社会そのほか速
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斎藤工主演のフジテレビ系ドラマ『医師たちの恋愛事情』(4月スタート、毎週木曜22:00~22:54)の主題歌に、シシド・カフカの「Don’t be love feat.斉藤和義」が決定したことが23日、明らかになった。
シシド・カフカにとって、ドラマへの楽曲起用は3回目で、このドラマのために書き下ろした。avex移籍後初となる今回の楽曲は、自身がミュージシャンとして敬愛する斉藤和義プロデュースによるコラボレーション作品。両者のコラボレーションは、この楽曲が初めてで、作詞は斉藤和義とシシド・カフカ、作曲は斉藤和義が担当した。
『医師たちの恋愛事情』は、仕事に没頭して恋を忘れた男女のラブストーリーで、フジテレビの中野利幸プロデューサーが「女性としての強さを感じる」というシシド・カフカに主題歌を依頼。シシドは、石田ゆり子演じる千鶴に焦点を当て、恋愛をする事をあきらめてしまった女性を歌詞に表現したと言い、「ドラマの妖艶な世界に、力強さを添えられる一曲になったのではと感じています」と自信を見せている。
一方の斉藤和義は「ドラマの台本を読んでのイメージもありましたが、カフカさんのマイナー調なメロディーの歌を聴いてみたい、こんな風にドラムをたたいてもらいたいなと思って曲を作りました」と狙いを明かし、「”ドラマー”シシド・カフカとのセッションも楽しかったです。機会があったらぜひうちのツアーでもたたいて欲しいす」と、ラブコールを送った。
なお、楽曲配信は、4月29日からとなっている。

モデルの道端アンジェリカが自身のInstagramで19日、元横綱・曙とのツーショットを披露し話題になっている。
道端は、「今日は曙さんと一緒だったのーおっきーい」というコメントとともに、写真を公開した。
道端アンジェリカの大胆な開脚姿
これに対してネット上では「すっごーい!大きい!」「大きさ全然違いますね!笑」「わ!アンジェが小さく見える!(笑)」など、あまりの体格差に驚愕したコメントが寄せられている。
二人は、同日に東京・六本木のニコファーレで行われたPC用ゲーム『黒い砂漠』の記者会見に登壇。二人に似せたキャラクターも披露された。
※画像はInstagramから

AKB48小嶋陽菜(26)が23日、写真集「どうする?」の発売記念イベントを、都内の福家書店新宿サブナード店で行った。
裏表紙から網タイツTバックのアップで“マシュマロヒップ”と呼ばれるおしりを強調したカットになった。
ロサンゼルスでの撮影は、写真集とは知らされずに渡米して「面積の少ない下着と水着ばかりでビックリしたんです」。東京では「ホテルでの密会」がテーマのセミヌード満載のカットになった。
また、6月のAKB48選抜総選挙の立候補期間が、25日から始まるが「出るかも出ないかもしれない。本当に『どうする?』って感じ」と、回答をけむに巻いていた。

2月でデビュー18周年を迎えたSkoop On Somebodyが、2年ぶりの新曲「Beautiful Sound」を4月8日からiTunes Store、レコチョク、moraなどで配信リリースすることが決定した。
昨冬のライブでも未発表曲を披露してきた2人。来年デビュー20年目を迎えるからこその初々しさと深みのある世界観。さわやかな朝陽を浴びるような真っ白な1曲に仕上がっている。
オフィシャルサイトでは、コンセプトに合わせたアーティスト写真を公開中。そして今初夏には、この新曲を含むオリジナルミニアルバムもリリース予定。
さらに、5月からこの新曲をコンセプトにした全国5都市Zeppツアー「Live in Performance 2015 ~Beautiful Sound~」を開催する。ミニアルバムのリリースに先駆け、このツアーでも新曲が披露されるのか楽しみだ。
配信情報
「Beautiful Sound」
2015年4月8日(水)配信
ライブ情報
Live in Performance 2015 ~Beautiful Sound~
2015年5月2日(土)東京・Zepp DiverCity open17:15/start18:00
2015年5月6日(水・祝)名古屋・Zepp Nagoya open16:15/start17:00
2015年5月10日(日)大阪・Zepp Namba open16:15/start17:00
2015年6月7日(日)札幌・Zepp Sapporo open16:15/start17:00
2015年6月13日(土)福岡・Zepp Fukuoka open16:15/start17:00
席種:全席指定
チケット代:前売 6,000円(税込)※入場時、別途ドリンク代500円
※4歳以上はチケットが必要となる(0~3歳児は入場不可)
一般発売日:2015年3月21日(土・祝)10:00~

“フォロワー”と呼ばれる狂信者を操るカリスマ殺人鬼と元FBI捜査官の死闘を、緊迫感あふれる描写でつづり、多くの熱狂的ファンを生み出したノンストップ・クライムアクションドラマ『ザ・フォロイング』。セカンド・シーズンのブルーレイ&DVDリリースに際し、主演のケヴィン・ベーコン、殺人鬼役のジェームズ・ピュアフォイが、本シリーズについて語ってくれた。
【関連】『ザ・フォロイング』特集:新たな強敵が出現!ライアンVSキャロルの第2ラウンドスタート
まず、口を開いたのがジェームズだ。彼が演じる殺人鬼ジョー・キャロルは、14人の女子大生を殺害した犯罪者でありながら、そのカリスマ性から多くのファンを獲得。支持者を洗脳して殺人犯に変え、巧妙で恐ろしい計画を練っている。そんな彼のことを、「ジョーは信じられないほど複雑な男だ。彼は単なる連続殺人犯ではなく、カルト・リーダーでもあり、ロマンチックな詩やエドガー・アラン・ポーのエキスパートでもある」と、ジェームズは言う。
「演じるに際し、ポーが書いた本をすべて読み、手に入れられるすべてのカルト・リーダーについて勉強している。今シーズンでは、実在したカルト教団のリーダー、ジム・ジョーンズを参考にしているよ」と役作りを振り返るジェームズ。続けて「ジョーは、表面的にはとても魅力的で親切に見えたりする。でも実際には、自分がしてもらいたいことを、いかに第三者にやらせることができるかを考えている。彼は死の天使で、死はギフトだと本気で信じているからね」とジョーを分析すると、「あまりに暗くてダークな人物ゆえ、やはり、時々は影響を受けてしまうよ。自分の無意識に入り込んできて、奇妙な夢を見たりもする。ただ、想像以上に、そこに惹きつけられるものもあるんだ」とキャラクターからの影響について告白した。 一方のケヴィンは、元FBI捜査官ライアン・ハーディに扮する。ライアンは、かつてジョーを逮捕した際、心臓に深い傷を追ったことでFBIを退職したが、ジョーの脱獄により現場に復帰。再びキャロルとの死闘が幕を開ける。
「ファースト・シーズンは“ハント(追跡)”だったが、セカンド・シーズンは“マスク(仮面)”だね」と各シーズンを定義するケヴィン。「ライアンはジョーを殺すことがすべてだったファースト・シーズンと違い、セカンド・シーズンではライアンの色々な顔が見られるだろう。彼は酒を飲んでいないし、ハッピーで、ランニングをしたり、大学で教えたりもしている。…