社会そのほか速
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24歳の女優ジェニファー・ローレンスと40歳のブラッドレイ・クーパーが、セックスシーンの撮影について語った。
ジェニファーとブラッドレイは映画『世界にひとつのプレイブック』(12)と『アメリカン・ハッスル』(13)で共演し、それぞれ2作品でアカデミー賞にノミネートされている。そんな2人は新作映画『Serena』(原題、3月27日アメリカ公開)でも共演を果たした。
そして、ジェニファーは『Serena』でのセックスシーンについて、エンターテインメントサイト「ETオンライン」に仲が良いので気楽だったかと聞かれると、「いいえ」「相手のことを知らない方が気楽じゃないかしら? わからないわ」「ぎこちなかったのよ」と話した。そして、ブラッドレイは「どんな風になっているか分からないね」「でも、僕たちはずっと笑っていたよ」と答えた。さらにジェニファーは「私は指差して、笑っていたわ」と笑いながら明かしている。
ブラッドレイはジェニファーと再び共演したことに、「僕たちはたのしい時間を過ごしたよ。(チェコの)プラハで撮影して、馬にも乗ったんだ」と語り、ジェニファーは「たのしかったわよ」「いつも一緒に仕事をするのがたのしいわ。明らかにね」とコメントしている。
ジェニファーとブラッドレイは仲が良すぎて、ロマンチックなシーンがおかしく感じたようである。どんなシーンとなったのかたのしみだ。
【馬場 かんな】

俳優の佐々木蔵之介(47)、女優の永作博美(44)が24日、都内で映画『夫婦フーフー日記』(5月30日公開)完成披露上映舞台あいさつに出席。劇中で二人の息子役を演じた平井美遥ちゃん(1)と約1年ぶりに“涙”の再会を果たした。
【別カット】まるで本当のお父さん…泣きじゃくる子役をあやした佐々木蔵之介
舞台あいさつでは、永作らへのサプライズとして佐々木が美遥ちゃんを抱いて登場。慣れた手つきであやしていたが途中から泣いてしまい、一緒に写る予定だった写真撮影では美遥ちゃん以外の出演者のみで行うよう提案。最後は「よく頑張りましたよ」と笑顔で声をかけていた。
同作は、妊娠直後の妻に悪性腫瘍が見つかった夫婦の育児と闘病生活をつづる実在のブログから生まれた書籍『がんフーフー日記』に大胆な設定を加えて実写化。育児と仕事に孤軍奮闘するダンナの前に死んだはずの嫁が現れ、二人で共に歩んできた日々に思いをめぐらせ、少しずつ現実を受け入れていく過程を描く。
約10年ぶりに夫婦を演じた永作に対し、佐々木は「(アイドルグループの)ribbonの頃から変わらないかわいらしさ。その永作さんと共演できるなんて」と美貌を絶賛すると、永作は照れ笑いを浮かべていた。
そのほか、佐藤仁美(35)、高橋周平(31)、前田弘二監督(37)が出席した。

韓国の男性3人組・JYJのキム・ジェジュン(29)が24日、神奈川県の横浜アリーナで、初主演ドラマ「トライアングル」のDVD発売記念ファンミーティングを行った。
31日に控える兵役入隊前の、日本でのラストイベント。「かっこよく行ってきます!」と来年12月予定の除隊までの別れをりりしく宣言。ファン1万5000人が「ずっと待ってるよ」と声をそろえるサプライズ演出に、タオルで顔を覆って号泣し、「正直に言ってもいい?離れたくない」と胸中を打ち明けていた。
またこの日、メンバーのキム・ジュンス(28)がソロライブツアーの東京公演を代々木第一体育館で行った。

グラビアで各誌を席巻、06年の三愛水着イメージガールや08年の『炎神戦隊ゴーオンジャー』の ゴーオンシルバー役などを経て順風満杯な芸能生活…かと思いきや、未払いのギャラ約2千万円の支払いを求め前所属事務所と争い、ようやく和解に至った杉本有美ちゃん。
【画像】彼女の“わしづかみ”写真と会見の画像はこちら!
今月7日、東京・福家書店新宿サブナード店で最新写真集「Chiamata(キアマータ)」(ワニブックス)発売記念イベントを行なった。
今回の写真集は、イタリア・ローマで撮り下ろし。すごく寒い中での撮影だったそうだが「コロッセオのあの雰囲気とか、遺跡の感じとか、いろんなものを感じてすごいいい写真が撮れた」と余裕のコメント。
「ファンの皆さんに喜んでほしいと思って、1日ごとに区切って、自分の中でまっさらにして挑んだので、1日1日、顔の表情が違うと思います」と自信をのぞかせた。
写真集の構成に関して、打ち合わせの段階では露出があるシーンのほうが多かったというが「そればかりでは驚きがないのでは?」と、間に衣装を着ている写真をはさむアイディアを提案。「客観的に見て、ページをめくっていて、びっくりするような写真集にしたいなと思って」と狙いを教えてくれたが、露出ばかりの写真集でも、もちろん嬉しいに決まってますよーー!
25歳で10作目の写真という、ひと区切りともなり「今の綺麗な姿を残しておきたいのと、これからまた成長したいという意味を含めてこういう感じになりました」と、片乳をわしづかみにしている表紙ポスターと向き合いつつ大人の発言。
記者からは「わしづかみですよ!」と強調されると、「無意識にやってましたね。写真見て、あっ、こんな感じだったんだって…あんまり意識してなかったので」と、恥ずかしがりつつも無意識の挑発をアピールした。
そして、前事務所との騒動を聞かれると「長い争いだったので、ホッとしたというのが一番」と言葉を選びつつ「皆さんにはご迷惑おかけしましたが、これを糧(かて)に頑張っていきたい」。
有美ちゃんって、やっぱりすごく真面目なんだなという印象を受けるイベントだったが、最後に今年の目標を記者から聞かれると「最近、フラワーアレンジメントを初めてやったんですよ。その資格を取りたいなと思って、今、勉強をしようかなって思っている最中です。今年の目標はその資格を取ること」と勢いよく答えたが、やっぱりマ・ジ・メ!
彼氏の話も恋バナもなしなんて…もちろん芸能マスコミの皆さんはそこを聞きたいに決まってるわけで。本当は天然ボケタイプなのかな~とも思っちゃいました。
とにかく頭を悩ませていたギャラ未払いの争いも解決し、心機一転の有美ちゃん。ますますのご活躍を期待しております!!
杉本有美ちゃんの囲み取材、ほぼ撮って出し動画はコチラ!
https://youtu.be/1VUVDBCQbgw
(取材・文/週プレNEWS編集部)
■杉本有美(すぎもと・ゆみ)
1989年4月1日生まれ 大阪府出身 身長168cm B84 W58 H85
最新情報は公式ブログをチェック!【http://ameblo.jp/sugimoto-yumi/】

先日、「ワン・ダイレクション(1D)」ゼイン・マリクがストレスを理由にツアーを離脱。その後リアム・ペインはこの写真をTwitterにアップしたが、ツアー離脱のゼインの顔を隠していることに、ファンの一部が激怒した。そして1Dとは無関係のジャスティン・ビーバーのファンまでもがリアムを侮辱。なんとも奇妙な喧嘩が勃発した。
ゼイン・マリクがツアーを離脱したことを受け、ジョークが大好きなリアム・ペインはこのような写真をTwitterにアップ。ゼインの顔を手で覆っていたことに一部のゼイン・ファンが「なんてことを!」と激怒したため、リアムはこのようにツイートし弁明した。
「ジョークの分からない人っているんだな。冷静になれよ、ちょっとした冗談だって。」
だがその後、今度はジャスティン・ビーバーのファンがリアムにツイート。「これからもアナタはジャスティンほどは成功しない。ねえ、それって落ち込まない?」と侮辱し、リアムは思わずカッとなった。
「この俺が、これまで何度か逮捕されたっていうのか?」
すっかり冷静さを欠いたリアムはそうツイートを返しているが、これは何度も警察沙汰を起こしたジャスティンに対する強烈な皮肉。怒ったファンは「1Dはくたばれ」などとツイートし、大騒動になった。
「冷静になれよ」とファンに促したリアム本人が思いきり冷静さを欠いた珍事に、ファンはビックリ。しかし「でも私たちのリアムは最高よ」「ドラッグもしないし逮捕もされないし」というコメントが続々と書き込まれており、人気にはほぼ影響はなかったようだ。ちなみに冷静さを取り戻したリアムは、改めて「#冗談」とTwitterに書き込んでいる。
※画像は、twitter.com/real_liam_payneのスクリーンショット。
(TechinsightJapan編集部 ケイ小原)