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【モデルプレス】アパレルブランド「GYDA(ジェイダ)」プロデューサーの串戸ユリアが、同ブランドからの退任をにおわせる発言をし、ファンの間で動揺が広がっている。
【さらに写真を見る】串戸ユリア「GYDA辞めます」 突然の発表にファン動揺
串戸は17日、ブログとInstagramを更新し「ユリア、GYDA辞めます」の文字がつづられた画像を掲載。突然の宣言に、ファンからは「嘘ですよね?」「イヤだ」「ユリアさんなんで?」「気になります…辞めないで欲しいというのが本音」など惜しむ声が殺到した。
それを受け、翌日の更新では「急な発表で済みません。でも今はなにも説明できない状況におかれているので一番感謝しているGYDA girls Yuria Girls,そしていままでのお客様にこの様な形で発表になってしまい申しわけない気持ちです」と謝罪。周囲からも心配の声が多数寄せられているというが「中途半端な形での発表しか許されない状況に困惑しております」と説明し「もしよければ、しばらくただの串戸ユリアのブログやインスタにお付き合いください。だってこれからもっとみんなが楽しいことするもん。笑 取り急ぎ、ご心配をおかけしてごめんなさい」と結んでいる。
「GYDA」は串戸がLA留学で磨いたセンスを活かし2011年にマークスタイラーからデビュー。ロサンゼルスのギャルスタイルを軸にしたセクシーかつファンキーな世界観で人気を集めている。(modelpress編集部)
■串戸ユリア(くしどゆりあ)
誕生日:1987年3月29日
出身地:東京都
趣味:YouTubeを見る、踊る、旅に出る
身長:155cm
体重:40kg
スリーサイズ:B81・W55・H82
高校卒業後LAへ留学。留学中LAのファッション・音楽を学び帰国後、「Laguna Moon」にショップ店員・ヴィジュアルプレスとして入社。2011年に「GYDA」プロデューサーに就任し、雑誌「S Cawaii!」モデルとしても活躍していた(2011年5月号~2012年8月号)。
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3月18日にニューアルバム「WALK OF MY LIFE」をリリースした倖田來未。
記念すべき15周年イヤーという節目にリリースとなる今回のアルバムは「人がどう思うかではなく、自分がどう生きたか」をテーマにこれまで歩んできた14年間の総括、そして、これからの彼女が歩んでいく方向性を提示した作品となった。
このアルバムのタイトル曲である「WALK OF MY LIFE」は、世界110カ国で配信されており、大きな注目が集まっていた。
海外においても知名度の高い倖田來未の記念すべき節目に制作されたMVに対する海外からの評価とはどのようなものだろうか。
【海外の反応】
倖田來未の新曲「WALK OF MY LIFE」のMVは、現在YouTubeのavexnetworkオフィシャルチャンネルで視聴することが可能だ。コメント欄を見てみると、その8割程度が英語を中心とした日本語以外の言語で書かれている。
内容を見てみると「うわー!完全なビデオ」「とてもゴージャス!」「私はこの曲に耳を傾けたとき、知らないうちに涙が落ちていた。15周年を祝うのに相応しい美しい曲!私は、くーちゃんを愛しています!」「私も泣いた…。これはとても素晴らしいです」「日本語が分からないので、全ての歌詞の意味は分からないにも関わらず、私を感動させる力を持っている曲です」と、海外ユーザーから絶賛の声が上がっている。
一方、MVや曲に対して意見するコメントも見られたが、そのコメントに共通していたのは、ファンの熱量だ。「MVはまともだったが、歌は少し味気なく感じました。ダンスは好きです。批判はさておき、私は最終的にYouTubeを有効活用して、長いバージョンのMVを提供してくれたことが嬉しいです!」「私は、歌に追加されているいくつかの余分なものを除けば、もっと良い出来になるのではないかと思います。ピアノはすでに良いです。最初の部分、最初の歌は本当に素晴らしいです。しかし、私はこの曲が好きです。常に倖田が大好きなんです」など、長文でファンだからこその細かい注文や、意見を本気でぶつけているものが見られた。
そして「歌と映像が素晴らしいです。彼女はいつも異なる新しいことをやって先駆者になります。しかし、私はまた、多くのファンが昔の曲がよかったと言うことも理解します。これは、長いキャリアを持っているほとんどのアーティストのファンが抱える問題です。…
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東京・帝国劇場で19日、人気デュオ・KinKi Kidsの堂本光一が主演する舞台『Endless SHOCK』上演中に舞台セットが倒れる事故があった。劇場を運営する東宝によると、出演者5人、スタッフ1人の計6人が負傷。これにより午後6時開演の「夜の部」は中止になった。
『Endless SHOCK』は2月3日~3月31日の日程で上演中。東宝によると、午後1時開演の「昼の部」の途中に舞台上の発光ダイオード(LED)パネルが転倒、出演者5人、スタッフ1人の計6人が負傷したという。けがの程度は「把握していない」としているが、重傷者が1人との報道もある。
「昼の部」は1897席が満席、「夜の部」も満席になる予定だったが中止された。今後の上演スケジュールについては「未定」としている。

2009年、「月9」の新しい試みとして、小栗旬と水嶋ヒロの男2人による主役を据えた。これに薬物の捜査官役として、久々のドラマ復帰となる矢田亜希子が予定されていたが、よりによって当時の夫・押尾学が薬物事件で逮捕されてしまうとは‥‥。
「シャレにならない事態に矢田の出演は取りやめとなり、ヒロインは21歳だった吉高由里子に変更となりました。と、同時に、そのキャラクターも捜査官ではなく『謎の女』に変えられていました」(テレビ誌ライター)
リリー・フランキーのミリオンセラー原作をもとに、制作されたのが「東京タワー」(フジテレビ系)だった。2006年7月29日にオンエアされる予定だったが、その9日前に突然、フジテレビは放送延期を発表する。その原因は、主人公(大泉洋)の親友という大事な役どころだった山本圭一(現・圭壱)が、例の事件を起こしてしまったためである。
出番が少なければカットで済むのだが、厄介なことにストーリーに大きく絡んでいる。
「結局、ドランクドラゴンの塚地武雅を代役に立てたものの、撮り直しに時間を取られ、放映は当初の予定より4カ月近くも遅れた11月18日のことでした」(前出・テレビ誌ライター)
まずまずの評判だったが、撮り直しにはなんと数千万円の追加予算が計上されたそうな‥‥。

2010年8月に名古屋の文化発祥の地「大須」を拠点に全国へ、超絶元気を発信するアイドルグループとして誕生したOS☆U(オーエスユー)。 メンバー構成は1期生から5期生までの計20名(2015年1月現在) 。
TeamO、TeamS、TeamU、Team☆の4グループで構成され、にぎわい創造・地域社会貢献を目指して日々活動し、現在では全国で唯一の県公認アイドルグループとして超絶元気発信を続ける彼女達が、3/18に「ガンガン☆ダンス / 君のために…」をメジャー第一弾シングルとしてリリース。
デビューからいきなり堂々のオリコン総合初登場2位という快挙を成し遂げた!今回のメジャーデビューに際し、地元、愛知県を中心に精力的な活動を行ってきた彼女達の頑張りに、愛知県・名古屋市はもちろん、OS☆Uの発祥の地である大須商店街は歓喜の渦となっている。
愛知県公認アイドル!!OS☆U 「ガンガン☆ダンス」(Official MV)
http://youtu.be/tXKXe1s1qlc