社会そのほか速
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SUPER JUNIORのドンヘがEXOのセフンと道端で偶然出会った。
20日午後、ドンヘは自身のInstagram(写真共有SNS)にセフンと偶然出会ったことを報告した。
운명적인 만남 !!! 정말 길가다 운명적으로 세훈이를 만남 !! 믿을수없다 ㅎㅎㅎ 이 넓은 한국땅에서 여기서 우리가 이런 !! 믿을수가없다 ㅎㅎ Super Junior , Haru Onedayさん(@leedonghae)が投稿した動画 – 2015 3月 19 10:17午後 PDT
※動画はクリックまたはタップで閲覧できます。
ドンヘが公開した映像には、ドンヘとセフンの足が写っている。続いて二人は、状況劇のような会話を交わす。セフンは「兄さん、これは運命です」と話し始めた。ドンヘは「僕たち、今どこにいるんだ?お前は誰だ?」とセフンに質問した。セフンは「僕、セフンです。こんなに広い韓国でばったり会うとは」と驚いた状況をアピールした。
二人は道端で偶然会ったものと見られる。普段から親しい間柄と知られている二人の偶然の出会いにファンも驚いている。
ドンヘはウニョクとのユニットで活発な活動を行っており、セフンが所属しているEXOは30日、2ndフルアルバム「EXODUS」でカムバックする。

※プレゼントは、「Kstyle公式 Twitterアカウント」をフォローしている方が対象となります。ご注意ください。※
世界最大のK-CultureフェスティバルKCONが、4月22日に日本で「KCON 2015 Japan」として開催されることが決定。今回、アメリカを離れアジアで初めて開催され、注目が集まる中、韓国で活躍する日本人アーティストM.I.BのKangNamが広報大使に就任しました。
ソロアーティストとしての活動も開始し、同イベントの「KCON 2015 Japan×M COUNTDOWN」への出演も決定したKangNamさんに「KCON 2015 Japan」の魅力、自身も活躍する韓流の魅力を語ってもらいました。
今回、インタビューでいただいた直筆サイン入りポラを抽選で2名様にプレゼントいたします。
【インタビュー】韓国で活躍する日本人KangNam「KCON」広報大使を既に責任放棄!?僕が何もしなくても盛り上がる気軽に来て(笑)
【PHOTO】韓国で活躍する日本人M.I.BのKangNam売れていなかったのに名前を呼ばれて、韓流ってすごいなって元気が出た
応募方法は簡単!「Kstyle公式 Twitterアカウント」をフォローして下記の「Twitterで応募する」ボタンからツイートするだけ。奮ってご応募ください。
◆M.I.BのKangNamの直筆サイン入りポラ 2名様
KCON 2015 Japan
開催日:2015年4月22日(水)
開催場所:さいたまスーパーアリーナ (埼玉県さいたま市)
主催:CJ E&M / CJ E&M Japan
企画:Mnet 制作・招聘:Promax
公式ホームページ:http://www.kconjapan.com
【Mnet放送情報】
初回放送日:4月23日(木)18:00~ 韓国Mnetより同時放送予定(字幕なし)
字幕版放送:4月26日(日)21:00~ / 4月28日(火)15:00~
※6月にもOA予定
【応募方法】
Step1: Kstyle公式Twitterアカウント「@Kstyle_news」をフォローしてください。
Step2: 上記の「Twitterで応募する」ボタンからツイートしてください。
【応募期間】
2015年3月20日(金) 17:00 ~ 3月23日(月) 11:00まで
【参加条件】
・TwitterでKstyle公式Twitterアカウント(@Kstyle_news)をフォローしていること。
・日本に居住されている方(賞品配送先が日本国内の方)
・応募に関する注意事項に同意いただける方
【当選発表について】
・プレゼントの当選については、厳正なる抽選の上、決定させていただきます。
・プレゼントはお選びいただけませんので、予めご了承ください。
・当選者の方にはKstyle(@Kstyle_news)のアカウントよりDM(ダイレクトメッセージ)にて当選のご連絡をさせていただきます。
・プレゼントに関するDM/メンションでのご連絡は、平日10:00~18:30となります。
※DM(ダイレクトメッセージ)は、Kstyle(@Kstyle_news)をフォローいただいておりませんと、お送りすることができませんので、ご注意ください。
【注意事項】
※本キャンペーンに関して、弊社が不適切な行為がされていると判断いたしましたアカウントは、キャンペーン対象外とさせていただきます。
※弊社は、ご応募者のツイート内容については一切の責任を負いません。
※当選発表は、当選者様への当選のご連絡をもってかえさせていただきますので、ご了承ください。
※当選通知後4日間連絡がない場合、当選を無効とさせていただきます。
※当選結果に関するお問い合せは受け付けておりませんので、ご了承ください。
※当キャンペーンの掲載内容や条件は、予告なく変更する場合がございます。あらかじめご了承ください。
※当選の権利の譲渡はできません。
※キャンペーン参加にあたっては、必ず弊社個人情報保護方針<プライバシーポリシー>をお読み下さい。
※当選時にご連絡いただく住所、氏名、電話番号は、その確認などの関連情報のご案内のみに使用し、キャンペーン終了後は弊社の定める方法に基づき消去いたします。
※インターネット通信料・接続料およびツイートに関しての全ての費用はお客様のご負担になります。
※次の場合はいずれのご応募も無効となりますのでご注意ください。
・応募時の内容に記載不備がある場合。
・お客さまのご住所が不明・又は連絡不能などの場合。

小室哲哉が2月に行われたライヴ「TM NETWORK 30th 1984~ QUIT30 HUGE DATA」から最新のソロパフォーマンス映像を特別公開した。
小室哲哉その他の写真
キーボードに設置した小型カメラ「GoPro」により撮影され、いままで誰も見たことのなかった小室哲哉が撮影。ソロパフォーマンス時に自身のブースからキーボードを取り外し、ステージ中央でパフォーマンスする、鬼気迫る小室の姿がキーボード視点から楽しめる。
SNSでも「今までにない映像」と話題だ。小室も自身の755で「僕のシンセが飛んでる」「GoPro横アリでも何台使うか、分からない」とコメントしている。
TM NETWORKは、3月21日・22日、横浜アリーナで30周年を締めくくる「TM NETWORK 30th FINAL」を開催。ライヴ会場では限定の特別企画CD「Get Wild 2015」も発売される。

世界最大のK-CultureフェスティバルKCONが、4月22日に日本で「KCON 2015 Japan」として開催されることが決定。今回、アメリカを離れアジアで初めて開催され、注目が集まる中、韓国で活躍する日本人アーティストM.I.BのKangNamが広報大使に就任した。
ソロアーティストとしての活動も開始し、同イベントのメインイベントとして開かれる「KCON 2015 Japan×M COUNTDOWN」への出演も決定したKangNamにインタビュー取材を行い撮影した。
【インタビュー】韓国で活躍する日本人KangNam「KCON」広報大使を既に責任放棄!?僕が何もしなくても盛り上がる気軽に来て(笑)
【プレゼント】「KCON」広報大使就任!M.I.BのKangNamの直筆サイン入りポラを2名様に!応募はTwitterをフォロー&ツイート
衣装協力:MR.OLIVE
KCON 2015 Japan
開催日:2015年4月22日(水)
開催場所:さいたまスーパーアリーナ (埼玉県さいたま市)
主催:CJ E&M / CJ E&M Japan
企画:Mnet 制作・招聘:Promax
公式ホームページ:http://www.kconjapan.com
公式Twitter@kconjapan
【Mnet放送情報】
初回放送日:4月23日(木)18:00~ 韓国Mnetより同時放送予定(字幕なし)
字幕版放送:4月26日(日)21:00~ / 4月28日(火)15:00~
※6月にもOA予定

19日、肺炎のため、89歳で亡くなった上方落語界の重鎮で人間国宝、桂米朝(かつら・べいちょう、本名・中川清=なかがわ・きよし)さん。一夜明けた20日、落語家で長男の五代目桂米團治(56)と弟子の桂ざこば(67)らが会見。「大往生だった」といまわの際を語り、戦後の日本を“笑い”で支え続けた巨星の最期を悼んだ。
昨年12月から高齢と体調を考慮し、兵庫県内の病院に入院していた米朝さん。亡くなった19日も昼間にはテレビを見ていたが、その後、容体が悪化。米團治ら親族や月亭可朝、ざこばら一門約15人が見守る中、静かに息を引き取ったという。
米團治は「全然苦しまずにみんなが見守る中、眠るようにあちらへ逝きました」。ざこばも「亡くなるというのは、きれいなもんかなあと思いました」と泣き崩れた。
2002年の東京・歌舞伎座を最後に高座の一線からは退き、最後の舞台は13年1月、大阪市北区のサンケイホールブリーゼでの「米朝一門会」。昨年6月、妻の中川絹子さんの告別式には車いすで参列していた。
1925年、旧満州大連市生まれ。会社員をしながら演芸評論家を目指したが、上方落語存亡の危機に47年、四代目桂米團治に弟子入り。六代目笑福亭松鶴さんらと復興の礎を築いた。
知的で端正ながら、たっぷりと笑いを盛り込んだ芸風が持ち味。人情噺や芝居噺などネタの豊富さは随一で、大ネタ「地獄八景亡者戯」も復活させた。小学生でも読めると評価された入門書「落語と私」や「上方落語ノート」などの著書も。一門では、桂枝雀さんや月亭可朝、桂南光ら個性的な落語家を多く育てた。
1996年、東京の柳家小さん氏に続き、落語界2人目の人間国宝、2009年には落語界では初の文化勲章を受章。
中川家と米朝事務所の合同葬として、通夜は24日午後6時、葬儀・告別式は25日午前11時、大阪府吹田市桃山台5の3の10、公益社千里会館で。葬儀委員長は田中秀武・米朝事務所会長、喪主は落語家の長男、五代目桂米團治(よねだんじ、本名・明=あきら)氏。2015/3/20 16:56 更新