社会そのほか速
[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。

RAIN(ピ)とキム・テヒが今年の春、済州島(チェジュド)旅行に行くと報じられた中、双方の所属事務所の関係者たちは慎重な姿勢を示した。
22日午前、キム・テヒの所属事務所の関係者は本人に確認してみる必要があると伝え、事務所と相談したスケジュールには済州島のスケジュールがないと話した。
RAINの関係者も現在RAINは中国に滞在していると伝え、公式スケジュールには済州島旅行がなく、プライベートなことであるため確認も難しいと説明した。
同日、一部メディアはRAINとキム・テヒが最近済州島行きの航空券を購入し、スケジュールを調整して一緒に旅行に行く計画だと報道した。2012年から交際を始めた二人は、最近ソウル江南(カンナム)の飲食店でデートを楽しむなど、愛を育んでいる。

2015年夏「劇場版 弱虫ペダル」が公開されることが決定した。 「週刊少年チャンピオン」で連載中の漫画が原作のサイクルロードレースアニメーション「弱虫ペダル」。2014年10月からは、TVアニメ第2期シリーズ「GRANDE ROAD(グランロード)」が放送されている。 そんな「弱虫ペダル」が、初のオリジナル長編映画として公開される。配給は、東宝映像事業部。シナリオは、原作者・渡辺航が本作のために書き下ろしたオリジナルストーリーだ。TV、コミックの枠を飛び越え、映画ならではの大スクリーンで熱き戦いが展開する。 「弱虫ペダル GRANDE ROAD」は、Blu-ray&DVD Vol.1~Vol.3、第2クールオープニング&エンディング・テーマCDも発売中としている。

福岡ソフトバンクホークスの松坂大輔投手が、地域情報番組『おとななテレビ』のインタビューに応じた。ホークスの人気選手たちよりもさらに注目を浴びる松坂投手は、キャンプ地でも報道陣が殺到。そんな彼の人気ぶりを見て攝津正投手は「白い巨塔みたいだ」と評する。さらに元NHKアナウンサー・神田愛花の歯に衣着せぬ質問攻めで、松坂投手から奥さんとの貴重なエピソードも飛び出した。
8年間のメジャーリーグ生活から日本球界に復帰した松坂大輔投手。彼が入団した福岡ソフトバンクホークスは工藤公康新監督をはじめ人気選手が目白押しだが、それでも松坂投手への声援や報道陣の数が一際多い。3月14日放送の『土曜の夜は!おとななテレビ』(TVQ九州放送)では、MCの神田愛花とレギュラーのコンバット満がヤフオクドームへ向かい松坂大輔投手へ直撃インタビューした。
キャンプ地や球場でも松坂投手の周りを大勢の報道陣が囲んでいる。彼が動けば報道陣も一緒に歩き出す状況だ。松坂投手自ら「攝津投手は“白い巨塔の総回診みたい”だと言ってた」と苦笑していた。
MCのフリーアナウンサー・神田愛花は元NHKアナウンサーとは思えぬほど痛快な言動で人気がある。松坂大輔投手と会った時にも、早速「触っていいですか?」と言い出して「ど、どこを?」と慌てさせた。彼女は松坂投手の厚い胸板にタッチすると「あったかいです~」と勝手に感激していた。
そんな神田愛花が、松坂投手の奥さんで元日本テレビアナウンサーの柴田倫世さんについて「奥様が元アナウンサーで“やっぱりアナウンサー出身だな”と感じたことはありますか?」と質問した。しばらく首を捻って考えていた松坂投手だが、「話し方を指摘されたことはある。“ら抜き”とか…」と思い当たった。倫世夫人のおかげで「“食べれる”ってたまに出ていたのが、意識したら出なくなった」と改善されたという。今では松坂投手自身が、「人が“ら抜き”言葉を使っているのが気になる」そうだ。
最後に視聴者へ向けてメッセージを求められた松坂大輔投手。「たくさんの方に期待されているので、期待に応えられるように。また、その期待を超えられるように頑張ります!」と“ら抜き”言葉にならずにしっかりと伝えてくれた。
※画像はYouTubeのサムネイル。
(TechinsightJapan編集部 真紀和泉)

AnimeJapan 2015に出展した東映アニメーション。ブースには巨大神龍(シェンロン)が登場し、4月18日公開予定の劇場版『ドラゴンボールZ 復活の「F」』の、AnimeJapan 2015限定特典付き前売り券なども販売された。
新作『聖闘士星矢 黄金魂』のコーナーでは、実物大の黄金の神聖衣(ゴッドクロス)が展示され、ブースではそのほか、地上波放送が決定した『美少女戦士セーラームーン Crystal』、『ワンピース』『ワールドトリガー』『デジモン』『プリキュア』に関する最新情報も紹介された。

「月刊コミックアライブ」(KADOKAWA)で連載中のあっとさんのマンガが原作のテレビアニメ「のんのんびより」の第2期の放送が今夏、スタートすることが分かった。
【写真特集】“にゃんぱす”のシーンも アニメ名場面を振り返る
第2期のタイトルは「のんのんびより りぴーと」となる。
「のんのんびより」は、全校生徒わずか5人の分校を舞台に、小学校1年生のれんげや、東京から引越してきた5年生の蛍ら少女の日々を描いたアニメ。第1期は2013年10~12月に放送されて人気を博した。