社会そのほか速
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H&Mは3/19(木)より春のキッズキャンペーンを開始し、キッズ取り扱い限定店舗にてプラバンワークショップを行います。
プラバンとは熱を加えると縮む不思議なプラスチックの板で、ペンで絵を描き、ハサミで切って、トースターで加熱すると、トースターの中でプラバンが縮んでいき、あっという間にカワイイファッションアクセサリーが完成します。H&Mのロゴプレートとボールチェーンを取り付けプレゼント。ただ作るだけではなく、ちょっとした科学の勉強(塑性と弾性)にもなる知育ワークショップです。
このワークショップは下記限定店舗にて3/19(木)から3/22(日)11:00から19:00まで行われます。(なくなり次第終了)
[プラバンワークショップ実施 限定店舗]
新宿店・二子玉川ライズ店・ランドマーク横浜プラザ店・名古屋松坂屋店・心斎橋店・梅田店・神戸ハーバーランドumie店
店舗検索はこちらから!
http://www.hm.com/jp/store-locator

ジャン=ポール・エヴァン(JEAN-PAUL HEVIN)」は3月25日から5月6日まで、イースターに向けた期間限定コレクションを発売する。
フランスではノエルに次ぐイベントとされるイースター(パック)。今回のコレクションでは、ジャン=ポール・エヴァンの今季のテーマ「甘美な狂気(Folie Douce)」の中にも、フランス語の言葉遊びを元に、ユーモラスな仕掛けを取り入れた。
狂気を意味する「Folie」が持つもう一つの意味、“おバカ”を真っ赤なリボンで表したのが「ウフヌヌ(Oeuf Noeud-noeud)」(3,680円)。いくつものリボンで着飾った、少し張り切りすぎな卵の中には、様々な動物を象ったショコラが隠された。更に、「プール ヌヌ(Poule Noeud-noeud)(3,200円)」では、大きなリボンを付けたニワトリのお腹から、タマゴを象ったショコラが現れる。
一方で、無数のカラフルな卵を内包することで狂気を表現した「ウフ ブール(OEufBoule)」(3,680円)には、真珠のような「ペルルクラッカントゥショコラメランジュ」と卵形のショコラを封入。“おバカさん”という意味も持つ、“小エビ(Crevette)”を刻んだ卵「ウフ フードゥ クルヴェット(OEuf Fou de Crevettes)」(3,680円)からは、魚やカメなどの海の生物が飛び出す。
これに、本物そっくりの卵型ショコラ「ウフ(CEuf)」(922円)を含めた、全5種類のイースターエッグが登場。いずれも、タマゴやニワトリといった伝統的モチーフを象りながら、エヴァン流の遊び心が込められている。
その他、イースターを賑わせる動物モチーフの「アニモ ノワール/レ(Animaux Noir/Lait)」(各387円)や、卵型の「ウフ ノワール/レ(OEuf Noir/Lait)」(各387円)もラインアップ。これらはヘーゼルナッツをベースとした、プラリネやクリームをショコラでコーティングしている。更に、両アイテムの詰め合わせとして、「アニモ」(2,507円)と「フリチュール」(1,260円)も用意した。
また、ウサギとニワトリを象るショコラを缶パッケージに詰めた「シャス ア ルフ(Chasse a l’ ceuf)」(3300円)、コレクションの全ショコラをワンパッケージにまとめた「トゥ パック(Tout Paques)」(4203円)には、イースターエッグ「ウフ ブール」にも用いられた「ペルルクラッカントゥショコラメランジュ」を詰め合わせ。…

お笑いトリオの東京03、女優の夏帆が20日、都内で行われたBSジャパンの新番組『インテリワードBAR 見えざるピンクのユニコーン』(4月3日スタート、毎週金曜 後11:30)取材会に出席。同作で初共演となった東京03から「夏帆さんはSっ気があります。冷たいです。人が噛んだときとか執拗に食い下がってくる」と明かされ、照れ笑いを浮かべた。
【写真】夏帆、“健康美脚”を大胆披露
続けて「僕たちがちょっと台本を変えても、臨機応変についてきてくれる」と対応力を絶賛するも、夏帆は「アドリブ効かないのはコンプレックスなんです」と悩みを告白。角田晃広が「それ、収録でちゃんとやれていましたよって言わせようとしているんでしょう」と驚きの声をあげるなか「苦手なので、勉強させてもらおうと思って。入門する気でやっています」と意気込んでいた。
同番組は、インテリワードBAR「見えざるピンクのユニコーン」を舞台にした人間模様を描くコント風ドラマ。夏帆と東京03のほか、関西を代表する人気劇団「ヨーロッパ企画」が出演する。「ゲシュタルト崩壊」「カルネアデスの舟板」など、少し知的な香りのする、頭よさげな響きを持つインテリワードを、マスターやバーテンがソムリエのように紹介する。

19日「東京地方裁判所」で、麻薬取締法違反の罪に問われている暴力団幹部の公判が行われ、ASKA(57)が証人として出廷しました。
これは、ASKAさんが使っていた覚せい剤は、この組員から流れたという疑いがあるためです。ASKAさんが出廷するということでマスコミも注目しましたが、なんと裁判ではASKAさんを見えないように幕が張られ、何も見えない状態になっていました。
今回は、証人という立場なので仕方がないようです。ただASKAさんの声は、マイクごしではあったものの今までとは違ってハッキリしていました。リハビリは順調のようですね。
ここで驚いたのは、覚せい剤に溺れていたときの異常なASKAさんです。検察から使用していた頻度を聞かれると、1回に購入する量は3グラムで、これを10日間で使い切ってたそうです。
1回に0.1グラムをあぶって吸引していたそうで、1日に3回も吸うこともあったとか。これは異常な量。
検察も「多くないですか」とビックリするほどでしたが、ASKA被告は「そのくらい使用していました」と答えているので、かなり依存していたことが判明しました。
自宅の書斎に換気扇まで設置しているし、ASKA被告が逮捕されたきっかけも家族の通報だったとも噂されているので、当時は廃人に近かったのかも・・・。
このまま逮捕されず覚せい剤の使用を続けていたら・・・それを家族が心配したのかもしれません。
ASKAさんが覚せい剤に使ったお金は、1回3グラムを購入するのに30万円。「裏のマネージャー」と呼ばれる仲介人へは、その報酬として6万円を支払って いたので、1回の購入に36万円を使っていました。
これを10日間で使い切っていたのだから、月に108万円になります。年間だと1296万円!
ASKAさんは多額の印税が入るお金持ちだからこれだけ使えたようですが、逆に考えるとお金があったことが仇となったのでしょう。
3回も覚せい剤で逮捕された元タレントの田代まさし(58)は、覚せい剤のリハビリ施設で昨年秋にASAKさんと会ったと告白。
そのとき田代さんはASKAさんに「過去は変えられないけど、生き方を変えれば未来は待っていてくれると思う」とアドバイスしたそうです。
ASKAさんが本当に覚せい剤をやめられるかは、これからが正念場でしょう。
ASKAさんは懲役3年、執行猶予4年の有罪判決を受けており、判決から6カ月が経過しているので、あと3年半も執行猶予があります。その間、再び覚せい剤に手を出さなければいいのですが・・・。
(芸能記者レッド/東京独女スタイル)

アイドルグループ「乃木坂46」が、ニューシングル「命は美しい」(ソニー・ミュージックレコーズ)を18日に発売した。
【写真特集】ジャケットのその他のバージョン
タイトル曲の「命は美しい」は、曲名通り命をテーマにしたシリアスなナンバーで、命の美しさと大切さ、そしてはかなく切ないものであることを歌っている。歌声は情感たっぷりで、静けさと激しさが同居するような楽曲に仕上がっている。全タイプ共通で収録の「あらかじめ語られるロマンス」は、12星座をモチーフにした歌詞と星座名を跳ねるように歌うサビ部分が印象的なアイドルらしいポップソング。初回生産限定盤Aの3曲目は「立ち直り中」、初回生産限定盤Bは「ごめんね ずっと…」、初回生産限定盤Cには「君は僕と会わない方がよかったのかな」、通常盤には「ボーダー」がそれぞれ収められている。
シングル「命は美しい」は収録曲のインスト含む全6曲入りで、DVD付きの初回生産限定盤A~Cが各1528円(税抜き)、通常盤が972円(税抜き)。DVDには「命は美しい」のミュージックビデオが全タイプ共通で収められているほか、初回生産限定盤Aには「立ち直り中」、初回生産限定盤Bには「ごめんね ずっと…」、初回生産限定盤Cには「君は僕と会わない方がよかったのかな」のミュージックビデオをそれぞれ収録。さらにメンバーがコンビを組んで撮影した「ペアPV」16本が各仕様に振り分けて収録されている。