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ローラがお笑いコンビ・バイきんぐの小峠英二と旅番組のロケを行った。彼女がInstagramで「なーーんて日だ!! こトゥーげ!!」と現地のお店で撮った集合写真を公開しているが、小峠と並んで一段とローラの顔の小ささが際立つと話題だ。
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ローラが3月21日に『ローラ Official Blog』で「きのうは、そうだどこかに行こうの旅のロケをしたんだあ」と明かしている。『そうだ旅(どっか)に行こう。』(テレビ東京)のロケで富山空港に降り立った彼女は、荷物を受け取るターンテーブルに“お寿司”が流れてきたので驚いていた。
そこから石川県の金沢まで一緒に旅をしたのがバイきんぐ・小峠だった。『ローラ rolaofficial Instagram』で2人が現地のお店の皆さん、十数名と並ぶ集合写真を投稿したところ、読者も「こトゥーげ!!」、「めっさ、ハゲとる!」と小峠に反応。一方では「最前列にいるのに顔ちっちゃすぎ! 逆遠近法じゃん」、「ローラみたいに顔小さくなりたい…」とローラの小顔が際立っていることにも注目している。
ローラは小峠の人柄を「彼は優しくってゆかいで、ほんとにいいひと」と評しており、楽しいロケだったようだ。『そうだ旅(どっか)に行こう。』に2人が登場する回の放送日はまだ伝えられていないが、自由気ままなローラにバイきんぐ・小峠がどう対応するのか楽しみである。
※画像は『ローラ rolaofficial Instagram』のスクリーンショット。
(TechinsightJapan編集部 真紀和泉)

カンナム(=江南、ソウルの高級エリア)周辺にいると韓国芸能人をよく見かけるというが、たしかに頻繁に遭遇する。個人的に遭遇率ナンバー1スポットは、地下鉄「高速ターミナル」駅にある新世界百貨店のデパ地下。
先々週、先週とたて続けに見かけたのは女優のソン・テヨン。
「はっ? 誰?」と思った方のために説明すると、彼女は日本でも人気の高かった韓流スター、クォン・サンウの奥さま。「代表作は?」と言われるといくら考えても出てこない……が、その代わりに頭にすぐに浮かぶのは、一時期、韓国芸能界を代表する嫌われ女優だったということ。
整形疑惑を払拭しようと高校の卒業写真をねつ造したとか、有名俳優と有名タレントを巻きこんだ派手な二股騒動を起こしたとか、本業の女優活動よりもワイドショーで有名だったタイプなのだ。そんな女を選んだせいか、クォン・サンウも結婚発表と同時にあれこれ騒動を巻き起こし、アンチファンが急増。結婚当初は夫婦そろってバッシングされまくった。
それから7年。今のクォン・サンウはかつての勢いも人気もほとんどなくなってしまったが、それが本人にとってはかえって楽になったのか、演技やトークに余裕があって昔より断然いいかんじ。夫婦仲も順調のようで、今年2月には第二子が生まれたばかり。
そんなソン・テヨン(前置き長すぎww)と2週続けてデパ地下でばったり会ったのだ。一度目はスマホを見ながら歩く彼女に正面から突進され、おかげでこちらは手に持っていた小麦粉の袋を落としたが、彼女は一瞥しただけで謝ることなく早歩きでその場を去って行ってしまった。
おいおい、イメージどおりに態度が悪くて、面白すぎるじゃないか!(笑)
◎態度が悪いのが通常運転
ニ度目の遭遇は食品売り場のレジコーナーで。後ろのレジを何気に見ると、ちょうどソン・テヨンが会計中で、しかめっ面でカードを出しているところだった。レジスタッフに「袋はご利用ですか?」と聞かれても、目を合わせることなくしかめっ面のまま軽くうなずいただけ。「こちらにカードのサインをお願いします」と言われても、もちろんしかめっ面。
おいおいおい、今日も期待どおりに態度が悪くて面白すぎるじゃないか!(笑)
どうやら次に会計に並んだ女性とは知り合いらしく、彼女に向かって「ほんとにどこ行っちゃったんだろう? 電話にも出ないし」と話すのが聞こえた。知り合いが「大丈夫だって。私の車に乗って行けばいいじゃん」と返す。すると「そう? ちょっと待ってて、一度見て来る」と言いながら、ソン・テヨンはスイーツコーナーに向かって走って行った。
金曜日の夕方で混雑するフロアの真ん中に立ち止まって、スマホ片手に左右をキョロキョロするソン・テヨン。誰かを探しているようだが、その相手が見つからずかなりイライラしてる様子だ。そこへ先ほどの知り合いが合流。ふたりがどんな話をしたのかはわからないが、ソン・テヨンは怒った様子で知り合いのカートに自分の買い物袋をドサッと入れて、スタスタひとりで歩き出してしまった。それも大きなガニ股で(笑)
結婚後は大きなトラブルもなく、アンチファンからも忘れられていたソン・テヨン。最近では芸能ニュースでも話題にならずつまんなく思っていたが、彼女自身は別に丸くなんかなってなかったのね。二児の母親になったいまも、なかなか気性が激しそうで、面白すぎるじゃないか! こうなったら三度目の遭遇を期待せずにはいられない。次は彼女のどんな姿を目にできるのかしら?
それにしてもクォン・サンウ、あの嫁じゃなかなか大変そうだねぇ~~~~。
今週の当番=韓美姫(かん・みき)
最近、韓国で劣化で話題なのが少女時代のユナ。あまりの激やせで、このまま干からびないか心配になる。

今年デュー25周年を迎えた福山雅治。デビュー記念日の3月21日(土・祝)にテレビ、インターネット、ラジオの各メディアで特別番組が次々と放送され、25周年のスタートを華々しく飾った。
古参ニコニコユーザー福山雅治 ニコ生に初降臨!
まずはWOWOWでスペシャルプログラム「福山☆WOWOW的大感謝祭!だってデビュー日ですから、野郎夜も聖女夜もドームもアジアも、去年と今年のLiveをまるごと魅せちゃわnight!」(3月21日/18時30分~)がオンエア。
昨年、初のドームツアーと海外公演を行い、さらに毎年恒例の「冬の大感謝祭」を初めて全国ツアーとして展開した福山。番組は2014年末に行われたパシフィコ横浜の男性・女性限定ライブ、今年2月に開催された「冬の大感謝祭」ツアーのファイナル・宮城公演の模様を交え、‘14年から’15年の福山の音楽活動を網羅する内容となった。さらに関連番組として、福山が主演した映画「容疑者Xの献身」「真夏の方程式」も放映された。
22時からはデビュー25周年を記念して、一時休止中だったインターネット番組「BROS.TV」が復活!特別番組「福山雅治デビュー25周年記念『BROS.TV☆春の大復活祭』3.21ナマで全世界配信しちゃわnight(ナイト)!!号」として、ニコニコ生放送をはじめ、4媒体で同時生中継された。
「BROS.TV」は‘12年から’14年にかけて配信された、オフィシャルファンクラブ「BROS.」限定のインターネット番組。
今回はデビュー25周年のタイミングで「25年間を応援してくださったファンの皆さんとリアルタイムで繋がりたい! お祭り騒ぎしたい! 感動を分かち合いたい!」「この日、この時間、この瞬間にしか起こり得ない、自分達も予想だにしない展開の数々を、一夜限りの奇跡のドキュメンタリーを全世界配信したい!」というテーマのもと、約1年ぶりの復活となった。これまではファンクラブ会員のみ視聴可能だったのだが、今回は無料ということもあり、大きな注目を集めた。
番組は先日、広島カープ・黒田博樹投手が8年ぶりに古巣復帰を決めた後押しをした曲として黒田投手がラジオで紹介し話題となった『少年』のライブ演奏(福山雅治/V&G 井上艦/Key 高水健司/Ba 三沢またろう/Per)からスタート。福山、荘口彰久(契約アナウンサー)、今浪祐介(契約作家)、大山英雄(芸人)、ARATA(ディレクター)のメンバーで賑やかに進行した。
配信が行われたのは福山が所属事務所アミューズの最終オーディションを受けた思い出深いスタジオということもあり、当時の貴重なオーディション映像を紹介。ザ・ストリートスライダーズの楽曲を歌い、事務所の先輩・松下由樹さんを相手にセリフを読む19歳の自分を見て、「いきなりダメージ食らいましたね。ひどいですね」と苦笑する福山。
番組復活のお祝いとして福山が毛筆で「BROS.TV」の題字を書くなど、記念日にふさわしい演出もふんだんに取り入れられた。
その後は、車で移動しながらの「芸能人しりとり」、台湾の映画祭に出席した際、福山の宿泊先のホテルの部屋に侵入した「局長の寝室in台湾」、大の苦手だというイソメを餌に海釣りにトライする企画など、「“神”回だけを抽出しました」(福山)という選りすぐりのシーンを公開しながら、リラックスしたトークを展開。
さらに”アーティスト・福山雅治”の魅力が体感できるスペシャルな企画も。番組後半には、3月25日にデジタルシングルとして配信される新曲『何度でも花が咲くように私を生きよう』(資生堂TSUBAKI CMソング)を披露し、大きな感動を生み出した。
更に番組の最後には、弾き語りカヴァー・アルバム「魂リク」(4月8日発売)初回限定盤のDVDに収録された映像を少しだけ先行公開。また4月から「BROS.TV」がレギュラー放送されることも発表された(次回の放送からはファンクラブ会員限定)。ライブやテレビとは一味違う福山雅治が堪能できる「BROS.TV」の注目度は、ここからさらに上がっていくことになりそうだ。
25周年のデビュー記念日のフィナーレを飾ったのは、来週3月28日(土)の放送で最終回を迎える「福山雅治のオールナイトニッポンサタデースペシャル 「魂のラジオ」」(ニッポン放送/23時30分~)。「私、福山雅治25周年です。ありがとうございます、おまえら!」という挨拶からスタート。「デビューのきっかけとなった“アミューズ・10ムービーズ・オーディション”を知ったきっかけは?」「オーディション用紙に書いた特技は?」といったクイズ、「デビュー当時と現在で変わったところは?」「上京した頃からずっと持ち続けているモノは?」「デビューして何年目に“スターになったな”と思った?」などリスナーの質問をもとにして、これまでのキャリアを振り返った。
また、弾き語りカヴァー・アルバム『魂リク』に収録された『銭形平次』を初オンエア。「アルバム入れるにあたって原曲を何度も聞いたけど、舟木一夫さん本当にカッコいいんですよね」というコメントからも、この曲に対する福山の思いが伝わってきた。
この日の魂リクは、’98年のヒット曲『Heart』。最後に「BROS.TV」で放送されたオーディション時の映像のことに触れ、「ひどかったね。応援してくれたファンの人がすごいんです」とファンに向けた感謝を表した福山。「通常営業でいいんじゃないですか。メールを読みながら」と番組を進めた。3月28日の“魂ラジ”最終回にも注目が集まりそうだ。
25周年のイベントは、この後もさらに続く。3月25日(水)に初のデジタルシングル『何度でも花が咲くように私を生きよう』、4月8日(水)に弾き語りカヴァー・アルバム『魂リク』をリリース。8月には大阪・ヤンマースタジアム長居、横浜・日産スタジアム、長崎・稲佐山公園野外ステージでのライブも開催される。25周年のアニバーサリーイヤーを迎えた福山雅治から、今後も目を離せそうにない。

漫才師の博多大吉が22日放送の「ワイドナショー」(フジテレビ系)に出演し、昨年優勝した「THE MANZAI」を振り返った。
優勝できた理由を「現場の笑いの量」と指摘した大吉は「センスだとか新しいことだとほかの出場者の方が優れていたと思うんですね」と内容面、革新性の面では飛び抜けてはいなかったとした。その上で「お笑いの大会だし、そういうこともあるんだろうなと思って臨んでいたので納得はしている」と消化できているとも語った。
博多華丸・大吉が大会で披露したネタの内の1本は、華丸が「ユーチューバー(Youtubeへの動画投稿で生計を立てる人)になりたい」と言い出すもの。時事問題を折り込んだネタではあったが、冒頭に華丸がドラマの主演に起用されたことで丸刈り頭になったことで観衆をつかんでから本題に入り、華丸得意のモノマネも駆使するなど安定感のあるものだった。

ガールズグループSPICAのヤン・ジウォンが21日に発生した5重追突事故に自分の名前が言及されていることに対して「私ではない。本当に戸惑っている」とSNSで明かした。
21日、チャンネルAニュースは、同日朝ソウル市論硯(ノンヒョン)駅十字路で2億ウォン相当のアウディがタクシーを突き飛ばして、車5台を巻き込む追突事故が発生したと報じた。報道によるとアウディを運転していたのは30歳のヨン某氏で、血中アルコール濃度0.106%の泥酔状態だったという。目撃者らは有名なガールズグループのメンバーが泥酔状態で助手席から降りたと話した。
これに対しヤン・ジウォンは22日午前、自身のTwitterで「昨日、自転車に乗って何かを食べていたら、事務所から連絡がありました。5重追突事故が起こったが、同乗者が私のようなので、私の名前を記事に出すと言われたそうです。確信もできない動画で私だという記事を出すと言うので本当に戸惑いました」と伝えた。
続いて彼女は「良いニュースではないので、ファンの皆様に心配をかけてしまいますからね(泣) 事実確認ができないから、私の名前が記事に出ることはないと言われ、私は友達の舞台を観て、食事をしてから家に帰りました。ところが、夜明けに知り合いの人たちからメールが来て、記事を確認してみたら、飲酒運転の同乗者の写真に、結局私の写真がモザイク処理して使用されていました」と説明した。
さらに「ガールズグループのメンバー、イニシャルJという内容に、ぼかした私の写真名前まで正確に取り上げられたら事務所で対応すると言っていましたが、ファンの皆様がずっと心配したり、もやもやしているだろうと思って、その前にお伝えします。私ではありませんので誤解や心配はいりません! 事故に遭った方々は、重傷ではないことを祈ります」と話し、自分が事故の当事者ではないことを明らかにした。