社会そのほか速
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歌手ソ・テジがランボルギーニに乗って弘大のクラブに登場し、話題なっている。
ソ・テジの公式Youtubeチャンネルに今月17日『Wall of Death Woodland』というタイトルの映像が公開された。該当の映像にはソ・テジが今月14日にソウル弘大のあるライブクラブで開かれた本人のコンサートに参加している姿が写っている。
黄色いランボルギーニを直接運転してきたソ・テジは車両の前で待っていたファンの歓声を受けながら公演場に入っていった。ステージを熱くするソ・テジの姿と公演を楽しむ男性客の姿が人目を引く。
ソ・テジはホワイトデーシーズンを迎えて“男女差別”というコンセプトでステージを進行した。今月、13日は女性客、14日は男性客、15日は男女の客を対象にした。
ソ・テジが乗ったランボルギーニ・ディアブロ・ロードスターは、2001年に生産中止になったモデルで、2884台だけ限定製作された。

夜の到来とともに博物館の展示物たちが生き生きと蘇り、奇想天外なアドベンチャーを繰り広げていく。そんな愉快な設定と個性に富んだキャラクターたち、ワクワクさせるストーリーで大ヒットを呼んだ超人気シリーズ『ナイト ミュージアム』の第三弾であり、最終章となる『ナイト ミュージアム / エジプト王の秘密』いよいよ3月20日より日本公開となる。ランスロット役を演じたダン・スティーヴンスが、役作りや撮影の裏話について語った。
プレミアイベントに登壇したダン・スティーヴンス
ディズニー映画の実写版『美女と野獣』で野獣役に抜擢されるなど、最近注目を浴びている32歳のダンだが、本作の出演のきっかけはテレビドラマ「ダウントン・アビー 貴族とメイドと相続人」だったという。「ベン・スティラーが“ダウントン・アビー”のファンで、私の演技を見てくれていた。あの番組のファンには多くのセレブがいるから興味深いことだ! ベンは特に意外に思えるファンの一人だった。ベンのような人に、少なくとも作品を見てもらって、存在に気づいてもらえることはすばらしいことだ」。
過去にはアーサー王を扱った映画に多くのランスロットが登場しているが、今作のキャラクター作りはどのように行ったのだろうか?「 最初はこう考えた。『ちょっと待てよ、ランスロットは架空の歴史上のキャラクターというだけでなく、そもそも彼が大英博物館にいるなんておかしいぞ』。でも、ここはこの役の良いところだったんだ。何も歴史的な先例に従う必要がないから、自由にやれる」「実在の人物を元にする必要はなかった。単に、バカなイギリス人の原型を元にするだけでよかった。威張り散らして虚勢を張るようなバカで、自分がやることにとんでもない度胸と自信を持っているが、実は、かなり単純で簡単に混乱するようなタイプだ。そういうイギリス人のキャラクターは前からおもしろいと思っていたが、その手のキャラクターはさまざまな映画に何度も繰り返し登場している。この役を演じるのはとても楽しかった」とダンは明かしてくれた。
劇中で重たい甲冑姿で歩き回る姿が印象的だが、撮影での苦労が大きかったようだ。
「本物の甲冑ほど重くはないが、もし本物をつけたら、スタントもアクションもまったくできないはずだ。でも、私が着けた甲冑でもまだかなり重かった。鎖かたびらは半分が金属、半分が伸張性のあるゴムで出来ている。甲冑には多少の順応性があるから、トリケラトプスや7つの頭のスネーク・ドラゴンのようなものを相手に戦うことができた。それに、剣もかなり重い。甲冑のスーツは50ポンド以上の重さがあるから、いろいろなアクション・シークエンスをやって12時間も撮影すると、その重さをずっしりと感じた」。
ショーン・レヴィ監督との仕事については「最高だった」と語り、「彼は現場で、もっと面白いものにしようとか、コメディ要素を強めようとしていた。ショーンはとても楽しい環境を提供してくれる。バカなことを平気でやれて、何かを試しにやってみてうまくいかなかったら、また他のやり方を試せる雰囲気があった」と撮影現場の雰囲気の良さを明かしてくれた。
■『ナイト ミュージアム/エジプト王の秘密』
3月20日(金) TOHOシネマズ 日劇他全国ロードショー
(c) 2014 Twentieth Century Fox Film Corporation
【ハリウッドニュース編集部】

特撮ドラマ「仮面ライダー」シリーズの映画最新作「スーパーヒーロー大戦GP 仮面ライダー3号」(柴崎貴行監督)が21日に公開される。約40年前にお蔵入りになっていた幻の仮面ライダー「仮面ライダー3号」が、仮面ライダー1号&2号を倒した「最強のライダー」として登場。ショッカーに支配されてしまった世界を舞台に、悪の仮面ライダーと正義に目覚めた仮面ライダーが戦い、史上最速を決するレーシングバトルを繰り広げる。迫力満点のアクションだけではなく、仮面ライダー3号に変身する黒井響一郎を演じる俳優の及川光博さんによる変身シーンも見逃せない。
【動画】仮面ライダー3号がV3と対決!「スーパーヒーロー大戦GP 仮面ライダー3号」予告編
1973年2月10日。仮面ライダー1号&2号の活躍で世界に平和が訪れたはずだったが、突然現れた謎の戦士・仮面ライダー3号に1号と2号は敗北を喫してしまう。そして2015年、全世界がショッカーの統治下にある中、泊進ノ介(竹内涼真さん)は仮面ライダーを倒すためにショッカーの一員となる。身を挺(てい)して子どもたちを救う仮面ライダーBLACK・南光太郎(倉田てつをさん)の姿を見て、異変に気付き始めた進ノ介の前に、仮面ライダー3号・黒井響一郎(及川さん)が現れ……というストーリー。
テレビシリーズでは「V3」が3人目の仮面ライダーなのだが、今作に登場するのは設定上、真の3人目となる仮面ライダー3号だ。それだけでも驚きなのに、歴代が書き換えられた結果、歴代の仮面ライダーたちが悪に染まってしまうなど、これまでの大戦シリーズを上回る仮面ライダー同士の激しい戦いが繰り広げられる。さらに仮面ライダー3号と仮面ライダーV3の邂逅(かいこう)も描かれていて、ヒーロー作品の常識を覆すようなストーリーからは1秒たりとも目が離せない。昭和ライダーファンから見ると、歴史が改編されたという前提があるものの、その展開にやきもきしてしまう面は否めないが、そこはBLACKの活躍ぶりで留飲を下げたいところ。そして最大の衝撃ともいえるのが仮面ライダーマッハの扱い。その運命は「仮面ライダー4号」に引き継がれるそうだが、この先の展開が気になるところだ。丸の内TOEI(東京都中央区)ほか全国で公開。(遠藤政樹/フリーライター)
<プロフィル>
えんどう・まさき=アニメやマンガ、音楽にゲームなど、ジャンルを問わず活動するフリーの編集者・ライター。イラストレーターやフォトショップはもちろん、インタビュー、撮影もオーケーと、どこへでも行き、なんでもこなす、吉川晃司さんをこよなく愛する自称“業界の便利屋”。

お笑いコンテスト「R-1ぐらんぷり2015」で復活枠から準優勝を果たしたお笑い芸人のマツモトクラブが、フジテレビ深夜の単発番組『パターン』(3月21日 深夜3:10~4:10)に出演することが19日、明らかになった。
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『パターン』は、AR(拡張現実)、ドローン(無人航空機)、プロジェクションマッピングといった最新技術が実現させることができる近未来を学ぶ大人の教育番組。クリエイターユニット・AR三兄弟の川田十夢が考えたアイデアを映像化し、その技術がかなえる未来を視聴者にわかりやすく伝えていくという内容だ。
「未来のドラマの見方は現在とどう違うのか?」、「身近にあるあらゆるものがスマートフォンを通すことで次々と拡張する!?」、「未来のテレビゲームはあらゆるものを動かすことができる!?」、「子供の頃の欲望がかなう瞬間がおとずれる!?」など、川田の予測の元に生み出されるさまざまな試みが、次々と語られていく。
マツモトクラブは、俳優の西岡徳馬とともにゲストで登場。オリジナリティーあふれる近未来の世界を視聴者とともに体感する。

アメリカのピザ屋に、女性がボンネットに乗せられた状態で突っ込んできた車の映像が「危険すぎる」と話題になっている。
女性がボンネットに乗ったまま店に突っ込んでくる車がコワすぎる【動画】
ある日の17時ごろ、米国コロラド州・オーロラのピザレストラン<PUDGE BROTHERS PIZZA>の店内に自動車が突っ込んでくる事故が起こった。
店内の監視カメラの映像には、歩いていた女性をボンネットに乗せた状態で、窓ガラスを突き破ってお店に突っ込んできた車が捉えられている。ボンネット上の女性は瓦礫を押しのけ、すぐに車から飛び降りて避難しており、衝撃の大きい事故だったにもかかわらず深刻な怪我はなかったようだ。
https://www.youtube.com/watch?v=cqfFDQ37-R8
ちなみに店内にいた人たちも全員無事だったようだが、ネット上では
「運転手はわざわざ車から降りて入店したくなかったんじゃない?」
「痛そう!!」
「女性が怪我しなかったなんて驚き!」
「彼女は並外れた身体を持ってるね」
「ハリウッドのスタントウーマンになった方がいい」
と、九死に一生を得た女性に対して驚きの声が広がっている。