社会そのほか速
[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。

昨年1月に、当時不仲だった隣人邸に大量の生卵を持って赴いた歌手ジャスティン・ビーバー(21)。こともあろうにジャスティンはそれを隣人邸に投げつけ、豪華な邸宅に大変な損害をもたらして通報された。この件で保護観察処分を受けたジャスティンが、同じ隣人に別件で訴えられた。
パーティの騒音や危険運転で近隣住民を怒らせ、何度も通報された過去のあるジャスティン・ビーバー。それに苛立ったジャスティンは昨年1月、隣人邸に大量の生卵をぶつけて汚損。その後ジャスティンは引越しを済ませているが、汚損事件で保護観察処分となった上に8万ドルもの支払いをする結果となった。
しかしこの隣人、ジャスティンの蛮行が未だに許せず、ついには「精神的苦痛を受けた」として賠償金を求める訴えを起こした。
その主張によると、事の発端は生卵汚損事件の数か月前のこと。2013年のある日ジャスティンが高級車で危険な運転をしていたため「危ないからやめてほしい」と注意したところ、ジャスティンのボディガードが隣人を「little Jew boy(チビなユダヤ人男)」と呼び、「ユダヤ人男、どうする気だ?」などと繰り返し述べたという。
ちなみにこの男性は、ジャスティンらがパーティの騒音やドラッグレースなどで住民らを怯えさせたと改めて主張。「ジャスティンが妻と娘に対しわいせつな言葉を放った」とも訴えている。
※画像は、shots.com/justinbieberのスクリーンショット。
(TechinsightJapan編集部 ケイ小原)

【モデルプレス】ヨウジヤマモトとサンリオによる新コラボレーションブランド「ki◇◇’s」(読み:キティーズ)が誕生する。
【記事詳細を見る】ヨウジヤマモト×サンリオで新ブランド誕生 “インスタアイドル”MEGBABYがイメージモデルに
3月25日にデビューする「ki◇◇’s」は、サンリオキャラクターを使用した商品をヨウジヤマモト社が企画・生産。総合ブランディングをヨウジヤマモト社が行い、サンリオがキャラクター提案、実店舗販売を行うこれまでにない形態でのコラボレーション型ブランドとなり、グローバル展開の可能性も視野に入れる。
ファーストコレクションは、ハローキティとマイメロディの刺繍ワッペンをベーシックで上質なカットソーとデザインシャツに配したシリーズと、シルバーアクセサリーのシリーズで構成される。価格帯はTシャツが7800円~11000円、シャツ・ドレスが29000円~40000円、シルバーアクセサリーが28000円~32000円(全て税別)。キーイメージビジュアルはスタイリスト・野口強氏と写真家・戎康友氏が手がけ、Instagramのファッションアイコンとして人気を集める“インスタアイドル”MEGBABY(メグベイビー)をモデルに起用している。
販売店舗は東京・伊勢丹新宿本店本館2階 イセタンガール(3月25日~)、大阪・LUCUA 1100(ルクアイーレ)4階 isetan Closet(4月2日~)。ヨウジヤマモト社公式ウェブショップ「s’yte web site」でも近日発売予定。(modelpress編集部)
元の記事を読む
![]()
俳優の妻夫木聡が19日、都内で行われた『キヤノン ミラーレスカメラ EOS M3』の新CM発表会に出席。同CMは、フランス・パリの伝統的な歌劇場「オペラ座」の屋上で撮影された。同所でのCM撮影は、日本では初のこと。パリ初体験となった妻夫木は「いきなりオペラ座のようなすごいところに行って、パリの街を見下ろす機会をいただけたのは本当にありがたい。貴重な体験ができました」と感動していた。
【写真】妻夫木聡が撮影したパリの街並みも
妻夫木は、2012年に「EOS M」のコミュニケ-ションパートナーに起用されたことがきっかけで、写真の魅力に引き込まれた。自身でも写真撮影を趣味とし、パリで撮った写真を披露した。「CM撮影中、実際に撮っていたんですが、無心になってしまって(笑)。昼前くらいから夕方にかけてずっと屋上にいたので、変わっていく街並を楽しみながら撮りましたね」と撮影に没頭したようだ。また、「撮影予定だった1日目が雨になってしまったので、少しだけ街を散策できました。そのとき、ボンマルシェという有名なショッピングモールでも(写真を)撮りました」と束の間の休息を楽しみ、パリの街を堪能したようだ。
CMコンセプトにちなみ、「『EOS M3』を使って撮りたいもの」を聞かれた妻夫木は「時を忘れるモノ」と言い、「明確に撮りたいものというのは今は存在しないんですが、パリの街に初めて行かせていただいて、自分の見たことのない世界や知らないものに触れたとき、直感的にシャッターを切っている瞬間が何回もあった」と写真家さながらにコメント。「その感覚は写真には必要。だから、自分が撮りたいと思うものに出会えたら、自分の価値観が変わってくるのかなって思います」と写真に対する想いを語った。
また、「自分が手に入れたいものは?」と質問され、「勇気」と答えた妻夫木は、「いろんな場所に行って時間を忘れるような瞬間に出会いたいと言ってることとは矛盾するんですが、どうしてもそこに行く勇気が持てないのが現状です。僕は日本が大好きなので(笑)」と意外にも冒険ができない性格のようだ。「でも、“世界”というものにもっと触れたほうがいいなっていうことをパリに行って感じたので、その踏み出す勇気が欲しいですね(笑)」とパリでの経験が刺激になった。
「世界を手に入れろ。」というCMコンセプトのもと撮影が行われた。美しい夕日をバックに、うっすらと見えるエッフェル塔など、パリの街並を見下ろしながらカメラのシャッターを切る妻夫木の姿は、まるで映画のワンシーンでも見ているかのよう。高画質・高速オートフォーカスを実現したミラーレスカメラ「EOS M3」は、3月26日に発売され、CMも同日から全国でオンエアされる。

手塚治虫の『アドルフに告ぐ』が舞台化される。描かれるのは、「アドルフ」というファーストネームを持つ3人の男たちが、第二次世界大戦を背景に、イスラエル建国などの歴史的な事件にも関わりながら数奇な運命を辿る物語。日本に住むふたりのアドルフ少年には、成河、松下洸平、そして、アドルフ・ヒットラーに高橋洋が抜擢された。演出の栗山民也とともに、この手塚の代表作にどう向き合うのか。3人のアドルフに話を聞いた。
舞台『アドルフに告ぐ』チケット情報
ナチス党党員のドイツ人外交官の父と日本人の母を持つ少年、アドルフ・カウフマンを演じる成河。松下扮するユダヤ人のアドルフ・カミルと、親友の絆を結びながらやがて憎み合うことになる。「チラシにこんな手塚さんの言葉がありました。“この話は本当は、恋愛ものじゃないかと思うんです”と。愛が憎しみに変わるという意味では、カウフマンとカミルも恋愛のように感じますし、ナチス党員にとってはヒットラーはまさに恋愛対象。その根っこにある人間的な感情をしっかり表現すれば、カウフマンのことも理解していただけるのではないかと思っています」。
一方、ナチスに迫害される側を演じる松下。「苦しみながらもまっすぐ誠実に生きるカミルには、教わることがたくさんあるなと感じています。家族や愛する人など、命をかけて守るものがある人間の強さには、単純に憧れますね」。また、ヒットラー役を務める高橋も、「負の部分を含め、自分をはるかに越える大きさを持つ人間を演じるのはハードルが高い」と言いながらも、「愛するとか怒るとか、直接的な人と人との関わりがきちんと描かれている作品。バックグラウンドがわからなくても、感じるものはあると思います」と意気込む。
物語の背景には、戦争、民族、宗教といったものが入り組んでいる。が、「こういう作品に携わって、過去を学び伝えていけるのが、役者をやっててよかったと思える瞬間。お客様にとってもいろんなことを考えるきっかけになれば嬉しい」と松下が言えば、高橋も、「自分でどうすることもできない大きな何かによって時代が動いているのは今も同じ」と、今に通じるものがあると訴える。さらには、「決して人ごとにはできない作品だなと感じます。栗山さんの緻密な演出は、気づいたら物語に入り込ませてくれると思いますし。何か考えるきっかけになる作品になれば、と思っています」と成河。見せたいのは歴史ではなく人間。…

【モデルプレス】世界各国で人気爆発中の「5SOS」(読み:ファイヴ・ソス)の愛称で知られる、平均年齢19歳の4人組の豪ポップ・パンク・バンド、ファイヴ・セカンズ・オブ・サマー(5 Seconds of Summer)。先月、日本で初の単独ライブを行い、英人気ボーイズグループのワン・ダイレクション(通称・1D)ののジャパンツアーでもサポートアクトを務め、話題沸騰中。今回モデルプレスでは、日本での初単独ライブを終えた心境と知られざる素顔、今後の目標についてインタビューを行った。
【さらに写真を見る】人気爆発中「5SOS」のルーク、カラム、アシュトン、マイケルがクールな魅力&素顔を解禁
◆日本初の単独ライブを振り返る
― 2月に行われた「赤坂BLITZ」での日本初単独ライブ盛り上がりましたね!ライブを終えてみていかがでしたか?
ルーク:とにかく最高!僕達もスゴく楽しめました。
カラム:3ヵ月ぶりのライブだったんだけど、ステージに立つのをすごく楽しみにワクワクしていたよ。日本のファンの前で初めてライブができてライブはすごくよかった。やっぱり人前で演奏できるというのは、スタジオにいるよりもすごく格別なものがあるよね。
ルーク:そうだね。新しいファンの人達の前で演奏が出来たのはすごくよかったね。
― 日本のファンの盛り上がりを生で見てどんな気持ちでしたか?
アシュトン:本当にすばらしかったよ。日本に来る前は、他の国と比べておとなしいという話も聞いていたんだけど、実際にライブをやってみると全然そんなことは無くて。僕達の音楽を聞いてものすごく盛り上がってくれて、日本に来て歓迎されているというのが伝わってスゴく嬉しかった。
― かわいい女性ファンに囲まれて、本当にたくさんの人が熱狂していましたね。
全員:カワイイ!(笑)
アシュトン:ファンの子はみんなすごくカワイイよ。
ルーク:本当にみんなキュート!実際に会って話す機会もあったんだけど、英語がすごく喋れる子もあまりしゃべれない子も、みんなすごくがんばって英語で話しかけて来てくれて、すごくかわいいなぁと思ったよ。
マイケル:僕達は背が高いからハグをする時にみんなビビっていたよね(笑)
― 日本に滞在中はどこに行きましたか?
全員:原宿、渋谷、新宿…秋葉原。猫カフェ!忍者レストラン、ロボットレストラン。アリスをモチーフとしたレストラン。
― お気に入りの日本食は何ですか?
アシュトン:カツカレー!
マイケル:お寿司!
ルーク:お刺身!
カラム:僕もカレーかな!
― 日本で買ったお気に入りのアイテムを教えてください。…