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【モデルプレス】「ar」「ViVi」「Ray」など数々の女性誌やヘアカタログ誌で人気を博している読者モデルの里々佳(20)が、3月20日に満を持して1st DVD「with ririka」を発売。初めての海外撮影、初めてのDVDで“初尽くし”の本格的グラビア撮影に挑んだ里々佳が、癒し系の魅力をたっぷりと放出している。そんな彼女は一体どんな女性なのか、その素顔に迫った。
【他の写真を見る】“癒し系ボディ”里々佳、初海外、初DVD…「初めて尽くし」のグラビア撮影で美ボディ放出!眩しい笑顔に胸キュン
里々佳は1995年生まれ、鹿児島県出身。大学進学を機に上京し、表参道にてスカウトされ芸能界入りを果たす。その後数々の女性誌、ヘアカタログ誌で活躍し、昨年「週間プレイボーイ」にてグラビアに初登場。以後、「ヤングマガジン」でも巻末4ページに渡り、ベールに包まれた美ボディを披露した。
◆1st写真集はサイパンで撮影
― 初めてのDVD発売ということですが、撮影はいかがでしたか?
里々佳:1月中旬くらいに3泊4日でサイパンに行ったんですけど、雨でじめっとしてましたね。あまり天気に恵まれなくて…。でも夢のココナッツウォーターを飲みました!あとは大好きな蕎麦屋さんを見つけたので、蕎麦を食べました。日本人の方がサイパンで出店していたんですよ。
― いいですね。撮影期間中、オフはあったんですか?
里々佳:行きと帰りにだけ、少しありました。でも天気が良くなかったので、海には入れなかったです。
― DVDの見どころはどこですか?
里々佳:わりと素な感じで、私の“楽しい”がすごく詰まっています。私の初めての海外、初めてのDVD、いろいろな“初めて”が詰まったDVDです。
◆「大学で経済を勉強するはずだった」生活が一変、芸能界の道へ
― ヘアモデルとしてご活躍されていますが、この世界に入るきっかけは何ですか?
里々佳:大学の帰り道に表参道でスカウトされました。最初は断ったんですけど、スカウトしてくれた方が、すごくパワフルな方で。半年くらいずっと考えていて、その間もずっと声を掛けてくださって…。
― もともとこういう職種に憧れはありましたか?
里々佳:全然なかったです。逆にちょっとやりたくないくらいで…。
― えぇ!何か他にやりたいことがあったんですか?
里々佳:大学で経済を勉強する予定だったので。それと、私が生まれる前に母が地元でグルメリポーターをしていたので、その話を聞いていると、やっぱり見てる方が楽しいのかなぁと思っていて。
― そうなんですね。親からの反対はありましたか?
里々佳:母は「自分の好きなようにしなさい」って言ってくれたんですけど、父には「早く結婚してほしいから」って反対されましたね。
― 実際仕事をするようになって、周りからの反響はどうですか?
里々佳:「見たよ~!」って喜んでくれます。嬉しいです。
◆チャームポイントは偽造の“ホクロ”?
― ご自身のアピールポイントはどこですか?
里々佳:ゆるいところですかね(笑)。すごく人懐っこいと思います。見た目だと、ホクロがチャームポイントです。口元と胸のところにあるんですけど、実はこれ、父がホクロフェチで小さい頃にマッキーペンで描かれたものが色素沈着したんです!偽造です(笑)。
― え、本当ですか!?
里々佳:母もホクロがあったので、娘にもっていう理由で。だから弟にはないけど、妹にもホクロがあります(笑)。
― 最初にその理由を聞いたとき、どう思われましたか?
里々佳:「そ、そうなんだぁ…」って、内心ちょっと引きました(笑)。遊び心だったと思うんですけどね。なのでホクロが欲しいって方は、5年間くらいマッキーペンで描き続けたらつきますよ!(笑)
― アドバイスをありがとうございます(笑)。では、グラビアをやってみようと思ったきっかけは何ですか?
里々佳:とりあえず何でもやってみようかなと思って。実際にグラビアを撮っていただいたら楽しくて、そしたらDVDを出すお話が来たので。
― ヘアモデルとの違いはどう感じましたか?
里々佳:ヘアモデルだと首や肩を動かしたり角度に気を使うんですけど、全身となると腰が入ったりするので全然違うなぁと。DVD撮影のときは筋肉痛になりました(笑)。
◆今後の展望明かす
― 今後の展望をお聞かせください。
里々佳:オシャレで、女の子からも好かれるグラビアアイドルやモデルになりたいです。あと今後はテレビにも出てみたいです!
― 話すのは得意ですか?
里々佳:どうなんでしょう?(台本などで)決められたことを話すのは苦手なんですけど、人懐っこいし人見知りをしないので、話せると思います。
― 好きなモデルやタレントさんはいますか?
里々佳:森絵梨佳さん、佐々木希さん、長澤まさみさんです。
― 洗練された方が好きなんですね。女優業も考えられてますか?
里々佳:やってみたいです!ポカリスエットやカルピスのCMに出てみたいです(笑)。
― テレビでは具体的にどういう番組に出たいですか?
里々佳:「しゃべくり007」です。あとは「ダウンタウンDX」!トーク番組に出てみたいです。
― プライベートは何をしていますか?
里々佳:プライベートは、自分で蕎麦を作っています。友達が全然いなくて(笑)。最近は自分のDVDを見て反省点を見つけたり、雑誌を見て女の子が好きそうな、グラビアに活かせるイメージを膨らませたりとかもしていますね。なので、休日はそういう研究か、蕎麦です(笑)。
― 本当に蕎麦が好きなんですね(笑)。
里々佳:はい(笑)。誕生日プレゼントも“蕎麦かぶり”しちゃって。みんな私に蕎麦あげておけば喜ぶと思ってる(笑)。
◆美髪、美肌、美バストを保つ秘訣とは
― 綺麗な髪を保つために心掛けていることはありますか?
里々佳:やっぱりブリーチをしないこと。あと、ヘアオイルを毎日使うこと、週に1回トリートメントは必須ですね。好きな香りのものを使えば、続くと思います。
― では、肌のお手入れはどのようにしていますか?
里々佳:私、すごい乾燥肌で。今まで普通の化粧水や美容液をつけていたんですけど、それをオイルに変えたらもちもちになりました。最近すごく褒められます。私はローズが好きで、鎮静効果もあるらしいのでオススメです。お風呂上がりにタオルで拭く前にオイルを塗ってます。
― スタイルキープや美バストでいるために気をつけていることがあれば教えてください。
里々佳:胸はあまり考えたことないですけど、マッサージが好きなので全体にオイルを塗るようにしてます。食事に関しては、小麦粉を食べないダイエットをしてますね。パンやパスタ、あとはお菓子も控えるようにしてます。
◆夢を叶える秘訣
― 最後になりますが、いま夢に向かって頑張っているモデルプレス読者に「夢を叶える秘訣」のメッセージをください。
里々佳:私もまだ叶えたいと思っている途中ですが、他人がどう思うかより、自分に自信を持たないとキラキラ輝けない。だから自分に自信を持つこと。やっぱり自分が自分を好きにならないと、他人も好きになってくれないと思って頑張っています。
― ありがとうございました。
最初に「人懐っこい」「人見知りをしない」と自己紹介をしていた通り、真っ直ぐと目を合わせ、終始笑顔でインタビューに受け応えてくれた。「女の子からも好かれるグラビアアイドル」を目指して、モデルにタレントにと、今後さらに飛躍するであろう彼女を楽しみにしたい。
なお、DVD発売を記念して4月11日(土)14時より、ソフマップアミューズメント館8階ホールにてイベントを開催する。(modelpress編集部)
■里々佳プロフィール
出身地:鹿児島県
生年月日:1995年3月11日
血液型:AB型
身長:158cm
スリーサイズ:B83 W65 H80
靴のサイズ:24cm
特技:現代文、マッサージ
ブログ:http://ameblo.jp/ririkaaaaaaaa/
Facebook:https://www.facebook.com/ririkafans
Twitter:https://twitter.com/riri___ka
Instagram:https://instagram.com/ririkaaaaaaaa/

19日、キム・ユンジンの所属事務所社ジャイオンエンターテイメントによると、キム・ユンジンは今月17日から米ABCのドラマ『ミストレス』シーズン3を撮影するためにカナダバンクーバーに向けて出国した。
『ミストレス』最初のシーズンから出演してきたキム・ユンジンはシーズン3のスタートを迎え新しい変化を迎えた。普通、米ドラマのシナリオにはキャスティング順位によって番号が振られている。シーズン1、2でキム・ユンジンの番号が2番目の主人公にあたる2番だったのが、今シーズンにはアリッサ・ミラノが抜けてその席をキム・ユンジンが占めることになった。
新しいキャスティングメンバーが2番になりながらキム・ユンジンは韓国俳優として初めて米ドラマのオープニングクレジットで一番目に名前が登場することになる快挙を果たした。
キム・ユンジンは「シナリオを見た瞬間、他の俳優が冗談でナンバーワンと呼んだ」とし「三番目シーズンに突入するドラマだと特別ではないが、シナリオの名前順を見て気持ちは妙に良かった」とコメントした。

関西文化を代表するエンターテインメント、上方漫才を戦後支え続けた伝説の番組「上方演芸会」(日曜午後3時半、NHKラジオ第一)。その特別企画「朝まで上方演芸会」が、20日深夜0時10分(FMは深夜1時10分)から午前5時まで放送される。昔からの演芸好きはもちろん、若いお笑いファンも必聴の企画だ。
【写真特集】上方漫才のオールスターズが出演
「上方演芸会」は「BK」(コールサインJOBKの略)の愛称で親しまれているNHK大阪放送局が制作。戦後の混乱期に笑いをと、1949(昭和24)年に始まった、放送開始から65年という超長寿番組だ。
開始から今までこだわり続けているのが「新作主義」。「漫才の番組でまた同じネタ」は、この番組にはない。ネタはすべて、この放送のために作られた新作だ。なぜ新作にこだわったのか。NHK大阪の現在の制作担当、熊谷岳志さんは、「漫才の持つわい雑さを切り捨てて、放送に適したものを作ろうとしたのでではないか。また、持ちネタを放送すると、『そのネタ知ってる』と言われてしまう。放送で新作を演じてもらうことで、持ちネタをすり減らすことがない、ということもあったと思います」と話す。
放送の数カ月前から出演交渉が始まり、決まると台本を発注し、細かい打ち合わせ、そして本番と、準備も大変だが、そのお陰で、話芸で客をうならせる「しゃべくり漫才」の伝統を支え、現代の若手にも伝えることができた。
熊谷さんの父、熊谷富夫さんは、長年「上方演芸会」など演芸番組を担当した元NHKディレクターで、日本笑い学会副会長も務め、昨年亡くなった。岳志さんは「番組がたびたび打ち切りになり、その時、父が署名を集めて番組を守ったんだと、演者さんからあとから聞きました。父から『台本は演者さんに渡す前に、ちゃんと直して、面白くしてから渡さないと。出る方に迷惑になってはいかん。台本ありきで作っている番組だから、徹底的に台本を作るところから始めないと』と言われたのを覚えています」と話す。
番組内容は、まず午前0時台は「上方演芸会の始まりと夢路いとし・喜味こいしの漫才」。出演回数でダントツの1位、「いとこい」漫才と番組の歴史を振り返る。
午前1時台は「ライブ!できたての新作漫才」。この特別企画のための新作漫才を、ザ・ぼんち、酒井くにお・とおる、海原はるか・かなた、Wヤングが演じる。午前2時台は「生ラジオドラマ「ある日の上方演芸会」(大池晶・作)。普段の収録はどのように行われているか、酒井くにお・とおる、チキチキジョニー、ザ・ぼんちらが自分の役を演じる。3時台は「徹底トーク 上方演芸会と私の芸人人生」。宮川大助・花子、今いくよ・くるよ、正司敏江さん、横山ホットブラザーズまことさんが出演。長年司会を務めた井上善夫さんも出演。
そして4時台は「ライブ!次世代の巨匠」。上方漫才の若手・中堅、シンデレラエキスプレス、シンクタンクらが出演する。番組のアンカーは演芸好きな比留木剛史アナウンサー。生放送なので、何が飛び出すかわからないのも楽しみだ。(油井雅和/毎日新聞)

グラビアアイドルの岸明日香が15日、東京・秋葉原のソフマップで最新イメージDVD『Natural』(発売中 4,104円税込 発売元:ギルド)の発売記念イベントを行った。
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2012年に1stDVD『恋ゆらら』を発表して以降、グラマラスボディーで人気を博している岸明日香。最近は映画やドラマ、バラエティー番組などに出演するなど、グラビア以外での活躍も目立つ。そんな彼女の通算12枚目となる同DVDは、昨年10月にバリ島で撮影。タイトルからもイメージできるように、今回は素顔に近い姿を見せるなど、プライベート感満載の1枚となっている。
「今回は自然体というか、素に近いところを表現しました。ザックリとしたストーリーはありますけど、チャプターごとに違うドキドキ感が味わえると思います。一番ドキドキするのは、緑のワンピース水着を着ているシーンかな」と説明した岸。オススメは「表紙にもある彼シャツを着たシーン」といい、「かなりゆったり目に着ているので、自分でも見ていてポロリするんじゃないかとヒヤヒヤしました。そのドキドキ感が味わえると思います」とアピール。「『ゴッドタン』(テレビ東京系)でお酒を飲んだ時にファンの方から好評だったので、今回ワインを飲んでいます。かなり酔った感じになってしまい、現場でフニャフニャになってしまいました(笑)」と振り返った。
プライベートでは最近、引っ越しをしたという。「上京してから初めて引っ越しました。前のところはキッチンがヤバイぐらい狭かったので、ご飯を食べる気にもなれなかったんですよ…。今度のところはすごく気に入っていて、キッチンでぶり大根とか作ってます」と新居には満足している様子だが、報道陣の「彼氏のためにお引っ越し?」という質問に「違います!」と否定しながら「今は(相手が)いないんです。うちにはマネージャーや(同じ事務所の)橘花凛ちゃんが居座ってます!」と強調していた。
岸明日香(きし あすか)
1991年4月11日生まれ。大阪府出身。B型。身長158cm。スリーサイズはB90・W58・H88。2012年3月発売の『週刊プレイボーイ』の撮り下ろしグラビアでグラビアアイドルとしてデビュー。同年4月リリースの1stDVD『恋ゆらら』で注目を集め、ケータイYOUNG JUMPの『ぷるるんサバイバル2012 6月度』を勝ち抜いた。2013年4月にはグリコ乳業『ドロリッチ』のイメージガール”ドロリッチガール”の2代目に選ばれた。現在はメインキャストとして出演した映画『表と裏』が公開中。特技は歌、書道、えびぞり。趣味は人間観察、ジョギング、料理。

【モデルプレス】雑誌「Popteen」モデルで女優の“ゆうみん”こと志田友美が、所属するガールズユニット・夢みるアドレセンス(通称:夢アド)の歩みを振り返った。
【他の写真を見る】志田友美ら夢アド、ミニスカで全力パフォーマンス 志田の美脚際立つ制服ショットも
夢アドは、志田をはじめ荻野可鈴、山田朱莉、小林玲、京佳の5人からなるグループ。18日、ソニー・ミュージックアソシエイテッドレコーズよりシングル「Bye Bye My Days」でメジャーデビューを果たした。18日付の「2年と7ヶ月…☆」と題したブログでは、17日に行われたイベントの模様を紹介しながら「フラゲ日&インディーズ卒業の日でもありましたっ!!!」と報告。「メジャーデビューするまでに、2年7ヶ月かかりました…!!」としみじみ語り、インディーズ時代を「長かったようで短かった2年7ヶ月でした」と振り返った。
◆ファン&メンバーに感謝
2013~2014年に放送された「仮面ライダー鎧武/ガイム」(テレビ朝日系)に出演するなど、多忙を極める志田は「鎧武の撮影でなかなかライブ参加できない時がたくさんあった」といい、それでも迎え入れてくれたというファンへ感謝。メンバーへも「家族より長くいたからもっともっとメンバー一人一人の事知れたし、もーっと大好きになった」と溢れんばかりの思いをつづり、「このメンバーでよかったなってライブ中思っていました」と胸の内を明かした。
メジャーデビューという新たなスタートを切るにあたり「大変なことたくさんあるからひとつひとつ大切にして前に進んでいけたらいいなって思います!!!」と意気込み。スタッフへも感謝を伝え、ブログを結んだ。(modelpress編集部)
■志田友美(しだ・ゆうみ)プロフィール
愛称:ゆうみん
出身:岩手県
生年月日:1997年02月11日
血液型:AB型
身長:161cm
趣味:陸上競技、料理
2008年、ローティーン誌「ピチレモン」主催の「第16回ピチモオーディション」でグランプリを受賞しモデルデビュー。約5年間にわたり同誌専属モデルとして活動。2013年「Popteen」6月号より同誌誌面に登場した。また、2012年6月からは“国民的大女優を目指す下積みガールズユニット”をコンセプトとしたアイドル音楽劇グループ「夢みるアドレセンス」の一員としても活躍。テレビ朝日系「仮面ライダー鎧武」(2013年10月~2014年9月)にも出演し、モデル・アイドル・女優と様々な顔を持つ。
■夢みるアドレセンス プロフィール
荻野可鈴、山田朱莉、志田友美、小林玲、京佳の5人からなるグループ。人気ティーンファッション誌モデルを中心として2012年にグループ結成。アドレセンスとは、「思春期」を意味する。5人の等身大の姿が表現されたステージは、同世代だけでなく、幅広い層の支持・共感を集めている。