社会そのほか速
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2月に行い、熱狂のライブ空間描き出した「たかぱす感謝祭-Birth 03-冬の新作コレクション in AKIBA」。
その興奮覚めやらぬ中、4月18日(土)・J-POP Café「バンコット」にて、早くもたかぱす感謝祭-Birth 04-「誕生日!でもフルスロットル!?」の開催が決定した。
いや、早くもと言うのは間違いだ。ファンたちも、高橋秀幸本人も、この日の開催を心待ちにしていた。何故なら今回は、タイトルにも記されたよう高橋秀幸の’生誕祭’なのだから。
「たかぱす感謝祭」では、毎回いろんな企画がいくつも用意されてきた。過去には「歴代衣装生着替え」や「コスプレ姿の披露」「リクエストカバーナンバーの歌唱」など、ファンたちの望む声を具現化することを優先する形で行われてきた。すべては、自身のファンサイト「たかぱすファミリー」を通し、ファンたちと深い交流を続けてきた上でのこと。もちろん今回も、ファンたちには嬉しい企画がいくつも用意されている。
前回行われた「たかぱす感謝祭-Birth 03-冬の新作コレクション in AKIBA」で高橋秀幸は、新曲『Let’s Go たかHappy☆』の一番だけを披露。同時に、ファンたちの掛け声の公開収録も行った。今回はついに、完成した『Let’s Go たかHappy☆』の生披露やこの日のために用意した新曲も飛び出しそうだ。
ファンにとって嬉しいのが、高橋秀幸がメインMCを担当、アシスタントに声優の沖佳苗とAKB48の田名部生来を迎え定期放送中の番組「ヒデはフルスロットル!?」の公開収録だ。
番組内では、ピアノとヴァイオリンの生演奏による「カバーコーナー」や、ケータイで撮影した写真を公開しながら語り合う「激写サービスショット」、お題に対してヒーローらしい言葉を返してゆく「ヒーローの返し」などを放送中。番組をなぞった形での公開収録になるのか、公開収録だからこそのスペシャルな内容になるのかは、当日のお楽しみにしておこう。
もちろん、お馴染みの戦隊/アニメソングも数多く歌ってくれるように、今回も、高橋秀幸と一緒に大声で歌い掛け合いながら、熱狂の一夜を描こうじゃないか。この日は’生誕祭’だけに、そこに絡んだイベントも登場…するのかも気になるところだ。
チケットの一般発売は、3月25日(水)12時から。そして、ぜひ登録無料のファンサイト「たかぱすファミリー」に登録し、特設サイトや告知映像もチェックしよう!4月18日(土)は、高橋秀幸兄貴の4*回目の誕生日を一緒に祝ってはいかがだろう??。きっと満面の秀スマイルでみんなを包み込んでくれるはずだ。
(TEXT:長澤智典)

ジェイソン・ステイサム主演、リュック・ベッソン製作/脚本の人気アクション人気シリーズ『トランスポーター』のリブート『The Transporter Refueled(原題)』の予告編が公開された。
https://www.youtube.com/watch?v=eeoKyTHn5Kg
動画を見る
オリジナルと同じく3部作になる予定だという『トランスポーター』の第1弾『The Transporter Refueled』は、運び屋フランク・マーティンの若かりし頃が描かれるという。新たにフランクを演じるのは、人気ドラマ『ゲーム・オブ・スローンズ』のエド・スクレイン(32歳)だ。
これまで02年、05年、08年にわたって繰り広げられてきた『トランスポーター』シリーズ。ステイサムのインパクトが強いせいか「イケメンすぎる」「アウディのCMかよ」とリブートには不安の声も出ているが、今回も「契約は厳守する」「依頼人の名前は聞かない」「依頼品の中身は見ない」という3つのルールは早々に破ってくれることは間違いない。ムダにモテそうなルックスではあるが、超期待作『デッドプール』への出演も決定している期待の若手スクレインはシリーズの新たな魅力を引き出してくれるはずだ。
運び屋フランクがフランスを舞台に、誘拐された父のを救うべくロシアの人身売買組織に闘いを挑む『The Transporter Refueled』。監督は『フルスロットル』のカミーユ・ドゥラマーレ、製作はもちろんベッソン率いるヨーロッパ・コープだ。全米公開は2015年3月6日。
【参照リンク】
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NHKは24日、籾井勝人会長の発言などをめぐり2月1日から3月20日までに視聴者から約8100件の意見が寄せられ、うち7割程度が否定的意見だったことを明らかにした。NHKの吉国浩二専務理事が衆院総務委員会で答弁した。
吉国専務理事によると、視聴者からは「これで公平な放送ができるのか心配」などの意見があったという。
籾井会長は2月5日の定例会見で「従軍慰安婦の問題は、政府のスタンスが見えないので放送は慎重に考える」などと発言。また籾井会長が私的なゴルフで使用したハイヤーの乗車代金がNHKに請求されていた問題が国会などで批判を受けている。

3月18日に発売した、大貫妙子40周年スペシャル記念ライブを映像化した「40th ANNIVERSARY LIVE」、そして今週発売になる坂本龍一ライブ盤「Playing the Orchestra 2014」のリリースを記念して、特別完成記念上映会が開催される。
大貫妙子「40th ANNIVERSARY LIVE」は、女性シンガー&ソング・ライターの草分けのひとりとして、ポップス・シーンを牽引してきた大貫妙子、音楽活動40周年を記念した一夜限りの特別公演を映像化。
また、坂本龍一と東京フィルハーモニー交響楽団との共演で話題を呼んだ「Playing the Orchestra」が2014年も実現。4月4日サントリーホールで行われた公演を映像化した坂本龍一「Playing the Orchestra 2014」はピアノ演奏に加え教授が全曲指揮、数々の名曲が蘇る。
上映情報
大貫妙子 「40th ANNIVERSARY LIVE」完成記念上映会
3月26日(木)※大貫妙子 ミニ・トークショーあり
坂本龍一「Playing the Orchestra 2014」 完成記念上映会
3月27日(金)※来館者全員に特製ポストカード・プレゼント
時間:3月26日(木)、27日(木)ともに20:00~
劇場:TOHOシネマズ六本木ヒルズ
料金:2,000円
券売:劇場販売(vit/窓口)https://hlo.tohotheater.jp/net/schedule/009/TNPI2000J01.do
発売日:[vit]3月18日(水)24:00~、[劇場窓口]3月19日(木)劇場オープン時~

秋篠宮妃紀子さまと次女の佳子さまが3月23日(月)、東京・TOHOシネマズ スカラ座で映画『風に立つライオン』を鑑賞された。同席した主演の大沢たかお、原作のさだまさし、三池崇史監督が上映後、取材に応じ「緊張で頭が真っ白」(大沢さん)とふり返った。
さださんが1987年に発表した同名の楽曲に感銘を受けた大沢さんが、さださん本人に小説化を依頼。自身も企画に名を連ね、映像化までに足かけ8年の歳月をかけた渾身の一作で、『藁の盾』に続き三池監督とタッグを組んだ。ケニアロケを敢行し、アフリカで奮闘する日本人医師の姿を描いた。
紀子さまの隣で鑑賞した大沢さんは「自分の映画なのに、緊張しっぱなしでほとんど覚えていませんが、(ご高覧いただき)感謝しますし、俳優として幸せを感じました。ご感想もいただいたが、逆に僕らが感動してしまい、何も喋れなくなってしまって」と感無量の面持ち。また、佳子さまの印象を「本当にすてきな方」と語り、「おふたりで映画に集中されていて、後半には涙をぬぐわれるようにお見受けした」と明かしていた。
一方、さださんは佳子さまの隣で鑑賞したと言い「そりゃ、緊張しますよ。(上映時間の)2時間半ずっと背筋を伸ばしていたので、背骨が痛いです」と緊張がほぐれたのか、安堵の表情。「こういう言い方は不遜ですが、素敵なお嬢様ですね」とお人柄にも感動しきり。「私たちが伝えたかった命の重さについて、同じ気持ちで感動してくださったようにお見受けした」とおふたりのご様子を報告した。
三池監督も「本当にきちんと映画を鑑賞していただき、作り手の思いを汲み取ってくださった」。報道陣からネクタイ姿は珍しいと指摘されると、「ネクタイしなくてもいいように、映画監督になったんですけどね…」と照れ笑いを浮かべつつ、おふたりのご高覧に感激していた。
『風に立つライオン』は全国にて公開中。
(text:cinemacafe.net)
■関連作品:
風に立つライオン 2015年3月14日より全国東宝系にて公開
(C) 2015「風に立つライオン」製作委員会