社会そのほか速
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かつて『デ・ジ・キャラット』や『ギャラクシーエンジェル』『アクエリアンエイジ』を生み出したブロッコリーも、かれこれ21年。
老舗と呼んでも差し支えのない同社のブースでは、『ラブライブ!』のカーテンver3(描きおろしイラスト)の販売や『弱虫ペダル』のトレーディングカード情報などを展開。中でもエリーチカや穂乃果の「着せ替えシェルバッグ」を始め、『ラブライブ!』のグッズは一際目を惹いていた。
弱ペダのトレカは「ビジュアルデザインを重視した遊べるトレカ、人気キャラクター8人の描き下ろしイラストを収録」となっていたわけだが、「なんでや小野田くん、なんで人気の8人の中に入ってへんのや……」と思ってしまうほど主人公の姿がない。否、きっとここに表示されていないだけで、出ていない二人の中に入っているには違いない。人気の御堂筋と主人公は別格なのだ。なお、ビジュアル的には小野田母もいい線いっていると思う。

【モデルプレス】元ソフトバンク投手の斉藤和巳氏(37)との離婚を発表したタレントのスザンヌ(28)について、タレントのテリー伊藤、西川史子、壇蜜がコメントした。
【さらに写真を見る】会見で涙するスザンヌ/テリー伊藤、西川史子、壇蜜がコメント「絶対離婚すると…」
18日に行われた会見では「コミュニケーション不足だった」と、出産後の“すれ違い”が離婚の原因であることを涙ながらに語っていたスザンヌ。22日放送のTBS系情報番組「サンデー・ジャポン」(日曜あさ10時)でこの話題が取り上げられると、ゲスト出演していた壇蜜は「今はお辛いでしょうけど、それが過去になるような暮らしをしていけばきっと時間が解決すると思う」と心中を気遣った。
◆西川は離婚を予感?テリーは持論を展開
また、離婚経験者でもある西川は「スザンヌのときも新山千春ちゃんのときも絶対離婚するなと思って。『まだ離婚してないの?』ってふざけて言った。このクラスになると気づくんですよ」と予感があったことを告白。一方で「すごく傷ついてるし、しばらく心の傷は癒えないんじゃないかな」と自身の体験に重ねて神妙にコメントした。
さらに、テリー伊藤は「彼女が言っている『出産して優先順位が変わった』って、これ普通ですよ。すれ違いだって仕事してるわけだから当然」ときっぱり。「斉藤さんは一度離婚して子供もいる。そういう男性だったら覚悟をもってスザンヌと結婚してるわけじゃないですか。正直言って“斉藤さん、あなた何やってんの?”という感じ」と持論を展開し、一部で不倫疑惑を報じられた夫について会見で一切悪く言わなかったことについても「偉いなと思った」と子供のことを考えた大人な対応を称賛した。
スザンヌと斉藤氏は昨年9月より互いに顔を合わせることなく、弁護士を通して今月16日に離婚が成立。息子の親権はスザンヌが持ち、養育費・慰謝料を斉藤氏が払うという。(modelpress編集部)
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松井優征の人気コミックを、Hey! Say! JUMPの山田涼介主演で実写映画化した『映画 暗殺教室』の初日舞台あいさつが、3月21日にTOHOシネマズ六本木ヒルズで開催。山田、椎名桔平、菅田将暉、山本舞香、知英、羽住英一郎監督が登壇した。
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週刊少年ジャンプで連載中の『暗殺教室』は、地球を破壊する力を持ちながら、中学校の教師となった謎の生物・殺せんせーと、政府からその暗殺を依頼された中学生たちのユニークな攻防を描く話題作。主演の山田は「僕にとって初出演、初主演映画は、今日が最初で最後となります。楽しんでいってほしいなと思います」と笑顔であいさつ。
この日は「殺せんせー」の声の正体が二宮和也だと発表され、観客のボルテージが一気に高まる。まず「ヌルフフフフ」と不敵な笑い声を発して殺せんせーが現れた後、二宮がサプライズ登場すると、場内は大興奮。山田も目を丸くし「え!?事務所から何も言われてないですけど」と動揺し、会場は爆笑の渦となった。
二宮は「いつもどおりにやらなきゃいけないと言われていましたから」と、してやったり顔。先日、番組で二宮と共演した椎名も「この間、何も言ってなかったじゃん」とブーイングすると、二宮は「嵐の人たちは知っていました」といたずらっぽい笑顔を見せた。山田は「親と口論したんです。『この声、二宮くんじゃないの?』と言われたけど、『いや、絶対に違うから』と言いました。親に謝らないとダメじゃないですか」と苦笑いし、会場の笑いを取った。
二宮は後輩の山田の演技について「素晴らしいですよ。ドラマも何本も出ていますし。でも、おめでたいことだから、(自分が)あまり悪目立ちしないようにしようとしていました」と言った後、会場に向かって「やくなよ!」と言うと、観客から「キャーッ」と黄色い歓声が上がる。山田は「本当にサプライズで、頭の整理がついてないけど、こういう形で先輩と共演できたのはうれしいです」と大喜び。
最後に山田は「僕のひとつの夢だった映画に出られて、すごくうれしく思いますし、初出演映画が『暗殺教室』で良かったなと思います」と力強く締めくくった。舞台あいさつの模様は、全国114スクリーンで生中継された。

映画『ユニバーサル・ソルジャー』などで知られるベルギー出身の人気アクション俳優ジャン=クロード・ヴァン・ダム(54)が、また離婚を申請された。申請したのは、女優で元プロボディビルダーのグラディス・ポルトギーズ(Gladys Portugues)だ。
ジャン=クロード・ヴァン・ダムには、すでに5回の結婚歴がある。グラディス・ポルトギーズは彼の3番目の妻として1987年に結婚。1992年に離婚しているが子供も2人おり絆が深かったのか、別の女性との4度目の結婚・離婚を挟み、1999年に再婚していた。
ちなみにかなり女性にモテるジャンは、1994年に映画『ストリートファイター』を撮影中にカイリー・ミノーグ(46)と恋仲になったという。今回の離婚に女性の影があるのかなど詳細は不明だが、グラディスは離婚申請の理由を“和解し難い不和”としており、離婚後の扶養料支払いを求めている。
3月7日には別居に至ったというこの夫妻。グラディスはよほど懲りたのか、ジャンの苗字を捨て旧姓に戻したいとも要求している。今回は15年間続いた2人の結婚だが、どうやら3度目の結婚はなさそうだ。
(TechinsightJapan編集部 ケイ小原)

ボーイズグループEXOがカイ、タオ、チャンヨル、シウミンに続き、セフンの予告映像「Pathcode #SEHUN」を公開した。
22日、SMTOWNのYouTube公式チャンネルで公開された「Pathcode #SEHUN」は、セフンが奇妙な現象に導かれ入った部屋で二人の少年の出会った瞬間、地面が揺らいで皆既月食が起こり、自分が持つ風の能力に気づくというストーリーが描かれている。
さらに公式Twitter及びWeiboのアカウント(@PathcodeEXO)にも、次の映像に関するヒントを提供し、今後公開されるメンバーへの期待を高めた。
特にEXOは2ndフルアルバム「EXODUS」の発売を控えて、EXOの世界観やメンバーそれぞれのアイデンティティに関する内容を盛り込んだ「Pathcode #EXO」を順次公開しており、レベルの違うスケールやストーリーが際立つ大作級の映像で注目を浴びている。同時に映像やSNSを通じて様々なヒントを提供し、ファンたちに見る楽しさはもちろん、自らも参加してEXOのカムバックを一緒に完成させていく楽しみまで与え、連日大きな反響を呼んでいる。
EXOは30日2ndフルアルバム「EXODUS」を発売し、4月2日のMnet「M COUNTDOWN」を皮切りに、各種音楽番組に出演して本格的な活動に乗り出す予定だ。