社会そのほか速
[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。

乃木坂46と氣志團が「受験サプリpresents おどる!うたう!大卒業式!」を豊洲PITで開催し、大学受験を乗り越えた学生2000人と共に『仰げば尊し』を大合唱した。
このイベントは高校生向けオンライン学習サービス「受験サプリ」キャンペーンの一環として、今年大学受験を乗り越えた受験生1000組2000名を招待し行われたもの。
イベントは氣志團のLIVEからスタート。綾小路翔は、SEKAI NO OWARI『Dragon Night』の替え歌『氣志團Night』を歌いながら登場。「氣志團!氣志團!氣志團!」とサビを替え歌にし観客を煽った。圧倒的なLIVEパフォーマンスで学生たちを圧倒!トークでは綾小路翔が「卒業したわけ?そしてこれから進学する仲間たちだろ?最高だよね」と学生を労いながら、「乃木坂ちゃんに会いたいんだろ?俺たちという試練を乗り越えたら、乃木坂ちゃんに会えんだぞ!簡単には乃木坂ちゃんに会えないんだぞ!おじさんたち盛り上げてくれなかったら、会えないんだぜ」と社会の厳しさを叩き込んだ。そして学生へのプレゼントとして、「俺のおやじが上京するときにかけてくれた一言」をプレゼント、それは…「ラッスンゴレライ!」と大爆笑を演出!
本当のプレゼントは、「宴会でも使えるぜ!」と『One Night Carnival』をプレゼントした。卒業のエピソードを聞かれると「全員合わせて偏差値15くらいしか無いんで」と話しながらも第二ボタンは自分から好きな子に渡そうとして自分で取っていたというエピソードを紹介。その流れで、なんと衣装の第二ボタンを取り客席へ投げ込むサービス(後に第三ボタンと判明するが…)。
そして、乃木坂46の登場。新曲『命は美しい』、『制服のマネキン』『君の名は希望』を続けて披露した。「私たちと同世代の方たちばっかりなんですよね、親近感が湧くというか、いつものLIVEと違ってテンションが上ります」と桜井玲香が話すと、そのまま『おいでシャンプー』へ。
生田絵梨花は会場のファンと同じ年ということで「スゴく励まされた曲」として『何度目の青空か?』を紹介しパフォーマンス。LIVEを終了した。
この日、『命は美しい』がオリコン週間ランキング一位を獲得したことが発表され、西野七瀬は「今年度一発目のシングルだったので嬉しいです!まだまだもっとたくさんの方にも聞いて頂けるように頑張って行きたいと思います。…

andropが現在放送されている「三ツ矢サイダー」「三ツ矢フルーツサイダー」シリーズの新TVCMソング「Yeah!Yeah!Yeah!」のメイキングムービー(short ver.)を公開した。
【その他の画像】androp
同TVCMは“空飛ぶサイダー”をキャッチコピーに、多部未華子、福士蒼汰、小松菜奈がそれぞれ演じる若者が、葛藤し、決意し、一歩を踏み出していくオムニバスストーリーとなっている。新曲「Yeah!Yeah!Yeah!」は、立ち止まってもまた、まっすぐ前に進んでいく――そんな若者たちへのメッセージソングとして書き下ろされ、CMのストーリーボードに沿って監督とディスカッションを重ねながら、最高にハジけたシンガロングなナンバーが完成した。
公開されたメイキングでは、新曲「Yeah!Yeah!Yeah!」のレコーディングセッション映像がフィーチャーされており、メンバー4人が向かい合いながら伝えたいメッセージを音楽として歌に乗せていくさまが収められている。CMのストーリーに合わせて書き下ろされた歌詞も掲載されているので、チェックしてみよう。
なお、CM第2弾となる「会社を辞める女編」のオンエアもスタート。「三ツ矢サイダー」公式HPでも公開されている。
【螢光TOKYO クリエイティブディレクター 前田康二 コメント】
三ツ矢サイダーが、もっと若者に寄り添う存在になってほしい。それを本気で叶えようとしたとき、音楽の力は絶対必要でした。そして、新しいサイダーの映像世界を想像したとき、何も悩まず、andropしかないと確信しました。「Voice」を聴いて、この世界観はかなり近いと思い、もし可能なら一緒にコンテを見つめながら、新しい曲を書き下ろしてくれたらと願いました。
今回の新曲「Yeah!Yeah!Yeah!」は、その爽快感、疾走感、ひたむきさなど、楽曲が全身全霊で三ツ矢サイダーを表現しています。andropと、
一緒にモノ作りが出来たこと誇りに思います。
ぜひCMと共に、この曲を若者に受けとってほしいです。
「飛べ!」
【androp 内澤崇仁 コメント】
「Yeah!Yeah!Yeah!」はCMのストーリーに登場するような人たち、そして日々を懸命に過ごしている人へ心を込めた応援歌です。絵コンテを何度も見て監督とお話をさせて頂きながらイメージを膨らませてできたこの曲は、僕らandropにとってとても大切な楽曲になりました。…

女優の西内まりやと俳優の藤竜也が3月24日(火)、東京・渋谷のNHK放送センターで行われた「木曜時代劇 かぶき者 慶次」の第1話完成試写会に出席した。
時代劇初挑戦の西内さんは「不安いっぱいの中で撮影に挑みました。馴染みのない初めての現場でしたが、スタッフや出演者の皆さんからアドバイスをいただいて、自分だけでは作れなかった“佐々”を皆さんが作り上げてくれた」と感謝しきり。「今年の1月の後半から撮影が始まったけれど、やっと今実感。自分のやりがいを感じたりして、後半戦に向けて撮影に挑める」と第1話完成に喜びもひとしお。初挑戦の殺陣については「マメができたり、筋肉痛になったりしながらの立ち回りでしたが、注目して」と自信を覗かせた。
藤さん演じる慶次の娘という役どころだが「慶次がここぞという時にカッコいい言葉を残したり、かぶいたりする。普段のだらしなさのあるチャーミングな慶次さんが見せるカッコよさに惚れちゃいます」と藤さんを見つめてキュンキュン。
当の藤さんは、西内さんから「藤さんと一緒に現場でお仕事が出来て、たくさんの事を吸収しています」と見つめられると「うれしー!」と昇龍拳ポーズで立ち上がり「現場で西内さんは人気で、西内さんが画面に出てくると皆で『おー!』って感じだったよね」とハートをがっちり掴まれていた。
同作は、戦国一のかぶき者・前田慶次の謎に包まれた晩年を描いた痛快時代劇。徳川家康が関ヶ原の合戦で勝利した時代を舞台に、困難に立ち向かう人々と生きる事を決意した前田慶次(藤竜也)の姿を描く。この日は中村蒼、工藤阿須加も出席した。
「木曜時代劇 かぶき者 慶次」は、NHK総合で4月9日20時~NHKにてスタート。
(text:cinemacafe.net)

お笑いタレントの椿鬼奴(42)が3月24日、レギュラーを務める情報番組『PON!』(日本テレビ系)に生出演し、結婚報告をした。お相手はお笑いトリオ・グランジの佐藤大(35)。佐藤からのプロポーズを受けての決断で、結婚への決め手は「年齢ですね。私42歳なんで、結婚したいって思って」と語った鬼奴。まだ入籍はしておらず、来月には婚姻届を出す予定という。
2014年11月に熱愛を報道され、数々の番組でものろけていた鬼奴。「佐藤が言ってくれれば結婚します」とプロポーズを熱望し、念願かなっての結婚報告となった。幸せいっぱいの笑顔を振り撒いている鬼奴へ、ネット上も
「鬼奴ねーさんおめでとう(^O^)/」
「鬼奴結婚?!!!?まじかよ!おめでとう!!!」
「おめでとうございます!大さんはもっと立派な旦那になれるよう精一杯頑張ってください!」
と、多くの祝福メッセージが飛び交った。また佐藤も自身のツイッターで「沢山の御祝いの御言葉ありがとうございます。私は幸福者です、頑張ります」と感謝のコメントを残している。
しかし一方、そんな祝福の嵐の中には
「男はヒモって言われてたよね?大丈夫かな…」
「鬼奴とかの話を聞く限り、収入以上にギャンブルをして同業者から借金しまくってる人なんでしょ?結婚してしまえば借金の責任は鬼奴にも来るよ?」
「テレビで話しているのを見ていて、鬼奴を資金源みたいな扱いをしていて引いたんだけど、それはきっとネタなんだろうと祈ってる」
「奴さん不幸体質っぽいから凄い心配…尽くすだけ尽くして浮気されないかしら?」
と、佐藤の素行について危惧するコメントも目立っている。
明石家さんま、とんねるず石橋からも心配の声が
鬼奴自身、過去にバラエティ番組などで佐藤が「月収10万」「内7割が借金返済で、2割は競艇」「交通費などと言ってお小遣いを要求してくる」「同棲中も家賃は全額、鬼奴が払っている」「酒好き」などなど、佐藤のダメ男っぷりを語っていた。それだけに、ファンならずともこの結婚の行く末を不安視する者も多いようだ。
2月29日に放送された『とんねるずのみなさんのおかげでした』(フジテレビ系)では、鬼奴がとんねるず・石橋貴明(53)に「彼が芸人として売れるにはどうしたらいい? 収入格差があります」とすがったところ、「(借金)全部把握してるの? 結婚なんかしちゃったら、自分のほうに来ちゃうよ」と真剣にアドバイスを受けていたものだった。…

フジテレビの新プロジェクト「TOKYO IDOL PROJECT」の記者発表会が24日、東京都内で行われ、アイドリング!!!、HKT48、新潟のご当地アイドルNegiccoのメンバーら総勢40人が出席した。
同プロジェクトは、TV、ラジオ、雑誌、ウェブなど、さまざまなメディアを駆使し、日本のみならず世界に向けて広くアイドル情報を発信しようというもの。アイドルフェスティバルやライブベントにも力を入れる。
結成12年目を迎えたNegiccoのNao☆は「私たちが活動を始めたころは地方アイドルも少なくて心細かったけど、最近は各地でたくさん誕生していて…」としながら、“全国”を目指すご当地アイドルに向けて「継続は力なり。頑張るなり。諦めないことで、たくさんの方が“頑張れ”と背中を押してくれるので」と語った。
一方、HKT48の指原莉乃は、プロジェクト内でやってみたい企画として「普段やったことのない“アイドル合同のバラエティー番組”をやってみたい」と提案した。
また「今日の私は、朝起きて速攻ここに来て、ボロボロの状態でリハーサルをしていたけど、ほかのアイドルの方たちを見たらみんなスッピンが輝いていて…。“アイドルブーム”というのはちょっと前だったような気もするけど、スッピンがあんなにかわいければアイドルはまだまだいける。これから先もブームと言えるんじゃないかな」と語った。