後にはCD発売に対する問い合わせが殺到したという。
特にこの曲はパク・ヒョシンとイギリス出身のバンド ママズ・ガン(Mamas Gun)のボーカルアンディー・プラッツが2年超にわたって音楽的に交感し、作り上げた楽曲であるため、大衆や評論家たちの期待が高まっている。またこの曲は昨年3月にリリースした「野生花」と11月にリリースした「HAPPY TOGETHER」に続く、7thアルバムの3番目の曲である。